ハッチバックの新車カーリース一覧

MOTAカーリースは個人の専用リースです。
リース期間は5年、7年、11年の中からお選びください。

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スバル インプレッサスポーツ
インプレッサスポーツ
スバル インプレッサスポーツ
  • クチコミ件数:90件
  • ハッチバックランキング:10位
ボーナス併用払い(11年)
月額 14,300 円~
ボーナス月加算額85,800 × 22回
月々均等払い(11年)
月額 28,600 円~
頭金0円
排気量 駆動方式 定員 ドア数 燃費
1,599cc FF 5名 5 19.20km/L
  • クチコミ件数:90件
  • ハッチバックランキング:10位
ホンダ フリード+
フリード+
ホンダ フリード+
  • クチコミ件数:23件
  • ハッチバックランキング:8位
ボーナス併用払い(11年)
月額 14,630 円~
ボーナス月加算額88,000 × 22回
月々均等払い(11年)
月額 29,260 円~
頭金0円
排気量 駆動方式 定員 ドア数 燃費
1,496cc FF 5名 5 28.00km/L
  • クチコミ件数:23件
  • ハッチバックランキング:8位
トヨタ カローラスポーツ
カローラスポーツ
トヨタ カローラスポーツ
  • クチコミ件数:38件
  • ハッチバックランキング:11位
ボーナス併用払い(11年)
月額 14,850 円~
ボーナス月加算額89,100 × 22回
月々均等払い(11年)
月額 29,590 円~
頭金0円
排気量 駆動方式 定員 ドア数 燃費
1,797cc FF 5名 5 34.20km/L
  • クチコミ件数:38件
  • ハッチバックランキング:11位
マツダ MAZDA3ファストバック
MAZDA3ファストバック
マツダ MAZDA3ファストバック
  • クチコミ件数:25件
  • ハッチバックランキング:2位
ボーナス併用払い(11年)
月額 15,400 円~
ボーナス月加算額92,400 × 22回
月々均等払い(11年)
月額 30,690 円~
頭金0円
排気量 駆動方式 定員 ドア数 燃費
1,496cc FF 5名 5 21.20km/L
  • クチコミ件数:25件
  • ハッチバックランキング:2位
トヨタ プリウス
プリウス
トヨタ プリウス
  • クチコミ件数:106件
  • ハッチバックランキング:1位
ボーナス併用払い(11年)
月額 16,610 円~
ボーナス月加算額100,100 × 22回
月々均等払い(11年)
月額 33,220 円~
頭金0円
排気量 駆動方式 定員 ドア数 燃費
1,797cc FF 5名 5 39.00km/L
  • クチコミ件数:106件
  • ハッチバックランキング:1位
日産 オーラ
オーラ
日産 オーラ
  • クチコミ件数:-
  • ハッチバックランキング:7位
ボーナス併用払い(11年)
月額 16,830 円~
ボーナス月加算額101,200 × 22回
月々均等払い(11年)
月額 33,550 円~
頭金0円
排気量 駆動方式 定員 ドア数 燃費
1,198cc FF 5名 5 33.00km/L
  • クチコミ件数:-
  • ハッチバックランキング:7位
トヨタ GRヤリス
GRヤリス
トヨタ GRヤリス
  • クチコミ件数:-
  • ハッチバックランキング:6位
ボーナス併用払い(11年)
月額 17,710 円~
ボーナス月加算額106,700 × 22回
月々均等払い(11年)
月額 35,420 円~
頭金0円
排気量 駆動方式 定員 ドア数 燃費
1,490cc FF 4名 3 -
  • クチコミ件数:-
  • ハッチバックランキング:6位
ホンダ シビック
シビック
ホンダ シビック
  • クチコミ件数:31件
  • ハッチバックランキング:3位
ボーナス併用払い(11年)
月額 20,900 円~
ボーナス月加算額125,400 × 22回
月々均等払い(11年)
月額 41,800 円~
頭金0円
排気量 駆動方式 定員 ドア数 燃費
1,496cc FF 5名 5 -
  • クチコミ件数:31件
  • ハッチバックランキング:3位
レクサス CT
CT
レクサス CT
  • クチコミ件数:52件
  • ハッチバックランキング:5位
ボーナス併用払い(11年)
月額 23,980 円~
ボーナス月加算額144,100 × 22回
月々均等払い(11年)
月額 47,960 円~
頭金0円
排気量 駆動方式 定員 ドア数 燃費
1,797cc FF 5名 5 30.40km/L
  • クチコミ件数:52件
  • ハッチバックランキング:5位
日産 リーフ
リーフ
日産 リーフ
  • クチコミ件数:30件
  • ハッチバックランキング:4位
ボーナス併用払い(7年)
月額 27,830 円~
ボーナス月加算額167,200 × 14回
月々均等払い(7年)
月額 55,550 円~
頭金0円 EV
排気量 駆動方式 定員 ドア数 燃費
- FF 5名 5 400.00km/L
  • クチコミ件数:30件
  • ハッチバックランキング:4位
ホンダ Honda e
Honda e
ホンダ Honda e
  • クチコミ件数:-
  • ハッチバックランキング:9位
ボーナス併用払い(7年)
月額 34,100 円~
ボーナス月加算額204,600 × 14回
月々均等払い(7年)
月額 68,200 円~
頭金0円 EV
排気量 駆動方式 定員 ドア数 燃費
- RR 4名 5 -
  • クチコミ件数:-
  • ハッチバックランキング:9位
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ハッチバックのカーリース

ハッチバックとは、跳ね上げ式のリアゲートやリアウインドウを持ち、キャビンと荷室が完全に分けられていない状態のボディ形状のことを指します。基本的には2ボックスの乗用車となりますが、欧州では4ドアセダンの後部をこのようにした「スポーツバック」と呼ばれる5ドア車も一般的となっています。ステーションワゴンのように後部座席を前倒しできるようになっており、コンパクトなサイズであっても必要に応じて大きな荷物を積めるようにできるなど利便性も高く、その合理性ゆえ主に欧州で高い人気を誇ります。近年では日本でもハッチバックを持つコンパクトカーが、経済的で、使い勝手や取り回しに優れることから非常に人気です。これに高性能エンジンや強化サスペンションを与えたスポーティモデルを「ホットハッチ」とも呼びます。ハッチバックの代表車種としては、「トヨタ プリウス」「日産 リーフ」「ホンダ フリードプラス」「レクサス CT」「トヨタ カローラスポーツ」などがあります。中でも「トヨタ プリウス」は、ハイブリッドカーのパイオニアとして誕生してから現在まで人気の車種で、思い通りの走り、優れた燃費、車内の静粛性、適正化された運転姿勢など、様々な面で高い性能を誇ります。障害物や歩行者を検知し、衝突を防ぐプリクラッシュブレーキも搭載しており、運転者に優しい仕様になっています。
MOTAカーリースではプリウスが11年リースで月額29,300円(税込)とプランが選択できるなど、月々の支払いを低価格に抑えながら車を所有することが可能です。
MOTAリースはハッチバックの全車種でリースが可能なので、ハッチバックのマイカーリースをご検討の方は、ぜひMOTAをご利用ください。

レビュー・口コミ評価

先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。

トヨタ最後のスポーツユニットかも。 つみれ 投稿日2022年5月30日
トヨタ GRヤリス グレード:1.6 RZ ハイ パフォーマンス 4WD
総合評価 1 2 3 4 4 3.8
総評
ノーマルヤリスをパワーアップしただけのマシンではありません。ノーマルヤリスに対して構造接着剤を多用して溶接箇所も増し増しになっています。専用の3ドアボディは剛性感の塊りでブリスターフェンダー化して、前後トレッドを拡大。タイヤは225/40/R18と超イカした足元になっています。カーボンルーフにアルミ製のドア、バックドア、ボンネット、とラリカーのようなスペック。しかめエンジンは272psの1600cc3気筒ガソリンエンジン。クルマに少し興味がある人ならば、3気筒で1.6L、272psの凄さが分かるはずです。それと同時に3気筒1.6ターボを試してみたくなるハズです。マニアックなエンジンです。
良かった点
ノーマルヤリスとの決定的な違い迫力満点なブリスターフェンダーです。コンパクトカーながらも、幅は1800ミリを越えているのでひと目みて普通の車ではないなと分かります。18インチホイールもダーク系の鋳造ホイールが本物嗜好でカッコイイです。そして1.6リッター3気筒ターボの柔軟性にはびっくりしました。3000rpm以下だとまるで普通のコンパクトカーの様な躾の良さがあります。しかし4000rpmからはジキルとハイドの如く、ぎゅーん、と咆哮をあげパワーを出します。3気筒独自のパワーフィールはトヨタの新しい世界観、しかもトヨタの新開発ガソリンスポーツユニットはこれが最後の可能性が高い。
気になった点
内装の豪華さを語る車ではないですが、
走行系に大きく力が入ったマシンとしてもっとスパルタンでも良かったです。スポーツモデルならブースト計や油温計の表示が欲しかったです。 またシートは布製ですが、スポーツシートとしては疲労感がたまるシートです。座面を一番下まで下げてもかなり高いポジションが残念です。違和感がある高さです。クラッチは軽くて操作しやすいですが、ブレーキとアクセルは重めでこれもすこし違和感がありました。
燃費最高! kotakota11 投稿日2022年5月30日
レクサス CT グレード:-
総合評価 1 2 3 4 4 4.7
総評
総体としての車の雰囲気。燃費は良好!ステアリングの質感や、握った感じはプリウスよりかなりよいです。ただ、足が長い人にはハンドルがすこし当たるため、運転しにくいかも…長さが短いため、駐車場でのおさまりがよい。EVモードで運転している時の静かさ。コーナーを走る時などは、運転が上手になったような錯覚ができる。質の良い国産コンパクトというジャンルではなかなかのもの。モデル末期で新しいのが出ないのが悲しいところですが気になれば中古がお勧め
良かった点
プリウスのエンジンとほぼ一緒なので、レクサスなのに…?と貧乏人とネットでディスられがちですが、面と向かって言ってくる人はいないので気にしなくていいです(笑)車しらないひとならレクサスのロゴだけでいい意味で騙されてくれますからね~笑
見た目もかなりよくてフロントなんかは個人的にどストライクでした。彼女も燃費の良さと運転のしやすさにお気に入りで、いつもこれにのって長距離ドライブが最高です!ガソリン代がたかくなっている今に最高です。
気になった点
後部座席は膝のところは成人男性でぎりぎりですね…正直運転席も身長180cmの私はギリギリで、運転席や助手席が後ろまで席を下げてたらかなりせまいです。男性ばかり乗るような感じの使い方でしたらおすすめできないかもしれません。あとは維持費修理費、レクサス全般に言えることですが、パーツや塗料が高いので、塗装を伴う修理は高い ・保険料が少し高い。信頼できる車屋さんをみつけて安くやってもらえる方ならいいと思います。
リセールは値上がり確実 B2-UNIT 投稿日2022年5月28日
トヨタ GRヤリス グレード:1.6 RZ 4WD
総合評価 1 2 3 4 4 4.0
総評
GRヤリスは他のGRシリーズとは違う本物のオーラがあります。WRCのホモロゲモデルと言う生い立ちが本物の武闘派としての凄みを出しています。GRシリーズにはお約束の四角い開口部の大きなエアロバンパーが着きますが、GRヤリスではそれ以外にサイドのブレーキダクトなどの装備が付き実戦で必要な姿がより本物感を増します。ボディーは専用設計の3ドアです。カーボンルーフはエントリーグレードも含めて全車に標準装備されています。またボンネットとドア、さらにテールゲートはアルミ製になり、これもグレードに関係無く共通の仕様となっています。搭載しれるパワーユニットは1.6リッター3気筒ターボです。最高出力272PS/最大トルク370N・mのハイチューンエンジンになります。ひと昔まえは280ps規制でワイワイ言っていましたが、1.6リッターしかも3気筒と言うのは凄いです。
良かった点
とにかくスタイリングは痺れます。全幅1805mmに拡大された寸法は225/40ZR18 のミシュラン・パイロットスポーツ4 Sを装着する為にブリスターフェンダーに拡大しているボディにあります。低重心で迫力あるボディラインは本当にカッコいいです。硬いボディは接着剤の採用やスポット溶接増しで固められています。サスペンションはフロントがストラット式でリアがマルチリンク式です。限界域での速さとコントロール性を重視したセッティングですが、市街地を流しても予想以上にフラットな乗り味でしなやかさとも持ち合わせています。3気筒ターボは軽自動車では当たり前ですが、1.6リッターしかも272psと半端ない性能は世界を見渡しても他には無い唯一無二の存在です。回転フィールも音も独特でレブ手前まで快音とパワーの持続性は官能的です。素晴らしいパワーユニットと太鼓判を押せます。
気になった点
この価格でこの性能、スタイリングで文句はありません。が、気になる点は走りに余り関係ない部分でしょうか。インテリアはシートがスポーツ仕様になり、ステアリングもGRバッチ。アルミペダルなども装備していますが、インパネは見慣れたヤリスそのものです。もっとスパルタンな雰囲気が欲しいです。例えばオプションで全面カーボン柄にインパネが出来るなどのオプションが欲しいです。またコレもGRヤリスには必要ないかもしれませんが、荷物室は狭いです。リアシートを倒せば問題無しかもしれませんが。実際にそんなに気になる部分は正直ないです。価格も内容を見れば安いです。
世界で初めての、、 マサ 投稿日2022年5月20日
日産 リーフ グレード:-
総合評価 1 2 3 3 4 3.7
総評
100年後に量産電気自動車を検索すれば、その1ページ目に堂々と鎮座するリーフがあるはずです。2010年に発売を開始し、モデルチェンジまで行い12年の歳月が流れました。考えてみて下さい。現時点2022年で電気自動車を購入しようと思ってる方は、はたして何%存在するかを。20人に1人も居ません。まだ、こんなに未成熟である意味リスクある電気自動車を、今から12年前から販売している日産ってカッコ良すぎです。多くの企業やメーカーが、日産の取組みを参考にしたはずです。電気自動車の販売は手探り状態で、給電の無料化をベースにあらゆるサービスを打ち出して、電気自動車の知名度に貢献しました。色々なノウハウやデーター解析でネガを炙り出し、二代目へとバトンタッチされました。バッテリーの冷却システムの見直しやバリュー的に妥当なバッテリー搭載量も勘案され、新しいモデルに進化しました。
良かった点
初代リーフのデザインには賛否がありました。私は肯定派よりでした。確かに万人受けするデザインでは有りませんが、抑揚を効かせた、ユニークなフォルムで愛着の湧くデザインです。二代目は、その反省が有ったのか、直線基調で普遍的エクステリアデザインです。日産のトーレードマークとなるVモーショングリルをフロントに置き、手慣れた手法でまとめています。モーターの出力は2種類有り、150psと218psです。ノーマルの150psでも相当な動力性能です。モータートルクを活かした走りは気持ちよく、車の様に変速機構を持たないので、機械的ギクシャク感は皆無です。モーターの回転と高鳴りに同調して、車のスピードが上昇します。五感に気持ちの良いドライビングが可能です。
気になった点
リーフの課題はブランド力です。世界で1番身近な存在の電気自動車という称号を手にする代わりに、憧れの存在という名誉は手元から逃した感があります。ノートオーラじゃ無いですが、リーフオーラ的な車も考える必要ありです。これから先、電気自動車は増えるばかりです。各社電気自動車のラインナップを拡充しています。自動車産業が生まれて、排ガス規制等の危機は有りましたが、内燃機関から電気モーターへの変換は、未曾有の大転換です。文字通り、生き残りを賭けたサバイバルです。そんな重要局面で、リーフの担う役割は何かをもう一度考える必要があります。プリウスがハイブリッド車の雄として、リーフは電気自動車の雄として歴史に名を刻んでいます。リーフは日産の電気自動車の要として、ブランドの再構築を成功させて電気自動車のトップセラーに輝いて欲しいです。
いまだに現役の環境によい車 オーブ212 投稿日2022年5月19日
トヨタ プリウス グレード:1.5 S 10thアニバーサリーエディション
総合評価 1 2 3 3 4 3.7
総評
2008年式プリウス(20型)を2013年に購入してから、かれこれ9年近く経過します。走行距離は13.5万km近く走行しておりますが、以下にメリット・デメリットを上げます。
【メリット】
メインバッテリーはいまだに問題なく、燃費も当方の走り方では平均23~4km/lと燃費が良いです。
14年近く経過しているが、経年劣化以外には特に支障がない。
【デメリット】
補器バッテリーが以外にいい値段(3万強)するため、二回の車検毎に交換は負担が大きいことですね。
メリットに記載の平均23~4km/lの燃費を心がけようとすると、発進速度が遅いことから最近の軽自動車には信号からのスタートダッシュでは負けてしまいますね。
例の池袋乗用車暴走死亡事故と同じ車両から、一時期は引け目を感じるときも。
これからも、環境にやさしい車に長く乗っていきたいと思います。
良かった点
【メリット】
メインバッテリーはいまだに問題なく、燃費も当方の走り方では平均23~4km/lと燃費が良いです。
俗にいう滑空走行(タイヤにエンジンやモーター駆動が掛からない状態)で走行することを意識すると、燃費が伸びますね。
あと14年近く経過しているが、経年劣化以外には特に支障がない。
特に、トヨタ車は一定期間を経過すると故障が発生したりしていた記憶があるので、この車両についてはトヨタの命運をかけて開発車両であり、コスト度外視と聞いていることから故障が少ないと思われる。
気になった点
【デメリット】 補器バッテリーが以外にいい値段(3万強)するため、二回の車検毎に交換は負担が大きいことですね。 経年劣化で一番気になるのは、ヘッドライトのような樹脂部分の劣化は否めなく、曇ってきている事から磨きたいところです。 あと平均23~4km/lの燃費を心がけようとすると、発進速度が遅いことから最近の軽自動車には信号からのスタートダッシュでは負けてしまいますね。 例の池袋乗用車暴走死亡事故と同じ車両から、一時期は引け目を感じるときも。