10日間は電気の心配なし! 日本のEV/PHEVは災害時でも超使えるクルマ など【今週のおすすめ記事4選】

  • 筆者: MOTA編集部
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MOTAでは毎週曜日別のテーマに沿って記事を掲載しています!未来にまつわる“CASE"のお話から外車、家族、軽自動車やコンパクトカーにまつわる話、アウトドア好きの方へなどテーマはさまざま。自分のお気に入りのテーマを見つけて毎週チェックしちゃおう♪
目次[開く][閉じる]
  1. 月曜日|10日間は電気の心配なし! 日本のEV/PHEVは災害時&アウトドアでも超使えるクルマだった
  2. 火曜日|スーパーカーも“電動化”の時代! マクラーレンが見据える持続可能なハイパーカーの近未来予想とは
  3. 水曜日|新型レヴォーグ購入者が語る! パパへ勧めるイチオシグレード
  4. 木曜日|国産随一のホットハッチ「スイスポ」はファミリーカーにもつかえる!

月曜日|10日間は電気の心配なし! 日本のEV/PHEVは災害時&アウトドアでも超使えるクルマだった

毎週月曜日は、知ってたら自慢できる!? 自動運転やEVを含む、未来の技術をご紹介。

地震や台風などの自然災害が多い我がニッポン。大打撃を受けた際は、電気などのライフラインが復旧するまでに数日かかることもありますが、電気に限っては、電気自動車さえあれば数日間は凌ぐことができるのです。今回はそんな究極の停電対策をご紹介します!

電気自動車やプライグインハイブッドカーは、停電でも10日間は生き延びられるらしい!?

>>災害時はもちろん、キャンプなどのアウトドアシーンでも活躍間違いなしのクルマたちをチェック

▼詳しく読みたい方は下記の記事をチェック▼

火曜日|スーパーカーも“電動化”の時代! マクラーレンが見据える持続可能なハイパーカーの近未来予想とは

毎週火曜日は、あえて外車に乗りたい人必見! おすすめの輸入車や、海外メーカーのビジネス知識を紹介。

F1コンストラクターとして有名なマクラーレン。そのロードカー部門であるマクラーレン・オートモーティブは今、市販モデルの電動化に向けて積極的な姿勢をみせています。

世界随一のレーシングチーム直結の自動車メーカーが考える近未来予想とは?

>>他社を圧倒するマクラーレンの歴代モデルをチェック

▼詳しく読みたい方は下記の記事をチェック▼

水曜日|新型レヴォーグ購入者が語る! パパへ勧めるイチオシグレード

毎週水曜日は、パパ・ママに勧めたい! ファミリーに相性抜群なクルマ、グレードを紹介。

10月15日にフルモデルチェンジを実施するスバルの新型レヴォーグ。発売を前に8月20日から早くも販売店での先行予約も始まりました。

そんな中、自動車ジャーナリストのまるも 亜希子さんが、トップグレードのSTI Sport EXを購入! そこで今回はSTI含むその他グレードの価格差や違いを解説! 新型レヴォーグ購入検討者は要チェックです!

>>400万円超えも納得の内外装がコチラ

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木曜日|国産随一のホットハッチ「スイスポ」はファミリーカーにもつかえる!

毎週木曜日は日本独自の規格の中で成長してきた軽自動車やコンパクトカーについてアレコレ紹介。

結婚して子供も生まれたけど、ミニバンには乗りたくない! SUVはカッコいいけどサイズが大きいし、価格も高い…。そんな悩みを抱く方にお勧めしたいのが、見た目よし! 走りよし! 実用性よし! と、三拍子そろったコンパクトスポーツモデル!

「存在は知っていたけど、普通のモデルとどこが違うの?」 「イメージが薄ぼんやりしてて、奥さんを説得しにくい。」…そんな不安を解消すべく、おすすめのコンパクトスポーツモデルを紹介! 今回は、スズキ スイフトスポーツです。

>>ファミリーでもOK! 価格も超魅力的スポーティカー「スイフトスポーツ」を画像で詳しくチェック

▼詳しく読みたい方は下記の記事をチェック▼

三菱/アウトランダーPHEV
三菱 アウトランダーPHEVカタログを見る
新車価格:
393.9万円529.4万円
中古価格:
110.8万円458.7万円
日産/リーフ
日産 リーフカタログを見る
新車価格:
332.6万円499.8万円
中古価格:
30万円419.8万円
スバル/レヴォーグ
スバル レヴォーグカタログを見る
新車価格:
291.5万円412.5万円
中古価格:
79万円437.4万円

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筆者MOTA編集部

MOTA編集部。現在総勢9名で企画・取材・原稿作成・記事編集を行っています。編集部員は、自動車雑誌の編集者やフリーランスで活動していた編集者/ライター、撮影も同時にこなす編集ディレクターなど、自動車全般に対して詳しいメンバーが集まっています。

監修トクダ トオル (MOTA編集長)

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