トヨタハリアー の買取相場は、現在168.9万円 ~ 271万円で推移しています。 2023年式(令和5年)モデル ※2
42223件の査定実績から、年式・走行距離に応じた適正買取価格をご案内いたします。まずは簡単45秒査定で、あなたの愛車の最新相場を確認してみませんか?
トヨタ ハリアー 2.5 プラグインハイブリッド Z E-Four 4WD
査定依頼日:2024年11月05日
査定条件
年式:2023年 | 走行:~2万キロ | 色:白(ホワイト)系 | 修復歴:なしMOTA最高査定額
481.1 万円
~
496.1 万円
下取り相場価格
208 万円
~
322 万円
※ MOTA査定実績は、2024年9月~2025年2月のMOTA査定実績から算出しております。
※ 下取り相場は、2024年9月~2025年2月の全国の中古車オークションの落札実績をもとに、独自に補正・算出しております。
山梨県甲斐市
査定依頼日:2026年03月11日
70 万円 ~ 88万円
ネクステージ
4.1PT
鹿児島県鹿児島市
査定依頼日:2026年03月11日
120 万円 ~ 160万円
ネクステージ
4.1PT
福岡県田川郡香春町
査定依頼日:2026年03月11日
330 万円 ~ 340万円
ネクステージ
4.1PT
岩手県奥州市
査定依頼日:2026年03月11日
115 万円 ~ 130万円
株式会社トーサイ
4.9PT
神奈川県川崎市川崎区
査定依頼日:2026年03月11日
118 万円 ~ 138万円
ガリバー環状4号大船店
3.5PT
愛知県名古屋市北区
査定依頼日:2026年03月11日
320 万円 ~ 331万円
ネクステージ
4.1PT
栃木県足利市
査定依頼日:2026年03月11日
161 万円 ~ 175万円
株式会社One For All
4.2PT
長野県下伊那郡平谷村
査定依頼日:2026年03月11日
130 万円 ~ 140万円
ネクステージ
4.1PT
愛知県半田市
査定依頼日:2026年03月11日
187 万円 ~ 192万円
ネクステージ
4.1PT
石川県野々市市
査定依頼日:2026年03月11日
195 万円 ~ 225万円
ネクステージ
4.1PT
千葉県市川市
査定依頼日:2026年03月11日
160 万円 ~ 185万円
ガリバー環七一之江店
4.1PT
北海道札幌市中央区
査定依頼日:2026年03月11日
90 万円 ~ 110万円
ネクステージ
4.1PT
香川県丸亀市
査定依頼日:2026年03月11日
362 万円 ~ 370万円
ネクステージ
4.1PT
埼玉県所沢市
査定依頼日:2026年03月11日
75 万円 ~ 83万円
リッチハート株式会社
4.0PT
熊本県熊本市西区
査定依頼日:2026年03月11日
180 万円 ~ 210万円
ネクステージ
4.1PT
青森県青森市
査定依頼日:2026年03月11日
75 万円 ~ 100万円
ネクステージ
4.1PT
三重県津市
査定依頼日:2026年03月11日
209 万円 ~ 250万円
ネクステージ
4.1PT
兵庫県淡路市
査定依頼日:2026年03月11日
50 万円 ~ 55万円
ガリバー関東買取センター1
3.7PT
熊本県熊本市中央区
査定依頼日:2026年03月11日
268 万円 ~ 305万円
ネクステージ
4.1PT
山口県宇部市
査定依頼日:2026年03月11日
50 万円 ~ 70万円
カージャンボ山口
4.5PT
ハリアーの査定では、ハイブリッド車の場合、バッテリーコンディションが特に重視されます。走行距離が少なすぎると充放電があまり行われておらず、二次電池の状態が不十分と判断されることがあり、マイナスポイントとなる場合があります。一方で、数十万㎞といった過走行車もバッテリーの消耗が懸念されるため、好条件を期待しにくい傾向です。そのため、年間約8,000㎞前後の適度な走行距離が、査定で理想的とされます。
また、細かいボディの傷やへこみは下取りでも買取でもマイナス要素となりますが、無理に修復せず現状のままで査定に出す方が、かえってリスクを避けられる場合もあります
トヨタ ハリアーでリセールを重視するなら、グレードは「Z」(レザーパッケージ含む)が鉄板です。ハリアーの査定は“高級感”が大きな評価軸となり、「Z」にはT-Connect SDナビ+JBLプレミアムサウンドや専用19インチアルミホイールなどが標準装備。装備が簡略化される「G」以下と比べて中古市場での需要が高く、「Z以上」で探すユーザーも多いため、結果的にリセールで差がつきます。
人気色はプレシャスブラックパールとプラチナホワイトパールマイカ。流通量・需要ともに安定しており、査定面で有利です。ただしブラック系は小傷が目立ちやすいため、ボディコーティング施工や丁寧な保管がプラス評価につながります。
トヨタ ハリアーは、1997年に登場したプレミアムSUVの先駆け的存在です。当時、日本ではレクサスブランドが展開されていなかったこともあり、海外では初代から「レクサスRX」として販売されていました。以降2代目までは海外でのRXがハリアーとなっていましたが、2013年にはRXから独立した国内向けの3代目ハリアーがデビューしています。3代目ハリアーは、2.0Lガソリンエンジンと2.5Lハイブリッドを主軸にラインアップされ、後に2.0Lターボエンジン搭載車も追加されました。都会的で洗練されたデザインと、プレミアムSUVとしての立ち位置が支持され、新車・中古車ともに高い人気を獲得しています。
2020年に登場した4代目ハリアーは、SUVとしての実用性に加え「上質さ」をより強く打ち出したモデルです。TNGA(GA-K)プラットフォームの採用により、高剛性かつ低重心なボディ構造を実現し、乗り心地や走行安定性が大きく向上しています。パワートレインは2.0Lガソリンと2.5Lハイブリッドが中心で、先進安全装備やデジタルインナーミラーなど、装備面の充実度も評価されています。
一般的にトヨタ車はハイブリッドの人気が高い傾向がありますが、ハリアーではハイブリッドにFF設定がないことや、価格帯の影響もあり、2.0L・FFのガソリン車が販売の中心となってきました。一方で、ハリアーは海外での評価も非常に高く、ASEAN地域を中心に日本からの並行輸出需要も根強く存在します。ディーラー下取りよりも市場相場を反映しやすい買取のほうが高値が期待できる車種といえるでしょう。
国内市場においてもハリアーの人気は安定しており、相場が大きく崩れにくい点も特徴です。年式やグレード、ボディカラー、装備内容によって差は出るものの、需要の裾野が広いため、適切なタイミングで買取査定を受けることで、納得のいく条件での売却につながりやすい車種といえます。
MOTA車買取は、愛車情報を一度入力するだけで最大20社が競い合う、手軽な一括査定サービスです。最短3時間で概算額をまとめて確認でき、その後のやりとりは高額上位3社のみ。何十社もの業者から電話がかかってくる心配もないので、はじめての方でもラクに比較ができます。申し込みは無料、納得できなければキャンセルも可能です。売却を検討中の方はもちろん、「まずは相場だけ知りたい」という方も、お気軽にご利用ください。
※下記は個人の感想であり、一事例となります。
※上記口コミは、個人の感想であり、査定額を保証するものではありません。
MOTA車買取で買取実績の多いトヨタの車種ランキングです。
※ MOTA査定実績は、2024年9月~2025年2月のMOTA査定実績から算出しております。
※ 下取り相場は、2024年9月~2025年2月の全国の中古車オークションの落札実績をもとに、独自に補正・算出しております。
投稿日:2026年03月10日
電話のみでしたが、丁寧な対応でした。査定してません。
投稿日:2026年03月10日
頑張ってくれましたが、希望金額と差がありました
投稿日:2026年03月10日
査定してもらいましたが、金額提示なしです。提示した金額は出ないとの回答でした
事前入札の意味がないように感じました
投稿日:2026年03月09日
売却見積もりで3位だったので、あまり期待はしていませんでしたが、対応も私には合っており、他社と比べるのも問題ないと言われ売却を早期に迫られなかったのがとても良かったです。車売却は悩むことも多いと思うので、他社と見比べ、売却時期も相談に乗ってもらえた九州ユーポスさんに売却を決めました。