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カーリースの料金体系と料金相場

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カーリースの料金体系と料金相場

カーリースは頭金0円でボーナス払いもない、月々定額料金でお好きな新車に乗って頂けるサービス。最近はサブスク(サブスクリプション)という言葉をよく聞きますが、カーリースは車のサブスクです。

まとまった出費がないので気軽にマイカーライフを始めることが出来ます。 月々の定額料金ということですが、その料金に含まれているのは車両の本体価格だけではないんです。ここではカーリースがどんな料金体系でどんな費用がかかっているのかご紹介していきましょう。

カーリースにはどんな費用がかかるの?

カーリースは車両本体価格からリース満了時の予定残価を引くことで、格安でクルマに乗ることが出来るようになるシステムです。月々の料金には何が含まれているのか、そして月々の料金以外にかかる費用にはどんなものがあるのか。実際どのように支払っていくのかについて等など、そのシステムを詳しくご紹介していきましょう。

「車の金額」から「残価」を引いたお金がリースに掛かる料金

カーリースはなぜ、月々の金額を安く提供することが出来るのか。それはカーリースが「残価」を設定していることに関係があります。

カーリースを格安に利用するための「残価」を初めて耳にする方もいらっしゃるかと思いますが、これはリース満了時の走行距離や買取相場を想定しクルマの価値を設定した価格のことです。

カーリースはリース満了時にご利用いただいていた車両本体を「返却」するサービスなので、返却する分のクルマの価格は支払わなくて良いというシステムのサービスです。

このあらかじめ設定された残価を車両本体価格から引いた金額。これをご契約頂いたリース年数内の支払い回数で割ることで月々のリース金額を決定しています。

つまり、車両本体の金額(車の金額)からリース期間満了時の車の金額(残価)を引いた金額を支払っているので、カーリースにかかる全体的な金額を下げることが出来るということです。これが月々のリース料を格安にするからくりです。

定額料金に含まれている費用項目は?

クルマを所有するときに必ずかかってくるのが、自動車の税金、そしてメンテナンスにかかる費用や自動車検査登録制度(車検)にかかる費用など様々な場面で支払いが必要になります。クルマは購入するときもそうですが、購入後のメンテナンスや車検、税金、保険料等など、所有をすることで費用がかかりつづけるものです。

カーリースは、そのかかり続ける費用(燃料代以外)を定額料金や更にオプションでつけて頂くプランで、自動車にかかる総額の金額をリース年数で割ることができるので、月々定額料金でクルマを所有することが出来るのです。 月々の出費が定額料金のみなら、クルマを所有するハードルがぐっと下がりますよね。

まず、定額料金に含まれているのは以下の費用です。

【定額料金に含まれる費用】
・車両本体価格
・自動車に必ずかかる税金(自動車税・重量税)
・環境性能割(旧取得税)
・自動車損害賠償責任保険(自賠責保険)
・各種手数料(新車登録手数料、仲介手数料)
・消費税
となります。

オプション料金にはどんなものが含まれる?

オプション料金にはどんなものが含まれる?

クルマを所有する際に一番大変なのは2年ごとにかかる車検です。 新車で購入した際、初回の車検は3年後。その後2年に1回ずつ車検の時期が訪れます。 車検は軽自動車で7万円程、普通自動車で10万円程かかるとされています。 安い金額ではありませんので、本来ですと車検に向けて貯金をされる方がほとんどでしょう。 しかし、カーリースでオプションのプランに加入頂ければ、車検費用も月々の定額料金の中に含むことができます。 車検以外にも、法定点検や消耗品の交換まで行ってもらえるのです。 月々の大変な出費が全て定額料金の中に含めることが出来ます。

オプションのプランに含まれている費用は以下の通りです。

【メンテナンスのプランに含まれる費用】
・車検整備費用(法定24か月点検)
・メンテナンス費用(法定12か月点検)
・消耗品費(エンジンオイル、バッテリー、オイルフィルター、ワイパーゴム、ブレーキパッド等など)
※消耗品の種類などメンテナンスのプランに含まれる内容ははカーリース会社によって変動します。 MOTAカーリースのメンテナンスパック

カーリースとローンの費用の違い

カーリースとローンの一番の違いはどこから何を借りているかです。 カーリースは「ご自身のご希望のクルマ」をカーリース会社から借りる。 カーローンは「クルマを購入するための資金」をローン会社から借りる。 クルマを借りるのかお金を借りるのかが根本的に違います。

ここで、カーリースとカーローンの違いについて詳しく見ていきましょう。

《頭金》

カーリースは月々定額料金なので頭金がありません。初期費用としてまとまった金額を必要とせずに新車に乗り始めることが出来ます。
カーローンは審査を通過するために頭金を用意しなければいけないことがあります。 頭金の想定は車両本体価格の10~20%程と言われています。

《クルマの下取り》

【元々乗っていたクルマがある場合】
カーリースでは下取りを行っていません。買取店などで売却し、現金化をしていただきます。現金化した金額はリースの月々の料金に当てていただいても良いですし、別の費用に回して頂くことも可能です。
カーローンは前回まで乗っていたクルマの下取りをし、査定された金額を頭金に充てることできます。頭金以上の下取り金額になれば、そのまま車両本体価格に充てることも出来ます。

《クルマの維持費》

カーリースは月々のリース料金の中に各種税金や保険料などが含まれています。さらにオプションプランに加入して頂ければ、車検費用や消耗品も含まれるので定額料金と保険料、燃料代以外はかかりません。
カーローンは各種税金、保険料、車検代、メンテナンス費用など、毎月のローンとは別で費用を用意し支払う必要があります。その為事前に費用を計算し計画的に支払う必要があります。

カーリースと残価設定ローンの費用の違い

残価設定ローンという名称のなかにある「残価」とは将来クルマを乗り換える際に残っているであろう評価額(下取りの価格)のことです。 その為残価設定ローンとは、あらかじめ想定しておいた下取りの価格を、購入したい車両本体価格から差し引き、残った金額でローンを組んで支払う方法です。 購入するクルマの価格から残価を差し引いた分をローンにしていくため、通常のローンよりも月々の料金をおさえることが出来ます。

《月々の支払い金額》

カーリースは、契約した際に提示した月額料金から変動なく毎月支払うことになります。オプションプランには車検費用や保険料も含まれているため、面倒な計算が必要ありません。 残価設定ローンは、カーリースよりも月々のローン返済が安くなることが多いです。しかし、車両本体価格のみで、車検費用や保険料は別途支払う必要があります。

《乗り換え時期》

カーリースは、リースする年数をご自身でお選びいただきます。リース会社によって年数は様々で3年・5年のどちらかから選ぶところや、1年~11年の間で選ぶところ等様々です。リース年数が短くなれば、月額料金は増える傾向にあります。 残価設定ローンは残価設定した期間が満了になった時点で必ず乗り換えの選択肢を迫られます。数年後の下取り価格を保証しているため、3年もしくは5年の短いスパンでの乗り換えになります。長期で乗り続けたいという方には向いていないプランと言えます。

リース代に含まれない費用

リース代に含まれない費用

月々の定額料金の中に、日々のメンテナンスや自動車にまつわる税金、自賠責保険の費用などが含まれているのが魅力のカーリース。しかしこの月々の定額料金には含まれず、別途かかる費用もあります。どういった費用が含まれていないのかここで説明していきましょう。

燃料代

クルマを使用するとき、どのくらいのペースで乗るのか人ぞれぞれ違うと思います。例えば、一か月間ほとんどクルマに乗らない日が続いたのに、20日分程度の燃料代を想定して含まれていたら、その分だけ損をしていまいますよね。 したがって、燃料代は一律で料金の設定ができず、月々のリース料に含むことが出来ないのです。

駐車場代

クルマを所有するためには、必ず保管場所が必要になるので駐車場の確保が不可欠です。カーリースやディーラーでの登録の際に車庫証明が必要となり、車庫証明をもらうためには、自宅の車庫もしくは使用本拠地(ご自宅)から二キロ以内で月極駐車場を借りなくてはいけません。 自宅に車庫のある方はもちろん駐車場を借りる必要がありませんので、こちらも一律で設定することが難しいとされています。

駐車場代

故障や事故での修理代はカーリース契約には含まれていないのが一般的です。その為、リース中のクルマが故障した場合はご自身での負担になります。 しかし、故障の場合はオプションのパックに加入している際には、修理代を負担せずに済む場合もあります。カーリースも保証が受けられます。

契約期間満了後にかかる費用

カーリースは月々の定額料金でクルマを「借りる」契約。契約満了時にはリース会社に車両を返却することが一般的です。カーリースはこの車両を返却する際に費用がかかることがあります。ではどんな状況で費用がかかってしまうのか、についてご説明しましょう。

故障や破損してしまっている

リース契約満了後の返却時には原則として原状回復をもとめられます。 その為返却車両に故障や破損がある場合、返却時に請求が発生することがあります。 クルマが破損したり、故障したときには必ずご契約のリース会社に連絡をいれましょう。 リース会社によっては故障した際の修理工場が決められていることがありますので、必ず確認をとることをお勧めします。

走行距離が超過してしまっている

カーリースはリース期間満了後の残存価格(残価)をあらかじめ設定し、その金額を車両本体価格から引くことで、リース料をおさえることが出来ます。 その為、残価が設定金額よりも下がってしまわないよう、走行距離が決められていることが一般的です。超過した距離の分だけ費用を請求をされると考えましょう。 制限を多少超えてしまった程度でしたら、大きな金額は請求されませんがかなりの距離を乗ってしまった場合は高額な請求になってしまうことをよく覚え、ご自身の走行距離にあったサービスを選びましょう。

カーリースの費用面のメリット

カーリースの費用面のメリット

現在クルマの乗り方は、現金購入やローン購入、カーレンタル、カーシェア等様々です。 どの乗り方をするにしても一番気になるのは、費用ですよね。クルマは購入の際だけではなく、乗り続けていく維持費もかなりかかっていきます。 カーリースを利用することで費用にはどんなメリットがあるのか知っておくと、ご自身にあったクルマの乗り方を探す時の手助けになると思います。 様々なメリット・デメリットを見極め、ご自身にあったカーライフを手に入れましょう。

法人・個人事業主のメリット

法人・個人事業主のメリット

経費処理が楽になる

クルマを所有すると課税対象となり税金がかかることになります。 カーリースは車両購入時の諸費用となる、自動車にまつわる各種税金や自賠責保険にかかる費用も毎月のリース料にふくまれています。手続きが不要となるため手間がかからず、経費処理がシンプルになるのがメリットと言えます。

リース費用は経費に含めることが出来る

カーリースはクルマの所有者はリース会社であり、ご契約者様はクルマを借りるという契約です。クルマを所有しているわけではないので、固定資産への計上の必要がありません。 また法人での利用の場合、クルマがないと業務に差し支えるわけですから、月々のリース料金は経費として算入することが出来るのです。

メンテナンスを管理する

クルマを複数台所有する場合、クルマによって購入時期やコンディションが違うため1台ごとに管理しなくてはいけません。 車検やメンテナンスまで含んだプランのカーリースなら、整備工場を選ぶ必要もメンテナンスの価格を交渉する手間もございません。 さらにオイル等消耗品の交換時期を知らせてくれるサービスもあり、余計な時間を限界まで削減できます。

個人にもあるメリット

個人にもあるメリット

カーリースは様々な方に安心して利用いただける新しい乗り方ですが、法人や個人事業主の方にも嬉しいメリットがあるんですね。 では個人で借りられる方はどうでしょうか?通勤や休日のおでかけなどクルマが必要になる機会というのは様々です。気軽に利用できるカーリースにはどんなメリットがあるのか詳しくお話していきましょう。

初期費用が掛からない

クルマを購入しようと考えた時、まずは頭金を用意しなければいけません。 一般的に頭金は購入される車両の20~30%だと言われています。例えば、300万円の新車であれば頭金は60~90万円ということになります。けして安い金額とはいえず、頭金を用意するだけでも大変ですよね。 ここに経費等が加わってくると更に初期費用が膨らんでしまいます。 できれば、頭金を含めた初期費用はおさえていきたいですよね。

一方、カーリースは頭金0円、ボーナス払いもありません。月々の定額料金での支払いになるので、ご契約後金額が増えることもなく安心してご利用いただけます。 つまりカーリースは初期費用がほとんどかからないのです。初期費用をおさえられた分は別の費用として使っても良し、手が届かなかったワンランク上の新車に乗っても良し。選択肢の幅が広がります。「新車に乗りたいけど、初期費用がなぁ…」なんてお悩みの方にはカーリーはピッタリなサービスです。

月額定額だから家計に優しい

カーリスは車両本体価格や自動車にまつわる税金、そして自賠責保険の費用を含め、ご契約のリース年数で割って月々を月額料金にするサービスです。

通常クルマを購入したときには必ず通さなければいけない車検、そしてクルマに長く乗り続ける為には日々のメンテナンが必要になります。車検は軽自動車で3万円~、普通自動車で6万円~かかり、日々のメンテナンス(エンジンオイルやタイヤ、ブレーキパッドなどの交換)も馬鹿になりません。

カーリースなら、こうしたクルマに必ずかかる費用を月々定額料金で支払うことが出来ます。車検や消耗品の交換での突発的な出費はありません。かかる費用が分かりやすいので、家計への負担が少なくなるのが魅力です。 せっかくカーライフをスタートさせても日々の支払いに頭をなやませては、楽しむことが出来ないですよね。 カーリースは、利用すると安心してクルマに乗れるところが人気を集めている理由となっています。

全てコミコミで分かりやすい

現金やローンでの購入でクルマを所有する際、車両本体価格に加えて自動車税、車検費用、保険料の支払い、日々のメンテナンス…。とクルマの維持費はバラバラ。毎年色んな出費がありますと、家計のやりくりって大変ですよね。 安全の為には、定期的なメンテナンスは必ず行っていかなければいけませんが、その時のお財布事情によっては先延ばしにしてしまう方もいらっしゃるかもしれません。

カーリースでは、将来かかる維持費がすべて月々のリース料に含められています。 つまり、二年ごとにくる車検の費用も、五月に支払いを迫られる自動車税も、自賠責保険料や日々のメンテナンスにかかる費用までコミコミ。 あとは燃料代と任意保険の保険料を支払うだけで、カーライフをスタートできてしまうんです!

設定された月々のリース料金は、リース期間満了になるまで変わることはありません。 突然の大きな出費がなくなるので、主婦の方にはもちろんのこと、年金生活を送られている方や、社会人になって間もない方などにとって大きなメリットとなるでしょう。

カーリースの料金相場

カーリースの料金相場

料金が月々の定額であることや、初期費用がかからないことなど、カーリースにはたくさんのメリットがあります。そんなたくさんのメリットのあるカーリース、現在数多くの方からの人気を集めています。では、頭金やボーナス払いのないカーリースは、どのくらいの費用で始めることが出来るのでしょうか?どのくらいの金額がお手頃に感じるかは人それぞれ違うものです。カーリースの料金相場を知り、クルマの乗り方を選ぶ際の参考にしてみてくださいね。

カーリースの平均費用

ほとんどのカーリース会社は国産全メーカーの全車種を扱っており、利用者はお好みのリース車両を見つけることが出来ます。 リース料金は車両本体価格に自動車にかかる税金や保険料を足してリース年数で割ることで算出されます。ですので、主に車両本体価格によってリース料は大きく変動していきます。 例えば軽自動車やコンパクトカーでしたら、リース料金は約1~2万円程。SUVやミニバンですと約2~4万円程と幅広い金額で借りることが出来ます。

軽自動車でいうと、例えばホンダのN-BOXを11年リースを行うとします。月額料金は1万8700円になります。一方、ダイハツのミライースで同じく11年リースを行うと、月額料金は1万2870円です。同じ軽自動車、同じリース年数でも月額料金にはこのくらいの差が出るんですね。では他の車種であればどんな金額でリース出来るのでしょうか?詳しいリース料金を知り、ご自身にあった無理のないカーライフをスタートさせましょう。
※価格はこの記事の作成時点での調査内容になります。以降価格変動の可能性がございます。

カーリース料金シミュレーション

カーリースの平均の費用についてはお判りいただけましたか? ここからは実際の車種、ホンダのN-BOXやスズキのスペーシア、トヨタのプリウス、日産エクストレイルなどの月々のリース料金をシュミレーションしていきましょう。
※契約年数5年・7年・11年、メンテナンスパック有り無し、1か月のリース料をMOTAのカーリースを利用した場合の金額で調べています。

既に乗りたい車種が決まっている方はこちらからシュミレーションが行えます。
MOTAのカーリースはこちら

ホンダ N-BOXのリースシミュレーション

ホンダ N-BOXのリースシミュレーション

ホンダ N-BOX概要

安全性、居住性、使い勝手の良さから超人気の軽トールワゴン。天井が高く広い車内は、左右独立にスライドできるリアシートと合わせて抜群の使い勝手を誇る。室内高は1,400mmもあり、子どもが車内で立って着替えることもできる。全車に標準装備されている先進の安全運転支援システム「ホンダセンシング」も高性能であり安心・安全性能も高さも人気の理由。子育て世代には特にオススメの1台。 ホンダ N-BOX

MOTAのカーリース 5年契約(60ヶ月) 7年契約(84ヶ月) 11年契約(132ヶ月)
メンテナンスパック無し 3万3500円 2万5630円 1万8700円
メンテナンスパック有り 3万7840円 2万9400円 2万2000円

※価格はこの記事の作成時点での調査内容になります。以降価格変動の可能性がございます。

※MOTAのカーリースの1か月の表示料金はメンテナンスパックの有り無し共に、自動車税、自動車重量税、自動車損害賠償責任保険(自賠責保険)がコミコミになっている金額を表示しています。メンテナンスパックには更に車検整備費用・法定点検・エンジンオイル交換・オイルフィルター交換・ワイパーゴム交換などが含まれています。 プランやキャンペーンにによっては金額が前後することがあります。

スズキ スペーシアのリースシミュレーション

スズキ スペーシアのリースシミュレーション

スズキ スペーシア概要

小さなボディに、広くて快適な室内空間を持つ軽トールワゴン。両側スライドドアのため、狭い駐車スペースでの乗降時も安心感が高い。また運転者の目線が高く、ボディが四角いため、見切りが良く運転しやすいのもポイント。軽自動車初、2つのカメラを使用した衝突被害軽減システム「デュアルカメラブレーキサポート」をオプション設定し、歩行者や障害物との衝突を防ぐ。また駐車時に便利な全方位モニターもオプションで選択可能。 スズキ スペーシア

MOTAのカーリース 5年契約(60ヶ月) 7年契約(84ヶ月) 11年契約(132ヶ月)
メンテナンスパック無し 3万1130円 2万3980円 1万7380円
メンテナンスパック有り 3万5420円 2万7830円 2万680円

※価格はこの記事の作成時点での調査内容になります。以降価格変動の可能性がございます。

※MOTAのカーリースの1か月の表示料金はメンテナンスパックの有り無し共に、自動車重量税、自動車損害賠償責任保険(自賠責保険)がコミコミになっている金額を表示しています。メンテナンスパックには更に車検整備費用・法定点検・エンジンオイル交換・オイルフィルター交換・ワイパーゴム交換などが含まれています。 プランやキャンペーンにによっては金額が前後することがあります。

ダイハツ タントのリースシミュレーション

ダイハツ タントのリースシミュレーション

ダイハツ タント概要

子育てファミリーからシニアにまで幅広い世代に人気の軽トールワゴン。助手席ドアと左側スライドドアの間の柱を廃し、つながって大きく開く「ミラクルオープンドア」が特長。間に支柱がないので前後席ともに乗り降りしやすく、後席足元に大きな荷物を積んだり、後席にチャイルドシートを設置したりするのも簡単。4代目から運転席ロングスライドシートを組み合わせた「ミラクルウォークスルーパッケージ」を採用し、運転席に座ったまま後席の子どもの世話をするなどさらに使いやすくなった。車内は広く、ベビーカーを折りたたまずに積めるほど。自動ブレーキや車線逸脱警報の予防安全機能に加え、駐車支援等のアシスト機能も追加された「次世代スマートアシスト」を搭載した。 ダイハツ タント

MOTAのカーリース 5年契約(60ヶ月) 7年契約(84ヶ月) 11年契約(132ヶ月)
メンテナンスパック無し 3万250円 2万3210円 1万7050円
メンテナンスパック有り 3万4540円 2万7060円 2万350円

※価格はこの記事の作成時点での調査内容になります。以降価格変動の可能性がございます。

※MOTAのカーリースの1か月の表示料金はメンテナンスパックの有り無し共に、自動車重量税、自動車損害賠償責任保険(自賠責保険)がコミコミになっている金額を表示しています。メンテナンスパックには更に車検整備費用・法定点検・エンジンオイル交換・オイルフィルター交換・ワイパーゴム交換などが含まれています。 プランやキャンペーンにによっては金額が前後することがあります。

トヨタ プリウスのリースシミュレーション

トヨタ プリウスのリースシミュレーション

トヨタ プリウス概要

ハイブリット車の先駆けで燃費が高評価。人間工学に基づいた設計や、路面に即して車体を制御し、乗り心地の良さを実現。先進安全運転支援システム「トヨタセイフティセンス」が標準装備。 トヨタ プリウス

MOTAのカーリース 5年契約(60ヶ月) 7年契約(84ヶ月) 11年契約(132ヶ月)
メンテナンスパック無し 5万9290円 4万6200円 3万4650円
メンテナンスパック有り

※価格はこの記事の作成時点での調査内容になります。以降価格変動の可能性がございます。

※現在メンテナンスパックのご用意は2500cc以下の車両のみとなっています。
※MOTAのカーリースの1か月の表示料金はメンテナンスパックの有り無し共に、自動車重量税、自動車損害賠償責任保険(自賠責保険)がコミコミになっている金額を表示しています。メンテナンスパックには更に車検整備費用・法定点検・エンジンオイル交換・オイルフィルター交換・ワイパーゴム交換などが含まれています。 プランやキャンペーンにによっては金額が前後することがあります。

ホンダ ヴェゼルのリースシミュレーション

ホンダ ヴェゼルのリースシミュレーション

ホンダ ヴェゼル概要

アクティブなSUVと優雅なクーペ、それに実用的なコンパクトハッチバックの良さを兼ね備えた一台。開発時のテーマは「タフさと、エモーショナルの新しい融合」。車高が高いため視界が広く、狭い道でも扱いやすい。広い荷室に加え、後席の座面を跳ね上げて、荷物を床に積める機構がユニーク。ガソリンエンジンとハイブリッドに、それぞれFFと4WDを設定。先進の安全運転支援システム「Honda SENSING」も搭載。 ホンダ ヴェゼル

MOTAのカーリース 5年契約(60ヶ月) 7年契約(84ヶ月) 11年契約(132ヶ月)
メンテナンスパック無し 4万4500円 3万8060円 2万8270円
メンテナンスパック有り

※価格はこの記事の作成時点での調査内容になります。以降価格変動の可能性がございます。

※現在メンテナンスパックのご用意は2500cc以下の車両のみとなっています。
※MOTAのカーリースの1か月の表示料金はメンテナンスパックの有り無し共に、自動車重量税、自動車損害賠償責任保険(自賠責保険)がコミコミになっている金額を表示しています。メンテナンスパックには更に車検整備費用・法定点検・エンジンオイル交換・オイルフィルター交換・ワイパーゴム交換などが含まれています。 プランやキャンペーンにによっては金額が前後することがあります。

日産 エクストレイルのリースシミュレーション

日産 エクストレイルのリースシミュレーション

日産 エクストレイル概要

先進安全装備を拡充。前方の状況を監視し車両や歩行者との衝突回避、衝突による被害軽減を支援する「インテリジェントエマージェンシーブレーキ」にミリ波レーダーが採用され、夜間時の性能向上が図られた。また、「インテリジェントFCW(前方衝突予測警報)」も新たに標準装備。同時に、静音タイヤの採用と遮音性を高めたことなどにより静粛性も向上した。(2020.1) 日産 エクストレイル

MOTAのカーリース 5年契約(60ヶ月) 7年契約(84ヶ月) 11年契約(132ヶ月)
メンテナンスパック無し 6万1050円 4万7850円 3万6190円
メンテナンスパック有り

※価格はこの記事の作成時点での調査内容になります。以降価格変動の可能性がございます。

※現在メンテナンスパックのご用意は2500cc以下の車両のみとなっています。
※MOTAのカーリースの1か月の表示料金はメンテナンスパックの有り無し共に、自動車重量税、自動車損害賠償責任保険(自賠責保険)がコミコミになっている金額を表示しています。メンテナンスパックには更に車検整備費用・法定点検・エンジンオイル交換・オイルフィルター交換・ワイパーゴム交換などが含まれています。 プランやキャンペーンにによっては金額が前後することがあります。

ご覧いただいた通り、リース年数が長くなればなるだけ月々の金額はお手軽になります。 お子様の学費など、年間の様々な出費のことを考えると、カーリースは新しいクルマの乗り方として、家計の手助けになるのではないでしょうか。

価格帯別おすすめカーリースはこれ!

ここからはMOTAのカーリースで11年のリース契約を結んだ場合、どんな車種に乗れるのかを1~5万円代で価格帯別にご紹介していきましょう。 お手頃な価格は人それぞれ感じ方が違います。ご家庭の事情やご希望にあったリース車を探してみてくださいね! 既に乗りたい車種の目星をつけており、オプションプランをつけての細かい金額シュミレーションをご希望の方はこちらへ

1万円台でリースできる車

1万円台でリースできる車

1万円代からリース出来るクルマ、その数はなんと40車種以上。 その多くは「街乗りクルマ」として人気の高い軽自動車のようです。安全性能が高く、広い車内に小回りが利く軽自動車は、日本で通勤車として利用する方の4割を占めており、女性の利用者が全体の50%を超えています。 元々は衝突時の安全性などにネガティブなイメージがあった軽自動車ですが、近年安全性や機能性が高まったことから、消費者のニーズが強まっており、今後も成長を続けていくことが期待されています。

中でもダイハツのミライース、スズキのアルト、マツダのキャロルは1万円代前半からリースが可能。 人気の軽自動車がお手軽な金額で乗れるのは嬉しいですね。

そのほかの車種ですと...
・ダイハツ タント
・ホンダ N-WGN
・スバル ステラ
・スズキ ハスラー
・日産 デイズ
・三菱 ekスペース

…等など。
全43車種(2020年現在)

今後も種類が増えていくことが期待できそうです。 1万円台からリースできる車種を全て見たい方はこちら

3万円台でリースできる車

3万円台でリースできる車

世界中で人気のあるSUVを数多く選んで頂ける3万円台。 多様性があり、多目的に使えることから、高い人気を保ち続けるSUV。 長時間に及ぶドライブでもストレスがなく、開放感のある車内。 アウトドアに出かけた際にも地上高が高いクルマであることから、路面の凹凸が多い場所でも心配なく入っていけるところなど、多用途性に優れていることが人気の理由です。

様々なライフシーンに適応できるSUVは、デザインとしても、機能としても優れたものがリリースされ続けており更に人気が高まっています。 世界中で人気を集めている理由もこの地上高が高いところにあり、路面の凹凸に強いので、道路整備が進んでいない地域でも、運転がしやすい傾向にあります。 しかし、地上高が高いということは、小さなお子様やご年配の方にとっては乗り降りがしにくいということでもあるので、ご自身のライフスタイルに合わせたクルマ選びをおすすめします。

車種としては...
・トヨタ C-HR
・日産  セレナ
・マツダ CX-30
・ホンダ ステップワゴン
・スバル フォレスター
・三菱  アウトランダー

…等など。
全34車種(2020年現在)

3万円台からリースできる車種を全て見たい方はこちら

4万円台でリースできる車

4万円台でリースできる車

高級という概念を取り入れたプレミアムSUVも選べる4万円台。 2000年頃に登場したプレミアムなクロスオーバーSUVは従来のSUVの背高で重いというデメリットをかき消すほど走りが良く、世界中に注目されました。ブームが始まったのがアメリカだったことから、初めは大型のモデルが多くありましたが、次第にコンパクト系も増えてきました。今でもラインナップは増え続けています。 人気は本物であり、ブームだったものが今や乗用車の主流になりつつあります。自動車ユーザーにアンケートを取ると、次に欲しいクルマにSUVをあげる方がトップを占めるようになっています。

カーリースのお勧めしたい点に、今月出た新しいクルマでさえも発売月からリースでの利用が可能になるところがあります。新型のSUVにも乗れてしまうのです。4万円台で人気のプレミアムSUVに乗れるのはとても嬉しいことではないでしょうか?

車種としては...
・トヨタ ランドクルーザープラド
・レクサス UX
・ホンダ CRーV
・スバル レガシィアウトバック
・ダイハツ アルティス
・レクサス CT

…等など。
全14車種(2020年現在)

4万円台からリースできる車種を全て見たい方はこちら

5万円台でリースできる車

5万円台でリースできる車

国産高級車を幅広く取りそろえた5万円台 高級車、というのは価格やブランド性だけで決まるものではなく、快適性や乗り心地、細部の質感等の品質を総合的に判断するものです。1000万円近くに上る価格の外車よりも400万円以下で販売される国産車の方が乗り心地において優秀であるということも少なくありません。 価格で考えると、上限のなくなってしまう高級車。日本の国産車は例え1000万円に上らないものでも、十分に高級感を味わうことが出来ます。世界的に見てもコストパフォーマンスに優れ、高い評価を得ています。

普段だったら手が届かないような高級車でも、リースであれば夢ではありません。カーリースを利用して、憧れのクルマを手に入れてみるのも良いかもしれません。

車種としては...
・トヨタ GRスープラ
・レクサス IS
・ホンダ シビックタイプR
・日産 フーガ
・日産 スカイライン
・トヨタ クラウン

…等など。
全22車種(2020年現在)

5万円台(一部5万円以上の者も表示されています)からリース出来る車種を全て見たい方はこちら

リースと購入の費用面での比較

ここでカーリースを利用した際と、現金一括で購入をした際。料金にどれだけの差がうまれるのか比較をしてみましょう。 比較を行うのはトヨタで人気の車種、SUV、トヨタ・ライズのエントリーグレード「X2WD」で見ていきましょう。

リースと購入の費用面での比較

ライズを現金一括で購入した際、かかる費用は車両本体価格 1,679,000円にさらに各種税金や保険料、リサイクル料等を含めると1,817,580円となります。 ではMOTAのカーリースと比較するとどうでしょうか?リース年数ごとに比較していきましょう。

支払総額で比較すると購入する方が安い

リース契約満了までの支払総額を現金一括払いと比較すると、当然ですが現金一括購入よりも、カーリースの方が料金が高額になります。 これは、リース料金の中に金利や、税金や保険料に加えて、仲介手数料や各種サポート料金が入っているからです。

単純に金額だけで比べてしまうと、どうしても現金一括購入よりもリース料金の方が高くなってしまいますが、リースのメリットは手間のかかるディーラーとのやり取りや各種手続きを代行すること。また、税金や保険料、車検費用等が定額になることで突発的な出費がなくなることです。

面倒な手続き代行、突発的な出費がなくなること、また消耗品などの交換が付くことも考えるとメリット十分にあるのではないでしょうか。

そもそもリースは、音楽配信サービスや漫画や小説の読み放題サービスと同じサブスクリプションサービス、という考えです。 総額ではなく、面倒ごとをなくし気軽に、手軽にクルマを利用できるサービスなのです。

1年契約の料金の場合にシミュレーション

MOTAのカーリースは5年・7年・11年のリースサービスです。 1年契約の場合だとどうなるのか他社の例を用いて紹介しましょう。 月々のリース料金は9万5150円。リース満了後の総額は1,141,800円です。 一見すると現金購入よりも安い金額のように見えますが、これは残価設定がついているからです。 しかし、残価設定とはあくまでも予定の金額。リース満了時に残価が契約時の金額よりも下がってしまうこともあり、その際には差額を請求されてしまいます。 また、リース満了時にはクルマを返却しなければいけないので、クルマの状態によっては原状回復費を請求されることも。 リース満了後の総額に加えて、残価設定の差額分や原状回復費を支払わなければいけない可能性があること、車両が手元に残らないことは念頭に置いておきましょう。

5年契約の料金の場合にシミュレーション

続いて、5年契約の場合リース料金がいくらになるのか。こちらはMOTAのカーリースの場合で見ていきましょう
月々のリース料金は3万8400円。リース満了時の支払総額は2,304,000円です。
他社の1年契約と比べるとリース料金は約三分の一です。リース満了時の総額は一括現金購入での金額をやや上回るくらいでした。
全額フルローン5年間で計算した場合、3万3109円とリース料金と大差はないように思えます。リース料金にはこの金額の中に税金も含まれているため、リースの方がお得と言えるかもしれません。
また、MOTAのカーリースはオプション加入でリース満了後に車両本体がもらえるます。 他社の5年リースと比べると多少金額が高く見えるかもしれませんが、残価設定の差額も原状回復費もかからずに、リース満了後はクルマを売ったり、乗り続けていくことも可能です。
どちらの方がご自身にとってお得に思える選択になるのか選んで見てくださいね!

7年契約の料金の場合にシミュレーション

では7年契約ではどうなるのでしょうか。こちらもMOTAのカーリースの場合です。月々のリース料金は2万9700円。リース満了時の支払金額は2,494,800円です。5年契約と比べ、月々のリース料金は更にお手軽になっています。月々のリース料金を2万円台に抑えながら新車のライズに乗れるのは嬉しいですよね。
支払総額としては現金一括払いに比べ約70万円程差額が生まれています。しかし、7年かけて支払っていくこと、突発的な出費がなくなることを考えると、家計に大きな負担を掛けずに新車に乗ることが出来るといえるでしょう。
現金一括払いと比べた時の超過分は、ローン購入の際と同じく金利であり、7年分の自動車税、自賠責保険、重量税も含まれてます。カーリースならではの面倒な手続きの代行料金も含まれます。面倒な手間を省いただけの時間を手に入れることが出来ると考えると、そこまで高い金額では無いように思えます。

11年契約の料金の場合にシミュレーション

最後に11年契約の場合です。11年契約はMOTAのカーリースの中でも最長のリース年数であり、この年数になると月々の料金は2万2100円。リース満了時の総額は2,917,200円。月々の金額としてはかなりお手頃になっており、最も家計の見通しが立ちやすいかと思います。
現金一括購入と比べると約100万円程の差額が生まれています。しかし、ローンでの購入と比べてみたとき、ローン購入では11年の長期期間を扱っている会社はほとんどありません。ここまで月々の料金をお手頃に抑えることが出来るのはリースならではのこと。
税金や保険料も含まれているので、可能な限り月々をお手頃にしたいと考えるならば、十分メリットはあるといえるのではないでしょうか。

カーリースは税金や保険料、車検費用なども月額料金に含んでいることから、ローンと比べて金額面が高額に感じてしまいます。しかし、5年契約のリースで比べると支払総額は現金一括購入よりも少し上回るほどで、月々のリース料金とローンの支払い料金では、大差はない結果となりました。

カーリースは契約が長期間になれば支払総額が高額になっていきます。そのかわり、月々で支払う支払う金額をお手頃にすることが出来ます。総合的に考えた時、ご自身にはどんな契約、どんな購入方法があうのか、考えてみましょう!

よくある質問

よくある質問

カーリース会社で料金の安いところは?

安さだけでは一概に比べることは出来ません。 月々支払うことが出来る金額は、ご家庭によって変わってくると思います。 カーリースはリース会社それぞれで様々なプランを用意しているので、オプションプランや残価設定を変更すれば月々をより安くすることも出来ます。 また、リース会社それぞれで打ち出しているキャンペーンを利用することによっても変動して来るかと思います。 金額の安さではなく、自分にあったプランを見つけることが、最も納得のいくカーライフを送ることに繋がるかと思います。

MOTAのカーリースなら最長11年のリース契約を結ぶことが出来るので、月々をお手頃に納めたい方にはおススメ出来ます。 MOTAのカーリースに他にどんなプランがあるのか興味がある方はこちらをどうぞ

カーリースの料金相場で安い車はどれ?

リース車両は1万円台から契約を結ぶことが出来ます。 MOTAのカーリ―スですと「ダイハツ ミライース」「スズキ アルト」「マツダ キャロル」「スバル プレオプラス」などは1万円前半からのリースが可能です。 同じリース期間でもカーリース会社の残価設定の違いやプラン内容によってそれぞれ値段は異なります。ぜひ比較してみてください。

カーリースの料金には何が含まれているの?

MOTAカーリースの場合は車両本体価格に加えて、自動車税、自動車重量税、自賠責保険が基本料金に含まれています。 さらにメンテナンスパックにご加入いただくと、車検費用や法定点検、エンジンオイル交換、オイルフィルター交換やその他消耗品交換なども定額料金内で行うことが出来ます。

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この記事の編集者

この記事の執筆者

MOTAカーリース 事業開発室 松本 智美

MOTAカーリース事業部でのお問い合わせ窓口ユーザーサポート業務をメインにしながら記事の作成・編集も行う。過去の自動車販売店勤務でのお客様の声を直接多く聞いてきた経験からのユーザー視点もあり、一般ユーザーが求める運転技術や装備だけでなく、購入時・購入後のサービスや困りごとなど細かい要望も知っている。特に女性ならではの意見が強み。

記事監修

この記事の監修

MOTAカーリース 事業開発室 樺田 篤

MOTAカーリース事業部では、商品企画開発からユーザーサポートまで幅広く担当。昨今の自動車販売業界への知識が豊富なことと、売れ筋の車についての詳しい知識を持ち、車を買う人・車を売る人の両方の意見を持つ強力なブレイン。これまでの記事寄稿の経験を元にMOTAカーリースの編集長的立場でもある。

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