トヨタハリアー の買取相場は、現在168.9万円 ~ 271万円で推移しています。 2023年式(令和5年)モデル ※2
43405件の査定実績から、年式・走行距離に応じた適正買取価格をご案内いたします。まずは簡単45秒査定で、あなたの愛車の最新相場を確認してみませんか?
トヨタ ハリアー 2.5 プラグインハイブリッド Z E-Four 4WD
査定依頼日:2024年11月05日
査定条件
年式:2023年 | 走行:~2万キロ | 色:白(ホワイト)系 | 修復歴:なしMOTA最高査定額
481.1 万円
~
496.1 万円
下取り相場価格
208 万円
~
322 万円
※ MOTA査定実績は、2024年9月~2025年2月のMOTA査定実績から算出しております。
※ 下取り相場は、2024年9月~2025年2月の全国の中古車オークションの落札実績をもとに、独自に補正・算出しております。
埼玉県さいたま市中央区
査定依頼日:2026年04月01日
241 万円 ~ 250万円
Tauros Japan
4.0PT
北海道余市郡余市町
査定依頼日:2026年04月01日
85 万円 ~ 115万円
ネクステージ
4.1PT
愛知県一宮市
査定依頼日:2026年04月01日
295 万円 ~ 310万円
株式会社WECARS(株式会社ウィーカーズ)2
3.9PT
愛知県一宮市
査定依頼日:2026年04月01日
147 万円 ~ 154万円
株式会社WECARS(株式会社ウィーカーズ)2
3.9PT
愛媛県西条市
査定依頼日:2026年04月01日
315 万円 ~ 330万円
BUDDICA西条支社
4.7PT
鹿児島県鹿児島市
査定依頼日:2026年04月01日
110 万円 ~ 150万円
ネクステージ
4.1PT
群馬県藤岡市
査定依頼日:2026年04月01日
318 万円 ~ 330万円
ネクステージ
4.1PT
兵庫県神戸市北区
査定依頼日:2026年04月01日
80 万円 ~ 95万円
ネクステージ
4.1PT
徳島県阿南市
査定依頼日:2026年04月01日
291 万円 ~ 310万円
ネクステージ
4.1PT
千葉県市川市
査定依頼日:2026年04月01日
378 万円 ~ 388万円
ネクステージ
4.1PT
香川県高松市
査定依頼日:2026年04月01日
420 万円 ~ 450万円
ネクステージ
4.1PT
茨城県古河市
査定依頼日:2026年04月01日
245 万円 ~ 253万円
ネクステージ
4.1PT
埼玉県比企郡ときがわ町
査定依頼日:2026年04月01日
305 万円 ~ 315万円
ネクステージ
4.1PT
愛知県名古屋市名東区
査定依頼日:2026年04月01日
328 万円 ~ 360万円
TAYLOR
4.5PT
群馬県前橋市
査定依頼日:2026年04月01日
347 万円 ~ 347万円
株式会社V.I.C.Co.Ltd
4.0PT
千葉県柏市
査定依頼日:2026年04月01日
331 万円 ~ 340万円
オートバックス カーズかしわ大井
3.8PT
山口県山口市
査定依頼日:2026年04月01日
327 万円 ~ 360万円
株式会社がんばり屋
5.0PT
山口県山口市
査定依頼日:2026年04月01日
301 万円 ~ 360万円
カージャンボ山口
4.5PT
大阪府大阪市浪速区
査定依頼日:2026年04月01日
356 万円 ~ 360万円
スマイルカーズ大阪西店
4.9PT
大阪府大阪市東住吉区
査定依頼日:2026年04月01日
205 万円 ~ 225万円
ネクステージ
4.1PT
ハリアーの査定では、ハイブリッド車の場合、バッテリーコンディションが特に重視されます。走行距離が少なすぎると充放電があまり行われておらず、二次電池の状態が不十分と判断されることがあり、マイナスポイントとなる場合があります。一方で、数十万㎞といった過走行車もバッテリーの消耗が懸念されるため、好条件を期待しにくい傾向です。そのため、年間約8,000㎞前後の適度な走行距離が、査定で理想的とされます。
また、細かいボディの傷やへこみは下取りでも買取でもマイナス要素となりますが、無理に修復せず現状のままで査定に出す方が、かえってリスクを避けられる場合もあります
トヨタ ハリアーでリセールを重視するなら、グレードは「Z」(レザーパッケージ含む)が鉄板です。ハリアーの査定は“高級感”が大きな評価軸となり、「Z」にはT-Connect SDナビ+JBLプレミアムサウンドや専用19インチアルミホイールなどが標準装備。装備が簡略化される「G」以下と比べて中古市場での需要が高く、「Z以上」で探すユーザーも多いため、結果的にリセールで差がつきます。
人気色はプレシャスブラックパールとプラチナホワイトパールマイカ。流通量・需要ともに安定しており、査定面で有利です。ただしブラック系は小傷が目立ちやすいため、ボディコーティング施工や丁寧な保管がプラス評価につながります。
トヨタ ハリアーは、1997年に登場したプレミアムSUVの先駆け的存在です。当時、日本ではレクサスブランドが展開されていなかったこともあり、海外では初代から「レクサスRX」として販売されていました。以降2代目までは海外でのRXがハリアーとなっていましたが、2013年にはRXから独立した国内向けの3代目ハリアーがデビューしています。3代目ハリアーは、2.0Lガソリンエンジンと2.5Lハイブリッドを主軸にラインアップされ、後に2.0Lターボエンジン搭載車も追加されました。都会的で洗練されたデザインと、プレミアムSUVとしての立ち位置が支持され、新車・中古車ともに高い人気を獲得しています。
2020年に登場した4代目ハリアーは、SUVとしての実用性に加え「上質さ」をより強く打ち出したモデルです。TNGA(GA-K)プラットフォームの採用により、高剛性かつ低重心なボディ構造を実現し、乗り心地や走行安定性が大きく向上しています。パワートレインは2.0Lガソリンと2.5Lハイブリッドが中心で、先進安全装備やデジタルインナーミラーなど、装備面の充実度も評価されています。
一般的にトヨタ車はハイブリッドの人気が高い傾向がありますが、ハリアーではハイブリッドにFF設定がないことや、価格帯の影響もあり、2.0L・FFのガソリン車が販売の中心となってきました。一方で、ハリアーは海外での評価も非常に高く、ASEAN地域を中心に日本からの並行輸出需要も根強く存在します。ディーラー下取りよりも市場相場を反映しやすい買取のほうが高値が期待できる車種といえるでしょう。
国内市場においてもハリアーの人気は安定しており、相場が大きく崩れにくい点も特徴です。年式やグレード、ボディカラー、装備内容によって差は出るものの、需要の裾野が広いため、適切なタイミングで買取査定を受けることで、納得のいく条件での売却につながりやすい車種といえます。
MOTA車買取は、愛車情報を一度入力するだけで最大20社が競い合う、手軽な一括査定サービスです。最短3時間で概算額をまとめて確認でき、その後のやりとりは高額上位3社のみ。何十社もの業者から電話がかかってくる心配もないので、はじめての方でもラクに比較ができます。申し込みは無料、納得できなければキャンセルも可能です。売却を検討中の方はもちろん、「まずは相場だけ知りたい」という方も、お気軽にご利用ください。
※下記は個人の感想であり、一事例となります。
※上記口コミは、個人の感想であり、査定額を保証するものではありません。
MOTA車買取で買取実績の多いトヨタの車種ランキングです。
※ MOTA査定実績は、2024年9月~2025年2月のMOTA査定実績から算出しております。
※ 下取り相場は、2024年9月~2025年2月の全国の中古車オークションの落札実績をもとに、独自に補正・算出しております。
投稿日:2026年04月02日
現車確認の前日にも連絡くださるなど、誠実に対応いただきました。僅差で売却には至りませんでしたが、金額面でもでき得る限りのことはしていただいたと思います。
投稿日:2026年04月02日
現車確認は他社とは同時にできないというので、別時間を設定したにも関わらず、事前連絡なく来ませんでした。他社さん曰く、この会社はよくあるそうです。誠実な会社とは思えませんでした。
投稿日:2026年04月02日
当初の提示金額からは下がりましたが、その理由をきちんと説明いただき納得できました。入金処理も迅速でした。
投稿日:2026年04月02日
目標金額で買ってもらいました。また機会がありましたらよろしくお願いします