ワゴンの新車カーリース一覧

MOTAカーリースは個人の専用リースです。
リース期間は5年、7年、11年の中からお選びください。

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トヨタ カローラフィールダー
カローラフィールダー
トヨタ カローラフィールダー
  • クチコミ件数:102件
  • ワゴンランキング:3位
ボーナス併用払い(11年)
月額 12,320 円~
ボーナス月加算額74,800 × 22回
月々均等払い(11年)
月額 24,640 円~
頭金0円
排気量 駆動方式 定員 ドア数 燃費
1,496cc FF 5名 5 34.40km/L
  • クチコミ件数:102件
  • ワゴンランキング:3位
ホンダ シャトル
シャトル
ホンダ シャトル
  • クチコミ件数:69件
  • ワゴンランキング:4位
ボーナス併用払い(11年)
月額 12,760 円~
ボーナス月加算額77,000 × 22回
月々均等払い(11年)
月額 25,520 円~
頭金0円
排気量 駆動方式 定員 ドア数 燃費
1,496cc FF 5名 5 33.20km/L
  • クチコミ件数:69件
  • ワゴンランキング:4位
トヨタ カローラツーリング
カローラツーリング
トヨタ カローラツーリング
  • クチコミ件数:-
  • ワゴンランキング:1位
ボーナス併用払い(11年)
月額 14,300 円~
ボーナス月加算額85,800 × 22回
月々均等払い(11年)
月額 28,490 円~
頭金0円
排気量 駆動方式 定員 ドア数 燃費
1,797cc FF 5名 5 35.00km/L
  • クチコミ件数:-
  • ワゴンランキング:1位
マツダ MAZDA6ワゴン
MAZDA6ワゴン
マツダ MAZDA6ワゴン
  • クチコミ件数:-
  • ワゴンランキング:5位
ボーナス併用払い(11年)
月額 19,470 円~
ボーナス月加算額116,600 × 22回
月々均等払い(11年)
月額 38,830 円~
頭金0円
排気量 駆動方式 定員 ドア数 燃費
1,997cc FF 5名 5 16.60km/L
  • クチコミ件数:-
  • ワゴンランキング:5位
スバル レヴォーグ
レヴォーグ
スバル レヴォーグ
  • クチコミ件数:102件
  • ワゴンランキング:2位
ボーナス併用払い(11年)
月額 20,680 円~
ボーナス月加算額124,300 × 22回
月々均等払い(11年)
月額 41,250 円~
頭金0円
排気量 駆動方式 定員 ドア数 燃費
1,795cc 4WD 5名 5 16.60km/L
  • クチコミ件数:102件
  • ワゴンランキング:2位
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ステーションワゴン・ツーリングワゴンのカーリース

ステーションワゴン・ツーリングワゴンは、3ボックスのセダンの屋根をリアデッキ部分まで伸ばし、車室とトランク部を同じスペースに収め、トランク部を大きな荷室とした形状となっています。同一車種で、セダンと同じ車体をベースとするモデルが多く、車高、全長をセダンとほぼ同じサイズとしながら、後部座席を折り畳めば、荷室をさらに大きなスペースとできるようになっていることが特徴です。ゆえに、優れた走行性能と居住性、積載能力の両立しており、日本でも一時期ブームとなりましたが、近年、ミニバンやSUV、小型ハッチバック車などに押され気味で、モデル数も販売比率も減少傾向にあります。エステート、ツーリング、ツアラー、ブレーク、アバント、SW、ヴァリアント、コンビ、エアロデッキなど、さまざまな呼称を持っていますが、ステーションワゴンの語源は、旅行を鉄道列車でするのが一般的だった時代に、列車が駅に着いたとき、降りてきた人や荷物を載せる車のことを指して呼んだことに由来しています。
ステーションワゴン・ツーリングワゴンの代表車種としては、「トヨタ カローラツーリング」「スバル レヴォーグ」「トヨタ サクシードバン」「ホンダ シャトル」「トヨタ カローラフィールダー」「トヨタ プロボックスバン」などがあります。中でも「トヨタ カローラツーリング」は、誰にでも乗りやすい究極のベーシックモデル「カローラ」がベースのステーションワゴンで、日本の道路環境での使い勝手の良さをふまえた日本専用ボディと広い視界のおかげで、狭い道でも取り回しやすいことが特徴です。広い荷室とハッチバックゲートを組み合わせ、通勤や買い物などの日常での使用から、アウトドアスポーツのようなアクティブな用途までこなす万能な一台となっております。
MOTAカーリースではカローラフィールダーが11年リースで月額24,640円(税込)とプランが選択できるなど、月々の支払いを低価格に抑えながら車を所有することが可能です。
MOTAリースはワゴンの全車種でリースが可能なので、ワゴンのマイカーリースをご検討の方は、ぜひMOTAをご利用ください。

レビュー・口コミ評価

先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。

高いけど高いなりの出来。特に乗り心地。 さろらく。 投稿日2022年5月18日
スバル レヴォーグ グレード:-
総合評価 1 2 3 3 4 3.3
総評
現在国産車のステーションワゴンは他に、カローラ、マツダ6、シャトルしかありません。ホンダとマツダはモデル末期ですし存在的にも独特ですのでほぼ指名買い。実質ライバルと言えるのはカローラツーリングのみです。形に関して筆者はどちらも格好良いとは思えず、でもカローラの方が抵抗感無いかな程度。車の出来としてはレヴォーグの方が好みです。カローラの人工的低重心感が苦手なのと、質感自体もレヴォーグの方が良いモノ感あります。

ただ同価格帯でVWゴルフとプジョー308のワゴンが買えるんですよね。VWはATの信頼性、308は安全装備で、国産勢と比べてネガティブポイントがあるんですけど、味で言えばかなり魅力的。国産だからって安い時代は終わっちゃったんですね。
良かった点
なんと言っても電制ダンパーのコンフォートモードの乗り心地が素晴らしく良いです。どうしても「スバルの」とか「STiの」とか付くと、スポーティーすぎる足回りに身構えてしまうのですが、しばらく前からスバルの乗り心地はかなり良くなっています。ホンダの試乗記によく「ホンダにしては乗り心地良い方」と書いたりしますが、この車やスバルに関してはもう「スバルにしては」という注意書き必要有りません。コンフォートモードに関しては抜群に乗り心地良い車です(笑)。

またおおいに評価したいのが大型ナビモニターが縦型である事。地図の先を見たいんだからナビモニターは縦型が正解。何十年も横型にしていた車メーカーとナビメーカー頭の悪さ(固さ)には呆れます。
気になった点
スバルは相変わらず高額なナビ付けないとスマホ繋げないクソ仕様です。ナビレス車はインパネ上部に空虚な無地パネルが広がる嫌がらせも展開中です。 車としての基本部分や安全装備にお金を掛けてるのがスバルですから、割を食って毎度仕上がりが気になるのが内装質感。今回ソフトパッドやステッチでかなり「スバルとしては(笑)」頑張っていて、トヨタのやる気無し車と比べれば勝ってると思えるほど。ただ相変わらず使いたがるチープなカーボン柄プラッチックパネルには苦笑します。かと思えば3グレードそれぞれでステッチの色変えて謎にコストかけてたりするので、センスとバランスで上手くカバーして欲しいところです。 最後に外観デザインの印象です。相変わらず三菱の骨は俺たちが拾ったと言わんばかりのガンダム。ただ先代に比べてフロントのしぼりが増した分、前後オーバーハングが長過ぎてバランスが悪い感じは若干解消されています。反面グリル部分が鼻面として突き出し、ライトが小さくなったのと合わせてアジア人的面構えに見え、格好良いのか悪いのか人によって受け取り方大きく違いそうです。
燃費さえ我慢できたら・・・言うことなし スワン 投稿日2022年5月18日
スバル レヴォーグ グレード:1.6 STI スポーツ アイサイト 4WD
総合評価 1 2 3 3 4 3.7
総評
エンジンは静かだし、スムーズ、コンパクト。オイルは5リッター必要。
足回りは高速時、70キロ以上で超安定。低速は堅い印象拭えない。
リアサスの容量不足を感じるかも
1600でも十分な加速。直進性抜群。ステアもクイック。
中立付近は少し甘いかな?
荷室もフラットになるので、スマートだし、使いやすい。
ミニサイクル(買い物自転車)も載ります。
リアシートリクライニングも有りと無しとで大違い。
良かった点
疲れないクルマ。どこまでも走りたくなる。
荷室もサブトランクを使えるので、便利。
長年のワゴン作りが生きていると思われる。
他社では無いものを感じるところがいい。
個性あふれるところがいろいろ。
常時4輪駆動の安定感。
ベースはインプレッサなので、車格はインプ。
車体はWRX張りの補強バリバリの高剛性。
アイサイトは今でこそだが、7年前に発売してたことは驚異でもある。
スバルらしいクルマ。
気になった点
燃費。1560㎏の車重。内装のプラが安っぽいかな。 見えないところにお金を使っているので、 他人には伝わりにくいかも、 試乗すれば、ちがいがわかると思います。 ディーラ―の対応は大手の会社にかなわない。 販売拠点の少なさ、代車が少ない。 部品代が高い。 ディーラーオプションのマットは薄く安っぽい。 カーナビ、ドラレコの2世代ほど古く感じるので・・ あとスピーカーも物足りなく感じたので、早々にフロントだけ4万ほどの パイオニア製に換装した。
今のところお気に入りです ラッキーポンタ 投稿日2022年5月13日
トヨタ カローラフィールダー グレード:-
総合評価 1 2 3 3 4 3.7
総評
新車から8年目に突入しましたが、燃費がよく、odometerではエアコン使ってないと平均18キロほど走ってくれています。車検でリセットしていますが、前回は二年間通して平均15キロでした。
通勤往復8キロ週末に100-200キロほど遊びに出掛けます。
給油はだいたい月に二回。満タンで32リットルほど入ります。
サスペンションが少し悪路でギシギシきしむこともありますが、それほど気にはなりません。
ハッチを開けて段差がないので荷物の詰め込みも楽楽できます。
良かった点
燃費がいい
エアコンを使ってないと1リッターで18キロちょい走ってくれているみたいです。
エアコンを使っていると12~13リッターくらいになります。
車検でodometerをリセットするのですが、前回は二年間で1リッターあたりの平均14.7キロほどでした。
普段が仕事で往復8キロ位しか動かさず、週末に100~200キロ遊びに出る程度で年間走行距離は10000キロ以内です。
距離を走る方ならもっと走りそうです。
気になった点
ドアの枠の車体側のゴムの部分が縮んでしまいすき間ができてしまうことがあり、ディーラーさんに何度かお世話になりました。 多少なら引っ張り出すことが出来るということで対応を覚えました。 ドアミラーを格納するときにカクカクなってしまい、たたまれなかったり、片方だけたたまったりすることあり、保証期間ないだったので直してもらいました。その後は不備はありません。 ハッチバックの跳ね上げのエアー?オイルでしょうか?ハッチバックを開けるのに、途中で止まってしまい、手で押し上げるようになってしまいました
隠れた実力車 ノース 投稿日2022年5月10日
ホンダ シャトル グレード:1.5 ハイブリッド Z
総合評価 1 2 3 3 4 3.7
総評
貴重な5ナンバーステーションワゴンです。商用車を除くと、ステーションワゴンと呼べるカテゴリーで、しかも日本の道路事情にあった5ナンバーステーションワゴンはホンダシャトルだけになりました。成り立ちはフィットをベースにエクステリアは、フロントマスク、Cピラーから後ろは別物です。4枚のドアはフィットと共通です。深いプレスラインが入っています。言い忘れましたが、先代フィットの話しになります。現行型ではありません。現行型の最新のフィットベースのシャトルも早く見てみたいモノです。
良かった点
シャトルの良い点はやはり、広いラゲッジスペースです。リアハッチが凄く低い場所から開閉して、床が低い、天地の高い荷室はセカンドシートを畳むと正直、使い切れない程の広さになります。2人でキャンプに行ってフル装備を積むのが可能な広さと感じました。また今流行りの車中泊も余裕でこなせます。またハイブリッドを選ぶと日常の燃費は普通に運転しても、凄く良いのでランニングコストは抑えられます。またコンパクトカーベースのステーションワゴンと聞くとコストカットが目立ってインテリアを想像しますが、シャトルは想像の上を行く質感を備えたインパネル周りが優秀です。
気になった点
荷物をたくさん積んで走る事を想定しているのが、ステーションワゴンなので、足回りは固めに感じます。特に荒れた路面ではリアの突き上げがあり、すこし気になります。良路との落差が割と激しいです。荷物室満載で走ると、多分もっと落ち着いた挙動になるとは思います。後は静粛性です。風切り音などは大丈夫でしたが、1番気になるのはロードノイズです。試乗車は割とくたびれたタイヤだったので、新しいタイヤならもっと静かだったかもしれませんが、割と運転中は耳に入ってきました。
はい!始めましょう! まさじ 投稿日2022年5月7日
スバル レヴォーグ グレード:-
総合評価 1 2 3 3 4 3.7
総評
レヴォーグは国産ステーションワゴンの成功例として稀な存在です。源流はスバルレガシィツーリングワゴンに遡ります。1980年代、スバルは経営難に苦しんでいました。当時はコンパクトカー主体の企業で、水平対抗エンジンと4WD技術に長けていましたが、その特長を活かして切れていませんでした。そこで起死回生の一発として登場したのが、初代レガシィです。水平対抗エンジン4WD技術とステーションワゴンを組み合わせ、その上ターボエンジンを搭載する事で当時世界最速のツーリングワゴンとして発売しました。これが爆発的に売れました。ターボエンジン車だけでなく、ターボエンジン車のイメージに牽引されて、ノンターボ車も売れに売れました。その後は、ご存知の通りレガシィは米国販売でも成功を収めます。米国ユーザー要望の煽りを受けて、サイズアップするレガシィとは別に、日本国内向けに開発されたのがレヴォーグです。今回で2代目となります。
良かった点
レヴォーグのエクステリアは、彫りが深いフロントフェースを中心に、独自のテイストを持つ、素晴らしいオリジナルデザインです。毎日、世界各国で多くの車が開発、生産され、消費され廃棄されます。車のデザインも同じで末路は廃棄です。車のデザインは、モードに敏感であり洋服と似た所がある消費型デザインです。常に何か新しい要素を取り入れ、先代デザインを凌駕する使命を与えられます。そんな中、今回のレヴォーグはカーデザイナーとして手応えのある作品だと思います。スバルデザインに拍手です。レヴォーグの良さは、デザインだけではなく、走行性能とプリクラッシュセーフティに代表される安全デバイスが持ち味です。スバル車のアイコンである、アイサイトもアイサイトXとして刷新され、世界トップクラスの性能になっています。縦長ナビ画面とバーガンディ色の内装色は、高級感満点で設定価格相応のバリューを得られます。グレードによる装備差は大きいものの、予算に合わせて選択可能となっています。
気になった点
レヴォーグの弱点は、ツーリングワゴンと言うジャンルです。ツーリングワゴン自体のマーケットが余り大きくなく、今後も拡大されていくカテゴリーではありません。その為、実際にレヴォーグを購入する方は、年配者が多くその後拡販が期待できません。車購入者の多くは、軽自動車やSUVに流れます。でも対策はあります。簡単です。何故、スバルさんが始めないのが謎なのですが。答えは、レヴォーグをレガシィアウトバック化するのです。レヴォーグに樹脂製オーバーフェンダーを装着して、車高を上げ、前後のバンパーに樹脂製プロテクターを装着すれば出来上がりです。売れること間違い無しです。レガシィもレガシィアウトバックのみ日本国内で売るのは、需要があるからです。はい。直ぐにやっちゃいましょう。