子どもの車内ぐずり対策どうする!? タブレットホルダーで動画を見せれば、大人も助かる!

  • 筆者: MOTA編集部
赤ちゃんや小さなお子さんがいるご家庭では、車内でも色々な工夫が必要になってきます。そこでこの記事では、チャイルドシートから移動させやすい抱っこ紐、シートカバーやドライブポケットの設置など、赤ちゃんと一緒にお出かけするのが楽しくなる便利グッズをご紹介していきます!
目次[開く][閉じる]
  1. 車内でぐずる子ども、ご機嫌直しには動画が一番!
  2. 簡単装着でラクラク! 後部座席用タブレットホルダーがおすすめ
  3. まとめ

車内でぐずる子ども、ご機嫌直しには動画が一番!

お子さん連れのドライブでは、最初ははしゃいでいる子もだんだんとぐずりはじめ、退屈でご機嫌ななめに…ということがよくあります。特に長距離の移動では、隣で相手をし続けるママもぐったり。運転するだけのパパだって、お子さんを乗せる時は普段より慎重に運転するため、ぐずる声でさらに疲れがたまるものです。

そんな時、強い味方になる三種の神器が、お菓子と音楽、そして動画。中でもやはり動画の効果はてきめんで、夢中になってくれている間、大人も一休みすることができます。そのためには、手持ちのスマホの画面を見せてあげるのではなく、後部座席にポータブルDVDプレイヤーやタブレットを取り付けてしまうのがオススメ。お気に入りのアニメDVDのほか、通信環境を整えればYouTubeなどでいつもは見たことのない動画を楽しめ、お子さんのご機嫌もすっかり直りますよ!

簡単装着でラクラク! 後部座席用タブレットホルダーがおすすめ

集中すれば車酔いも防げる!

■OHLPRO 車後部座席用 タブレットホルダー

OHLPRO 車後部座席用 タブレットホルダーは、運転席や助手席のヘッドレスト金具部分に取りつけるタイプのホルダーで、7~13インチの幅広いタイプのタブレットに対応しています。360度回転するので好きな角度に調節でき、またヘッドレスト部分への取り付けもカンタンなのでサッと気軽に設置できますよ。

価格は1,386円と大変リーズナブルで、お子さんが動画を楽しめるかどうか、初めて試してみるにもぴったり。本体は330gと軽く、シンプルな構造なので取り外しも負担になりません。助手席のシートを後ろまで引けばチャイルドシートからも届くので、お子さんが自分でタブレットを操作することも可能ですよ。動画に集中していれば車酔いもしにくいというメリットもあり、お子さんの退屈・ぐずり対策にはもってこいです!

OHLPRO 車後部座席用 タブレットホルダー
メーカー名OHLPRO
商品名車後部座席用 タブレットホルダー
対応サイズ7~13インチ
本体重量330g
Amazon販売価格(2020年11月27日時点)1,386
楽天販売価格(2020年11月27日時点)2,676

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サイベックス パラスエムフィックスは生後9ヶ月から12才まで長く使えるべビー~ジュニアの兼用タイプ。ヨーロッパの安全基準にも適合し、飽きの来ないデザインで、かつシートは自宅で洗濯も出来るのでロングユースもおすすめです。

cybex(サイベックス)パラスエムフィックス ISOFIX・シートベルト固定両対応
メーカー名cybex(サイベックス)
商品名パラスエムフィックス ISOFIX・シートベルト固定両対応
本体重量5.8kg
対象年齢9ヶ月~12歳
固定方式ISOFIX/シートベルト
Amazon販売価格(2020年11月26日時点)32,340
楽天販売価格(2020年11月26日時点)32,340

まとめ

いかがでしたか? チャイルドシートにずっと座ったまま自由に動き回れないのは、お子さんにとっても窮屈。でも、それでクルマ嫌いになってしまわないよう、できるだけ別の楽しいもので気分をまぎらわせ、苦手意識をなくしてあげたいですね。

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MOTA編集部。現在総勢9名で企画・取材・原稿作成・記事編集を行っています。編集部員は、自動車雑誌の編集者やフリーランスで活動していた編集者/ライター、撮影も同時にこなす編集ディレクターなど、自動車全般に対して詳しいメンバーが集まっています。

監修トクダ トオル (MOTA編集長)

新車の見積もりや値引き、中古車の問い合わせなど、自動車の購入に関するサポートを行っているMOTA(モータ)では、新型車や注目の自動車の解説記事、試乗レポートなど、最新の自動車記事を展開しており、それらの記事はMOTA編集部編集長の監修により、記事の企画・取材・編集など行っております。MOTA編集方針

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