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日産 リーフの価格・カタログ情報|新車・中古車の自動車カタログ

外装・内装写真

ボディサイズ

4480×1790×1560 mm (全長×全幅×全高)

燃費

-km/L
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日産 リーフの新車価格・取扱店

新車価格
370.9万円 480.6万円 最新モデル(2代目)2017/09/25~販売中
販売店
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リース価格
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日産 リーフの中古車価格

中古車価格
30万円 481.8万円 中古車の掲載台数:935台
10.4 万円 284 万円
(グレードによって異なります)
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人気ランキング
10
(ハッチバック)
評判・口コミ
3.6 pts
(5人)
ガイド記事数
116記事
 
ペア宿泊券プレゼント
モデル概要

5ドアハッチバックタイプのEV。バッテリーに蓄えた電気だけで走るので、走行中に排気ガスを出さず、さらに振動や騒音も発生しない。停止状態から徐々にパワーの上昇していくガソリンエンジンとは異なる、リニアな加速も特長的。先代からのバッテリー性能強化により、400kmの航続距離を誇る。同一車線自動運転技術「プロパイロット」のほか、先進の事故予防技術「インテリジェント エマージェンシーブレーキ」を搭載する。

モデル概要

5ドアハッチバックタイプのEV。バッテリーに蓄えた電気だけで走るので、走行中に排気ガスを出さず、さらに振動や騒音も発生しない。停止状態から徐々にパワーの上昇していくガソリンエンジンとは異なる、リニアな加速も特長的。先代からのバッテリー性能強化により、400kmの航続距離を誇る。同一車線自動運転技術「プロパイロット」のほか、先進の事故予防技術「インテリジェント エマージェンシーブレーキ」を搭載する。

グレード別の新車・中古車価格
X AT
2022/06/01 ~ 販売中
337.2万円 ( 中古車: 価格情報収集中 )
X Vセレクション AT
2022/06/01 ~ 販売中
358.8万円 ( 中古車: 価格情報収集中 )
G AT
2022/06/01 ~ 販売中
370.6万円 ( 中古車: 価格情報収集中 )
e+ X AT
2022/06/01 ~ 販売中
384.1万円 ( 中古車: 価格情報収集中 )
e+ G AT
2022/06/01 ~ 販売中
436.9万円 ( 中古車: 価格情報収集中 )
NISMO AT
2022/06/01 ~ 販売中
380.2万円 ( 中古車: 価格情報収集中 )
AUTECH AT
2022/06/01 ~ 販売中
369.2万円 ( 中古車: 価格情報収集中 )
e+ AUTECH AT
2022/06/01 ~ 販売中
416.1万円 ( 中古車: 価格情報収集中 )
モデル概要

5ドアハッチバックタイプのEV。バッテリーに蓄えた電気だけで走るので、走行中に排気ガスを出さず、さらに振動や騒音も発生しない。停止状態から徐々にパワーの上昇していくガソリンエンジンとは異なる、リニアな加速も特長的。先代からのバッテリー性能強化により、400kmの航続距離を誇る。同一車線自動運転技術「プロパイロット」のほか、先進の事故予防技術「インテリジェント エマージェンシーブレーキ」を搭載する。

日産 リーフ 顧客満足度調査 Powered by
2018年調査実施

×

顧客満足度調査

J.D. パワーは、1968年に米カリフォルニア州で設立された、自動車をはじめとする様々な製品・サービスの品質や顧客満足度を専門とする調査機関。毎年、世界中で数百万人にのぼる消費者の声を拾い上げ、データ化し、企業のサービス向上や製品の品質改善のために提供しています。J.D. パワー 評価は、J.D. パワーが2019年に実施した数種類の調査データを元に、クルマの品質や魅力、ディーラーサービスから、車を総合的に100点満点で評価したスコア。

総合評価

74/100
  • 高評価ポイント

    • 発進加速
    • エンジン(モーター)・トランスミッション
    • 急加速時の静粛性
  • 低評価ポイント

    • センターコンソールの使い勝手
    • 収納スペースの配置

総評

EVならではの加速性と静粛性能が高評価。発売以来年々航続距離も伸びている。先進安全支援システム「ニッサンインテリジェントモビリティ」の一部機能がグレードにより標準装備。

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自動車購入ガイド

日産 リーフ 歴代モデル・グレード・新型情報

歴代モデル

グレード・モデル情報(リーフ 2017年式モデル)




グレード X AT X Vセレクション AT G AT e+ X AT e+ G AT NISMO AT AUTECH AT e+ AUTECH AT
新車価格
370.9万円
394.7万円
407.7万円
422.5万円
480.6万円
418.2万円
406.1万円
457.7万円
中古車価格
価格情報収集中
価格情報収集中
価格情報収集中
価格情報収集中
価格情報収集中
価格情報収集中
価格情報収集中
価格情報収集中
発売日 2022年06月01日 2022年06月01日 2022年06月01日 2022年06月01日 2022年06月01日 2022年06月01日 2022年06月01日 2022年06月01日
排気量
エンジン区分 電気 電気 電気 電気 電気 電気 電気 電気
燃費
燃料 電気 電気 電気 電気 電気 電気 電気 電気
駆動方式 FF FF FF FF FF FF FF FF
ミッション AT AT AT AT AT AT AT AT
ハンドル
定員 5名 5名 5名 5名 5名 5名 5名 5名
最小回転半径 5.2 m 5.4 m 5.4 m 5.2 m 5.4 m 5.4 m 5.4 m 5.4 m





全長 4,480 mm 4,480 mm 4,480 mm 4,480 mm 4,480 mm 4,510 mm 4,480 mm 4,480 mm
全幅 1,790 mm 1,790 mm 1,790 mm 1,790 mm 1,790 mm 1,790 mm 1,790 mm 1,790 mm
全高 1,560 mm 1,560 mm 1,560 mm 1,565 mm 1,565 mm 1,570 mm 1,560 mm 1,565 mm
車両重量 1520kg 1530kg 1520kg 1670kg 1680kg 1520kg 1520kg 1680kg



最高出力(kW[PS]/rpm) 110[150]/9,795 110[150]/9,795 110[150]/9,795 160[218]/5,800 160[218]/5,800 110[150]/9,795 110[150]/9,795 160[218]/5,800
最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm) 320[32.60]/0 320[32.60]/0 320[32.60]/0 340[34.70]/500 340[34.70]/500 320[32.60]/0 320[32.60]/0 340[34.70]/500
過給機


タイヤサイズ(前輪) 205/55R16 215/50R17 215/50R17 205/55R16 215/50R17 225/45R18 215/50R17 215/50R17
タイヤサイズ(後輪) 205/55R16 215/50R17 215/50R17 205/55R16 215/50R17 225/45R18 215/50R17 215/50R17

日産 リーフ 中古車情報

相場表

在庫量に合わせて色を変えています。
全体の10% 全体の5% 全体の3% 全体の1%以上
年式 2022
(R4)
2021
(R3)
2020
(R2)
2019
(R1)
2018
(H30)
2017
(H29)
2016
(H28)
2015
(H27)
2014
(H26)
2013
(H25)
2012
(H24)
2011
(H23)
2010
(H22)
2009
(H21)
2008
以前
(H20)
価格 物件数 4 127 172 68 226 136 58 34 19 21 30 38
900万円~
~900万円
~800万円
~700万円
~600万円
~500万円 1 1
~450万円 1 1
~400万円 32 1 15 15 1
~350万円 111 3 41 50 17
~300万円 191 65 77 20 26 3
~250万円 246 4 30 29 144 39
~200万円 47 31 16
~190万円 23 1 14 8
~180万円 14 11 3
~170万円 3 3
~160万円 3 3
~150万円 5 3 2
~140万円 26 18 7 1
~130万円 26 18 8
~120万円 204 22 41 33 19 21 30 38

日産 リーフ レビュー・口コミ評価

先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。

先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。

車種の口コミを投稿する
総合評価
3.6 (5)
外観
3.6
内装
3.2
走行性
3.8
運転しやすさ
3.6
乗り心地
3.8
燃費・維持費
3.6
  • 世界で初めての、、
  • マサ
  • 投稿日 2022年5月20日
2017年式モデル  グレード:-
総合評価
3.7
外観
3
内装
3
走行性
4
運転しやすさ
4
乗り心地
4
燃費・維持費
4
総評

100年後に量産電気自動車を検索すれば、その1ページ目に堂々と鎮座するリーフがあるはずです。2010年に発売を開始し、モデルチェンジまで行い12年の歳月が流れました。考えてみて下さい。現時点2022年で電気自動車を購入しようと思ってる方は、はたして何%存在するかを。20人に1人も居ません。まだ、こんなに未成熟である意味リスクある電気自動車を、今から12年前から販売している日産ってカッコ良すぎです。多くの企業やメーカーが、日産の取組みを参考にしたはずです。電気自動車の販売は手探り状態で、給電の無料化をベースにあらゆるサービスを打ち出して、電気自動車の知名度に貢献しました。色々なノウハウやデーター解析でネガを炙り出し、二代目へとバトンタッチされました。バッテリーの冷却システムの見直しやバリュー的に妥当なバッテリー搭載量も勘案され、新しいモデルに進化しました。

良かった点

初代リーフのデザインには賛否がありました。私は肯定派よりでした。確かに万人受けするデザインでは有りませんが、抑揚を効かせた、ユニークなフォルムで愛着の湧くデザインです。二代目は、その反省が有ったのか、直線基調で普遍的エクステリアデザインです。日産のトーレードマークとなるVモーショングリルをフロントに置き、手慣れた手法でまとめています。モーターの出力は2種類有り、150psと218psです。ノーマルの150psでも相当な動力性能です。モータートルクを活かした走りは気持ちよく、車の様に変速機構を持たないので、機械的ギクシャク感は皆無です。モーターの回転と高鳴りに同調して、車のスピードが上昇します。五感に気持ちの良いドライビングが可能です。

気になった点

リーフの課題はブランド力です。世界で1番身近な存在の電気自動車という称号を手にする代わりに、憧れの存在という名誉は手元から逃した感があります。ノートオーラじゃ無いですが、リーフオーラ的な車も考える必要ありです。これから先、電気自動車は増えるばかりです。各社電気自動車のラインナップを拡充しています。自動車産業が生まれて、排ガス規制等の危機は有りましたが、内燃機関から電気モーターへの変換は、未曾有の大転換です。文字通り、生き残りを賭けたサバイバルです。そんな重要局面で、リーフの担う役割は何かをもう一度考える必要があります。プリウスがハイブリッド車の雄として、リーフは電気自動車の雄として歴史に名を刻んでいます。リーフは日産の電気自動車の要として、ブランドの再構築を成功させて電気自動車のトップセラーに輝いて欲しいです。

0人
  • 後部座席に乗る側ですが
  • 魔法少女みるきー
  • 投稿日 2022年5月12日
2017年式モデル  グレード:-
総合評価
4.3
外観
5
内装
5
走行性
4
運転しやすさ
4
乗り心地
5
燃費・維持費
3
総評

乗り心地はとてもいいですエンジン音がしないのでうるさくないし
嫌な匂いもしませんバッテリーが古くなると頻繁に充電しなければなりませんがガソリン代がかからないのでとてもコスパがいい車だと思います。
充電は無料でできますから
電気自動車は初めて乗るので良さを知ったらガソリンを使用する車を選択しなくなるかもしれません。自分が乗る車は電気自動車がいいなぁと思います
もう少し充電できる場所が増えればいいです

良かった点

ガソリンを使用しなくていいこととエンジン音がうるさくないこと、走行音も静かで排気ガスもないのでとてもいい車だと思います。
自分が運転する立場ではないので運転する側の感想はありませんが
後部座席に乗る側の立場からすると音がとにかく静かでその点がすごく良いです
坂道もよく登るし、車内のシートも広めで快適です。外観もかっこいいしわたしも購入を検討しているところです。
電気自動車なので環境にもいいと思っています

気になった点

バッテリーがもう古くなっているのかこまめに充電しなければならないこと、バッテリーがだめになったら新しい車に変えるか、バッテリー自体を変えるかなのですがバッテリーの価格が高いことが気になっています。
もう少し価格が下れば手を出しやすいです。
後は充電スポットが街に少ないことです
メーカーさんに行けば必ず充電スポットがありますが、近くにメーカーさんがあるわけじゃないので遠出して初めて行く場所だと充電スポットを探すのがとても大変です。
場所によっては充電満タンにできるわけではないから結局また別のとこで充電しなければなりません。
もっと充電スポットが増えればと思います。

1人
  • 先駆者の意地で
  • まさじ
  • 投稿日 2022年5月7日
2017年式モデル  グレード:-
総合評価
3.5
外観
3
内装
3
走行性
4
運転しやすさ
4
乗り心地
3
燃費・維持費
4
総評

リーフは世界初の量産自動車メーカーによる量産型電気自動車です。初代リーフの登場は、なんと2010年です。直近の電気自動車トップのテスラ社のテの字も無い時代に、一般のお客さんがディーラーに出向き、特別な儀式も無く普通に電気自動車を購入出来た状況に、日産自動車の英知を感じます。当たり前の話ですが、電気自動車はバッテリーに電気が無くなると動かなくなります。バッテリーの充電は、充電ステーションで行いますが、ガソリンスタンドに比べて数が少なくガソリン車のように気軽な燃料(電気)補給が苦手です。その使い勝手の悪さと不安から、普及が広がり難い電気自動車です。そんなネガティブな電気自動車の活路を見出したのが初代リーフであり、現行リーフです。充電ステーションを日産ディーラーに常設し、リーフ購入者については無料開放しました。現在はサブスク利用ですが、このアイディアは見事に当たり、リーフで遠出する場合は日産のディーラー経由で旅行する事が可能になりました。

良かった点

現行リーフは、初代リーフの弱点を改善して市場投入されました。電気自動車の基本性能であるバッテリー容量は60kwhとし、航続距離450キロとガソリン車と同等以上としました。初代で問題となった、急速充電による高温や空冷構造のバッテリー冷却の弊害で、バッテリーセルに深刻なダメージを与えて、バッテリーの劣化による充電容量低下を問題視されていました。しかし今回のリーフでは、過酷な使用条件下(レース使用含む)の2年経過で、セルにダメージ無しとの報告がありました。初代リーフで様々なデータ収集を行い、現行リーフへフィードバックされた証だと思います。電気自動車の特徴である走りについても紹介します。モーターの特性で、最初のひと転がりから最大トルクを発生するので、ハッチバック車とは思えない、シートに身体を押し付けられるが体感できます。

気になった点

気になる点は、2010年に先陣を切って発売した電気自動車なのに、現時点で覇権を奪取出来ていない事です。テスラを始め、中国のCATLや台湾のホンハイやプジョー等に比べて販売台数やリセールを含めて、アドバンテージを失い防戦状態にあります。日産には上位クラスのアリアがあるので乞うご期待と言いたい所ですが、世界的な半導体不足の影響もあり、デリバリー計画に齟齬をきたしています。何とか日産グループ全体で、電気自動車の覇権を勝ち取って欲しいモノです。私たち日本人は切に願っています。

0人
  • 免許返納解除アイテム
  • でんでん
  • 投稿日 2021年12月19日
2017年式モデル  グレード:e+ AUTECH
総合評価
2.8
外観
3
内装
2
走行性
3
運転しやすさ
3
乗り心地
3
燃費・維持費
3
総評

リーフe+はスタンダードリーフの弱点を補ったモデルです。それはバッテリー容量アップです。62kwのバッテリーを搭載しており、カタログスペック上では、458キロの走行が可能です。それでも、これは走行条件が良い場合で、エアコンを使うと、いわゆる電費が落ち300キロ台に落ちてしまいます。特に冬場のヒーターは、電気消費が大きく、雪の多い地方では課題を残しています。でもそんな特殊な場面を除き、リーフe+は電気自動車として合格LINEに届いたと思います。メインの車としては役不足かも知れませんが、日常の通勤、買い物等は軽自動車に代わる存在になったと思います。内外装のデザインも、先代は癖強めでしたが本モデルとなって、安心して所有出来るスタンダードなデザインになりました。インテリアは液晶メーター等キャリーオーバーながら、全体的に使用マテリアルを上級化しており、落ち着いた雰囲気でまとめられています。

良かった点

ワンペダルでの車の運転は快適です。ワンペダルで停車まで可能なので、アクセルとブレーキの踏み間違えも無くなり、ご老人の方々にもお勧めのです。正しく免許返納解除アイテムです。マニュアル車よりも現実的な選択です。モーターによる加速も強力です。どんな速度域であってもアクセルを踏めば、湧き出るトルクで加速します。ガソリン車のようなエンジン回転が上がってから実際に加速するまでのタイムラグがありません。

気になった点

電気自動車のネガティブなイメージは、価格の高さと走行距離と充電設備インフラです。価格については国の補助金と地方自治体の補助金で、東京都であればMAX95万円の補助金が獲得できます。リーフの場合は50万円です。走行距離はバッテリーの進化で解決する出来そうです。充電設備インフラは、国と地方自治体の責任です。それはを含めて電気自動車の欠点となります。ガソリン車やハイブリッド車のように気軽とは行きません。

0人

カーソムリエによる試乗レポート・評価

  • viva_georgeさん
    2.8
    外観:
    3.0
    内装:
    2.9
    走行:
    2.3

    電気自動車は使用用途が限られそう

    なんといっても航続距離が伸びた! 充電設備が増えたとはいえ、ガソリンスタンド並みには程遠く、 1kmでも航続距離が増えることは嬉しい(はず)。 そして相変わらずのEVフィーリングは、ホントに気持ちがいい。 0km発進でほとんどのクルマをリードできる加速は、おもわず頬が緩む。 ワンペダル走行も慣れればブレーキペダルを踏まずに止まれるので、疲労軽減に効果アリ。 ステアリングに巻かれた本皮は、なめされた柔らかい皮を使用していて肌触りがいい。 一般道の試乗だったため、プロパイロットの使用はできなかったが、 社を挙げてあれだけ宣伝しているのですから、いいものなのでしょう(笑) ツートン....続きを読む

  • 平成ジローさん
    3.2
    外観:
    3.2
    内装:
    3.0
    走行:
    4.0

    子供の頃、図鑑で見たやつ

    デザイン、特徴) リーフの販売戦略は電気自動車の普及を加速させました。初代リーフが発売されたタイミングは、他車メーカーからすると自社の電気自動車をどうして行くかの検討段階だったはずです。そのタイミングで、世界初の量産型電気自動車を発売する日産に、驚いたと思います。そのお陰で、電気自動車のネガティヴな部分である、航続距離や充電インフラの拡充やリチウムイオン電池の劣化等の課題に、スポットライトが当たり、メーカー側にもユーザー側にも、大きなメリットがもたらされました。メーカーは、いち早く課題の抽出と改善に着手出来ましたし、ユーザーは、電気自動車のメリットデメリットを把握して、納得した購入ができる結....続きを読む

  • yuiko mikamiさん
    3.8
    外観:
    4.0
    内装:
    3.9
    走行:
    3.3

    先進技術を詰め込んだ車

    少々野暮ったいデザインだった初代から精悍で筋肉質なイケメンルックに大変身しました。キックアップしたウエストラインでとても躍動感に溢れています。リアバンパー下はディフューザー形状になっていて空力も計算してるんでしょうね。ボディカラーはホワイトとブラックの2トーンがとても素敵に見えました(試乗車)室内は本皮ステアリングのステッチ、フロアマットの縁取り、シフトノブ、メーターリングに綺麗なブルーがアクセントとしてあしらわれてブラック基調のインテリアに映えますね。先進的な電気自動車にピッタリなカラーの組み合わせだと思います。バッテリー容量が拡大されたEVシステムは先代より遥かに強力な加速感を感じさせ思わ....続きを読む

みんなの口コミ

  • シオバラさん(見積りしたよ)
    -
    地域: 埼玉県
    投稿:2013年5月27日
    購入動機
    維持費や燃費
    コメント

    ディーラーからメールで「連絡お待ちしてます。」具体的な見積もりなど来なかったので、リーフは選ばなかった。 連絡が来た他社ディーラーと、検討中。

  • レオゴンさん(見積りしたよ)
    -
    地域: 大阪府
    投稿:2013年4月2日
    購入動機
    車体サイズ 外観・見た目 走行性能
    コメント

    電池の充電率の持続性に少し不安です

  • トシシゲさん(見積りしたよ)
    -
    地域: 埼玉県
    投稿:2015年3月20日
    購入動機
    購入価格 維持費や燃費
    コメント

    インフラ

日産 リーフ買取・査定

MOTAが提供する中古車買取一括査定サービス「MOTA車買取」からの情報です。

買取相場

モデル 年式 中古車価格相場 査定買取価格相場 MOTA車買取査定申込
リーフ 2017年式モデル
リーフ 2017年式モデル
2022年 309.9万円 ~ 366万円 - MOTA車買取査定に申込む
2021年 238万円 ~ 470.5万円 161.5万円 ~ 261万円 MOTA車買取査定に申込む
2020年 208万円 ~ 419.8万円 150.8万円 ~ 266.8万円 MOTA車買取査定に申込む
2019年 185.2万円 ~ 350万円 140.8万円 ~ 250.1万円 MOTA車買取査定に申込む
2018年 150万円 ~ 289.9万円 128.1万円 ~ 298.9万円 MOTA車買取査定に申込む
2017年 68万円 ~ 275.5万円 36.3万円 ~ 267.3万円 MOTA車買取査定に申込む

最近のMOTA車買取の査定実績 | 日産 リーフの買取相場 更新日2022年08月18日

MOTA車買取での実際の買取価格・売却相場です。走行距離や色、傷の状態によって異なります。

車買取業者の査定は、業者の強み車種やニーズによって金額の差が出ます。より多くの車買取業者と比較することでより、高額に買い取ってもらえる可能性が高まります。また、ディーラーの下取りで売却する場合も他の値引きとあいまいになっている可能性があります。場合によっては数万円~数十万円も差がつくことも。ぜひ、MOTA車買取で複数社の車一括買取査定をしてみませんか。

  • 日産 査定依頼日:2022年08月11日
    リーフ 24kWh S
    年式:2017年 | 走行:~10万キロ | 色:赤 | 状態:
    MOTA車買取査定額 50 万円~ 70万円
  • 日産 査定依頼日:2022年08月09日
    リーフ S
    年式:2013年 | 走行:~6万キロ | 色:白 | 状態:
    MOTA車買取査定額 40 万円~ 60万円
  • 日産 査定依頼日:2022年08月09日
    リーフ e+ G
    年式:2019年 | 走行:~5万キロ | 色:黄 | 状態:
    MOTA車買取査定額 250 万円~ 270万円
  • 日産 査定依頼日:2022年08月05日
    リーフ 24kWh X
    年式:2016年 | 走行:~5万キロ | 色:赤 | 状態:
    MOTA車買取査定額 35 万円~ 55万円
  • 日産 査定依頼日:2022年08月04日
    リーフ S
    年式:2014年 | 走行:~17万キロ | 色:赤 | 状態:
    MOTA車買取査定額 5 万円~ 15万円
  • 日産 査定依頼日:2022年07月18日
    リーフ X
    年式:2013年 | 走行:~1万キロ | 色:銀 | 状態:
    MOTA車買取査定額 66 .9万円~ 76.5万円
  • 日産 査定依頼日:2022年07月18日
    リーフ G
    年式:2017年 | 走行:~7万キロ | 色:銀 | 状態:
    MOTA車買取査定額 170 万円~ 200万円
  • 日産 査定依頼日:2022年07月17日
    リーフ G
    年式:2018年 | 走行:~4万キロ | 色:黒 | 状態:
    MOTA車買取査定額 190 万円~ 220万円
  • 日産 査定依頼日:2022年07月16日
    リーフ 30kWh X
    年式:2015年 | 走行:~8万キロ | 色:白 | 状態:
    MOTA車買取査定額 60 万円~ 70万円
  • 日産 査定依頼日:2022年07月10日
    リーフ X
    年式:2018年 | 走行:~9万キロ | 色:真珠 | 状態:
    MOTA車買取査定額 135 万円~ 160万円
  • 日産 査定依頼日:2022年07月09日
    リーフ NISMO
    年式:2018年 | 走行:~8万キロ | 色:黒 | 状態:
    MOTA車買取査定額 150 万円~ 170万円
  • 日産 査定依頼日:2022年07月01日
    リーフ 30kWh X サンクス エディション
    年式:2017年 | 走行:~5万キロ | 色:真珠 | 状態:
    MOTA車買取査定額 139 .9万円~ 150万円
  • 日産 査定依頼日:2022年06月28日
    リーフ G
    年式:2017年 | 走行:~4万キロ | 色:白 | 状態:
    MOTA車買取査定額 190 万円~ 206万円
  • 日産 査定依頼日:2022年06月26日
    リーフ G エアロスタイル
    年式:2014年 | 走行:~10万キロ | 色:黒 | 状態:
    MOTA車買取査定額 70 万円~ 100万円
  • 日産 査定依頼日:2022年06月25日
    リーフ e+ G
    年式:2019年 | 走行:~5万キロ | 色:白 | 状態:
    MOTA車買取査定額 270 万円~ 300万円
  • 日産 査定依頼日:2022年06月25日
    リーフ G
    年式:2012年 | 走行:~8万キロ | 色:青 | 状態:
    MOTA車買取査定額 15 万円~ 35万円
  • 日産 査定依頼日:2022年06月24日
    リーフ X
    年式:2011年 | 走行:~9万キロ | 色:銀 | 状態:
    MOTA車買取査定額 11 万円~ 31万円
  • 日産 査定依頼日:2022年06月24日
    リーフ G エアロスタイル
    年式:2014年 | 走行:~15万キロ | 色:白 | 状態:
    MOTA車買取査定額 40 .2万円~ 48万円
  • 日産 査定依頼日:2022年06月23日
    リーフ G
    年式:2017年 | 走行:~8万キロ | 色:青 | 状態:
    MOTA車買取査定額 170 万円~ 177万円
  • 日産 査定依頼日:2022年06月23日
    リーフ AUTECH
    年式:2020年 | 走行:~4万キロ | 色:青 | 状態:
    MOTA車買取査定額 237 .5万円~ 255.8万円
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MOTA車買取での実際の買取価格・売却相場です。走行距離や色、傷の状態によって異なります。

車買取業者の査定は、業者の強み車種やニーズによって金額の差が出ます。より多くの車買取業者と比較することでより、高額に買い取ってもらえる可能性が高まります。また、ディーラーの下取りで売却する場合も他の値引きとあいまいになっている可能性があります。場合によっては数万円~数十万円も差がつくことも。ぜひ、MOTA車買取で複数社の車一括買取査定をしてみませんか。

J.D. パワー評価が高いハッチバック

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