autoc-one.jp 記事・レポート 自動車ニュース ご当地ナンバーはダサい?みんなの本音は?&トヨタがカローラスポーツを日本初公開【週間ランキングTOP5】

自動車ニュース 2018/6/9 10:30

ご当地ナンバーはダサい?みんなの本音は?&トヨタがカローラスポーツを日本初公開【週間ランキングTOP5】

トヨタ カローラスポーツメルセデス・ベンツ 新型Gクラス発表会の様子マツダ ロードスターRF(2018年6月一部改良)ホンダ N-VAN画像ギャラリーはこちら

みんなの関心が高かった自動車ニュースは!?

この1週間でよく見られていたオートックワンの記事ランキングを紹介します。

忙しくてなかなかチェックできなかったという方必見!これさえ読めば今話題のクルマ・最新情報がよくわかります!

>>地方版図柄入りナンバープレートのラインアップや新型カローラスポーツなどを画像でチェック(100枚超)

1位:ご当地ナンバーは恥ずかしい!?みんなの意見を聞いてみた

地方図柄入りナンバー

2018年5月22日、国交省が地域の風景や観光資源を図柄にした「地方版図柄入りナンバープレート」の決定版デザインを公開しました。

デザイン発表直後には「かわいい」という声はよく聞かれたものの、「かっこいい」「つけたい」などの声はあまり聞こえなかったような…

そこでツイッターでアンケートをとったところ、264票の回答をいただきました。

結果は、つけたい人27%、つけたくない人73%と、なんと7割以上の方が地方版図柄入りナンバーをつけたくないと回答しました。つけたくないと回答した方の中には「普通にださい」「恥ずかしい」などの意見がありました。

寄せられたコメントの続きは下記リンクから

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2位:トヨタの新型ハッチバック「カローラスポーツ」がいよいよ登場!価格は213万円から

トヨタ カローラスポーツ 1.8リッターハイブリッド(HV)

2018年3月のニューヨークオートショーで世界初公開されたトヨタの新型モデル「カローラハッチバック」が、日本で初披露されました。

これまでカローラハッチバック(仮称)という名称でしたが、どうやら”カローラスポーツ”という車名になるようです。

カローラシリーズは、現行モデルとしてはセダンのカローラアクシオとワゴンのカローラフィールダーがラインナップされていますが、今後は5ドアハッチバックのカローラスポーツが加わります。

カローラシリーズのフルモデルチェンジもほのめかされていますが・・・まずは新型カローラハッチバックを詳しく見てみましょう。

詳細は下記リンクより

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3位:軽商用バンに大革命!ホンダ N-VANは仕事に遊びに”使えるバン”だった!

ホンダ N-VAN +STYLE FUN Honda SENSING

ホンダは、軽自動車Nシリーズ初の商用車として2018年夏に投入される「N-VAN(エヌバン)」の新たな情報を公表しました。

グレードは、プロの道具としての機能性を追求したベーシックなG Honda SENSINGと便利な機能を追加したスタンダードなL Honda SENSING。さらに、仕事とレジャーの相棒にできる丸目スタイルの+STYLE FUN Honda SENSINGと、ロールーフでスタイリッシュな+STYLE COOL Honda SENSINGの4モデルをラインナップしています。

詳細は下記リンクより

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4位:マツダ、ロードスター/ロードスターRFに新技術採用のエンジン搭載で走りを強化

マツダ ロードスターRF(2018年6月一部改良)

マツダは、小型オープンスポーツカー「ロードスター」および「ロードスターRF」に進化したガソリンエンジンを搭載するなど商品改良を施し、2018年6月7日より予約受注を開始しました。なお発売は7月26日となります。

価格(消費税込)は、ロードスターが255万4200円~325万6200円、ロードスターRFが336万9600円~381万2400円。

今回の商品改良により、先進安全技術「i-ACTIVSENSE(アイアクティブセンス)」を全機種標準化。また、新技術を採用したガソリンエンジンの搭載により、これまで以上に人間の感覚にあった上質にして気持ちのよい人馬一体の走りを実現しています。

詳細は下記リンクより

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5位:メルセデス・ベンツ、Gクラスがフルモデルチェンジ…伝統的なスタイルと最新技術を融合

メルセデス・ベンツ 新型Gクラス発表会の様子

メルセデス・ベンツは、新型Gクラスの注文受付を2018年6月6日より開始しました。なお、納車は8月下旬以降を予定している。価格(消費税込)は、G 550が1562万円、メルセデス AMG G 63が2035万円。

新型Gクラスでは、誕生時から継承されているオフロード走行に適したラダーフレームを新設計。新設計ラダーフレームは、最大3.4mm厚のスチール鋼板を「ロ」の字型にした鋼材から制作し、MAG溶接技術で組み立てることで、悪路走行時に求められる強度、剛性、安全性を高めています。

詳細は下記リンクより

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