autoc-one.jp 記事・レポート お役立ち 自動車購入ノウハウ 軽自動車最新人気ランキングTOP30|人気の軽自動車を徹底比較【2019年版】

自動車購入ノウハウ 2019/4/1 11:30

軽自動車最新人気ランキングTOP30|人気の軽自動車を徹底比較【2019年版】(1/2)

関連: ホンダ N-BOX Text:
軽自動車最新人気ランキングTOP30|人気の軽自動車を徹底比較【2019年版】

軽自動車の人気が高い理由とは

 

軽自動車とは

軽自動車は、年代や世代を問わず人気の高い自動車のジャンルのひとつです。軽自動車は、以下の規定内に収まっている自動車のことを指します。

軽自動車の定義
排気量 660cc以下
全長 3.4m以下
全幅 1.48m以下
全高 2.0m以下

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維持費の安さが軽自動車の大きなメリット

軽自動車の維持費

軽自動車の人気の要因として挙げられるのは、車両本体価格や維持費(税金、諸経費等)が安いことです。特に、維持費が安い点は、軽自動車の数あるメリットの中でも大きなポイントとなっています。

軽自動車の維持費は、以下の税金・諸経費が中心です。

軽自動車税

自動車重量税

自賠責保険料

任意保険料

車検費用

ガソリン代

駐車場代

これらの中で、特に軽自動車の維持費の安さを実感できるのは、軽自動車税です。軽自動車税の税額は年間10,800円となっています。しかし、普通車の場合は自動車税を最低でも29,500円納めなければなりません。

また自動車重量税も、軽自動車は重量に関わらず年額3,300円なのに対し、普通自動車は年額4,100円~となっており、車重が重くなればなるほど高くなる仕組みなので、ここでも軽自動車のメリットを実感できるでしょう。また、軽自動車は全体的に燃費が良く、ガソリン代を抑えられるのも嬉しいポイントです。

あなたにおすすめの軽自動車は?

軽自動車の種類

軽自動車の人気のポイントとして、自分の使い方やライフスタイルに合わせて様々なボディタイプを選べることが挙げられます。軽自動車は車種によってボディタイプが異なり、特長や得意なことがそれぞれ違います。それでは、代表的なボディタイプを紹介いたしましょう。

スーパーハイトタイプ

スーパーハイトタイプの特長は、広い室内空間と、子育て世代にピッタリのリアスライドドアです。ほとんどのスーパーハイトタイプの車種は室内高が1.3mを超えており、小さな子どもなら立って着替えができるほど、ゆとりのある室内空間となっています。また、後部ドアがスライドドアとなっているので、車から降りるときに、子どもが隣の車にドアをぶつける心配がない点もメリットです。

 

ハイトワゴンタイプ

車高が1.6m~1.7m程度の、軽自動車の代表的なボディタイプです。走行性能や室内の居住性、荷室の積載性などのバランスの良さが人気のボディタイプとなっています。各自動車メーカーから様々な車種が登場しているので、選択肢が多いことも特長です。

 

セダンタイプ

セダンタイプは、高い燃費性能と低価格が特長の軽自動車です。車高は1.5m程度と低めの車種が多く、他のボディタイプの軽自動車と比べると室内はやや狭いですが、全体的に価格が手頃なこともあり、低価格で充実した装備の軽自動車を手に入れることができます。

 

トラック・バンタイプ

トラックタイプやバンタイプは、荷物をたくさん運ぶことが得意なボディタイプです。荷室が広く、荷物を積みやすいように設計されているので、荷物を運ぶ機会が多い人におすすめです。

 

軽SUV・軽オープンタイプ

軽SUVタイプや軽オープンタイプは、個性的な軽自動車を探している人におすすめのボディタイプです。軽SUVタイプは、地面と車体の間の空間が広くなっていて、悪路走破性が高くなっています。

軽オープンタイプは、屋根を格納してオープンカーとして楽しめる軽自動車です。これらのタイプには外装が格好いい車種も多く、人とは違う軽自動車を探している人にぴったりです。

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新車の軽自動車と中古車の軽自動車のメリット・デメリット

軽自動車の購入にあたって、新車と中古車のどちらにするか、悩んでしまう方が多いのではないでしょうか。

軽自動車の新車と中古車を比較すると、中古車のメリットは価格の安さでしょう。前述したとおり、軽自動車のメリットのひとつに本体車両価格の安さが挙げられるのですが、中古車ならばそのメリットをより享受できます。軽自動車の新車の中には、価格設定が150万円程度となっている車種も存在しますが、中古車なら100万円以下で軽自動車を探すのも難しくはありません。50万円以内で手に入れられる軽自動車もあり、中古で軽自動車を買うのは賢い選択肢のひとつだと言えます。

一方、軽自動車を新車で買うメリットは、普通車にも負けない豪華装備を選択できる点です。近年の軽自動車は先進的な装備を採用する車種が増えてきました。例えば、最近話題の前方の車への追突事故を回避してくれる自動ブレーキシステム。以前は軽自動車には装備されない高価な装備だったのですが、低価格化が進み、最近では軽自動車に装備されることも多くなりました。自動ブレーキシステムは基本的に後付けをすることができません。そのため、どうしても欲しい最新装備があるのであれば、新車を購入することになるでしょう。

軽自動車人気ランキング TOP30【2019年最新版】

軽自動車のメリットや、新車と中古車の違いはお分かりいただけたでしょうか。それでは2018年3月~2019年2月のオートックワン軽自動車新車人気ランキングから集計した、軽自動車の人気TOP30を紹介しましょう。各車種の紹介文の末尾には、その車種のことがよりよく分かる新車カタログや、車種ごとの中古車一覧もご案内しています。

こちらのページでも、人気の軽自動車を紹介していますので、ぜひご覧ください。

オートックワン軽自動車 新車人気ランキング

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軽自動車人気ランキング第1位:スズキ スペーシア

スズキ スペーシア

スペーシアとは

スペーシアは、スーパーハイトワゴンに分類されるスズキの軽自動車です。以前は「パレット」という車名で販売されていましたが、2013年3月にスペーシアとして再登場し、2017年12月に2代目となるモデルが登場しました。車の骨格にあたるシャシーの軽量化やスズキの次世代環境技術が数多く投入されていることから、基本性能は非常に高いレベルにあります。

一番の特長は、室内の広さです。2460mmというロングホイールベース(前後のタイヤの距離)が採用されたことから、スペーシアの車内は軽自動車とは思えないほど広々したものになっています。また、搭載する直列3気筒DOHC、直列3気筒DOHCターボの両エンジンともにマイルドハイブリッドが組み合わされ、JC08モード燃費は24.0~30.0km/Lとスーパーハイトワゴンクラスでトップレベルの燃費性能を実現しました。

安全装備面でも抜かりはなく、人も検知する衝突被害軽減システムのデュアルカメラブレーキサポートや、車を真上から見たような映像を映し出す全方位モニターなどが用意されています。

そんなスペーシアのモデルラインナップは、標準モデルと、メッキパーツを多用した「スペーシアカスタム」、そしてSUV風のアクティブ感が魅力の「スペーシアギア」の3種類です。

 

スペーシアの新車価格

スペーシアの新車価格は127.4万円~190.8万円です。

 

ワゴンRのおすすめグレード

SUVテイストのスタイルにターボエンジンが組み合わされたスペーシアギア ハイブリッド XZターボがおすすめです。

 

ワゴンRのライバル車

ライバル車は同じスーパーハイトワゴンのホンダ N-BOX、ダイハツ タント、日産 デイズルークス、三菱 eKスペースなどです。

 

ワゴンRの中古車価格

中古車相場はこちらをご覧ください。

スズキ スペーシア 主要スペック
スペーシア
おすすめグレードスペーシアギア ハイブリッド XZターボ
JC08モード燃費24.0~30.0km/L
新車価格127.4万円~190.8万円
中古車価格こちら
ライバル車ホンダ N-BOX
ダイハツ タント
日産 デイズルークス
三菱 eKスペース など

スズキ スペーシアの新車カタログを見る ▼スズキ スペーシアの中古車を見る

軽自動車人気ランキング第2位:スズキ ハスラー

スズキ ハスラー

ハスラーとは

本格オフローダーのジムニーを擁するスズキの軽クロスオーバーSUVが、2013年12月に登場したスズキ ハスラーです。ハスラーはハイトワゴンのワゴンRをベースとしたSUV風のボディに最低地上高180mm(4WD車は175mm)を確保しています。

フルタイム4WD車もラインアップ。下り坂でブレーキ操作なしに一定速度で下ることのできるヒルディセントコントロールなどを装備し(CVT車)、軽自動車でありながら十分な悪路走破性を確保しているのが特長です。

搭載するエンジンは直3DOHCと直3DOHCターボの2種類で、ISGと呼ばれるモーター機能付発電機を搭載したS-エネチャージ機能により、JC08モード燃費は24.2~32.0km/Lと優れた燃費性能を実現しています。

安全装備は、フロントガラスに設置されたステレオカメラによる衝突被害軽減システム「デュアルカメラブレーキサポート」を上級グレードに設定。自動ブレーキ機能をはじめ、車線逸脱防止警報や誤発進防止機能などにより、ドライバーの負担を軽減、ミスをフォローしてくれます。

Aグレードを除いて2トーンカラーのルーフを選べることも特長で、ボディカラーによってルーフ色はホワイトとブラックから選ぶことが可能です。

 

ハスラーの新車価格

ハスラーの新車価格は110.1万円~173.4万円です。

 

ハスラーのおすすめグレード

おすすめは2トーンルーフ仕様車も選べ、デュアルカメラブレーキサポートが標準装備されるGです。

 

ハスラーのライバル車

ライバル車はトヨタ ピクシスジョイ、ダイハツ キャスト アクティバなどです。

 

ハスラーの中古車価格

中古車相場はこちらをご覧ください。

スズキ ハスラー 主要スペック
ハスラー
おすすめグレードG
JC08モード燃費24.2km/L~32.0km/L
新車価格110.1万円~173.4万円
中古車価格こちら
ライバル車トヨタ ピクシスジョイ
ダイハツ キャスト アクティバ など

スズキ ハスラーの新車カタログを見るスズキ ハスラーの中古車を見る

軽自動車人気ランキング第3位:スズキ ジムニー

スズキ ジムニー

ジムニーとは

世界に名だたるオフロード4WDに一歩も引けを取らない悪路走破性をもつ軽自動車がスズキ ジムニーです。ジムニーは高い悪路走破性によって日本国内だけでなく、世界各地で高い人気を誇っています。現行型となる4代目ジムニーは、2018年7月に登場しました。

ボディの骨格にはジムニー伝統のはしご状のラダーフレームを採用。ラダーフレームは一般の軽自動車に採用される機構ではなく、ジムニーの悪路走破性の高さを確保する上で重要な要素を果たしているといえます。サスペンションは3リンクリジッドアクスル式が採用され、こちらも荒れた路面での優れた接地性に貢献しています。

最低地上高は205mm確保されており、対障害角度もアプローチアングルは41°、ランプブレークオーバーアングルは28°、デパーチャーアングルは51°といずれも本格クロカンモデルと謳える数値となっています。

パートタイム4WDシステムは、駆動方式の切り替えにレバー式が採用され、大きな駆動力を必要とする急な坂道や悪路で有効なローモードももちろん選択可能です。

直列3気筒DOHCターボエンジンは最高出力64psを発生し、WLTCモード燃費は13.2~16.2km/Lを実現しています。

 

ジムニーの新車価格

ジムニーの新車価格は145.8万円~184.1万円です。

 

ジムニーのおすすめグレード

おすすめのグレードはLEDヘッドランプが装備されたXCです。

 

ジムニーのライバル車

ジムニーには、ライバル車として以前は三菱 パジェロミニが存在しましたが、現在は生産終了となりジムニーが唯一無二の存在となっています。

 

ジムニーの中古車価格

中古車相場はこちらをご覧ください。

スズキ ジムニー 主要スペック
ジムニー
おすすめグレードXC
WLTCモード燃費13.2~16.2km/L
新車価格45.8万円~184.1万円
中古車価格こちら
ライバル車三菱パジェロミニ(生産終了)

スズキ ジムニーの新車カタログを見るスズキ ジムニーの中古車を見る

軽自動車人気ランキング第4位:ダイハツ タント

ダイハツ タント

タントとは

エンジンを運転席の下にレイアウトするキャブオーバータイプではなく、運転席前に置くフロントエンジンタイプ軽ミニバンのパイオニアがダイハツ タントです。フロントエンジンタイプの軽自動車の中で高めの全高と利便性の高いリアスライドドアを採用し、子育て世代のママから高い人気を得て“ママワゴン”とも呼ばれています。現在ではスーパーハイトワゴンというカテゴリーとなり、ダイハツ タントは2013年に登場した3代目まで進化しています。

2019年3月時点で3代目の登場から丸5年が経過していることから、次期モデルの登場も近いかもしれません。

タントの特長は2代目から採用された助手席のミラクルオープンドアです。ボディの剛性を確保するピラー(柱)をスライドドアの中に入れることで、約90度開くフロントドアとリアのスライドドアによって優れた使い勝手を誇る大開口幅を実現しています。

搭載するエンジンは660ccの直列3気筒DOHCと直列3気筒DOHCターボの2種類で、JC08モード燃費は24.6~28.0km/Lとなっています。2016年11月に行った一部改良で、搭載される運転サポートシステムはステレオカメラを採用したスマートアシストIIIに変更され、さらに安全性能が向上しました。

 

タントの新車価格

タントは、プレーンなデザインの標準モデルと、メッキパーツを使用し押し出し感を強めた「タントカスタム」の2種類を用意し、新車価格は122万円~200.9万円となっています。

 

タントのおすすめグレード

おすすめグレードは、オートエアコンや左側パワースライドドアが標準装備となったX SAIIIです。

 

タントのライバル車

ライバル車は、同じスーパーハイトワゴンの日産 デイズルークス、ホンダN-BOX、三菱eKスペース、スズキ スペーシアなどです。

 

タントの中古車価格

中古車相場はこちらをご覧ください。

ダイハツ タント 主要スペック
タント
おすすめグレードX SAIII
JC08モード燃費24.6km/L~28.0km/L
新車価格122万円~200.9万円
中古車価格こちら
ライバル車日産 デイズルークス
ホンダ N-BOX
三菱 eKスペース
スズキ スペーシア など

ダイハツ タントの新車カタログを見るダイハツ タントの中古車を見る

軽自動車人気ランキング第5位:スズキ ワゴンR

スズキ ワゴンR

ワゴンRとは

1993年に登場した初代スズキ ワゴンRは、トールボーイスタイルという全高の高いボディを採用し、ボディサイズに限りのある軽自動車において広い室内空間を確保したハイトワゴンという新しいカテゴリーを立ち上げました。

6代目となる現行型ワゴンRは、2017年2月より販売開始。ボディの骨格に新プラットフォームを採用し、先代に比べて軽量化を実現。さらにエンジンとISGと呼ばれるモーター機能付発電機を高出力化したマイルドハイブリッドを搭載することで、JC08モード燃費は27.0km/L~33.4km/L(マイルドハイブリッド搭載車)と優れた燃費性能を誇ります。

安全装備でも単眼カメラと赤外線レーザーレーダーを組み合わせ、人と車を検知して衝突回避をサポートするデュアルセンサーブレーキサポートを設定しています。

外観のデザインは縦長のヘッドライトが特徴の「FX」系、2段に分かれたヘッドライトの「FZ」系。そして押し出し感を強めた「ワゴンRスティングレー」の3タイプを用意しています。

 

ワゴンRの新車価格

ワゴンRの新車価格は107.9万円~178万円です。

 

ワゴンRののおすすめグレード

おすすめのグレードは先進の安全装備デュアルセンサーブレーキサポートを標準装備する148.9万円のスティングレーHYBRID Xです。

 

ワゴンRのライバル車

ライバル車は同じハイトワゴンの日産 デイズ、ホンダ N-WGN、三菱 eKワゴン、ダイハツ ムーヴなどです。

 

ワゴンRの中古車価格

中古車相場はこちらをご覧ください。

スズキ ワゴンR 主要スペック
ワゴンR
おすすめグレードスティングレーHYBRID X
JC08モード燃費25.6km/L~33.4km/L
新車価格107.9万円~178万円
中古車価格こちら
ライバル車日産 デイズ
ホンダ N-WGN
三菱eKワゴン
ダイハツ ムーヴ など

スズキ ワゴンRの新車カタログを見るスズキ ワゴンRの中古車を見る

軽自動車人気ランキング第6位:ホンダ N-BOX(NBOX)

ホンダ N-BOX

N-BOXとは

新設計のプラットフォーム(ボディの骨格)とパワートレインを採用した、ホンダの新世代軽自動車Nシリーズ。その第1弾として2011年11月にN-BOXの初代モデルは登場しました。

その後、2017年9月にフルモデルチェンジして、2代目が誕生しました。

そんなN-BOXは、ホンダが得意とするミニバンの魅力を軽自動車に凝縮しているのが特長です。ボディの骨格には、コンパクトカーのフィットで採用されているセンタータンクレイアウトを採用。低い床による広い室内空間、そしてミニバンに匹敵する多彩なシートアレンジなど使い勝手の良さが支持を集めています。

ラインナップには、ファミリー向けの標準モデルに加えて、メッキパーツを多用し、強い個性と圧倒的な存在感をもつ「N-BOXカスタム」の2つのモデルを用意しています。

搭載するエンジンは、アイドリングストップ機構を採用した直列3気筒DOHCと直列3気筒DOHCターボの2種類でJC08モード燃費は23.0~27.0km/Lを実現しました。また、事故回避や運転支援などを行う「ホンダセンシング」を全車標準装備としています。

 

N-BOXの新車価格

新車価格は131.5万円~227.4万円です。

 

N-BOXのおすすめグレード

おすすめグレードは、左側リアにパワースライドドアを標準装備したG・L Honda SENSINGです。

 

N-BOXのライバル車

ライバル車は同じスーパーハイトワゴンの日産 デイズルークス、スズキ スペーシア、ダイハツ タント、三菱 eKスペースです。

 

N-BOXの中古車価格

中古車相場はこちらをご覧ください。

ホンダ N-BOX 主要スペック
N-BOX
おすすめグレードG・L Honda SENSING
JC08モード燃費23.0~27.0km/L
新車価格131.5万円~227.4万円
中古車価格こちら
ライバル車トヨタ ピクシスジョイ
ダイハツ キャスト アクティバ

ホンダ N-BOXの新車カタログを見るホンダ N-BOXの中古車を見る

軽自動車人気ランキング第7位:ダイハツ ムーヴキャンバス

ダイハツ ムーヴキャンバス

ムーヴキャンバスとは

ダイハツ ムーヴキャンバスは、ハイトワゴンの軽自動車であるムーヴの派生モデルとして2016年9月に登場しました。

リアに両側スライドドアを採用し、スーパーハイトワゴンのタントをベースに誕生しました。従来リアスライドドアを採用したモデルはファミリーユースの色合いが強かったのですが、このムーヴキャンバスは高い利便性はそのままに独身女性をメインターゲットとした軽自動車に仕立てました。ワーゲンバスのようなツートンカラーのボディカラーリングや、リアシート下に設置された置きラクボックスなど、女性のニーズに合わせた装備を満載しています。

搭載するエンジンは直列3気筒DOHCのみですが、駆動方式はFFと4WDを用意し、WLTCモード燃費は19.6km/L~20.6km/Lとなっています。

安全装備は、衝突回避支援システム「スマートアシストIII」が全グレードに標準装備されています。

 

ムーヴキャンバスの新車価格

新車価格は125.3万円~167.9万円です。

 

ムーヴキャンバスのおすすめグレード

おすすめグレードは、両側パワースライドドアが標準装備となるX SAIIIです。

 

ムーヴキャンバスのライバル車

ライバル車は日産 デイズルークス、ホンダ N-BOX、三菱 eKスペース、スズキ スペーシアなどです。

 

ムーヴキャンバスの中古車価格

中古車相場はここちらをご覧ください。

ダイハツ ムーヴキャンバス 主要スペック
ムーヴキャンバス
おすすめグレードX SAIII
WLTCモード燃費19.6km/L~20.6km/L
新車価格125.3万円~167.9万円
中古車価格こちら
ライバル車日産デイズルークス
三菱eKスペース
ダイハツ タント

ダイハツ ムーヴキャンバスの新車カタログを見るダイハツ ムーヴキャンバスの中古車を見る

軽自動車人気ランキング第8位:スズキ エブリイ

スズキ エブリイ

 

エブリイとは

スズキ エブリイは、エンジンを運転席下にレイアウトするキャブオーバーを採用した軽自動車の4ナンバーワンボックス車です。6代目となる現行型エブリイは2015年2月に登場しました。タイヤの位置とダッシュボードを前方に移動させたことで、荷室を拡大させるとともに従来モデル同等の乗員スペースを確保しています。

 エブリイは2名乗車時1910mmという荷室長(PC、PA)、4名乗車時の1385mmの荷室幅、1240mm(GAを除く)という荷室高、そして1955mmの荷室床面長(2名乗車時)でクラストップの数値を実現しています。また、バックドアの高さ、幅共にクラストップを実現し、荷室床面の地上高を650mmに下げることで、荷物の積載性を向上させています。

搭載されるエンジンは、可変バルブタイミング機構を採用した直列3気筒DOHCと、直列3気筒DOHCターボの2種類で、低回転域からの太いトルクによって荷物積載時にもスムーズな加速性能を発揮します。組み合わされるミッションは5速MTと、スズキ独自の5速AGS(オートギアシフト)に加えて、2016年11月に4速ATが追加され、JC08モード燃費は15.4~20.2km/Lを実現しています。

安全装備でも、軽ワンボックス車初となる衝突被害軽減ブレーキ、レーダーブレーキサポート装着車を設定しています。

 

エブリイの新車価格

新車価格は92.3万円~187.4万円です。

 

エブリイのおすすめグレード

おすすめグレードはフロントにパワーウインドーが装備されるPCです。

 

エブリイのライバル車

ライバル車はホンダ N-VAN、ダイハツ ハイゼットカーゴなどです。

 

エブリイの中古車価格

中古車相場はこちらをご覧ください。

スズキ エブリイ 主要スペック
エブリイ
おすすめグレードPC
JC08モード燃費15.4~20.2km/L
新車価格92.3万円~187.4万円
中古車価格こちら
ライバル車ライバル車はホンダ N-VAN
ダイハツ ハイゼットカーゴ など

スズキ エブリイの新車カタログを見るスズキ エブリイの中古車を見る

軽自動車人気ランキング第9位:ダイハツ ミライース

ダイハツ ミライース

ミライースとは

2011年9月より販売開始した初代ダイハツ ミライースは、低燃費、低価格、省資源をすべて兼ね備えた“第3のエコカー”として軽自動車の意義を再定義したモデルでした。その後2017年5月にフルモデルチェンジを行い、従来の低燃費・低燃費に加えて、安全・安心を追求したモデルとして現行型の2代目ミライースが登場しました。

ミライースは、今後のスモールカー作りの基盤となるDNGA(ダイハツ・ニュー・グローバル・アーキテクチャ)の原点を確立するモデルとして、新しいプラットフォーム(ボディの骨格)を採用しました。従来モデルに比べて約80kgの軽量化を実現。さらに、フロントフェンダーやバックドア、燃料タンクなどに樹脂製パーツを採用することで、一層の軽量化を実現しています。

軽量化したボディには空気抵抗を低減したデザインを採用することで、WLTCモード燃費は23.2km/L~25.0km/Lを実現しています。安心・安全を追求した形として、世界最小サイズのステレオカメラを採用した衝突回避支援ブレーキのスマートアシストIIIや、フロントとリアに各2個ずつコーナーセンサーが用意されました。障害物に接近すると距離に応じてメーター内の表示とブザーで知らせてくれます。

 

ミライースの新車価格

ミライースの新車価格は84.2万円~134.8万円です。

 

ミライースのおすすめグレード

おすすめのグレードは、LEDヘッドライトや電動格納式ドアミラーを装備したX SAIIIです。

 

ミライースのライバル車

 ライバル車はスズキ アルト、トヨタ ピクシスエポック、スバル プレオプラスなどです。

 

ミライースの中古車価格

中古車相場はこちらをご覧ください。

ダイハツ ミライース 主要スペック
ミライース
おすすめグレードX SAIII
WLTCモード燃費23.2km/L~25.0km/L
新車価格84.2万円~134.8万円
中古車価格こちら
ライバル車三菱パジェロミニ

ダイハツ ミライースの新車カタログを見るダイハツ ミライースの中古車を見る

軽自動車人気ランキング第10位:スズキ アルト

スズキ アルト

アルトとは

スズキの軽自動車ラインアップの中で、ベーシックモデルと位置づけられるのがスズキ アルトです。1979年に発売された初代アルトの運転しやすさ、使い勝手の良さ、経済性の高さ、求めやすい価格設定というDNAを受け継ぎ8代目アルトが2014年12月に登場しました。

8代目アルトは、衝突性能や様々な装備によって重量が増えていた軽自動車を骨格から一新し、約60kgの軽量化を実現。さらにエンジンやミッションの高効率化によってJC08モード燃費は22.0~37.0km/Lを実現しています。

さらに、軽量化したボディを活かして、ターボエンジンや専用のサスペンションの装着により走行性能に磨きを掛けたアルトワークスを追加することで、エコだけではない、車本来の走る楽しみを味わえるようになっています。

衝突被害軽減ブレーキも用意されるなど、安全装備も充実したものになっています。

 

アルトの新車価格

アルトの新車価格は72.4万円~165.6万円です。

 

アルトのおすすめグレード

おすすめグレードは、ホットハッチという名前が相応しいアルトワークスです。

 

アルトのライバル車

ライバル車はトヨタ ピクシスエポック、ダイハツ ミライース、スバル プレオプラスです。

 

アルトの中古車価格

中古車相場はこちらをご覧ください。

スズキ アルト 主要スペック
アルト
おすすめグレードアルトワークス
JC08モード燃費22.0~37.0km/L
新車価格72.4万円~165.6万円
中古車価格こちら
ライバル車トヨタ ピクシスエポック
ダイハツ ミライース
スバル プレオプラス など

スズキ アルトの新車カタログを見るスズキ アルトの中古車を見る

軽自動車人気ランキング第11位:ダイハツ ハイゼットトラック

ダイハツ ハイゼットトラック

ハイゼットトラックとは

1960年に初代モデルが登場したダイハツ ハイゼットトラックは、これまでの日本の産業を支えてきた車でありいわば軽自動車の原点といえるモデルです。軽自動車の規格が変更された1999年以来15年振りのフルモデルチェンジを2014年に行ったハイゼットトラックは、高い利便性や低燃費性能など幅広い人々がより使いやすいように改良が施されています。

ボディには新開発のプラットフォームを採用し、フロアの高さを従来型より40mm下げて415mmとすることで乗り降りしやすくなりました。また、フロントガラスを約70mm前方に出したことで、運転席のシートスライド量が増加し、身長の高い人でも着座可能なスペースを確保しています。

搭載している直列3気筒DOHCエンジンは、他のダイハツ車でも広く使用されている独自のe:Sテクノロジーを搭載。さらに軽トラックでは数少ない電子制御式の4速AT、そして軽トラック初となる樹脂製フロントパネルの採用などによりJC08モード燃費は17.4~21.0km/Lと、軽トラックでトップクラスの低燃費性能を実現しています。

さらに、ハイゼットトラックは標準ボディに加えて、頭上空間を拡大した「ハイルーフ」やキャビン後部を延長し、ゆとりのある室内空間とシートリクライニング機構をもつ「ジャンボ」を用意。さらに「ダンプシリーズ」や「保冷・冷凍シリーズ」など多彩なラインアップを誇ります。

また、オレンジやミントグリーンなど鮮やかなボディカラーを選択できる「選べるカラーパック」もオプションとして用意されました。

 

ハイゼットトラックの新車価格

ハイゼットトラックの新車価格は68万円~139.9万円です。

 

ハイゼットトラックのおすすめグレード

おすすめグレードは、「選べるカラーパック」も選択できるスタンダード“農用スペシャル SA IIIt”です。

 

ハイゼットトラックのライバル車

ライバル車はトヨタ ピクシストラック、ホンダ アクティトラック、スズキ キャリイなどが挙げられます。

 

ハイゼットトラックの中古車価格

中古車相場はこちらをご覧ください。

ダイハツ ハイゼットトラック 主要スペック
ハイゼットトラック
おすすめグレードスタンダード“農用スペシャル SA IIIt”
JC08モード燃費17.4km/L~21.0km/L
新車価格68万円~139.9万円
中古車価格こちら
ライバル車トヨタ ピクシストラック
ホンダ アクティトラック
スズキ キャリイ など

ダイハツ ウェイクの新車カタログを見るダイハツ ハイゼットトラックの中古車を見る

軽自動車人気ランキング第12位:スズキ キャリイ

スズキ キャリイ

キャリイとは

1961年に初代モデルが発売されて以来、国内累計販売台数400万台以上という軽トラックの大ヒットモデルがスズキ キャリイです。2013年に14年振りとなるフルモデルチェンジを行い、12代目となる現行キャリイが登場しました。車体のレイアウトを全面的に見直すことで、クラストップの2030mmの荷台フロア長はそのままに、居住空間を拡大させたのが特長です。

悪路での走破性に優れたショートホイールベース仕様に統一し、最小回転半径は3.6mを実現しています。加えて、徹底したサビ対策を施した長期サビ補償に加えて、時速56kmのオフセット衝突法規にも対応した強固なボディを採用しています。

搭載される直列3気筒DOHCエンジンは可変バルブタイミング機構を採用し、低中速域のトルクをアップすると共に、JC08モード燃費は17.0~20.2km/Lと高出力と低燃費を両立しています。

 

キャリイの新車価格

新車価格は72.3万円~222.4万円です。

 

キャリイのおすすめグレード

おすすめのグレードはフォグランプを装備し、多彩なボディカラーを設定しているKXです。

 

キャリイのライバル車

ライバル車はホンダ アクティトラック、ダイハツ ハイゼットトラックなどです。

 

キャリイの中古車価格

中古車相場はこちらをご覧ください。

スズキ キャリイ 主要スペック
キャリイ
おすすめグレードKX
JC08モード燃費17.0~20.2km/L
新車価格72.3万円~222.4万円
中古車価格こちら
ライバル車ホンダ アクティトラック
ダイハツ ハイゼットトラック など

スズキ キャリイの新車カタログを見るスズキ キャリイの中古車を見る

軽自動車人気ランキング第13位:ダイハツ ムーヴ

ダイハツ ムーヴ

ムーヴとは

1993年、軽自動車のカタチに革命を起こしたハイトワゴンのスズキ ワゴンRが登場。2年後の1995年8月にダイハツからライバル車としてムーヴが登場しました。ムーヴも背の高いトールボーイスタイルを採用。リアゲートが横開きというのがムーヴの特徴と言えます。その横開きのリアゲートも2014年に登場した6代目ムーヴからは縦開きへと変更されました。その理由はリアゲートに樹脂製パネルを採用したので、女性でも軽々閉めることができるようになったからです。

現行の6代目ムーヴは、軽量高剛性ボディ骨格構造を採用し、ボディの軽量化を行うと同時に走行性能などの商品力向上を両立させています。その結果、軽自動車トップレベルの走行性能を実現しました。

搭載されるエンジンは、直列3気筒DOHCと、直列3気筒DOHCターボの2種類で、JC08モード燃費は25.6~31.0km/Lを実現しています。安全面では、ソナーセンサーと世界最小のステレオカメラを使用して対歩行者の衝突警報機能も実現したスマートアシストIIIを装備。軽自動車とはいえ、安全装備の充実が求められる今のご時世にピッタリなところがファミリー層から支持されています。

 

ムーヴの新車価格

ムーヴは標準モデルとエアロパーツを装着した「ムーヴ カスタム」の2タイプを用意し、新車価格は111.2万円~175万円となっています。

 

ムーヴのおすすめグレード

おすすめグレードは、15インチアルミホイールが装備されるカスタムRS“ハイパーSA III”です。

 

ムーヴのライバル車

ライバル車は日産 デイズ、ホンダ N-WGN、スズキ ワゴンR、三菱 eKワゴンなどが挙げられます。

 

ムーヴの中古車価格

中古車相場はこちらをご覧ください。

ダイハツ ムーヴ 主要スペック
ムーヴ
おすすめグレードカスタムRS“ハイパーSA III”
JC08モード燃費25.6km/L~31.0km/L
新車価格111.2万円~175万円
中古車価格こちら
ライバル車日産 デイズ
ホンダ N-WGN
スズキ ワゴンR
三菱 eKワゴン など

ダイハツ ムーヴの新車カタログを見るダイハツ ムーヴの中古車を見る

軽自動車人気ランキング第14位:スズキ アルト ラパン

スズキ アルト ラパン

アルト ラパンとは

スズキの軽自動車、アルトの派生モデルとしてアルト ラパンが設定されたのは2002年。女性をターゲットに、レトロな印象のハコ型ボディにウサギのエンブレムをあしらったモデルです。3代目となるスズキ アルト ラパンは2015年6月に登場しました。

ラパンは企画から開発、デザインそしてアクセサリーの設定まで女性目線がふんだんに盛り込まれました。ラパンならではのハコ型のボディデザインは、丸みが強まり優しいフォルムを実現しています。 インテリアはソファやテーブルといったモチーフを取り入れて、まるで自分の部屋のようにリラックスできる空間を演出しています。装備にもこだわりフルオートエアコンには肌や髪に優しい弱酸性のイオンを生成するナノイー機能を搭載。また、L以上のグレードには運転席と助手席にシートヒーターを装備し、座っているだけでからだを暖めてくれます。女性に嬉しいインテリアがここまで充実した軽自動車は他にはありません。

搭載されるエンジンは、直列3気筒DOHCの1種類で、駆動方式はFFと4WDを設定。軽量ボディと高効率なパワーユニットの効果により、JC08モード燃費は27.4~35.6km/Lを実現しています。

安全装備は搭載したレーザーレーダーによって渋滞時などの低速走行中に作動する衝突被害軽減ブレーキ、レーダーブレーキサポートを搭載しています。

 

アルト ラパンの新車価格

アルト ラパンの新車価格は107.8万円~151.2万円です。

 

アルト ラパンのおすすめグレード

おすすめグレードは、ディスチャージヘッドライトを標準装備したSです。

 

アルト ラパンのライバル車

ライバル車はダイハツ ミラトコットです。

 

アルト ラパンの中古車価格

中古車相場はこちらをご覧ください。

スズキ アルト ラパン 主要スペック
アルト ラパン
おすすめグレードS
JC08モード燃費27.4~35.6km/L
新車価格107.8万円~151.2万円
中古車価格こちら
ライバル車ダイハツ ミラトコット

スズキ アルト ラパンの新車カタログを見るスズキ アルト ラパンの中古車を見る

軽自動車人気ランキング第15位:ホンダ N-WGN(Nワゴン)

ホンダ N-WGN

N-WGNとは

2011年にN-BOXを皮切りに続々と登場したホンダの新世代軽自動車のNシリーズ。そのシリーズ第4弾モデルとして登場した軽自動車が、ハイトワゴンのホンダN-WGN(ワゴン)です。N-WGNは軽自動車の新しいベーシックを目指して、居住性、安全性、燃費性能、デザイン、走りのすべてを高次元で備えたハイトワゴンとして開発されました。

 また、軽量と高剛性を両立させたボディとサスペンションによって、高速道路でも安定した走行性能と優れた静粛性を実現しているのが特長です。長距離ドライブでも疲れにくく座り心地の良いシート、そしてNシリーズとして初めてリアシートに前後200mmのスライド量採用し、大人4人がくつろげる空間を確保しています。

搭載するエンジンは、直列3気筒DOHCと直列3気筒DOHCターボの2種類で、JC08モード燃費は24.2~29.4km/Lを実現しています。安全装備では、時速約30km以下という低速域で前方の車両との衝突の回避・軽減を支援するシティブレーキアクティブシステムをオプションで設定しています。

 

N-WGNの新車価格

上質感のある“プラウド・オーセンティック・デザイン”を採用した標準モデルと、“アバンギャルドエモーション”をテーマとした「N-WGNカスタム」の2種類を設定したN-WGNの新車価格は109万円~178.9万円です。

 

N-WGNのおすすめグレード

おすすめグレードは、ターボ搭載で走りにもこだわったG・ターボパッケージです。

 

N-WGNの中古車価格

ライバル車は同じハイトワゴンのスズキ ワゴンR、日産 デイズ、三菱 eKワゴン、ダイハツ ムーヴなどがあります。

 

N-WGNのライバル車

中古車相場はこちらをご覧ください。

ホンダ N-WGN 主要スペック
G・ターボパッケージ
おすすめグレードG・ターボパッケージ
JC08モード燃費24.2~29.4km/L
新車価格109万円~178.9万円
中古車価格こちら
ライバル車スズキ ワゴンR
日産 デイズ
三菱 eKワゴン
ダイハツ ムーヴ など

ホンダ N-WGNの新車カタログを見るホンダ N-WGNの中古車を見る

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