契約時に頭金や支払い、登録料や納車費用などを支払う必要はありません。なるべく費用を抑えて新車に乗れます。
税金(自動車税・自動車重量税)や自賠責保険料は月額料金に含まれています。
オイル交換や契約期間内の車検が無料になるクーポンなど、おトクな特典がついてきます。
メガネを掛けたように縁取られたヘッドライトや、ボディアンダーに纏められたテールランプが特徴的な軽自動車。障害物を検知し、警告音と自動ブレーキで衝突を防ぐ「レーダーブレーキサポート」や誤発進抑制機能を装備し、万が一の事故に備える。ターボエンジン搭載の「ターボRS」、さらに5速マニュアルシフトを装備した「ワークス」と、走り重視の層向けのグレードも設定。2016年次RJCカー・オブ・ザ・イヤー受賞。
MOTAカーリースは個人の専用リースです。リース期間は7年、9年、11年の中からお選びください。
| グレード | 660 A | 排気量 | 658 cc |
|---|---|---|---|
| 全長 | 3395 mm | 全幅 | 1475 mm |
| 全高 | 1525 mm | 重量 | 690 kg |
| 駆動方式 | FF | ミッション | CVT |
| 定員 | 4名 | ドア数 | 5 |
| 最小回転半径 | 4.4 m | JC08モード燃費 | 29.40 km/L |
初代アルトの誕生は1979年と意外に歴史が古く、発売当時は排気ガス規制の強化によって軽自動車の市場が低迷しており、その打開策として企画したのがアルトです。
徹底的なコストダウンにより47万円で発売されたアルトは、車市場に大きな衝撃を与えました。
そんなアルトは、2021年12月にフルモデルチェンジをおこない、9代目モデルとなりました。8代目と比べ以下のような点が変更されています。
ボディカラーは新たに「ソフトベージュメタリック」「ダスクブルーメタリック」を加え合計12色になりました。
8代モデルの基本デザインを踏襲しつつも、9代目モデルは丸みを帯びたデザインで可愛らしさもアップ。より親しみやすさを感じるデザインに仕上がっています。
さらに旧型アルトに比べ室内高が45mm、室内幅が25mm拡大。コンパクトボディとはいえ、窮屈さを感じさせない室内空間を実現しました。
また、「車線逸脱警報機能」や「誤発進抑制機能」、「ふらつき警報機能」など昨今では当たり前とされる安全運転機能も充実しています。
余談ですが、アルトはイタリア語で「秀でた」「優れた」といった意味があります。軽自動車の操縦性や使い勝手のよさ、さらにアルトならではの経済的な価格と安全性能の充実は、まさに秀でた軽自動車と呼ぶにふさわしいでしょう。
■アルトの燃費について
9代目アルトの燃費は、エネチャージと従来のR06A型エンジンの組み合わせに加え、マイルドハイブリッド(HYBRID X、HYBRID Sのみ採用)の搭載とR06D型エンジンの採用でさらなる低燃費を実現。
WLTCモードでは、27.7km/Lと軽自動車のなかでもトップクラスの燃費となっています。
マイルドハイブリッド非搭載のグレード「L」「A」は、WLTCモードで25.2km/Lとなっています。
9代目アルトは、ガラスエリアを拡大して視界が広くとれるようになりました。
ほかにも、夜間の歩行者も検知した際に事故を未然に防ぐ、デュアルカメラブレーキサポートなどを搭載した「スズキ セーフティ サポート」や、万が一の衝突事故に備え、6エアバッグを全車に標準装備しています。
また、スズキ国内初となる7インチのディスプレイオーディオを採用。全方位モニターやバックアイカメラの映像を常時表示できるほか、スマホとの連携によるナビの表示や音楽の再生など、より快適に運転を楽しめるシステムが充実しています。
全車種が残価設定なしのカーリース
契約満了時にはそのまま車がもらえます
マイカー感覚で乗ることができます
※返却時は2,000km/月の上限がございます。
MOTAカーリースでは、リース期間に応じたお得な無料クーポンがついてきます。
※一部お客様負担となります。
| MOTA | A社 | B社 | |
|---|---|---|---|
| 選べる車種 | 主要国内メーカー |
主要国内メーカー |
主要国内メーカー |
| リース期間 | 7年、9年、11年 | 1年〜11年 | 3年〜11年 |
| 車がもらえる | |||
| 短期納車の掲載 | |||
| 車の返却・乗換えが選べる | |||
| 車のカスタム | |||
| 頭金・ボーナス払い対応 |
更新日: 2026年04月30日 (集計期間 4/23~4/30)
更新日: 2026年04月30日 (集計期間 4/23~4/30)