ハイエースを知り尽くした専門店FLEXが提案するキャンピングカー「MOBYDICK(モビーディック)」/【PR:FLEX株式会社】

  • 筆者: MOTA編集部
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キャンピングカーが欲しいと思っても、そのスタイルはさまざま。日常の生活と兼用? それとも遊び専用で1台? 自分がどんな楽しみ方をしたいかで、クルマも変わる。そんな志向に寄り添ってくれるのが、フレックスのオリジナルキャンピングカーです。
目次[開く][閉じる]
  1. 専門店だからわかるハイエースキャンパーのツボ
  2. モビーディックのラインアップはユーザーに合わせた5モデル
  3. 自分のスタイルに合わせて選べるオプション
  4. 生活スタイルにあったキャンピングカーを選べるモビーディック

専門店だからわかるハイエースキャンパーのツボ

ハイエースの専門店「フレックス」が手掛けるキャンピングカーシリーズ「MOBYDICK(モビーディック)」。ハイエースを知り尽くしたスタッフが揃うフレックス、当然キャンプ大好きなスタッフも少なくない。キャンピングカーの「もっとこうだったらいいのに」「こんな装備があればいいのに」といった、実際に使う人の側に立った設計や仕様を盛り込んだ、フレックス渾身のキャンピングカーを紹介しよう。

モビーディックのラインアップはユーザーに合わせた5モデル

フレックスが展開するキャンピングカーシリーズ「モビーディック」は、いずれもトヨタ ハイエースをベースにキャンピングカー仕様へと架装した車両。ラインアップは、標準ボディ・ハイルーフベースのNHタイプが2車種、ワイドボディ・スーパーロング・ハイルーフベースのSHタイプが2車種、コミューターベースのCOMCAMが1車種。5つの異なるモデルを揃えているので、キャンプのスタイルや人数、普段使いの頻度などに合わせて選ぶことができる。

日常生活でも使いやすい標準ボディ・ハイルーフのNHタイプ「NH-TYPE01/NH-TYPE02」

ハイエースの標準ボディは、実は人気のミニバンであるノア・ヴォクシーと全長は4695mmで同じで、全幅はハイエースの方が若干狭い。さらにホイールベース2850mm、最小回転半径5.5mとどちらも同じ。印象的にハイエースが大きいと思われがちだが、数字上はほぼ変わらない。というわけで、ハイエースの標準ボディは日常のシーンでも十分に使える大きさということが分かる。

そんな標準ボディでハイルーフのハイエースをベースにキャンパー仕様としたのが、モビーディックのNHタイプとなる。

NHタイプのラインアップは、2モデル。乗員定員5名、就寝定員3名(大人2名・子供2名)のNH-TYPE01と、乗車定員8名、就寝定員3名(大人3名)のNH-TYPE02となる。

どちらも40リッターの冷蔵庫や10リッターの給水・排水タンク、ステンレスシンクを備えているので、週末のキャンプならば必要十分。どちらもフルフラットベッドを備えており、天井や壁面は断熱処理がしっかりと施されているので、車内で快適に過ごすことができる。

普段の買い物や送り迎えといった日常で煩わしさを感じずに使うことができ、レジャーや車中泊などの遊びのシーンでも安心して使える。そんなオンでもオフでも大活躍できるのがモビーディックのキャンピングカー、NHタイプだ。

NH-TYPE01

乗車定員5名/就寝定員3名(大人2名・子供1名)/8ナンバー

コンプリート価格(税込み) ガソリン2WD:4,378,000円/ディーゼル2WD:4,873,000円/ディーゼル4WD:5,137,000円

>>モビーディック NH-TYPE01の詳細はこちら

NH-TYPE02

乗車定員8名/就寝定員3名(大人3名)/8ナンバー

コンプリート価格(税込み) ガソリン2WD:4,125,000円/ディーゼル2WD:4,620,000円/ディーゼル4WD:4,884,000円

>>モビーディック NH-TYPE02の詳細はこちら

ワイドボディのハイエースで広々とした空間を味わえるSHタイプ「SH-TYPE01/SH-TYPE02」

もっと思い切りレジャーを楽しみたい。アウトドアやキャンプが大好きで、そのために普段は働いている。なんていうキャンプフリークにオススメしたいのが、ワイドボディ・スーパーロング・ハイルーフのハイエースをベースにした「SHタイプ」だ。標準ボディは、ミニバンと同等のサイズとお伝えしたが、ワイドでスーパーロングなハイエースは、やはり大きい。そのサイズを活かしたモデルというわけだ。

標準ボディよりも大きい分、広さは抜群(荷室長3540mm、荷室幅1730mm、荷室高1635mm)で、ベッドも広く、乗員人数も多い。たっぷりとした収納スペースを備え、ベッドを片付けなくてもキッチンが使用できるなど、ゆったりと寛ぐことができるようになっている。

休日を充実した装備のキャンピングカーで快適に過ごしたいという人には、モビーディックのキャンピングカー、SHタイプがおすすめだ。

SH-TYPE01

乗車定員5名/就寝定員4名(大人3名・子供2名)/8ナンバー

コンプリート価格(税込み)ガソリン2WD:5,016,000円/ディーゼル2WD:5,423,000円/ガソリン4WD:5,280,000円/ディーゼル4WD:5,687,000円

>>モビーディック SH-TYPE01の詳細はこちら

SH-TYPE02

乗車定員8名/就寝定員3名(大人3名)/8ナンバー

コンプリート価格(税込み)ガソリン2WD:4,719,000円/ディーゼル2WD:5,126,000円/ガソリン4WD:4,983,000円/ディーゼル4WD:5,390,000円

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ホテルライクな車中泊をしたいなら「COMCAM」

ハイエースには、コミューターと呼ばれる14人乗り仕様の乗用モデルが存在する。ワイドボディ、スーパーロング、ハイルーフのコミューター・スーパーGLをベースに、キャンピングカー仕様としたのがCOMCAM。

コミューターはもともと2列目シート以降が荷室ではなく乗員のために作られているので、エアコンのダクトが後部まで行き届いているのがポイント。そのためキャンピングカーとして架装しても、移動時や車中泊時も快適性が保たれている。

室内の仕立ては上質そのもので、シートや家具、壁面のトリムまで上質な素材が使用されているので、ホテルのような心地いい空間となっている。

COMCAM

乗車定員7名/就寝定員3名(大人3名)/8ナンバー

コンプリート価格(税込み)ガソリン2WD:4,609,000円/ガソリン4WD:4,873,000円/ディーゼル4WD:5,027,000円

>>モビーディック COMCAMの詳細はこちら

自分のスタイルに合わせて選べるオプション

オプションも豊富で、FFヒーターやベンチレーターといった空調関係や、追加サブバッテリー、インバーター、ソーラーパネルといった今や車中泊で必須となった家電を使うための電源関係、さらに電子レンジやキャンプサイトなどで簡単に日陰が作れるサイドオーニングなどを用意している。キャンプや車中泊をより充実させたいという人は、オプションのアイテムも検討してみてはどうだろうか?

生活スタイルにあったキャンピングカーを選べるモビーディック

モビーディックのキャンピングカーは、使う人にとって便利で快適な空間になることを第一に考えて設計と架装が行われている。アクティビティに向かう道中はもちろん、キャンプサイトに車両を駐めて使ったり、車中泊で使うなど、さまざまなシーンで使い勝手がいいように考えられた仕様になっている。

例えば、今やキャンプでは必須となった電源系では、サブバッテリー&走行充電システムや、外部電源を標準で装備していたり、用途や人数に合わせて2段ベッドに展開できたり、大容量の収納が可能なキッチンカウンターを備えていたりと、実際に使って便利で快適な装備が整えられている。

ベースが商用車の王様であるハイエースだから、耐久性の高さは言うまでもない。そして乗用やキャンピングカー仕様への架装は、長年に渡ってハイエースを扱い、知り尽くしているフレックスの設計と施工なので間違いはないというわけだ。

これからキャンピングカーが欲しいと思っている方は、ハイエースのプロフェッショナル、フレックスが提供するオリジナルキャンピングカー「MOBY DICK(モビーディック)」を検討してみてはどうだろうか?

>>FLEXオリジナルキャンピングカー「モビーディック」の詳細はこちら

問い合わせ:FLEX株式会社/TEL.03-3470-0111/http://www.flexnet.co.jp/

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新車価格:
290.4万円540.2万円
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MOTA編集部。現在総勢9名で企画・取材・原稿作成・記事編集を行っています。編集部員は、自動車雑誌の編集者やフリーランスで活動していた編集者/ライター、撮影も同時にこなす編集ディレクターなど、自動車全般に対して詳しいメンバーが集まっています。

樺田 卓也 (MOTA編集長)
監修者樺田 卓也 (MOTA編集長)

自動車業界歴25年。自動車に関わるリテール営業からサービス・商品企画などに長らく従事。昨今の自動車販売業界に精通し、売れ筋の車について豊富な知識を持つ。車を買う人・車を売る人、双方の視点を柔軟に持つ強力なブレイン。ユーザーにとって価値があるコンテンツ・サービスを提供することをモットーとしている。

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