【国産派vs外車派】あなたはどっち!? 必読4選|5月編【外車のススメ】

  • 筆者: MOTA編集部
画像ギャラリーはこちら
あえて選ぶ外車のススメ。この企画では「国産車、じゃなくて輸入車」をテーマに、様々なカテゴリーの車種を比較検討します。

>>ガイシャと国産、選ぶならどっちが好み!? 画像で比べてみる[画像75枚]

目次[開く][閉じる]
  1. 5月の総集編。あなたはどっちを選ぶ?
  2. 国産派vs外車派、アナタならどっち!?
  3. 毎週火曜日は「あえて選ぶガイシャのススメ」

5月の総集編。あなたはどっちを選ぶ?

週に1回連載の「ガイシャのススメ」。今回は5月に紹介した対決をまとめてピックアップ! 見逃してしまった、もしくは初めての方も是非チェックしてみてくださいね!。

国産派vs外車派、アナタならどっち!?

トヨタ カローラスポーツ vs フォルクスワーゲン ゴルフ

こちらは、ちょうど良いサイズで使い勝手もいいCセグメントハッチバック対決。

斬新なデザインで話題を呼んだ「トヨタ カローラスポーツ」と、このクラスの揺るぎないベンチマークとして君臨する「フォルクスワーゲン ゴルフ」です。

カローラの長い歴史を持つクルマゆえの悩み、”若いユーザー層の確保”に先駆けたカローラスポーツ。

一方の、ゴルフは登場後8年を迎えても、いまだに内外装デザインは古くなっておらず、見飽きないように進化されています。

グレードによっては近い価格帯の2台。一体どちらに勝敗が…?

▼「トヨタ カローラスポーツ vs フォルクスワーゲン ゴルフ」が気になる方はコチラをチェック

トヨタ ランドクルーザープラド vs ジープ グランドチェロキー

こちらは高級SUV対決。

ランドクルーザーシリーズの弟分「プラド」と、伝統のアメリカン4WD・ジープブランドの旗艦SUV「グランドチェロキー」です。

乗りやすい“小さなランクル”プラドのボディは都市部で使いやすいサイズです。ランドクルーザーというブランドにふさわしい高級感や悪路走破性も健在。

一方のグランドチェロキーは、内装は高級感に溢れており、「道を選ばぬ力強い走り」と「高い快適性」を併せ持つクルマに仕上がっています。

より重厚感があり、高級SUVにふさわしい落ち着いたデザインとなるのはどちらになるのでしょうか?

▼「トヨタ ランドクルーザープラド vs ジープ グランドチェロキー」が気になる方はコチラをチェック

家族向きなのはどっち!? 日産 セレナ vs シトロエン ベルランゴ

こちらは、マルチパーパスカー対決。

ミドルクラスミニバンの大ヒット作「日産 セレナ」と、オシャレなMPV「シトロエン ベルランゴ」です。

セレナは、サイズ感・使い勝手・先進性・デザインなど全体的に高得点で1991年の発売以来、何度もミニバン販売台数No.1を記録した大ヒット作です。

一方、3代目になって日本にようやく上陸したベルランゴは、日本には2列・5人乗りで導入されました。

販売台数を考えると、圧倒的にセレナが圧勝なのでしょうか…!?

▼「日産 セレナ vs シトロエン ベルランゴ」が気になる方はコチラをチェック

小型車に対する思想の違い ホンダ N-BOX vs フィアット パンダ

こちらは、小型車対決。

軽自動車界の巨人「ホンダ N-BOX」と、イタリア生まれの小粋な小型車「フィアット パンダ」です。

限られたスペースにあらゆる要素を詰め込んだ、箱庭のような「ホンダ N-BOX」は、軽スーパーハイトワゴン市場に投入されてから、あっという間にベストセラーになりました。クルマ選びに迷うならまず推奨しておきたいクルマです。

一方のパンダは、イタリアの中で最も小さいクルマはフォルクスワーゲン UP!、スマート フォーフォー、ルノー トゥインゴなどの「Aセグメント」に分類。簡素なのに「さすがイタリア!」と思わせるセンスにあふれています。

気負いしなくていい、気軽な存在になるのはどっち!?

▼「ホンダ N-BOX vs フィアット パンダ」が気になる方はコチラをチェック

毎週火曜日は「あえて選ぶガイシャのススメ」

毎週火曜日は「国産派vs外車派」をテーマに、様々なカテゴリーの車種をご紹介しています。次回は6月2日火曜日の予定です! お楽しみに!

>>毎週火曜日更新「外車のススメ」記事一覧はこちらから

>> 「あえて選ぶ外車のススメ」画像でももっと見る!

▼「あえて選ぶ外車のススメ」をもっと見たい方は以下の記事もぜひチェックしてみてくださいね.

トヨタ/カローラスポーツ
トヨタ カローラスポーツカタログを見る
新車価格:
216.9万円284.1万円
中古価格:
164.5万円331万円
フォルクスワーゲン/ゴルフ
フォルクスワーゲン ゴルフカタログを見る
新車価格:
259.9万円584.9万円
中古価格:
18.9万円555.6万円

寝転んだままでマイカー査定!

車の買取査定ってシンプルに「めんどくさい」ですよね。 鬼電対応に、どこが高く買い取ってくれるか比較しつつ・・・といった感じで非常にめんどくさい!

MOTA車買取なら家で寝転んだままマイカー情報をパパッと入力するだけで愛車の売値を知れちゃいます。

MOTA車買取はこちら

もちろん鬼電対応や、他社比較に時間を使う必要は一切なし! 簡単45秒登録で数ある買取社の中からもっとも高値で買い取ってくれる3社だけがあなたにオファーの電話を致します。

MOTA車買取はこちら

この記事の画像ギャラリーはこちら
MOTA編集部
筆者MOTA編集部

MOTA編集部。現在総勢9名で企画・取材・原稿作成・記事編集を行っています。編集部員は、自動車雑誌の編集者やフリーランスで活動していた編集者/ライター、撮影も同時にこなす編集ディレクターなど、自動車全般に対して詳しいメンバーが集まっています。

監修トクダ トオル (MOTA編集長)

新車の見積もりや値引き、中古車の問い合わせなど、自動車の購入に関するサポートを行っているMOTA(モータ)では、新型車や注目の自動車の解説記事、試乗レポートなど、最新の自動車記事を展開しており、それらの記事はMOTA編集部編集長の監修により、記事の企画・取材・編集など行っております。MOTA編集方針

「車好きのみんなが見ているメルマガ」やSNSもやってます!
カー用品・カスタムパーツ
ワンランク上の宿で、贅沢なひとときを... おごと温泉 びわ湖花街道
人気記事ランキング

愛車の売却、なんとなく下取りにしてませんか?

  • 複数社を比較して、最高値で売却しよう!

    新車や中古車を購入する際、今乗っている愛車はどのように売却していますか?1社だけに査定を依頼せず、複数社に査定してもらい最高値での売却を目指しましょう。

  • MOTA車買取は、ネット上で売値がわかる。望まない営業電話なし!

    よくある一括査定で、最も嫌なのが「望まない買取店からの営業電話」。MOTA車買取は、この望まない営業電話をなくした画期的なサービスです。最大10社以上がネットで査定し、高値を付けた3社だけから連絡がきますので安心。

新車・中古車を検討の方へ

おすすめの関連記事

トヨタ カローラスポーツの最新自動車ニュース/記事

トヨタのカタログ情報 トヨタ カローラスポーツのカタログ情報 トヨタの中古車検索 トヨタ カローラスポーツの中古車検索 トヨタの記事一覧 トヨタ カローラスポーツの記事一覧 トヨタのニュース一覧 トヨタ カローラスポーツのニュース一覧

この記事にコメントする

コメントを受け付けました

コメントしたことをツイートする

しばらくしたのちに掲載されます。内容によっては掲載されない場合もあります。
もし、投稿したコメントを削除したい場合は、
該当するコメントの右上に通報ボタンがありますので、
通報よりその旨をお伝えください。

閉じる