autoc-one.jp 記事・レポート 新車情報 新型車解説 三菱 新型デリカD:5 詳細解説|2019年冬にいよいよ発売、しかしフルモデルチェンジではなくビッグマイナーチェンジだった!

新型車解説 2018/11/24 13:46

三菱 新型デリカD:5 詳細解説|2019年冬にいよいよ発売、しかしフルモデルチェンジではなくビッグマイナーチェンジだった!

関連: 三菱 デリカD:5 Text: 渡辺 陽一郎 Photo: 和田 清志・茂呂 幸正・オートックワン編集部

ゴーンショック! 真っ只中に発表の新型デリカD:5はフルモデルチェンジではなかった!

カルロス・ゴーン会長の逮捕により、日産と併せて三菱のイメージダウンも心配される。この騒動の真っ最中に発表されたのが、デリカD:5のマイナーチェンジだ。フロントマスクを筆頭に、外観、エンジン、トランスミッション、足まわり、さらに安全装備まで大幅に変更された。

ちなみに現行デリカD:5の発売は2007年1月だから、約12年を経過するが、三菱によると「ビッグマイナーチェンジ」となった。車両型式の変更を受けていないから、フルモデルチェンジではない。

2018年11月21日発表、発売は2019年2月頃を予定、正式発売日は未定

販売会社では、2018年11月22日から予約受注を行っている。納車を伴う「発売」は2019年2月(詳細な日程は知らされていない)とのことだ。

最近は発売日の数か月前から予約受注を開始する車種が増えた。早期に受注を開始すれば、メーカーは売れ筋グレードなどが分かり、生産の準備をしやすいからだ。受注を溜めておけば、生産開始と同時にスムーズに納車できるメリットもある。その代わりユーザーと販売店は、実車のない状態で商談を行い、契約後も長期にわたり待たされる。発売後に試乗してから契約すると、納期がさらに長引く心配もある。

メーカーの都合のために、ユーザーはリスクを覚悟で早期に契約するか、試乗した後で契約して長期の納車待ちを我慢するか、という選択を強いられる。なお新型デリカD:5が初めて一般に広く公開されるのは、2019年1月開催の東京オートサロン2019会場だという。

注意! ガソリンモデルは現行型デリカD:5を継続販売する

5代目デリカD:5

※写真は現行型デリカD:5

注意したいのは、大幅な変更を受けるのが直列4気筒2.4リッターのクリーンディーゼルターボ搭載車のみになることだ。ガソリンエンジン搭載車は、従来型をそのまま売る。今はデリカD:5の販売総数の内、約90%をディーゼルが占めるから、マイナーチェンジもディーゼルのみになった。

>>◆歴代デリカシリーズ全モデルを画像でチェック![フォトギャラリー]

新型デリカD:5のグレード構成や価格を徹底解説

菱 新型デリカD:5

■新型デリカD:5のグレード構成と価格

※価格は筆者独自調査によるもの(全て消費税込)

※全車が2.2リッターのディーゼルと8速ATを搭載して、駆動方式は4WDのみになる。

・M(8人乗りのみ):384万2640円

・G(7/8人乗り):394万2000円

・Gパワーパッケージ(7/8人乗り):408万2400円

・P(7/8人乗り):421万6320円

・アーバンギアG(7/8人乗り):406万7280円

・アーバンギアGパワーパッケージ(7/8人乗り):420万7680円

従来型デリカD:5のDパワーパッケージは353万4840円だったから、新型のGパワーパッケージは55万円の値上げと受け取られるが、前述のように緊急自動ブレーキを作動できる安全装備と運転支援機能が装着された。カーテンエアバッグ、マルチLEDヘッドライト、リヤゲートの電動開閉機能、パーキングブレーキの電動機能、電動パワーシートなども加えられ、エンジンやATも刷新されている。

こういった機能の追加や上級化を含めると、55万円の価格上昇が一概に値上げとはいえない。おおむね妥当だ。

ライバル徹底比較! デリカD:5の対抗車はセレナやヴォクシー? それともアルファード!?

三菱 新型デリカD:5 URBAN GEAR

次はライバル車と価格を比べたい。デリカD:5は、国産ミニバンでは唯一のクリーンディーゼルターボを搭載する。従って比べにくいが、燃料代の安さを考慮すると、ハイブリッドが競争相手になる。

ミドルサイズミニバンで人気の高い日産 セレナe-POWERハイウェイスターVは340万4160円だ。ただし4WDは用意されず2WDだから、価格を25万円くらいは補正する必要がある。実質差額は40万円前後だろう。

トヨタ アルファード&ヴェルファイアのハイブリッドは、後輪をモーターで駆動する4WDを搭載する。アルファードハイブリッドSが463万2120円だから、デリカD:5は約60万円安い。

つまりディーゼルエンジンを搭載するデリカD:5の価格は、大雑把にいえばセレナやヴォクシーなどミドルサイズミニバンのハイブリッドと、アルファード/オデッセイハイブリッドなどの中間に位置する。あくまでも結果論だが、価格設定ではデリカD:5はライバル車との競争を巧みに避けている。

いい換えるとセレナ/ヴォクシー3姉妹車/ステップワゴンなど、ミドルサイズミニバンから上級移行するユーザーにも適するだろう。アルファード&ヴェルファイアでは価格が高すぎても、デリカD:5なら手が届きやすい。デリカD:5は個性が強く、ヴォクシーからヴェルファイアほど自然に乗り替えられないが、そこに面白さがある。

近年増えている3列シートSUVがライバルに?

マツダ CX-8 XD Lパッケージ 4WD日産 エクストレイル ハイブリッドモデル(2017年6月8日マイナーチェンジ)

デリカD:5のライバルはむしろ、近年増えている3列シートのSUVだろう。マツダ CX-8や日産 エクストレイルあたりがこのクラスに該当する。またライバルではないが、同社のアウトランダーやパジェロも一応このクラスに該当する。

なおアウトランダーPHEV(プラグインハイブリッド車)はアウトランダー(ガソリンエンジン車)と異なり、バッテリーを設置するスペースの関係上、3列シートモデルのラインナップがない。いまのところ新型デリカD:5にはPHEVモデル追加の予定はないようだが、3列シート×PHEVの需要を、次期デリカD:5が担う可能性は大いにある。PHEVモデルの追加にも大いに期待したいところだ。

フルモデルチェンジと言っても良いくらいの大幅変更|改良点をポイント毎にご紹介

三菱 新型デリカD:5

インパクト大のフロントマスク

(左)旧型デリカD:5(右)新型デリカD:5 

ビッグマイナーチェンジの変更点として、最も注目されるのは外観だ。従来型はヘッドランプやフロントグリルを横長に配置する一般的な形状だったが、新型はまったく異なり、フルモデルチェンジと言って良いほどの大変更を受けた。

最も高い位置へ横長に配置されるランプはLEDポジションランプ(車幅灯)だ。その下には、縦方向に2列でLEDヘッドランプを装着した。外側に位置するのはロービーム(5灯)、内側はハイビーム(4灯)になる。

ヘッドランプを縦方向に2列並べたことで、フロントマスクの上下幅が強調され、異様というか個性的な顔立ちになった。実際に外観を眺めると、写真ほどではないが(実物の方が印象は良い)、インパクトはかなり強い。

エアロ付きの「アーバンギア」グレードを新設

三菱 新型デリカD:5 URBAN GEAR

このフロントマスクは、ダイナミックシールドという今の三菱車に共通する形状だ。エクリプスクロスなどと同様、ボディサイドのパネルがフロントマスクまで回り込み、前面をガードする印象に見せている。

外観には標準ボディとアーバンギアの2種類がある。標準ボディのフロントメッキグリルはハニカムパターンだ。アーバンギアはシンプルなデザインで、前後のバンパーがエアロ形状になり、スポーティに仕上げた。

最低地上高(路面とボディの最も低い部分との間隔)は、すべての仕様が185mmだ。従来型の210mmに比べて数値は減ったが、これはボディ下まわりの形状変更によるもので、走破力は悪化していない。

インパネなどの質感が高まった新型デリカD:5のインテリア

三菱 新型デリカD:5三菱 新型デリカD:5三菱 新型デリカD:5三菱 新型デリカD:5

内装ではインパネの質感が高まった。ソフトパッドにステッチ(縫い目)も入り、流行に沿っている。ただし従来型は、助手席の前側にアッパーボックスとロアグローブボックスを上下に配置したが、新型ではアッパーボックスが廃止された。このほかATレバーや走行モードのセレクトダイヤルも変更されている。

シート生地は、標準仕様のファブリックには幾何学柄、本革にはダイヤルキルティング加工を施した。居住空間の広さは従来と同じだが、全長が4800mm以内のミニバンでは、3列目のシートを中心に居住性が最も優れている。

さらにクリーンになった2.2リッターディーゼルターボエンジン

三菱 新型デリカD:5 URBAN GEAR三菱 新型デリカD:5

エンジンは前述の直列4気筒2.2リッタークリーンディーゼルターボで、窒素酸化物の除去には、新たにアドブルー(高品位尿素水)を使う。ATは従来は6速だったが、新型は8速になった。

動力性能は最高出力が145馬力(3500回転)、最大トルクは38.7kg-m(2000回転)だ。最高出力は従来型と同等だが、最大トルクは2kg-mの上乗せになった。8速ATの採用と相まって、実用回転域の駆動力に余裕が生まれ、吹き上がりも向上している。

JC08モード燃費は13.6km/Lだから、先代型に比べると0.6km/L増えた。動力性能と併せて燃費効率も少し向上している。

プラットフォームも改善を受けた。エンジンとATを刷新したので、エンジンを支える前側のフレーム部分は設計を見直している。リヤサスペンションのショックアブソーバーを太くするなど、走行安定性と乗り心地のバランスも高めた。

先進安全支援機能が大幅に進化! 自動ブレーキやACCもついに装着

三菱 新型デリカD:5

装備は安全面が大幅に進化した。従来は緊急自動ブレーキが採用されていなかったが、新たにe-Assist(eアシスト)を標準装着した。センサーにはミリ波レーダー/赤外線レーザー/単眼カメラを使い、幅広い速度域に対応した。

運転支援の機能は、車間距離を自動制御できるクルーズコントロール(ACC:アダプティブクルーズコントロール)が備わる。パーキングブレーキが電動式になったから、先行車に追従して止まった後も、停車状態を保つ。

後方の並走車両などを検知して知らせる機能も用意され、Pには標準装着、Gパワーパッケージはオプションとした。

新型デリカD:5のおすすめグレードはこれだ!

三菱 新型デリカD:5三菱 新型デリカD:5

新型デリカD:5の機能と価格を見ると、最上級に位置する標準ボディのP(421万6320円)が最も買い得だ。Gパワーパッケージにマルチアラウンドモニター&自動防眩ルームミラー、後側方車両検知警報システムなどの安全装備、さらに天井照明も加えて、価格上昇を13万3920円に抑えている。価格は400万円を軽く超えるが、安全装備がフルに装着される割には安い。

またGパワーパッケージ同士で標準ボディとアーバンギアの価格を比べると、後者が12万5280円高い。標準ボディにもアルミホイールなどが装着されるので、アーバンギアは買い得とはいえないが、好みに合うなら選びたい。

ただしアーバンギアにPグレードは用意されず、天井照明を付けられない。近い将来、アーバンギアのPも加わるだろう。

カーナビなどはオプションだから、車両価格の総額は450万円前後に達するが、クリーンディーゼルターボとあって、現状ではエコカー減税は免税(100%の減税)になる。

しかしエコカー減税は、2019年3/4月の末日に段階的に期限を迎える。延長される可能性が高いが、正確には分からない。納期が5月にずれ込むことも考えられるので注意したい。

今までのデリカD:5は設計の古さが目立ったが、今回のマイナーチェンジで緊急自動ブレーキも採用され、その遅れは取り戻した。クリーンディーゼルターボの搭載/走破力の高い4WDの採用/全長4800mm以下のミニバンでは最も快適な居住性が、デリカD:5の魅力だ。この独特の強みは、従来と変わらない。

[筆者:渡辺陽一郎]

三菱 新型デリカD:5

三菱 新型デリカD:5 主要諸元

三菱 新型デリカD:5 主要諸元
エンジン直列4気筒DOHCインタークーラーターボチャージャー付
駆動方式4WD
価格(消費税込)約385万円~約425万円(予定)
JC08モード燃費13.6km/L
全長4,800mm
全幅(車幅)1,795mm
全高(車高)1,875mm
ホイールベース2,850mm
乗車定員7~8人
車両重量(車重)1,930~1,960kg
排気量2,267cc
エンジン最高出力107kW(145ps)/3,500rpm
エンジン最大トルク380Nm/38.7kgf・m/2000rpm
トランスミッション8速スポーツモードAT

三菱 デリカD:5ってどんな車?

はじめは商用ワゴンだった初代デリカ

5代目デリカD:5(右)と初代デリカ(左)

初代デリカがデビューしたのは、1968年に遡る。デリカという車名の由来はデリバリーカーの略で、当初は商用トラックだったのだ。このデリカ、まだまだボンネットトラックが主流だった頃にキャブオーバー型として登場したほか、デビュー翌年には9人乗りのワゴンモデルが登場。すでに貨物運搬用ではなく乗用としてのコンセプトを見据えて設計されていた。

まだミニバンという概念さえ生まれていない中、かなり際立った先進性を発揮していたのである。ちなみにレイアウトは、横3人乗り×3列シートというものだった。

さらに1972年には、ルーフにポップアップテントを装備したモデルも登場。もともと商用トラック・バンとして生まれていたものの、すでにこの段階で、レジャーやアウトドア向けというコンセプトを持っていたのである。

■初代デリカの画像を見る

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ワゴンの一番星を目指して|2代目デリカ・スターワゴン

2代目デリカ・スターワゴン

1979年にはデリカ・スターワゴンと名前を変えて登場。ボディサイズは5ナンバー枠いっぱいに大型化し、エンジン排気量も1.6リッターに拡大。このスターワゴンという名称には、ワゴンの一番星になってほしいという想いが込められており、この名称は3代目まで引き継がれることとなる。

デビュー後に追加された最上級グレードには回転式体座シートやマルチサウンドコンポなど、レジャー向けの快適装備が多数搭載された。折しも当時はRV(レクリエーショナル・ビークル)という言葉が登場し始めた頃で、その充実装備とコンセプトが、存在感を発揮していた。

また1982年には、小型キャブオーバー車としては日本初となる4WD車が登場。ハイ/ローレンジの切替可能なパートタイム式で、これがデリカシリーズのSUVイメージを決めつける契機となった。ほかにもフリーホイールハブやリアLSD、電動ウインチといった本格的なオプション装備も用意されていた。

また、後に連綿と続くことになる限定グレードの“シャモニー”シリーズも、この2代目デリカ・スターワゴンの代から登場している。

■2代目デリカ・スターワゴンの画像を見る

より乗用車らしいルックスに|3代目デリカ・スターワゴン

3代目デリカ・スターワゴン

3代目デリカ・スターワゴンがデビューしたのは1986年。キャブオーバーのデザインは先代から引き継いだものの、それまでのフレーム付ボディからモノコック構造を採用することで、より乗用車らしい乗り味になった。またデザインも、先代よりも曲線を多用したものが採用された。

搭載されていたエンジンは、2.5リッターのディーゼルターボエンジンと2リッターのガソリンエンジン。先代譲りの高い悪路走破性と更に進化した快適性で高い人気を誇り、1999年まで長きに渡って生産された。

■3代目デリカ・スターワゴンの画像を見る

初のフロントエンジン化!4代目デリカ・スペースギア

4代目デリカ・スペースギア

4代目となるデリカ・スペースギアは、3代目デリカ・スターワゴンと併売される形で1994年にデビュー。それまでのキャブオーバー式からフロントエンジンレイアウトを採用することで、外装が大きく変化するとともに、室内ではフロアがフラットになった。これによりウォークスルーや多彩なシートアレンジが可能になっている。ちなみに変更には、1989年の東京モーターショーで展示されたトヨタ エスティマの影響があるといわれている。

メカニズム面では4WDシステムに2代目パジェロと共通のスーパーセレクト4WDを採用、サスペンションも2代目パジェロと共通のものを採用することで、高い悪路走破性を発揮していた。

■4代目デリカ・スペースギアの画像を見る

衝突安全性を大幅アップ|5代目デリカD:5

三菱 新型デリカD:5 特別仕様車「JASPER(ジャスパー)」[4WD・クリーンディーゼル]

5代目デリカD:5は2007年に登場。それまでのデリカ・スペースギアのデザインを踏襲しつつ、より現代風のデザインに生まれ変わった。一番の特徴は衝突安全性の向上で、環状骨格構造によってボディサイドの耐衝撃性を強化、乗員を保護するリブボーンフレームを採用。これにより自動車アセスメントの衝突安全性能試験総合評価で、最高評価の6スターを獲得している。さらに三菱自動車初の運転席SRSニーエアバッグや柔軟性に優れた樹脂製フェンダーを採用するなど、安全性能での進化が目新しい一台だ。

■5代目デリカD:5の画像を見る

モデル末期にして法規制適応のためにマイナーチェンジを実施

5代目デリカD:5

ところがこのデリカD:5、全面改修の噂が広まるこのタイミングで、2018年4月にマイナーチェンジ(小改修)を受けている。その内容はフロントバンパーの形状変更で、その背景には、歩行者保護の観点から法規制に適合させる必要があったという事情があるようだ。結果として昔懐かしのグリルガードを連想させるバンパーを手に入れ、よりワイルドさがましたのは嬉しい点だが、販売サイドとしては全面改修の直前で一度小改修を挟むという、なんともタイミング的に微妙な展開になってしまった。

フルモデルチェンジのたびに車名が変化。ということは今回も!?

これまで見てきたとおりデリカシリーズは、フルモデルチェンジのたびに車名が変更になっている(3代目→4代目デリカ・スターワゴンのみ例外)。現在販売されているデリカD:5には5代目という意味も含まれているので、次期モデルは名称が変更になる可能性が高い。

なお今回2018年11月に発表された新型はあくまでもビッグマイナーチェンジ版なので、名称はD:5をそのまま名乗っている。

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