フロントガラスがない!? マクラーレン初のオープンカー! 「エルバ」の内外装をチェック!

  • 筆者: MOTA編集部
画像ギャラリーはこちら
当記事では、今をときめく新型車や、爆売れしているモデルを中心に画像を紹介!今週は、マクラーレン初のオープンカー「エルバ」をお送りします。「とりあえずサクッと写真をパラパラ見たい」という方は是非チェックしてみてくださいね。
目次[開く][閉じる]
  1. 今週はエルバを紹介!
  2. フロントガラスがない!? 外装をチェック
  3. エクステリアとインテリア、明確な境界が無い? 内装をチェック

今週はエルバを紹介!

エルバという名称は、ブルース・マクラーレンが設計した1960年代の有名なM1A、エルバM1A、M1BおよびM1Cにちなんだものとなっています。

革新的なグループ7のマクラーレン・レースカーの「カスタマー」バージョンとして製作された当時のエルバ スポーツカーでは、現在生産されているマクラーレンのロードカーに不可欠な、先進的なデザインとエンジニアリングポリシーが数多く体現されていました。

エクステリアとインテリア、明確な境界が無い? 内装をチェック

風を感じながら運転ができる? 内装をもっと見る

世界399台限定だったのですが、事情により現在は限定台数が249台に引き下げられているようです。納車は2020年末に開始予定で、既に日本からもかなりのオーダーが入っているのこと。楽しみですね!

「もっとエルバを知りたい」という方は以下の記事もぜひチェックしてみてくださいね。

自宅に居ながら気軽に愛車の査定をしてみませんか?

クルマがいくらで売れるのか知りたくありませんか?

でもディーラーや買取店にいくのはちょっと面倒。

かといって買取店の方に自宅へ来てもらって査定してもらうのも気が引けますよね。

MOTA車買取なら、PC・スマホで愛車の情報を入力するだけ!

外出せずとも自宅に居ながら概算の見積り額を出すことが可能です!

MOTA車買取はこちら

「お店に行かずに簡単に買取申込をしたい」

「今すぐに売りたいわけではないけど、自分のクルマの価格が知りたい」

そんな人はお気軽にMOTA車買取をクリック! 最短45秒でエントリーが完了します!

MOTA車買取はこちら

この記事の画像ギャラリーはこちら
MOTA編集部
筆者MOTA編集部

MOTA編集部。現在総勢9名で企画・取材・原稿作成・記事編集を行っています。編集部員は、自動車雑誌の編集者やフリーランスで活動していた編集者/ライター、撮影も同時にこなす編集ディレクターなど、自動車全般に対して詳しいメンバーが集まっています。

監修トクダ トオル (MOTA編集長)

新車の見積もりや値引き、中古車の問い合わせなど、自動車の購入に関するサポートを行っているMOTA(モータ)では、新型車や注目の自動車の解説記事、試乗レポートなど、最新の自動車記事を展開しており、それらの記事はMOTA編集部編集長の監修により、記事の企画・取材・編集など行っております。MOTA編集方針

「車好きのみんなが見ているメルマガ」やソーシャルもやってます!
カー用品・カスタムパーツ
ワンランク上の宿で、贅沢なひとときを... 尾上温泉 旅館 紅鮎
人気記事ランキング

愛車の売却、なんとなく下取りにしてませんか?

  • 複数社を比較して、最高値で売却しよう!

    新車や中古車を購入する際、今乗っている愛車はどのように売却していますか?1社だけに査定を依頼せず、複数社に査定してもらい最高値での売却を目指しましょう。

  • MOTA車買取は、ネット上で売値がわかる。望まない営業電話なし!

    よくある一括査定で、最も嫌なのが「望まない買取店からの営業電話」。MOTA車買取は、この望まない営業電話をなくした画期的なサービスです。最大10社以上がネットで査定し、高値を付けた3社だけから連絡がきますので安心。

おすすめの関連記事

マクラーレンの最新自動車ニュース/記事

マクラーレンのカタログ情報 マクラーレンの中古車検索 マクラーレンの記事一覧 マクラーレンのニュース一覧

この記事にコメントする

コメントを受け付けました

コメントしたことをツイートする

しばらくしたのちに掲載されます。内容によっては掲載されない場合もあります。
もし、投稿したコメントを削除したい場合は、
該当するコメントの右上に通報ボタンがありますので、
通報よりその旨をお伝えください。

閉じる