契約時に頭金や支払い、登録料や納車費用などを支払う必要はありません。なるべく費用を抑えて新車に乗れます。
税金(自動車税・自動車重量税)や自賠責保険料は月額料金に含まれています。
オイル交換や契約期間内の車検が無料になるクーポンなど、おトクな特典がついてきます。
ヤリスクロスの一部改良を発表。トヨタは、人気のコンパクトSUV「ヤリス クロス」を一部改良し、2026年3月から発売した。新たに10.5インチのディスプレイオーディオが「Z」「Zアドベンチャー」「G」グレードに標準装備され、利便性が向上した。また、寒冷地仕様が4WDモデルに標準装備され、冬季条件での使用にも配慮されている。ボディカラーには新色「アーバンロック」が追加され、全グレードに設定された。特別仕様車「Z ウルバーノ」にはツートーンカラー「ブラック×アーバンロック」が新たに設定され、デザインに新たな個性を加えた。さらに、この改良に伴い、サービス「KINTO」での取り扱いも開始し、ユーザーに柔軟な選択肢を提供した。(2026.2)
MOTAカーリースは個人の専用リースです。リース期間は7年、9年、11年の中からお選びください。
| グレード | 1.5 X | 排気量 | 1,490 cc |
|---|---|---|---|
| 全長 | 4180 mm | 全幅 | 1765 mm |
| 全高 | 1590 mm | 重量 | 1110 kg |
| 駆動方式 | FF | ミッション | CVT |
| 定員 | 5名 | ドア数 | 5 |
| 最小回転半径 | 5.3 m | JC08モード燃費 | - km/L |
ヤリスクロスは「ヤリス」と兄弟車ですが、デザインもそれぞれ異なるうえ、性能や機能面にも違いがあります。
ヤリスクロスの人気が高い理由のひとつがボディタイプです。コンパクトSUVであるヤリスクロスは小回りが利きやすく、住宅街や街中での運転にも便利です。ちなみにヤリスのボディタイプはハッチバックになります。
洗練された外観は、力強さがありながらもスタイリッシュなボディラインでスマートさを感じさせます。
WLTCモードで、ハイブリッド車の2WD(Xモデル)は30.8km/L、ハイブリッド車のE-Four(Xモデル)は28.7km/Lとなっています。2WDと4WDともに優れた燃費性能といえます。
ガソリン車はWLTCモードで、2WDのX/X“Bパッケージ”モデルは20.2km/L、4WDのX/X“Bパッケージ”モデルは18.5km/L。
ハイブリッド車と比較するとやや劣りますが、ガソリン車としては燃費性能も優秀といえます。
ここまでの低燃費を実現できたのは、「1.5Lダイナミックフォースエンジン(直列3気筒1.5Lエンジン)」の影響が大きいです。
従来のエンジンと比べ、より小型化・軽量化されました。それにより最大熱効率は40%以上と高い燃費性能を実現しています。
2020年8月に登場したヤリスクロスは、2020年2月に国内で販売されたヤリスと同じく、トヨタの最新となる、予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」を「X“Bパッケージ”」以外の車に装備しています。
そのほか、車線変更をサポートしてくれる「ブラインドスポットモニター」は、隣車線後方から接近してくる車を検知してドライバーに知らせてくれます。
また、自動的にブレーキを制御し、衝突による被害軽減を図る「セカンダリーコリジョンブレーキ」は、トヨタのコンパクトSUVの中では初採用されました。
全車種が残価設定なしのカーリース
契約満了時にはそのまま車がもらえます
マイカー感覚で乗ることができます
※返却時は2,000km/月の上限がございます。
MOTAカーリースでは、リース期間に応じたお得な無料クーポンがついてきます。
※一部お客様負担となります。
| MOTA | A社 | B社 | |
|---|---|---|---|
| 選べる車種 | 主要国内メーカー |
主要国内メーカー |
主要国内メーカー |
| リース期間 | 7年、9年、11年 | 1年〜11年 | 3年〜11年 |
| 車がもらえる | |||
| 短期納車の掲載 | |||
| 車の返却・乗換えが選べる | |||
| 車のカスタム | |||
| 頭金・ボーナス払い対応 |
更新日: 2026年05月02日 (集計期間 4/25~5/2)
更新日: 2026年05月02日 (集計期間 4/25~5/2)