ハイエースをかっこよく! もっと便利に!オリジナルパーツで楽しむお手軽カスタム/【PR:FLEX株式会社】

  • 筆者: MOTA編集部
  • カメラマン:FLEX株式会社
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ハイエースは仕事用に最適化されているので、一般的な乗用車とは異なり飾り気がありません。道具感と言えば聞こえはいいですが、簡素な内装や外装は普段使いをしたい人には物足りなく感じることでしょう。そこで活用したいのがアフターパーツです。今回はFLEXのオリジナルパーツのなかから、オシャレ度が上がる「ナンバーフレーム」と、車内の必需品「USB充電器」、「USBソケット」を紹介します。
目次[開く][閉じる]
  1. FLEXとは
  2. 専用設計のオリジナルパーツ
  3. あるのと無いのではかなり違う「オリジナルナンバーフレーム」
  4. バッテリーを気にせずにスマホやタブレットを使いたい
  5. USB仕様の家電を使うなら「USBソケット4.8A」
  6. パーツの購入と装着はFLEXハイエース店で
  7. オリジナルパーツで自分仕様のハイエースに

FLEXとは

ハイエースとランクルの専門店を全国で展開しているFLEX(フレックス)。新車や良質な中古車の販売をメインに、独自でアフターパーツを組み込んだコンプリートカーをはじめ、個性的で優しいデザインのリノベーションカー「Renoca(リノカ)」や、使い勝手のいいキャンピングカー「MOBYDICK」など、さまざまな提案をしている会社です。

アフターパーツに特化したお店「ハイエースベース」

ハイエース用として発売されているアフターパーツは非常に多く、その数は1万点にも及ぶと言われています。自分の目的に見合ったパーツを探すのはとても楽しいのですが、マッチしないものや、なかには適合自体しないものもあるのが実情です。

ベストなパーツを探す一番の近道は、プロに相談すること。FLEXでは、アフターパーツに特化したお店ハイエースベースも展開しています。パーツに精通したスタッフに「もっと便利にしたい」「もっと快適に車のなかで寝たい」「もっと荷物を積みたい」と伝えてみてください。膨大なパーツのなかから希望を叶えるアイテムを提案してくれるでしょう。

>>アフターパーツに特化したお店「ハイエースベース」はこちら【公式サイト】

専用設計のオリジナルパーツ

FLEXでは、独自で企画をしたオリジナルパーツも発売しています。多くのハイエースを手掛けてきた経験から、車種専用で設計を行って商品化をしています。汎用品では実現できないフィッティングやデザイン製の高さ、使い勝手の良さなどが支持され、同社のコンプリートカーにも組み込まれています。

そんなオリジナルパーツのなかから、今回はワンポイントながらビジュアル面で差がつく「ナンバーフレーム」と、スマホ用のマストアイテム「ワイヤレス充電トレイ」、「USBソケット4.8A」を紹介します。

▼FLEXのオリジナルパーツを紹介する記事はこちら

あるのと無いのではかなり違う「オリジナルナンバーフレーム」

車の前後に装着されているナンバープレート。希望ナンバーでお気に入りの数字を入れている人もいるでしょう。そんなナンバーのアクセントとしてオススメしたいのが、「オリジナルナンバーフレーム」です。

ワンポイントのドレスアップ

どの車にも必ずナンバーは付いていますし、パッと目が行く場所でもあります。ナンバープレートが直にボディについていると、ちょっと安っぽい印象になってしまうことも。ハイエースは商用車がベースですが、自家用として乗るならば仕事の雰囲気は極力消したいものです。

今回紹介するナンバーフレームを装着すると、ワンポイントですが雰囲気がずいぶん変わります。メッキの輝きが高級感を与えてくれるので、グッとプライベート感が出てきます。小さなパーツですが、侮れないのがナンバーフレームです。

ナンバープレートの保護と安全性の向上にも

ナンバーフレームにはドレスアップの要素だけでなく、ナンバープレート自体を保護する役割もあります。実は結構折れたり曲がったりしやすいナンバープレートですが、ナンバーフレームはプレートをぐるっと囲むため、障害物が当たって痛みやすいプレートの縁を保護してくれます。

また、洗車時にプレートの縁で手を痛めたという経験がある人もいるかと思いますが、ナンバーフレームを装着すればそんな危険性もなくなります。ナンバープレートも人間も保護できるというわけです。

2色のラインアップでコーディネイト可能

ナンバーフレームはボディとナンバーの境目なので、小さなパーツですが実は結構目立ちます。なので色味は重要です。FLEXのオリジナルナンバーフレームは、明るいシルバーの「ナンバーフレームM」(メッキタイプ)と、落ち着いたトーンの「ナンバーフレームBM」(ブラックメッキタイプ)の2種類をラインアップしています。

ドアノブのカバーやリアゲートのカバーなどにメッキパーツを装着している場合はメッキタイプを、ダークプライムIIなどボディが黒系のモデルにはブラックメッキタイプを、それぞれ合わせてみてはどうでしょうか?

車検も問題なし

ナンバープレートは車の前と後ろに見やすく表示することが義務付けられています。以前はカバーを被せたり、文字が多少隠れるようなタイプのナンバーフレームも黙認されていましたが、現在は車のナンバープレートの表示に関わる新基準として「無色透明でもカバーは装着不可」「すべての文字が判読できなければいけない」と規定されています。

FLEXのオリジナルナンバーフレームはこれらの新基準を満たしているので法律面でも問題はありません。ナンバープレートの角度や取り付け位置などにも基準はありますが、車体側の純正取付穴を使用して装着すれば大丈夫です。もちろん車検も通すことができます。

FLEXオリジナル ナンバーフレーム

ナンバーフレームM(フロント&リアセット):7,700円(税込み)

 ※メッキタイプ、S-GL・W-GLにオススメ

ナンバーフレームBM(フロント&リアセット):9,900円(税込み)

 ※ブラックメッキタイプ、ダークプライムにオススメ

 

参照:国土交通省「ナンバープレートを見やすく表示しましょう」

バッテリーを気にせずにスマホやタブレットを使いたい

今やスマホはほとんどの人が使っているもっとも身近なデバイスのひとつ。通話はもちろん、写真やビデオの撮影、音楽や動画の視聴、ゲームなど、常に手放すことができないアイテムですね。しかし使いこなしている人ほど、充電の残量が気になるのではないでしょうか? 「目的地までナビアプリで来たけど、バッテリーが少なくて写真が撮れなかった」なんてことになったらとても残念ですね。

そんな人にオススメなのが車載用の充電器。FLEXでもハイエースにぴったりの充電器を用意しています。

ポンッと置くだけ「ワイヤレス充電トレイ」

ハイエースの運転席と助手席の間は収納で、蓋部分のアームレストは中央がトレイ状になっています。スマホや財布などを置いておくにはちょうどいいスペースです。そのトレイにピタリと収まるように設計されているのが「FLEXオリジナルワイヤレス充電トレイ」です。

非接触充電に対応したスマホをトレイの中央に置くだけで充電が可能。表面には滑り止め加工が施されているので、スマホだけでなく小物を置いてもいいでしょう。

FLEXオリジナル ワイヤレス充電トレイ

10,780円(税込み)

USB仕様の家電を使うなら「USBソケット4.8A」

スマホだけでなく、USBを電源にした家電も増えてきていますが、純正のハイエースにはUSBのジャックがありません。そこでオススメしたいのが「USBソケット4.8A」。ワイヤレス充電に対応していないスマホやタブレットなどを充電することができます。USBは2口あるので、運転席と助手席それぞれで使うこともできますね。容量は最大4.8Aまでの給電が可能になっています。

後付感なく装着可能

純正オーディオの左側には使われていない穴があり、パネルで塞がれています。USBソケット4.8Aはこの穴にピッタリとはまるようになっているので、後付感なく装着することができます。給電時にはオレンジ色のイルミが点灯するので、アクセントになりますね。

USBソケット4.8A

7,150円(税込み)

>>USBソケット4.8Aの詳細はこちら【公式サイト】

パーツの購入と装着はFLEXハイエース店で

今回紹介したパーツはすべてハイエース専用設計なので取付の難易度はあまり高くはなく、DIYでも装着は可能です。もちろんFLEXのお店ならば在庫も用意しているので、装着してもらいつつ、同時に使い方のコツなども教えてもらいましょう。

ハイエースのカスタムパーツはたくさんあるので、もっと充実させたいと思ったらFLEXのスタッフに相談してみましょう。休日は自分のハイエースで遊びに行っているスタッフも多いので、いろいろな提案をしてくれると思いますよ。

>>お近くのFLEXのハイエース店はこちら【公式サイト】

オリジナルパーツで自分仕様のハイエースに

今回は、仕事車っぽさを消してスタイリッシュに変身する「ナンバーフレーム」と、置くだけで充電できる「ワイヤレス充電トレイ」、スマホなどの充電に便利な「USBソケット4.8A」の3点を紹介しました。どれもちょっとしたパーツですが、装着すればハイエースがマイカーとして愛着が増すこと間違いなし。自分の使い方に合わせてカスタムできるハイエース、カスタムパーツでもっと楽しむことができますね。

>>FLEXの公式サイトはこちら

トヨタ/ハイエースバン
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新車価格:
239.2万円452.4万円
中古価格:
68万円967.2万円

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なかの たくみ (MOTA編集長)
監修者なかの たくみ (MOTA編集長)

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