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MOTAカーリースは3つの心配ナシ!!!

その1返却の心配ナシ

返却の心配ナシ

全車種が残価設定なしのカーリース
契約満了時にはそのまま車がもらえます

その2走行距離制限の心配ナシ

走行距離制限の心配ナシ

走行距離は無制限!
マイカー感覚で乗ることができます

その3修理費用請求の心配ナシ

修理費用請求の心配ナシ

MOTAカーリースでは契約期間満了時にクルマの破損や故障に対する修理費用の請求はありません。

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納期が早くて人気のクルマを集めました。急な転勤やクルマの故障等で、すぐ乗りたい方必見です

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MOTAカーリース人気車種ランキング

更新日: 2022年05月26日 (集計期間 5/19~5/26)

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注目の新型車

  • トヨタ ヴェルファイア
    ボーナス併用 月々26,730
    ボーナス月加算額 160,600円 × 22回
    月々均等 月々53,460
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  • スズキ ハスラー
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修理費請求なし マル バツ バツ 三角オプションプラン バツ
ボーナス払い対応 マル マル バツ バツ 三角オプションプラン
頭金対応 マル マル バツ バツ マル
注)△マークはオプションプラン加入などで対応も可能です。最安値料金は調査時から変動がございます。
※各社の新車カーリースサービスの特徴をご紹介いたします(2021年4月 MOTA調べ)

車のリースご納車までの流れ

  • 車選び
    STEP 1車選び

    車を選んで費用のシミュレーション

  • 審査申し込み
    STEP 2審査申し込み

    審査のお申込がWebで簡単に出来ます。審査結果は最短で翌日にお知らせします。

  • 審査通過後確認
    STEP 3審査通過後確認

    スタッフと電話で相談して契約内容を確定

  • ご契約後納車
    STEP 4ご契約後納車

    ご契約が確定したら、後日納車日をお知らせします。

よくある質問

オプションはどんなものを付けられますか

メーカーオプション、ディーラーオプション共にすべて取り付け可能です。メーカーオプション、ディーラーオプションをご希望の方は審査通過後、サポートデスクとのお電話やメールでのやり取りの際にご希望をお伝えください。またMOTAカーリースでは、ナビやETC、ドライブレコーダーなど昨今では必須と言われるオプションをパック化(アクセサリーパック)してお得にご提供しておりますので、こちらもご利用ください。

月額費用に車検費用は含まれていますか

月額費用には車検時に必要となる重量税、自賠責保険料は含まれておりますが車検整備費用は含まれておりません。車検整備費用についてはメンテナンスパックにご加入いただくことで毎月定額でお車を維持することが可能です。プラン内容についてはメンテナンスパックをご覧下さい。

リース契約に含まれる項目を教えてください。

車両本体価格・オプション代・環境性能割・新車登録時手数料・自動車税(期間分)・重量税(期間分)・自賠責保険料(期間分)・消費税

納車場所は、どこになりますか

お客様のご自宅になります。ご契約された車両を、お運びいたします。

自動車保険は、別途加入が必要ですか

リース契約には自賠責保険以外は付保されていません。当社では、万が一の場合に備え、お客様ご自身で車両保険付きの自動車保険に加入されることをお勧めしております。当社でも保険のご紹介が可能ですので、ご契約時にご相談ください。

リース契約期間中に事故を起こした場合はどうなるのでしょうか

修理が必要な場合、修理の手配、並びに修理費用はお客様のご負担で実施いただきます。カーリース車両でも、自動車保険に加入することで、付保内容の範囲において補償が受けられますのでカーリースご契約時に、ぜひお客様で自動車保険に加入されるようお勧めいたします。特に車両保険についてはご加入をお勧めしておりますが保険料が高くなることを気にされる方もいらっしゃいますのでご契約をきっかけに保険のお見積りをお勧めしております。
保険見積もりはこちらから

リース契約は途中でやめる(解約する)ことはできますか

契約期間中の解約はできません。解約される場合は、契約規定にもとづいた損害金が発生いたしますので、ご注意ください。詳細はこちらよりお問い合わせください。

MOTA車の窓口
電話:0120-914-388
営業:10:00〜19:00
平日・土・日・祝日も営業中

初めてのカーリース!パーフェクトガイド

MOTAカーリースの仕組み

MOTAカーリースの仕組みの図

MOTAリースは、業界大手のオリックス自動車株式会社が車両の調達からリースの審査を行っており、安心してリース契約できます。(契約はオリックス自動車株式会社と結ぶことになります)

また、メンテナンスはニッポンメンテナンスシステム株式会社のサポートで全国3,000拠点の整備ネットワークでアフターフォローいたします。

MOTAカーリースのスタッフ一同で審査申込後も誠心誠意ご対応いたします

MOTAカーリースのスタッフ写真 MOTAカーリースのスタッフ写真 MOTAカーリースのスタッフ写真
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レビュー・口コミ評価

先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。

最後のFRクラウン つみれ 投稿日2022年5月23日
トヨタ クラウン グレード:2.0 RS アドバンス
総合評価 1 2 3 3 4 3.2
総評
現行型18代目のクラウンは2018年デビューです。6ライトのウインドウグラフィック採用はクラウン史上初めての出来事でした。しかし歴代のドメスティックなデザインから脱してインターナショナルなカタチを採用していて印象に残っています。次期型はFFになると噂のクラウンです。FRのクラウンを望む方は今のうちに購入をおすすめします。新しく採用されたTNGA FRプラットフォームは高剛性、軽量化に役立っています。パワートレーンは2リットル直4ターボで、8ATを搭載しています。
良かった点
試乗車は、2.0LターボエンジンのRS Advanceです。スポーティーなグレードです。しかし走り出して感じるのは、昔ながらのクラウンらしい静粛性の高さです。スムーズな足回りはの設定は、路面の凹凸を上手にいなしてくれます。フラットライドな乗り心地の良さを感じます。クラウンなので、スポーティーグレードであってもやはり、クラウンらしさら失わないと言う、考え方の上に成り立っています。しかし、もっとスポーティーな走りや刺激を求めるのであれば、ドライブセレクトモードをスポーツ S+にすると変わります。スポーツ S+になるとパワートレーンだけでなく、AVSによってサスペンションの減衰力もスポーティーなものに変化します。羊から狼への変身は簡単です。
気になった点
リアシートの居住性には注文があります.6ライトでクーペ風の低い天井のため、リアシートは頭上のスペースを稼ぐために低く座らせています。セダンの鉄則はシアター風に後ろは高く座らせて見晴らしを良くするのが良いです。クルマ酔い防止にも繋がります。また他に気になった部分は、パドルシフトがプラスチックそのままという事です。パドルシフトのタッチが安っぽいのは、触れた時に全体が安っぽく感じてしまいます。他は安っぽくないのにです。触れる部分ですから、できれば、もっと高品質な素材にしてほしかったと思います。
痛し痒し つみれ 投稿日2022年5月23日
トヨタ シエンタ グレード:ハイブリッド 1.5 X
総合評価 1 2 3 3 4 2.8
総評
2015年にデビューしたトヨタのミニミニバン。2018年9月にマイナーチェンジを実施しました。シエンタのデビューキッカケは間違いなくホンダフリードの成功です。トヨタ自身は否定するかもしれませんが。ノア&ヴォクシーやステップワゴンでは手に余る、奥様が運転できない、駐車場の事情など、色々な要望に答えたのがフリードで、同じコンセプトでシエンタがデビューしました。エクステリアデザインは2015年当時は完成度の高さに驚きました。素晴らしいデザインだとおもいます。今でも古さを感じない上手いデザインです。ハイブリッド、ガソリン1.5リットル+CVTを用意しています。三列目のシートはあくまで、エマージェンシーシートではありますが、法規的には2名乗車可能です。小さなボディですが、色々使えるミニミニバンです。
良かった点
シエンタの強みは誰にでも分かりやすいスタイリングの良さです。丸くデザインされていますが、窓ガラスは内側に倒れ込みが少ないので、広い室内も実現しています。クリーンな外観は未来的でカッコいいです。またシエンタは3列目の格納方法がライバルに比べての最大のアドバンテージだと思います。セカンドシートをタンブルさせて折りたたんで、サードシートにもぐりこませるだけで広い荷室が出来上がります。まるで、そこに3列目があった事がウソのような出来上がりで、しかも作業はワンタッチで簡単です。2列シート5名仕様のシエンタもありますが、コレなら3列仕様で大丈夫だとも感じました。
気になった点
ハイブリッド車はJC08モード燃費値が28.8km/リッターと素晴らしいです。しかしそれと引き換えにしたものも有ります。先ずは元気に走るとエンジン音が高まるだけで、前には思った程進まない場面がよくあります。やはり車両重量に対してこのパワートレーンは少し足りていない印象です。しかしコスパを考えるとこのユニットが最適なので、痛し痒しです。また内装の質感は正直ガッカリレベルです。ライバルは確実に質感が高いので、エクステリアを気に入っても、内装ではねらる場合が有ると思います。
もっと高みへ マサ 投稿日2022年5月23日
スバル BRZ グレード:-
総合評価 1 2 3 3 4 3.3
総評
BRZはトヨタ86との共同開発車です。カテゴリーとしては、小型2ドアセミファストバッククーペです。若者の車離れや、特に気軽なスポーツクーペであるトヨタカローラレビン等に該当するモデルが存在しない事に危惧を感じた、トヨタ
自動車の開発者により、トヨタ86の構想が生まれました。コンセプトを堅める中で、スバルとの共同開発で量産販売台数を稼ぐことで、開発投資の早期回収の狙いもあります。また、スバルとの共同開発をする事で、スバルの独自技術である水平対抗エンジンの採用も念頭に置いていました。重心の低いエンジンは、それだけで魅力的なアイテムだからです。初代のBRZは、FRレイアウトの自然吸気エンジンのマニュアル6速トランスミッションを基本に開発されました。水平対抗エンジン初の、直噴型はトヨタD4の技術を取り入れています。ターボは敢えて採用せず、出来る限り低価格での販売を考えていた為です。
良かった点
2代目となったBRZに、大きなコンセプト変更はありません。搭載されるエンジンが2.4リッターに排気量アップされた事以外は、キープコンセプトです。排気量アップで24psの出力向上となり、2.0リッターの課題であったトルク不足を補う事に成功しています。シャーシは初代と共用ながら、色々な部分に手が入っています。前フェンダーに新たなエアインテークが設けられ、空気の流れを整流して空気抵抗の軽減に一役買っています。排気量アップに伴いボディの補強も実施されており、約20キロの重量増加がありますが、パワーとのトレードオフで全く気になりません。気軽にスポーツクーペを楽しみたい方に、6AT車もラインナップされ又プリクラッシュセーフティには欠かせない、アイサイトも搭載されており、心強い味方となります。
気になった点
BRZの課題は、エクステリアデザインです。先代と比べてデザイン的に大きく進化はしていますが、まだ十分とは言えません。多くの外装パーツを先代から流用しており難しい事は、理解しております。しかし、次回のフルモデルチェンジ参考の為にも意見致したく。デザイン的に気になるのは、サイドパネル全体の造形です。フェンダー周りを起点として絞り込みが非常に少なく、ノッペリとした面構成でメリハリがありません。スポーツカーやクーペ自動車デザイン上の最大の見せ場を自ら放棄しています。この部分に抑揚をつけて、タイヤの踏ん張り感や車の色気を作り出すのがセオリーです。寸法制約があり無理との言い訳は不要です。もっと小さなロードスターRFは、光り輝いていますから。
総合的に満足のいく車 ゆうゆう 投稿日2022年5月23日
日産 セレナ グレード:-
総合評価 1 2 3 4 4 4.5
総評
他社のミニバンに比べて、シートアレンジ豊富で外観もシンプルあきのこないデザインです。現在までに多数のマイナーチェンジまた、新車他社メーカーでておりますが、子育てに現在でも活躍しています、大きな不満もなく、乗り続けることのできる大ヒットミニバンではないでしょうか、今後も可能な限り乗り続けたいと思います、乗り換え車両は同じく新型セレナでと前向きに検討している所です。これから中古車で検討されている方にもおすすめすることができます
良かった点
シートアレンジ豊富で子育て、家族での旅行、車中泊、多人数乗車、不満はありません。
デザインがシンプルで現在使用していますが、大きく時代に遅れていると個人的には思っていません。又シンプルなデザインですので手洗い洗車しやすいのも大きなメリットです。
走行性能は、燃費を除けば、加速もコーナーリング問題ないと思われます。現在も使用していますので多走行約18万キロ、又年式での足回りのへたりもあるものの問題なく使用できます。
気になった点
個人的には、ヘッドライトがシンプルなデザインであってほしかった、青色のプラスチックからのポジションライトは見た目が良くない、なぜクリアレンズではないのか。 グリルデザインとして、マイナーチェンジでサイズ変更して欲しくなかった、社外品が少なくて、交換できる物が減ってしまった。 ポジションライトの交換でスペースが狭く、時間を要しますミニバンでスペースが限られるのはわかるのですが工夫できるスペースはあると思います。
憧れのポルシェをお手軽に はにゃたろう 投稿日2022年5月22日
ポルシェ マカン グレード:PDK 4WD
総合評価 1 2 3 4 5 5.0
総評
ポルシェというと何千万円というイメージですが、マカンはお手軽価格で購入できます。通常のSUVでは物足りない高速道路での加速もマカンなら問題ありません。特に100km近辺での走りの安定性を体験すると、これがポルシェの走りなのか…と、感動します。人生いつかはポルシェに乗ってみたい、そんな憧れを安価で(とは言ってといいお値段ですが)叶えてくれるのがマカンだと思います。家族がいても大丈夫なポルシェ、マンションの立体駐車場にも入るサイズがとても嬉しいです。
良かった点
流行りのSUVは街中で何台も見ますが、マカンはあまり見かけません。BMWやベンツの競合車と比較しても見かける回数は少ないと思います。
マカンといえどもポルシェのステータスは抜群なので、子供の習い事などにマカンで行くと他の親御さんから「いい車乗ってますね」と話しかけられたりします。
また日本車のように、頻繁にフルモデルチェンジしないことがポイントが高いなと感じています。
ある程度年数が経っていても、型落ちのように思われないところがポルシェの魅力だと思います。
気になった点
ブレーキダストが多くでるので、ホイールがすぐに黒くなるので、洗車の回数が飛躍的に増えました。またカーナビの取り付けも街中のカー用品店では心許ないため、ディーラーにお願いしました。これから先、色々な部品交換などをどこでやるべきか、少し悩んでいます。 ディーラーの工賃はお高いですが、接客レベルも高くて自分がポルシェオーナーになったことを実感します。後は次に乗り換える車が決まらないことが現在の悩みです、それくらいいい車だと思います。