【2021年最新】おすすめカーナビ10選! 最新モデルからコスパ最強モデルまで

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「おすすめのカーナビを探している」「コスパの良いカーナビか分からない」「スマートフォンのナビアプリとの違いが分からない」。カーナビの購入時には、こう考える人は少なくありません。そこで今回は2DINとポータブルに分けて、おすすめのカーナビを紹介していきます。最新のカーナビももちろんありますが、使いやすさを重要視しているので、ぜひ参考にしてみてください。
目次[開く][閉じる]
  1. カーナビの用途・役割
  2. スマートフォンやタブレットのナビアプリとカーナビの違い
  3. カーナビの主なタイプは「インダッシュタイプ」「ポータブルタイプ」の2種類
  4. 最新カーナビおすすめの選び方
  5. 大手通販サイトで買える!有名メイカー おすすめカーナビ10選
  6. おすすめカーナビ|高機能でフィット感抜群のインダッシュタイプ
  7. おすすめカーナビその1:パナソニック ストラーダ CN-RE07WD
  8. その2:ケンウッド 彩速ナビ MDV-M907HDF
  9. その3:パイオニア 楽ナビ AVIC-RZ711
  10. その4:パイオニア サイバーナビ AVIC-CZ911-DC
  11. その5:イクリプス 録ナビ AVN-D10W
  12. おすすめカーナビ|機能性とコスパに優れたポータブルタイプ
  13. その6:パナソニック GORILLA CN-G540D
  14. その7:ユピテル MOGGY YPB746
  15. その8:ユピテル イエラ YPF7550ML
  16. その9:KAIHOU Navia TNK-759DTS
  17. その10:セイワ PIXYDA PNM87AR
  18. まとめ

カーナビの用途・役割

カーナビとは自動車に設置するナビゲーション装置のことで、主にマップとして機能するもの。人工衛星を用いて現在の車両の位置、目的地までの最短ルートや到着時間などを知らせてくれる役割があり、最新のカーナビは他にも多くの機能があります。カーナビがあると土地勘がなくても道に迷うことがなくなるので、最近はどの車にも搭載されています。車が走り出すとTVやスマホ操作をできなくするような機能もあるので、安全性が確保されているカーナビが多いです。

スマートフォンやタブレットのナビアプリとカーナビの違い

車に特化したナビの精度

最近では地図アプリがあるので、スマホやタブレットなどを使用すればカーナビは必要ないという人もいます。

しかし、スマホやタブレットのナビアプリは、徒歩や公共交通機関での移動にも対応し便利な反面、車だけに特化しているわけではありません。そのため、車移動のために設定を変える必要があったり、大きい車では通れない道を案内されたりと万能ではないのです。

その点、カーナビはその名の通り車に特化しているため、車の大きさを設定でき、車の速度を正確に計測することで、より制度の高い到着時間を案内してくれます。

周辺機器との連携が可能

ETC車載器やドラレコなど、車にあると便利な周辺機器と連携できることも、カーナビならではの優位性です。

録画した動画をナビ本体に位置情報と保存でき、さらに、ETCを使って料金所を通過すると画面に利用料金が表示されるなど、周辺機器の機能を強化してくれます。

車内エンタメがパワーアップ

毎日の通勤はもちろん、やはりドライブにもお気に入りの音楽は欠かせません。カーナビには本体に音楽を保存できるのはもちろん、Bluetoothを使ってスマホに保存した音楽を車内でかけることもできます。

また、停車中ならテレビやDVD(ブルーレイ)を鑑賞できる機種もあるので、車内をより快適な環境へレベルアップ。さらに、Bluetoothを使うことで、ハンズリー通話もできるため安全性も向上します。

バックモニターが付けられる

近年では、車の後方を確認できるバックモニター(バックカメラ)を付けている車をよく見かけますね。もともとのミラーだけでは確認できない死角や、後方障害物との距離を確認しやすいため、バックモニターをつけることで安全性が高くなります。

市販されているカーナビの中には、バックカメラがセットで売られているものや、純正のバックカメラを映し出すことのできる機種もあり、大画面を備えたカーナビならではの優位性です。

カーナビの主なタイプは「インダッシュタイプ」「ポータブルタイプ」の2種類

カーナビには主に「インダッシュタイプ」、「ポータブルタイプ」の2種類ありますが、それぞれのメリットや最新機種の特徴などを挙げていきます。購入を検討している場合は、自分の車に搭載したときのことを考えながら参考にしてみてください。

インダッシュタイプ

インダッシュタイプとは、車のダッシュボードにはめ込むタイプで、近年は2DINと呼ばれるサイズが主流です。「DIN」とはドイツの工業規格の名称で、2DINとは縦100mmx横178mmのことを指します。カーナビには1DINというものもありますが、最近の車はほとんどが2DINです。2DINは縦幅が2倍大きいサイズとなっています。

最新のものではカーナビとカーオーディオが一体化となっていることが多く、DVDやCD再生、ラジオの再生などを可能としています。AIを搭載したものがあったり、声認識でモニターを見ずに操作できたりするのがメリット。

デメリットとしてはDIN規格から外れた車にはカーナビを設置できないので、注意が必要です。

ポータブルタイプ

ポータブルタイプは、詳しい知識がない方でも簡単に設置できるというメリットがあります。車種に関係なく、最新のものを選ばなければ、比較的安価に入手することも可能です。

デメリットとしては、カーナビの精度が少しだけ落ちること。先ほどもお伝えした通り、内蔵のカーナビであれば車種に合わせた目的地への到着時間を知らせることができますが、そういった機能が少しだけズレます。

ただし使えないわけではないので、おおざっぱに把握できれば良いという方にはおすすめです。

最新カーナビおすすめの選び方

ここからは「インダッシュタイプ」、「ポータブルタイプ」のカーナビについて、適切な選び方を紹介します。もちろん2つのタイプでそれぞれのメリットがあるので、自家用車に合わせたものを選びましょう。

おすすめのカーナビも紹介していくので、参考にしてみてください。

インダッシュタイプ

インダッシュタイプのカーナビは、とにかくラインナップが多いです。欲しい機能、好きなメーカーで選びたいという明確な理由があるのであれば、2DINタイプのカーナビがおすすめ。

2DINタイプを選ぶなら自家用車が2DINタイプに対応しているかの確認と、購入したいカーナビが自家用車に対応しているかを確認しましょう。

ポータブルタイプ

ダッシュボードの上に簡単に設置できるポータブルタイプのカーナビは、車種を問わずに選べます。特に機能性を求めておらず、安さを重視する人におすすめ。

「カーナビがないと困るけど精度は高くなくてもいい」という方は、持ち運びも可能なポータブルタイプのカーナビを選びましょう。最新タイプのものもおすすめです。

記録媒体の種類(SD or SSD等のフラッシュメモリー)

最新のカーナビでは、SDカード等を使用した「メモリータイプ」と読み書きがはやい「SSDタイプ」があります。SSDやHDD系の記録媒体は以前から採用されていたタイプなのですが、現在はSDカード等を利用したメモリータイプの採用が多いです。

メモリータイプのものは衝撃に強く、大容量で低価格なのがメリット。それに対してSSDタイプは読み込みが速いので、現在も安定して採用され続けています。

内蔵マップの更新有無・頻度

中古のカーナビを使用したことがあれば分かりますが、ひと昔前のカーナビは地図の更新をするのに手間や時間がかかりましたよね。ですが最新のカーナビなら、手間をかけずに地図更新をしてくれます。

費用も以前とは比べ物にならないくらい低くなっているのがメリット。目的地への最短ルート検索などの機能もあり、それらの更新有無や頻度を選択要素にするのもアリです。

近年のトレンド(ディスプレイの大型化)

最新のカーナビは、スマホを連携して音楽や映画を楽しむ使いかたもできますよね。そこでディスプレイの大きさでカーナビを選ぶということもできます。

タッチパネルの反射だけではなく、大きさ、反応速度なども判断要素となるので、週末にドライブを楽しむなんてときにはこだわるといいかもしれません。

VICS WIDE対応モデルの拡充

VICSとは、渋滞の状態や事故などの道路交通情報をリアルタイムでカーナビに送信するシステムです。

そしてVICS WIDEは、災害時などの情報を入手して表示してくれたり、目的地への到着時間の計算がさらに高精度になっています。

渋滞でどれくらい待機するかを計測する機能もあり、遠出することが多い人にはVICS WIDE対応モデルがおすすめ。

ドライブレコーダー連携モデルの登場

最近、煽り運転での事件が大きく報道されていますよね。事故や事件の際にも必要なドライブレコーダーですが、これとの連携を可能としているカーナビがあります。

普段使いとしては、どこで映像が撮られたのか記録ができるなどのメリットがあります。万が一の交通事故などの証拠を残しておきたい、運転に自信がないという人は、こちらのタイプを選ぶといいでしょう。

大手通販サイトで買える!有名メイカー おすすめカーナビ10選

カーナビは現在、大手通販サイトでも購入可能です。最新のものやランキング上位のものを比較しながら購入できるのでおすすめ。実際の口コミなどを確認して、自分にとって最適なカーナビを選択しましょう。

おすすめカーナビ|高機能でフィット感抜群のインダッシュタイプ

ここからはインダッシュタイプのカーナビで、おすすめ商品を紹介していきます。最新のものまであるので、気になる商品が愛車に設置可能なタイプかを確認してみてください。

おすすめカーナビその1:パナソニック ストラーダ CN-RE07WD

大手メーカーのカーナビなので、比較的操作がしやすいのがおすすめポイント。価格も安価なので、最新のカーナビにしてはお求めやすいというメリットがあります。リルートも速くてコスパ抜群。テレビも高画質なので、そういった機種をお求めの方にはぜひおすすめしたいカーナビです。

ただし自分で取り付けるには要注意! 特にカーナビを初めて購入する方は、別途専用ハーネスやUSBケーブルが必要と知らずに単品購入するケースもあります。

パナソニック ストラーダ CN-RE07WD
メーカー名パナソニック
商品名:ストラーダ CN-RE07WD
発売日2020/10/23
製品サイズ17.7cm x 20.5cm x 10.4cm/2.5kg
Amazon販売価格70,978
楽天販売価格75,980

その2:ケンウッド 彩速ナビ MDV-M907HDF

スマートフォンのように入力できる「フリック入力」で、簡単な操作性を可能としたカーナビ。機械音痴の人でも安心して使用できるのが、おすすめポイントです。

ただしワンセグなので、電波が悪いときにはTVの画質がかなり荒くなってしまいます。カーナビとしてだけではなく、TVモニターをたくさん利用するといった方には向いていないことも。

最新機能として「高測3Dジャイロ」を搭載。車の傾きと全国の傾斜データをマッチングする機能もあるので、魅力を感じる方はぜひ購入してみてください。

ケンウッド 彩速ナビ MDV-M907HDF
メーカー名ケンウッド 彩速ナビ
商品名:MDV-M907HDF
発売日2020/5/23
梱包サイズ36.8cm x 33.2cm x 19.4cm/2.8kg
Amazon販売価格117,260
楽天販売価格117,980

その3:パイオニア 楽ナビ AVIC-RZ711

動きが遅くてモッサリしているのが嫌だという方には、こちらのカーナビがおすすめ。また案内音声も機械音が聞き取りづらいという方は、楽ナビの購入検討をしてほしいです。

ただデメリットとして、時計表示が「左下固定表示」「表示なし」の2択となり、TVを楽しむ人にとっては字幕と重なってしまう可能性があります。

時計表示を重要視している方で、さらにTVも楽しみたいという方には向いていないかもしれません。

パイオニア 楽ナビ AVIC-RZ711
メーカー名パイオニア
商品名:楽ナビ AVIC-RZ711
発売日2020/11/24
梱包サイズ29cm x 24.6cm x 16.2cm/2.88kg
Amazon販売価格94,700
楽天販売価格101,980

その4:パイオニア サイバーナビ AVIC-CZ911-DC

慣れていない道を使うことが多いのであれば、交差点付近で余裕をもって音声案内をしてくれるこちらのカーナビで決まり! 精度も高く、安心感が欲しい人にはかなりおすすめできる商品です。

ただし地図の読みこみが少しだけ遅いのが難点。他社製品と比べると、スマホの地図のようなもたつきがあるのがデメリットです。実際の使用には問題はありませんが、気になる人は他の商品を検討しましょう。

パイオニア サイバーナビ AVIC-CZ911-DC
メーカー名パイオニア
商品名:サイバーナビ AVIC-CZ911-DC
年式2020年
梱包サイズ34.4cm x 25.8cm x 16.6cm/3.52kg
Amazon販売価格162,000
楽天販売価格174,980

その5:イクリプス 録ナビ AVN-D10W

2DINの限られたスペースに収まるカーナビで、ドライブレコーダー内蔵型はこの商品だけ! スマホとの連携アプリもあるので、前後のドライブレコーダーを確認しやすいカーナビです。

「とにかくドライブレコーダーをその場で確認できるものが欲しい」「簡単で画質も良いものがいい」といった方におすすめのカーナビといえるでしょう。

ただし最新のカーナビと比較すると、画面の大きさが少しだけ小さく感じられるかもしれません。

イクリプス 録ナビ AVN-D10W
メーカー名イクリプス
商品名:録ナビ AVN-D10
梱包サイズ33.1cm x 26.2cm x 20.3cm/4.11kg
Amazon販売価格98,230
楽天販売価格99,500

おすすめカーナビ|機能性とコスパに優れたポータブルタイプ

次に設置が簡単で、コストパフォーマンスにも優れたポータブルタイプのカーナビを紹介します。おすすめしたい理由や最新機能も紹介していくので、ぜひ使い勝手の良いものを選んでみてください。

こちらも5つ厳選しています。

その6:パナソニック GORILLA CN-G540D

かなりお安い金額で購入できるのが何よりのポイント!「故障してしまったけど近々必要」なんて方におすすめのカーナビで、GPSの補足が以前の型よりも速くなっています。

また制限速度を超えたり、逆走してしまったりすると警告が出るので安心。運転に不安な方はこちらの安全機能が役にたつでしょう。

ただし少しだけ精度に問題が生じる機種もあるようなので、そのようなカーナビが届いてしまったら返品交換をしてもらいましょう。

パナソニック GORILLA CN-G540D
メーカー名パナソニック
商品名:GORILLA CN-G540D
発売日2020/6/26
製品サイズ1.8cm x 12.9cm x 8.6cm/200g
Amazon販売価格26,006
楽天販売価格27,980

その7:ユピテル MOGGY YPB746

こちらのカーナビは、取り締まりポイントを教えてくれることで有名です。いつでも安全運転をすることができるので、この機能を活用したい人にはおすすめ。ただし常に安全運転の方からすると、少しうるさいと感じることもあるでしょう。

ナビ画面にレーダー探知機で探していた情報を表示してくれるので、操作性が簡単なカーナビを探している人は検討してみてください。

ユピテル MOGGY YPB746
メーカー名ユピテル
商品名:MOGGY YPB746
製品サイズ1.5cm x 17.7cm x 11.1cm/960g
Amazon販売価格19,845
楽天販売価格22,473

その8:ユピテル イエラ YPF7550ML

簡単設置ができるカーナビを探しているのであれば、こちらがおすすめ。取扱説明書に設置方法が載っていますが、取り付けに慣れている人であれば必要がないかもしれません。

7インチの画面なのでかなり大きく、また画質もきれいです。ただし感圧式なので反応が遅いときもあり、こういった鈍さが気になる人には向かないかもしれません。

ユピテル イエラ YPF7550ML
メーカー名ユピテル
商品名:YPF7550ML
発売日2019/4/13
製品サイズ1.6cm x 17.7cm x 11.1cm/268g
Amazon販売価格16,990
楽天販売価格30,201

その9:KAIHOU Navia TNK-759DTS

1メートル単位で右左折交差点の案内がされるので、知らない道をよく通行するという方にはおすすめ。口コミから、100メートルでのスケールで使用すると便利との情報も。

ただし電話検索が限定的であったり、名前での検索が面倒だったりするのでお忙しい方には向いていないかもしれません。

日常生活や遠出のドライブで愛車を走らせるのであれば、とてもおすすめできるカーナビといえるでしょう。

KAIHOU Navia TNK-759DTS
メーカー名KAIHOU
商品名:Navia TNK-759DTS
梱包サイズ23cm x 15.6cm x 12.1cm/830 g
Amazon販売価格9,500
楽天販売価格10,600

その10:セイワ PIXYDA PNM87AR

地デジのフルセグ受信が可能という特徴を持つこのカーナビは、画質が綺麗でTVを楽しみたい方にはおすすめの機種です。スワイプでチャンネルを切り替えることができるといった具合に、操作性が良いのもポイント。

ただしバッテリーを搭載していないので、エンジンを切るとカーナビも切れてしまいます。エンジンを切った状態でカーナビの操作ができないので、そこにデメリットを感じる方には向かないでしょう。

セイワ PIXYDA PNM87AR
メーカー名セイワ
商品名:PIXYDA PNM87AR
発売日2020/9/17
梱包サイズ23.8cm x 16.4cm x 10.8cm/1.21kg
Amazon販売価格52,272
楽天販売価格54,780

まとめ

ここまでカーナビのメリット、デメリットをまとめてきました。最新のものからおすすめのものまであるので、迷ってしまったときには参考にしてみてください。

[筆者:ワタナベ サヤカ]

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ワタナベ サヤカ
筆者ワタナベ サヤカ

「女の子がいかつい車乗ってたら超かっこよくない!?」から車好きになった24歳(♀)。愛車は米トヨタのタンドラというトラック。現在はフリーライターとして、様々なジャンルの執筆中!記事一覧を見る

監修トクダ トオル (MOTA編集主幹)

新車の見積もりや値引き、中古車の問い合わせなど、自動車の購入に関するサポートを行っているMOTA(モータ)では、新型車や注目の自動車の解説記事、試乗レポートなど、最新の自動車記事を展開しており、それらの記事はMOTA編集部編集主幹の監修により、記事の企画・取材・編集など行っております。MOTA編集方針

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