冬の必需品! 雪道を走るハイエースにオススメのスタッドレスタイヤ&ホイールセット【PR:FLEX株式会社】

  • 筆者: MOTA編集部
  • カメラマン:FLEX株式会社
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冬を迎える前に用意しておきたいのがスタッドレスタイヤなどの冬用タイヤ。ハイエースを仕事で使っている人だけでなく普段使いしている人にもオススメしたいのが、FLEXの「スタッドレスタイヤ&ホイールセット」です。今回はハイエースにぴったりの冬支度を紹介しましょう。
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  1. 雪道にはスタッドレスタイヤ(冬用タイヤ)が必要
  2. ハイエース用スタッドレスタイヤ&ホイールセット
  3. ホイールセットが便利で安心な理由
  4. 購入や装着はFLEXのハイエース店で
  5. 冬も安心してハイエースでドライブしましょう

雪道にはスタッドレスタイヤ(冬用タイヤ)が必要

日本は、北海道はもちろん、本州も青森から山口県、そして九州の北部まで、かなり広い範囲で雪が降ります。1日で溶けてしまうところもありますが、降り続いて根雪になったり、低い気温が続いて路面が凍結するようなことも多く、日本の冬に運転をする際は、スタッドレスタイヤやオールシーズンタイヤといった冬用タイヤが必要です。

「あまり降らないから夏タイヤでいいか」は危険

降雪地域はもちろん必須の冬用タイヤですが、ここ数年は非降雪地域でも雪が降ってしまい、夏タイヤでは運転できないということを経験している人も少なくないでしょう。数日で溶けてしまうので大丈夫と思っていても、夜から朝にかけて冷え込むと路面の凍結に繋がります。

気温はマイナスになっていなくても、例えば川にかかる橋の上などは通常の路面よりも温度が下がります。雪は降らなくても路面は凍結します。当然夏タイヤでは滑って危険というわけです。

加えて言えば、降雪時や凍結の路面で走り出すことができても、止まれないのが夏タイヤの最大の欠点です。転ばぬ先の杖として、冬期は冬用タイヤを装着することを強くオススメします。

>>FLEXの公式サイトはこちら

ハイエース用スタッドレスタイヤ&ホイールセット

ハイエースの専門店FLEX(フレックス)は、ハイエースにぴったりのオリジナルホイール「Delf(デルフ)」シリーズをラインアップ。カスタム好きなハイエースオーナーに支持される魅力的なデザインがいろいろと揃っています。そんなシリーズのなかから、今回は冬のハイエースにぴったりな「ハイエース用スタッドレスタイヤ&ホイールセット」を紹介します。

スタッドレスタイヤはアイスナビ カーゴ

まずは肝心のスタッドレスタイヤから見ていきましょう。セットされるのは、グッドイヤーの「アイスナビ カーゴ」。このタイヤはその名の通り、定評のあるグッドイヤースタッドレス、アイスナビシリーズの商用車用モデルです。

スタッドレスタイヤに求められる性能は、しっかりと圧雪路面や凍結路面を捉え、ブレーキを踏めば確実に停車できること。アイスナビ カーゴは、専用のプロファイル(断面形状)とトレッドパターン(接地面のデザイン)を採用し、氷上性能をアップ。さらにNAVIブレードという氷に対して引っかかる構造にすることで、微細なレベルでも氷を捉えています。これによりアイスナビ バン(従来モデル)よりも氷上ブレーキ性能が14%アップしています。

また、安定した接地面積を確保できるフラットプロファイルを採用することで、従来モデルよりも47%もロングライフとなっています。距離を乗るハイエースオーナーとしては、とても嬉しい性能と言えるでしょう。

セットのホイールはDelf 05

今回紹介しているセットには、FLEXのオリジナルアルミホイール「Delf 05」が組み合わされています。Delf 05は、センター部を広めに取った6本スポークデザインで、スポークがリムの奥に向かって折れるように造形されています。そのスポークは二股になり、リムフランジに繋がっていきます。このようにDelf 05は細部まで作り込まれた造形なので、冬場もオシャレな足元で過ごすことができるでしょう。夏タイヤのときはカスタムしてキメていても、冬期にスタッドレスタイヤを履くとドレスダウンしてしまうなと考えている人にこそ履いてほしいホイールです。

サイズは純正ホイールと同じ15インチ x 6.0J インセット35。タイヤも純正と同サイズなので、履き替えても違和感はなくマッチングします。

【スタッドレスタイヤ&ホイールセット】

タイヤ:グッドイヤー・アイスナビ カーゴ 195/80R15 107/105L(1台分)

ホイール:Delf 05 15inch x 6.0J インセット35(1台分)

価格:13万6,840円(税込み)

ホイールセットが便利で安心な理由

タイヤとホイールのセットは価格が高いから、今あるホイールから夏タイヤを外してスタッドレスタイヤにすればいいと思うかもしれません。しかし、タイヤは何度も組み替えていくとビードと呼ばれるホイールにタイヤを押し付けて固定している部分が劣化して、エア漏れや変形の原因になることがあります。こうなってしまうとそのタイヤはもう使用することができません。また、タイヤの脱着工賃が掛かるので、交換の費用も割高になります。

初期投資はタイヤ単体よりも高くはなりますが、スタッドレスタイヤとホイールをセットで購入し、夏タイヤ&ホイールのセットと交換するという形がオススメです。交換のタイミングでブレーキなどのチェックもしておきましょう。

購入や装着はFLEXのハイエース店で

FLEXのハイエース店は、専門店なのでハイエースの隅々まで知り尽くしているスタッフが揃っています。ハイエースにマッチするタイヤは? 似合うデザインのホイールは? などなど、これまでも圧倒的な数のハイエースをタイヤ交換したりホイールを組んでいる経験があります。今回の「スタッドレスタイヤ&ホイールセット」はお店でもとても人気のようです。

冬を迎えるにあたり、タイヤとホイールの他にも、ワイパーや冷却水、バッテリーなどチェックしておきたいところがいくつかあります。ハイエースのプロに冬支度もあわせて相談してみては?

FLEXのお店でハイエースの車両を購入した人にも、このセットをオススメしているそうです。スタッドレスタイヤが必要になるハイシーズンには在庫切れになることも多く、価格も高騰する可能性があるので、早めに準備をしておきましょう。

>>お近くのFLEXのハイエース店はこちら【公式サイト】

冬も安心してハイエースでドライブしましょう

スタッドレスタイヤは冬の日本で運転するときの必須アイテムです。このスタッドレスタイヤ&ホイールセットなら、機能面もデザイン面も、そしてサイズ面でもハイエースにぴったりです。

雪でも安心して走ることができるタイヤで、なおかつオシャレ。冬もスタイリッシュにハイエースライフを楽しむことができますね。

>>FLEXの公式サイトはこちら

トヨタ/ハイエースバン
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新車価格:
239.2万円452.4万円
中古価格:
68万円967.2万円

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なかの たくみ (MOTA編集長)
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