三菱の新車カーリース一覧

MOTAカーリースは個人の専用リースです。
リース期間は5年、7年、11年の中からお選びください。

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駆動方式

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三菱 eKワゴン
eKワゴン
三菱 eKワゴン
  • クチコミ件数:47件
  • 軽自動車ランキング:27位
ボーナス併用払い(11年)
月額 8,690 円~
ボーナス月加算額52,800 × 22回
月々均等払い(11年)
月額 17,270 円~
頭金0円
排気量 駆動方式 定員 ドア数 燃費
659cc FF 4名 5 29.40km/L
  • クチコミ件数:47件
  • 軽自動車ランキング:27位
三菱 eKスペース
eKスペース
三菱 eKスペース
  • クチコミ件数:50件
  • 軽自動車ランキング:33位
ボーナス併用払い(11年)
月額 9,130 円~
ボーナス月加算額55,000 × 22回
月々均等払い(11年)
月額 18,150 円~
頭金0円
排気量 駆動方式 定員 ドア数 燃費
659cc FF 4名 5 27.20km/L
  • クチコミ件数:50件
  • 軽自動車ランキング:33位
三菱 eKクロス
eKクロス
三菱 eKクロス
  • クチコミ件数:15件
  • 軽自動車ランキング:40位
ボーナス併用払い(11年)
月額 9,460 円~
ボーナス月加算額57,200 × 22回
月々均等払い(11年)
月額 18,810 円~
頭金0円
排気量 駆動方式 定員 ドア数 燃費
659cc FF 4名 5 29.80km/L
  • クチコミ件数:15件
  • 軽自動車ランキング:40位
三菱 eKクロススペース
eKクロススペース
三菱 eKクロススペース
  • クチコミ件数:-
  • 軽自動車ランキング:13位
ボーナス併用払い(11年)
月額 10,450 円~
ボーナス月加算額62,700 × 22回
月々均等払い(11年)
月額 20,790 円~
頭金0円
排気量 駆動方式 定員 ドア数 燃費
659cc FF 4名 5 27.20km/L
  • クチコミ件数:-
  • 軽自動車ランキング:13位
三菱 ミラージュ
ミラージュ
三菱 ミラージュ
  • クチコミ件数:51件
  • コンパクトカーランキング:12位
ボーナス併用払い(11年)
月額 10,890 円~
ボーナス月加算額66,000 × 22回
月々均等払い(11年)
月額 21,780 円~
頭金0円
排気量 駆動方式 定員 ドア数 燃費
1,192cc FF 5名 5 22.80km/L
  • クチコミ件数:51件
  • コンパクトカーランキング:12位
三菱 タウンボックス
タウンボックス
三菱 タウンボックス
  • クチコミ件数:-
  • 軽自動車ランキング:43位
ボーナス併用払い(11年)
月額 11,220 円~
ボーナス月加算額68,200 × 22回
月々均等払い(11年)
月額 22,440 円~
頭金0円
排気量 駆動方式 定員 ドア数 燃費
658cc FR 4名 5 16.40km/L
  • クチコミ件数:-
  • 軽自動車ランキング:43位
三菱 デリカD:2
デリカD:2
三菱 デリカD:2
  • クチコミ件数:37件
  • コンパクトカーランキング:20位
ボーナス併用払い(11年)
月額 13,310 円~
ボーナス月加算額80,300 × 22回
月々均等払い(11年)
月額 26,510 円~
頭金0円
排気量 駆動方式 定員 ドア数 燃費
1,242cc FF 5名 5 27.80km/L
  • クチコミ件数:37件
  • コンパクトカーランキング:20位
三菱 RVR
RVR
三菱 RVR
  • クチコミ件数:45件
  • SUV/クロカンランキング:20位
ボーナス併用払い(11年)
月額 15,290 円~
ボーナス月加算額92,400 × 22回
月々均等払い(11年)
月額 30,470 円~
頭金0円
排気量 駆動方式 定員 ドア数 燃費
1,798cc FF 5名 5 15.00km/L
  • クチコミ件数:45件
  • SUV/クロカンランキング:20位
三菱 エクリプスクロス
エクリプスクロス
三菱 エクリプスクロス
  • クチコミ件数:27件
  • SUV/クロカンランキング:24位
ボーナス併用払い(11年)
月額 17,050 円~
ボーナス月加算額102,300 × 22回
月々均等払い(11年)
月額 34,100 円~
頭金0円
排気量 駆動方式 定員 ドア数 燃費
1,498cc FF 5名 5 15.00km/L
  • クチコミ件数:27件
  • SUV/クロカンランキング:24位
三菱 アウトランダー
アウトランダー
三菱 アウトランダー
  • クチコミ件数:46件
  • SUV/クロカンランキング:26位
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頭金0円
排気量 駆動方式 定員 ドア数 燃費
2,359cc 4WD 5名 5 16.00km/L
  • クチコミ件数:46件
  • SUV/クロカンランキング:26位
三菱 デリカD:5
デリカD:5
三菱 デリカD:5
  • クチコミ件数:92件
  • ミニバンランキング:14位
ボーナス併用払い(11年)
月額 23,980 円~
ボーナス月加算額144,100 × 22回
月々均等払い(11年)
月額 47,850 円~
頭金0円
排気量 駆動方式 定員 ドア数 燃費
2,267cc 4WD 8名 5 13.60km/L
  • クチコミ件数:92件
  • ミニバンランキング:14位
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三菱のカーリース

三菱自動車は、三菱重工業以来の長い歴史を持つ自動車メーカーで、大正時代に三菱A型乗用車を生産し、1952年にはジープの生産を手がけました。1970年に、三菱重工業とクライスラーとの合弁事業としてスタートし、三菱自動車工業として独立。その後、韓国の現代自動車に技術援助する傍ら、マレーシア政府とともにプロトンを立ち上げ、ボルボやダイムラー・クライスラーと資本提携関係を結ぶなど、海外メーカーと積極的に関係を結んできています。現在は活動を休止していますが、かつて98年にはWRC完全制覇、翌99年にはWRCドライバーズタイトル4連覇を達成し、ダカール・ラリーでは7連覇を含む12度の総合優勝をはたすなど、ラリーのイメージも強い自動車メーカーです。
三菱の代表車種としては、「エクリプスクロス」「ミニキャブトラック」「ミニキャブバン」「デリカD:5」「ミラージュ」などがあります。中でもエクリプスクロスは、「躍動と挑戦」をテーマに開発されたコンパクトSUVで、コンセプトカーをそのまま市販化したような、先進的なデザインが特長です。都会的なクーペスタイルとワイルドなSUVらしさという相反する要素を両立するため、デザイン過程で膨大な試行錯誤が繰り返されています。また深い艶をまとったボディカラー「レッドダイヤモンド」も、色味を再現するために特殊な塗装工程を開発するなど、至るところにデザイナーのこだわりが詰まっていることが特徴です。MOTAカーリースでは、エクリプスクロスが11年リースの場合、月額34,980円(税込)~プランが選択できるなど、月々の支払いを低価格に抑えながら車を所有することが可能です。
MOTAカーリースは三菱の全車種でリースが可能なので、三菱のマイカーリースをご検討の方は、ぜひMOTAをご利用ください。

三菱の燃費ランキング

  • 1位
    eKクロス

    三菱
    eKクロス

    燃費: 29.8km/L 定員: 4名
    ボーナス併用
    月々9,460円~
    ボーナス月加算額 57,200円 × 22回
    月々均等
    月々18,810円~
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  • 2位
    eKワゴン

    三菱
    eKワゴン

    燃費: 29.4km/L 定員: 4名
    ボーナス併用
    月々8,690円~
    ボーナス月加算額 52,800円 × 22回
    月々均等
    月々17,270円~
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  • 3位
    デリカD:2

    三菱
    デリカD:2

    燃費: 27.8km/L 定員: 5名
    ボーナス併用
    月々13,310円~
    ボーナス月加算額 80,300円 × 22回
    月々均等
    月々26,510円~
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  • 4位
    eKクロススペース

    三菱
    eKクロススペース

    燃費: 27.2km/L 定員: 4名
    ボーナス併用
    月々10,450円~
    ボーナス月加算額 62,700円 × 22回
    月々均等
    月々20,790円~
    詳細を見る
  • 5位
    eKスペース

    三菱
    eKスペース

    燃費: 27.2km/L 定員: 4名
    ボーナス併用
    月々9,130円~
    ボーナス月加算額 55,000円 × 22回
    月々均等
    月々18,150円~
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レビュー・口コミ評価

先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。

微妙 あんころ 投稿日2022年5月13日
三菱 eKワゴン グレード:-
総合評価 1 2 2 3 4 2.7
総評
初めて車を新車で買いました。値段の割には全体的にイマイチな部分が多かったです。相性が悪かったです。外装はイマイチ可愛くなくて、すこしダサいです。しかし、中はエアコンの部分がタッチパネルなのでとても新しい感じで使いやすかったです。一度タッチパネルが何も表示されなくなって故障したかもと思ったことがありましたが、単にバッテリーがきれただけだったようでした。ほかにもミラーが大きくてぶつけて壊れたことがありました。
良かった点
中のエアコンがタッチパネルなため、運転中でもすぐに操作することができたのはよかったです。また、ミラーが大きかったので、車線変更のときに他の車の位置が見やすかったです。駐車するときも便利でした。ガソリンメーターが電子メーターで、残りのガソリン量が把握しやすかったです。荷物の収納スペースも助手席に2つあり、大きくて使いやすかったです。シートもわりとふかふかです。後ろにワイパーがあったので雪の日や雨の日便利でした。
気になった点
外装が全然可愛くないです。フロントガラスも他の車に比べて狭く感じ、運転中下の方が見にくかったです。アイドリングストップがついているから仕方ないと思うのですが、発進時に変にゆれることがあったので乗り心地があまり良くなかったです。エアコンをつけていると、これも仕方ないとは思いますが発進時にアクセルを踏んでも思うように進まず、交差点や信号待ちからの発進時には何度かひやっとすることがありました。中のミラーが小さくて見にくいです。
車談義に花を ユッコ 投稿日2022年5月13日
三菱 eKクロス グレード:-
総合評価 1 2 3 3 4 3.7
総評
eKワゴンのクロスオーバー車がeKクロスです。スズキで言えば、ワゴンRのクロスオーバー車がハスラーで、ダイハツだとムーヴのクロスオーバー車がタフトになります。三菱軽自動車の開発と生産は、日産とタッグを組んでいます。前回までは、開発も生産も三菱主導の元で行われたましたが今回は、日産が商品開発、生産は三菱と分業されました。日産が得意とするインテリジェンスモビリティ技術と三菱電機が持つ、軽自動車生産ノウハウを融合して、軽自動車シェアの覇権を取る為に満を辞しての登場です。
eKクロスは、クロスオーバー車なので最低地上高も一般の軽自動車より高く、外観も樹脂製のプロテクターやルーフレール装着でワイルドな雰囲気が良いです。FFの他四駆も選択可能で、雪の多い地域でも安心して選択可能です。
良かった点
まさか、軽自動車にこのデザインを採用するとは思っていませんでした。デリカD5をそのまま縮小して、ドッキングさせた感じです。でも取ってつけた様な完成度では無く、プロポーション的にも完璧に収まっています。逆に言えば、三菱軽自動車の中で、個人的に1番カッコいいデザインと思います。フロントフェイスは、三菱デザインテーマのダイナミックシールドで、軽自動車から普通自動車までのラインナップが出そろいました。ブランドアイデンティティ構築に少なからず貢献していると思います。エンジンはターボも含んで、マイルドハイブリッド仕様です。エンジンスターターを補助モーターとして、回生により充電も行います。今や軽自動車の定番装備で、カタログ値は元より、実燃費にも手助けしてくれます。
気になった点
eKクロスは素晴らしいデザインと基本性能の高さで、ライバル車達と競争出来る力を持っています。懸念材料は、ディーラーの販売方法と思います。今まで数々の商談を三菱ディーラーと行ってきましたが、少し乗りが悪く感じます。接客態度等はとても良く、申し分無いのですが自社の車を熱く語ってくれません。三菱の車に是非とも乗って欲しいと言う熱量が足らないと思うのです。きっと真面目な方ばかりなんでしょう。そんなディーラーさんばかりでは無いのは承知していますが、過去4店舗はそんな感じでした。ユーザーと一緒に車談義に花を咲かせる。そんな自動車屋さんを望みます。
走りやすい まゆまゆ 投稿日2022年5月12日
三菱 アウトランダー グレード:-
総合評価 1 2 3 4 4 4.0
総評
アウトドアによく行くので、四駆を探していてこちらの車にしました。感想はとても走りやすく、雪道でも馬力があるなぁと乗りながら感じています。
走行中もとても静かで快適に運転できるところが良いところです。2列目もとても広く、ゆったり座れます。3列目は倒すとたくさん荷物が入るのでキャンプに行くときやスキーにいくときなど荷物が多いときにも充分です。スノーボードの板も入れることができるので、いいなと思っています。
良かった点
1番の魅力は、見た目によらず荷物がたくさん入るところかなと思います。三列目を倒す必要はありますが、たくさん入ります。四駆なので、多少の山道や行き道も力強く走ってくれます。前の車が四駆ではなかったので、違いがすごく分かります。運転席、助手席ともに座り心地が良く気に入っています。アクセサリーもほどよく高級感があり好きです。走行中は、あまり音がせず静かに走れています。燃費も思っていたより悪くないかなと感じています。
気になった点
特にありませんが、あえて言うなら3列目が簡易的だなと感じます。もともと使う頻度は少ないですが、乗る機会があって乗ってみましたが座席が固く長時間乗るには狭かったです。また3列目を使う際は、荷物はほとんど入らず…やはりそこが残念だなと感じます。後は2列目の座席のリクライニングがない点は残念です。少し横になりたい時や、姿勢を変えたいときなどは、あまり快適ではないなぁと感じます。運転席と助手席はもちろん、リクライニングがあり快適です。
頼りになるSUVミニバン ユッコ 投稿日2022年5月8日
三菱 デリカD:5 グレード:-
総合評価 1 2 3 3 4 3.5
総評
D5こと三菱デリカです。三菱デリカことD5です。昭和生まれには、やはりデリカの呼び名が馴染みます。デリカの歴史は古く、初代誕生からもう50年が経過しましまた。デリカDNAは、脈々と受け継がれています。デリカが永く支持されているのは、商品コンセプトです。一見ワンボックスタイプの車に見えますが、悪路走破性に重点を置いた箱型SUVなのです。そのコンセプトは競合他社には存在せず、孤軍奮闘でもあり唯我独尊状態です。最低地上高は180ミリ以上を確保し、ディーゼルエンジンでグイグイと走るイメージです。トランスミッションも8速を採用しています。8速はプレミアムブランドが採用する領域の多段式、贅沢であり妥協の無い三菱の姿勢が示されています。8速にするメリットは、1速をよりローギア化して走破性のアップ、8速は高速道路のクルージング用でハイギア化することで、燃費が稼げます。
良かった点
デリカは、マイナーチェンジ前、比較的オーソドックなフロントフェイスでしたが、マイナーチェンジ後は、所謂攻めたデザインに生まれ代わりました。三菱デザインテーマである、ダイナミックシールドを今回取り入れ、ブランドアイデンティティの統一を図りました。今回とても上手く、フロントフェースのイメージを激変させ、一般的に万人受けするデザインとなりました。個人的に好感度の高い意匠です。インテリアも刷新されました。大型液晶モニターを筆頭に、センターコンソールやメーターパネルを一新しました。木目調パネルを落ち着いた色調に見直され、デリカの車格に合った質感になりました。ディーゼルエンジンは、尿素を必要とする一般的なユニットながら、必要なパワーとトルクを引き出せる優れた実用エンジンです。
気になった点
2007年発売のデリカは、基本設計に古さを感じます。特に衝突安全性については、日進月歩なので基本骨格やモノコックボディが15年前設計となると、設計トレンドから大きく遅れを取っています。現時点での最新設計トレンドである、側面ポール衝突(電柱)まで考慮した設計にはなっておりません。また、細部の使い勝手では、3列目シート跳ね上げ式収納となっていますが、ワンタッチタイプではなく、重たいシート持ち上げ作業を強いられます。車への乗り込みも小柄な人には障害が存在します。最低地上高が高い分、補助グリップにしがみ付きながらアクロバチックな乗り込みが待っています。高額なアシストステップを取り付けるか、迷うところです。
待ってましたー まさじ 投稿日2022年5月3日
三菱 アウトランダー グレード:-
総合評価 1 2 3 4 4 4.0
総評
アウトランダーPHEVがフルモデルチェンジされました。先代も魅力的な車で、世界で始めてと言っても過言では無い、シリーズハイブリッドの量産車を販売しました。しかも完成度が抜群で、シリーズハイブリッド方式のベンチマークとなりました。その上、前後モーターの四駆でもあり走り、質感も上々です。アウトランダーの魅力は、殆どの用途をEVとして使用出来る点です。満充電で約60キロの走行が可能で、買い物、通勤等の用途を軽々とカバーしてくれます。ガソリン価格の高騰で、電気自動車のランニングコストの安さが注目されています。しかし、大半の方は電気自動車のバッテリー充電切れ時の充電スポットに不安を抱えています。その不安の払拭と電気自動車のランニングコストの小ささの良いところ取りが、アウトランダーPHEVなのです。バッテリーの充電が無くなっても、エンジンを回して、充電すればいいのです。
良かった点
アウトランダーを語る上で、走りを抜きにできません。前後に独立したモーターの電動四駆で、しかも三菱の御家芸とも言えるS-AWCによる前後トルク配分による旋回能力は、競技車両のポテンシャルを持つ四駆なのです。その走りは、アンダーステアが少なく、意のままのハンドリングです。また、エクステリアデザインも秀逸です。フロントマスクは厚みを増し、特にフロントバンパー下のプロテクター一体型の造形は、今回のアウトランダーデザインの肝となる部分です。先代も大陸的なデザインで良かったですが、今回初めて三菱のデザインテーマである、ダイナミックシールドを取り入れていましたが、今回はゼロからの構築なので、プレミアム感を付加した見事な意匠に昇華しています。現行三菱デザインの頂点に立つエクステリアデザインです。PHEVは、ガソリンさえあれば自家発電出来るのが強みです。災害の多い日本にピッタリのハイブリッド車です。
気になった点
アウトランダーの弱点は、価格と納期です。バッテリーとモーターを付加した分、ガソリン車よりも高額となるハイブリッド車の常で、価格は550万円前後となります。PHEV車は、補助金の優遇があり、東京都であれば更に上乗せされ、むしろ普通のハイブリッド車を購入するよりも、リセール等を勘案して得になるケースもあります。東京都在住の方は是非ご検討下さい。納期は人気車でもあり1年程度となります。半導体不足やウクライナ情勢で世界のロジスティックにも影響があり、納期短縮される朗報は今のところ皆無です。注文してのんびり待つのも悪く無いです。余裕を持った注文をお勧め致します。世界的に見ても、ハイブリッド車の低燃費の良さとPHEVの完成度は、日本が間違いなく世界一です。電気自動車は、バッテリー調達価格もしくは、自社調達の競争力に掛かっています。日本企業には、是非とも頑張ってほしいと思っております。