トヨタヤリスクロス の買取相場は、現在95.4万円 ~ 179.7万円で推移しています。 2023年式(令和5年)モデル ※2
10208件の査定実績から、年式・走行距離に応じた適正買取価格をご案内いたします。まずは簡単45秒査定で、あなたの愛車の最新相場を確認してみませんか?
トヨタ ヤリスクロス 1.5 ハイブリッド Z
査定依頼日:2024年11月10日
査定条件
年式:2024年 | 走行:~1万キロ | 色:白(ホワイト)系 | 修復歴:なしMOTA最高査定額
295.8 万円
~
305.8 万円
下取り相場価格
122 万円
~
250.7 万円
※MOTA査定実績は、日本車は2025年10月、輸入車は2025年5月~2025年10月のMOTA査定実績から算出しております。
※下取り相場は、日本車は2025年10月、輸入車は2025年5月~2025年10月の全国の中古車オークションの落札実績をもとに、独自に補正・算出しております。
滋賀県大津市
査定依頼日:2026年05月25日
232 万円 ~ 245万円
ユーポス外環四條畷店
3.7PT
千葉県市川市
査定依頼日:2026年05月25日
158 万円 ~ 178万円
ツチヤ自動車市川店
4.7PT
千葉県鎌ケ谷市
査定依頼日:2026年05月25日
238 万円 ~ 246万円
ネクステージ
4.1PT
岩手県滝沢市
査定依頼日:2026年05月25日
110 万円 ~ 130万円
ネクステージ
4.1PT
奈良県桜井市
査定依頼日:2026年05月25日
193 万円 ~ 210万円
ネクステージ
4.1PT
愛知県名古屋市中村区
査定依頼日:2026年05月25日
181 万円 ~ 200万円
ネクステージ
4.1PT
滋賀県米原市
査定依頼日:2026年05月25日
141 万円 ~ 163万円
ネクステージ
4.1PT
東京都町田市
査定依頼日:2026年05月25日
183 万円 ~ 224万円
ネクステージ
4.1PT
大阪府大阪市城東区
査定依頼日:2026年05月25日
270 万円 ~ 271万円
アップル堺店
4.1PT
秋田県秋田市
査定依頼日:2026年05月25日
190 万円 ~ 210万円
ネクステージ
4.1PT
大阪府羽曳野市
査定依頼日:2026年05月25日
100 万円 ~ 130万円
ネクステージ
4.1PT
栃木県河内郡上三川町
査定依頼日:2026年05月24日
235 万円 ~ 242万円
ネクステージ
4.1PT
三重県四日市市
査定依頼日:2026年05月24日
129 万円 ~ 140万円
ネクステージ
4.1PT
東京都世田谷区
査定依頼日:2026年05月24日
205 万円 ~ 206万円
株式会社横浜ユーポス
4.2PT
高知県高知市
査定依頼日:2026年05月24日
250 万円 ~ 270万円
ネクステージ
4.1PT
大阪府大阪市城東区
査定依頼日:2026年05月24日
255 万円 ~ 265万円
Tauros Japan
4.0PT
愛知県津島市
査定依頼日:2026年05月24日
203 万円 ~ 210万円
ネクステージ
4.1PT
神奈川県鎌倉市
査定依頼日:2026年05月24日
240 万円 ~ 241万円
ネクステージ
4.1PT
愛知県名古屋市昭和区
査定依頼日:2026年05月24日
163 万円 ~ 180万円
ネクステージ
4.1PT
広島県広島市中区
査定依頼日:2026年05月24日
210 万円 ~ 240万円
スマイルカーズ広島中央店
4.0PT
コンパクトSUVの大本命として高い人気を誇るヤリスクロス。査定士はパワートレインの種類と、日常使いによる内外装のコンディションをシビアに確認します。
1.「ハイブリッド」か「ガソリン」かの市場価値差
査定額のスタートラインを決めるのはパワートレインです。クラストップレベルの低燃費を誇るハイブリッド車は中古車市場での需要が極めて高く、ガソリン車とはリセールバリューに明確な差があります。特にハイブリッドZは売れ筋1位のグレードであり、3年落ちでも90%前後の残価率を維持する驚異的な値持ちの良さです。
2.安全装備「トヨタセーフティセンス」の充実度
全グレードにトヨタセーフティセンスが標準装備されますが、グレードによって機能の充実度が異なります。Zグレードのみ選択可能なアダプティブハイビームやカラーヘッドアップディスプレイの有無は、再販時の商品価値に直結。センサー類の正常動作と警告灯の点灯がないことが、査定額の土台を支えます。
3.内外装のコンディションと走行距離
コンパクトSUVは幅広い層が購入するため、シートの汚れやペット・タバコのニオイは厳しくチェックされます。年間走行距離は1万km程度が標準的な目安であり、3万km・5万kmの節目をまたぐと査定額が変動しやすくなります。査定前の清掃で清潔感をアピールすることが重要です。
ヤリスクロスには、中古車市場で「指名買い」が入る鉄板の仕様が存在します。以下の要素が揃っていれば、相場を上回る査定額が期待できます。
1.最上位「Z」とスポーティな「GR SPORT」
18インチアルミホイール、本革巻きステアリング、運転席パワーシートを備えた「Z」は中古車市場での需要が最も高いグレードです。さらにアウトドア仕様の「Z"Adventure"」や、専用チューニングで走りの質を高めた「GR SPORT」も固定ファンからの支持が厚く、高額査定が期待できます。
2.「プラチナホワイトパールマイカ」の安定感とツートーンの希少性
リセールバリュー最強カラーは「プラチナホワイトパールマイカ」です。ブラック系も安定した人気を維持しています。加えて、Zグレード限定のツートーンカラーは流通台数が少ないため希少価値として評価が上乗せされやすく、外装の美しさが保たれていれば確実な加点対象です。
3.査定額を押し上げる「メーカーオプション」
後付けできない装備は強力な加点要素です。駐車支援の「アドバンストパーク(パノラミックビューモニター付)」、利便性を高める「ハンズフリーパワーバックドア」、死角を補う「ブラインドスポットモニター」。これらが揃った個体は買取店も自信を持って高値を提示できます。
2020年の登場以来、コンパクトSUV市場を牽引し続けるヤリスクロス。優れた燃費性能とSUVらしい力強いデザインの両立により、中古車市場でも常に安定した需要を維持しています。2024年の一部改良でさらに商品力が向上し、リセールバリューはコンパクトSUVクラスでトップレベルです。
1.ディーラー下取りの特徴
手続きはスムーズですが、下取り査定は年式・走行距離に基づいた画一的な算出になりがちです。GR SPORTの走行性能やZ"Adventure"の専用装備といった個別の付加価値が、標準的な基準では十分に反映されにくいケースがあります。
2.買取店での売却の特徴
買取店は「ハイブリッドZが欲しい」「GR SPORTを探している」といったリアルタイムの需要を価格に反映できます。グレードやオプションの価値を一つずつ加点評価してくれるため、下取りより有利な条件が引き出しやすいのが特徴です。
3.ヤリスクロスを最高額で売るためには?
コンパクトSUVの人気車種だからこそ、1社だけの評価で決めるのはもったいない選択です。複数の買取店を競わせ、市場の需要をダイレクトに査定額へぶつけること。それが愛車の価値を最大限に引き出す最短ルートです。
車種ごとの査定ポイントを押さえた上で、実際に最高値を引き出すなら「MOTA車買取」が最適です。従来の一括査定にありがちな「電話ラッシュ」を排除し、高額査定の上位3社とだけ効率的に交渉できる新しい仕組みが選ばれています。
【MOTA車買取が選ばれる3つの理由】
1. 最大20社が競うから、限界価格が出る
上位3社に残るために各社が競い合い、自然と査定額が跳ね上がります。
2. 下取りより平均30.3万円おトク
ディーラー下取りで妥協したくないなら、この差額は見逃せません。
(※4当社実施アンケートより 回答数3,645件(回答期間:2023年6月~2024年5月))
3. やり取りは上位3社だけ
何十社もの電話攻勢に悩む心配なし。スマートに最高額を比較できます。
申し込みは無料、納得できなければキャンセルも可能です。まずは最短3時間のスピード査定で、愛車の本当の価値をチェックしてみませんか?
筆者・監修:MOTA編集部
MOTA編集部は自動車に関する豊富な知識を持つ専門家チーム。ユーザーにとって価値のあるコンテンツ・サービスの提供をモットーに、新型車情報や購入・売買のノウハウなど、自動車に関する情報を誰にでも分かりやすく解説・監修しています。
※下記は個人の感想であり、一事例となります。
※上記口コミは、個人の感想であり、査定額を保証するものではありません。
MOTA車買取で買取実績の多いトヨタの車種ランキングです。
※MOTA査定実績は、日本車は2025年10月、輸入車は2025年5月~2025年10月のMOTA査定実績から算出しております。
※下取り相場は、日本車は2025年10月、輸入車は2025年5月~2025年10月の全国の中古車オークションの落札実績をもとに、独自に補正・算出しております。
投稿日:2026年05月17日
今回来た3社の中では一番対応は良かったと思います。
金額も提示金額の範囲内で、こちら側の意向を汲み取りながらの会話。
金額的には上がりませんでしたが、それも売却ありきなら更に伸びたのかな?という印象。
売却の最後の決め手にここなら売ってもいいかなと思わせる対応なんだと思いました。
投稿日:2026年05月17日
査定に来た3社の中では群を抜いて対応が悪かったです。
まず私道に車を置き、腕を組みながらお客様対応が気にくわない。
冒頭で査定額によって今後車をどうしようか検討すると伝えていたにも関わらず、手放す時期はいつかとか、それが決まらないと交渉できないので相場になるとのこと。
初めからパーソナルな情報を出しているのに時間の無駄。
そしてこちらが煮え切らない感じと見るや不貞腐れていた。
最後は挨拶もなく車に乗り込んで帰っていきました。
縁も無ければ二度と関わりたくない。
投稿日:2026年05月17日
可も無く不可もなくという感じ。
提示額より下回るあたりが微妙。
御縁はありませんでした。
投稿日:2026年05月17日
1月前だと金額が出せないと言うのはやはり何処とも同じです。
当日ならそれなりの金額は出せると言われたが、それなら元々1月後の売却で登録はしません。
レンタカーの提案も有りましたが、こちらはそこまでの考えはありませんでした。