フリードのリセール率は2年落ちで91%超! 高く売れるグレードやハイブリッドの価値は?

  • 筆者: MOTA編集部
  • カメラマン:茂呂 幸正/MOTA編集部
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ホンダ フリードの購入を考えるとき、数年後にいくらで売れるのかは気になるところではないでしょうか。グレードやパワーユニットの選び方で査定額が変わるなら、買う前に知っておきたいところです。

この記事では、月間申込数10万件(2026年8月実績)の実績を持つ「MOTA車買取」の独自データから、フリードのリセール率と平均査定額をグレード・パワーユニット・乗車定員・駆動方式・ボディカラーに分解しました。

先代フリードが3年落ちから10年落ちまでに、いくらの査定額がついているのかも、あわせて集計しています。

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フリードの数年後のリセールと同じくらい、今の車をいくらで手放せるかも、乗り換えの自己負担額を左右します。

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目次[開く][閉じる]
  1. フリードの1〜2年落ちのリセール率と平均査定額
  2. フリードのグレード・パワーユニット別リセール率
  3. フリードの乗車定員別リセール率
  4. フリードの駆動方式別リセール率
  5. フリードのボディカラー別リセール率
  6. 先代フリードはいくらで売れるのか
  7. フリードのリセールバリューまとめ

フリードの1〜2年落ちのリセール率と平均査定額

ホンダ フリードは2024年6月28日にフルモデルチェンジされ、3代目になってから2年が経ちました。

初回車検を迎える前ではありますが、初期の査定実績が少しずつ集まり、リセールバリューの傾向が実データから見え始めています。

そんなフリードのリセールバリューが気になる方に向け、新車価格に対して売却時にいくら戻ってくるかを示す「リセール率」を、「MOTA車買取」の査定実績データから集計しました。ここでは、1年落ちと2年落ちのリセール率と平均査定額をまとめています。

調査概要

3代目と先代2代目のフリードについて、集計した条件は次のとおりです。

調査項目内容

対象車種

ホンダ フリード(3代目のGT系・先代2代目のGB5〜GB8型)

条件

修復歴(骨格部分の修理歴)なし。走行距離は査定時の区分値で、年式ごとに上限を設定

集計期間

査定日2025年9月14日〜2026年9月13日(12か月)

集計時点

2026年9月

ソース

MOTA独自の査定実績データ

リセール率の定義

査定価格 ÷ 新車価格(税込)× 100

リセール率の算出方法

各車両の年式に対応した正確な新車価格(車両本体価格)と実際の査定額をもとに、1台ずつ個別にリセール率を算出し、その平均値を掲載。新車価格に、メーカーオプション・ディーラーオプション(購入時に追加した装備)の価格や登録などの諸費用は含まない

フリード(3代目)の査定データ一覧

1〜2年落ちリセール率平均査定額

1年落ち走行1万km以内

91.36%

283.7万円

2年落ち走行2万km以内

91.99%

272.5万円

出典:MOTA車買取 査定実績データ/対象:ホンダ フリード(3代目のGT系)/FF車(前輪を駆動する方式)と4WD車を合算し、この表だけ両方を含みます/1年落ちは走行1万km以内、2年落ちは走行2万km以内/1年落ちと2年落ちは年式と走行距離の上限が異なる別々の集計で、1台のクルマの推移ではありません

1〜2年落ちのリセール率は91%台。目減りは2年落ちでも8%ほど

表の通り、1年落ちと2年落ちのどちらも非常に高い水準を維持しています。早めの乗り換えを前提にフリードを選ぶ場合も、値下がりの大きさを気にしすぎる必要はありません。

注釈:1年落ちより2年落ちのリセール率が高いのは、両者が年式も走行距離の上限も異なる別々の集計で、新車価格(分母)も違うためです。

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フリードのグレード・パワーユニット別リセール率

3代目フリードのグレードは「AIR(エアー)」「AIR EX(エアー イーエックス)」「CROSSTAR(クロスター)」の3タイプ、パワーユニットはガソリン車とe:HEV(ハイブリッド車)の2種類です。

ここでは、グレードとパワーユニットを組み合わせた6区分でリセール率と平均査定額を集計し、そのうえでガソリン車とe:HEVの差を分析しました。

リセール率が最も高いのは「AIR」のe:HEVの96.58%、最も低い区分との差は7.52ポイント

表の通り、グレードやパワーユニットの選択によって査定額の残り方に明確な差が生じます。最も高い「AIR」のe:HEVに対し、「CROSSTAR」のガソリン車は数値を大きく落としています。

グレード・パワーユニットリセール率平均査定額

AIR(e:HEV)

96.58%

282.5万円

AIR EX(e:HEV)

93.78%

295.8万円

AIR EX(ガソリン車)

93.20%

257.3万円

AIR(ガソリン車)※

90.79%

231.5万円

CROSSTAR(e:HEV)

90.04%

293.4万円

CROSSTAR(ガソリン車)※

89.06%

261.3万円

出典:MOTA車買取 査定実績データ/対象:ホンダ フリード(3代目のGT系)のFF車・1〜2年落ち・走行2万km以内/※は集計台数が少ない参考値です

e:HEV同士の比較では「AIR」系が「CROSSTAR」を上回る

e:HEV同士で比べると、「CROSSTAR」は「AIR EX」より新車価格が15万9500円高い一方、リセール率は3.74ポイント低くなりました。

「CROSSTAR」はSUV風の外観に価格差を払う価値を感じるかで選ぶグレードで、リセール率の高さを重視するなら、「AIR」か「AIR EX」を選ぶほうが有利です。

「AIR EX」で比べると、e:HEVとガソリン車のリセール率の差は0.58ポイント

「AIR EX」におけるそれぞれの数値を詳しく見ていくと、e:HEVが93.78%、ガソリン車が93.20%となっています。

ただし差の大きさはグレードによって変わり、「AIR」同士では参考値ながら5.79ポイント開いています。

「AIR EX」の平均査定額は、e:HEVのほうがガソリン車より38.5万円高く売れています。e:HEVの新車価格の上乗せ分はグレードによって34万9800〜39万9300円で、38.5万円はこの範囲とほぼ同じ水準です。

つまり「AIR EX」を1〜2年などの短期で売却した場合、新車時に支払った上乗せ分(約35万〜40万円)はおおむね戻ってくる計算です。

リセール率にも大きな差はないため、燃費の良さやハイブリッド車ならではの静かさも重視するならば、e:HEVはおすすめできます。

ただし、5年、7年と長く乗り続けて全体のリセール率が下がっていけば、この差額も次第に縮小していく可能性があります。

フリードの乗車定員別リセール率

フリードの乗車定員は、「AIR」が6人乗り、「AIR EX」が6人乗りと7人乗り、「CROSSTAR」が5人乗りと6人乗りです。「AIR EX」と「CROSSTAR」は定員によって新車価格が4万4000円変わるため、リセール率も定員ごとに分けて集計しました。

「AIR EX」の6人乗りと7人乗り、リセール率の差は0.77ポイント

6人乗りが93.60%、7人乗りが92.83%となっており、わずかな差にとどまっています。乗車定員でリセール率が大きく変わることはありません。

グレード・乗車定員リセール率平均査定額

AIR EX(6人乗り)

93.60%

268.4万円

AIR(6人乗り)

93.16%

258.3万円

AIR EX(7人乗り)

92.83%

291.2万円

CROSSTAR(5人乗り)

90.19%

287.8万円

CROSSTAR(6人乗り)※

89.34%

285.5万円

出典:MOTA車買取 査定実績データ/対象:ホンダ フリード(3代目のGT系)のFF車・1〜2年落ち・走行2万km以内/ガソリン車とe:HEVを合算しており、乗車定員によって両者の構成比が異なるため、平均査定額の差にはパワーユニットの違いも含まれます/※は集計台数が少ない参考値です

平均査定額は6人乗りが268.4万円、7人乗りが291.2万円と開いていますが、これは定員ごとにガソリン車とe:HEVの構成比が異なるためです。しかし、それぞれの新車価格を基準に算出した「リセール率」で見ると、構成比の違いによるノイズが抑えられ、両者の差はわずか0.77ポイントに収まっています。

したがってリセール率はほとんど変わらないため、フリードの乗車定員は家族の人数と荷物の積み方で選んで問題ありません。

フリードの駆動方式別リセール率

フリードの駆動方式は、前輪を駆動するFFと、4つの車輪を駆動する4WDの2種類です。4WDを選ぶと新車価格が上がるぶん、査定額の評価がどう変わるのかをe:HEVで分析しました。

e:HEVで比べると、4WDのリセール率はFFを4.63ポイント下回る

フリードの4WDは、新車価格がFFより23万1000円高い設定です。それぞれの数値を詳しく見ると、4WDが87.77%、FFが92.40%となっています。

駆動方式リセール率平均査定額

FF

92.40%

291.5万円

4WD

87.77%

296.5万円

出典:MOTA車買取 査定実績データ/対象:ホンダ フリード(3代目のGT系)のe:HEV・1〜2年落ち・走行2万km以内/FFと4WDでグレードの構成比に大きな違いはありません/4WDには7人乗りの設定がないため、平均査定額の差には乗車定員の構成の違いも含まれます/ガソリン車は4WDの集計台数が足りないため対象外としています

平均査定額は4WDが296.5万円、FFが291.5万円で、4WDが5.0万円高いだけでした。新車時の上乗せ分に対して戻ってくるのは一部にとどまります。ただしこの差には、4WDに7人乗りがないことによる構成の違いも含まれています。

そのため純粋な駆動方式のみの差とは言い切れませんが、現状の集計データから判断する限りでは、フリードはFFのほうが有利な傾向にあります。

フリードのボディカラー別リセール率

ボディカラーは好みで決めるものですが、色によって査定額が変わるのかは気になるところです。フリードのe:HEVでボディカラー別に集計しました。

主要2色(ホワイト系とグレー系)のリセール率の差は2.88ポイント

集計台数の多いホワイト系が94.78%、グレー系が91.90%となっており、両者の開きはごくわずかです。

ボディカラーリセール率平均査定額

ホワイト系

94.78%

293.6万円

ベージュ・ブラウン系※

92.20%

298.6万円

グレー系

91.90%

294.3万円

ブラック系※

91.88%

294.6万円

グリーン系※

90.92%

300.4万円

ブルー系※

90.82%

287.6万円

その他※

87.86%

284.0万円

レッド系※

81.09%

252.7万円

出典:MOTA車買取 査定実績データ/対象:ホンダ フリード(3代目のGT系)のe:HEV・FF車・1〜2年落ち・走行2万km以内/査定データの色区分を系統ごとに合算(ホワイト系はホワイトとパール、グレー系はグレーとシルバー)/※は集計台数が少ない参考値です

平均査定額はホワイト系が293.6万円、グレー系が294.3万円とほぼ同額です。リセール率に2.88ポイントの差が出るのは、色ごとにグレードの構成が異なることが影響している可能性があります。

この2色以外は集計台数が少ない参考値です。レッド系は81.09%とホワイト系より13.69ポイント低いものの、台数が少ないため色そのものの差とは言い切れません。主要な2色で大きな差が開いていないことを踏まえると、フリードのボディカラーはご自身の好みを優先して選んでよいでしょう。

フリードを購入する前にやっておきたいこと

フリードの購入を検討するなら、次に気になるのは予算です。いま乗っているクルマを手放す予定なら、その売却額が決まらないと、頭金やローンの計画も立てられません。

「MOTA車買取」なら、WEBで愛車の情報を入力するだけで、おおよその査定額がわかります。利用料もキャンセル料もかかりません。

まずは、ディーラーで見積もりをもらう前に相場を把握しておくと、提示された下取り額が妥当かどうかを判断できます。

先代フリードはいくらで売れるのか

3代目への乗り換えを考えている方や、3年目以降の値落ちを知りたい方に向けて、先代2代目フリード(2016年9月〜2024年5月)の査定額も集計しました。

3年落ち以降の実績は、まだ先代のデータにしか存在しません。

ここでは、3年落ちから10年落ちまでの年式別と、走行距離別に分けて、リセール率と平均査定額を分析しています。先代のパワーユニットは、ガソリン車と、3代目のe:HEVとは方式の異なるハイブリッドの2種類です。

先代はガソリン車のリセール率がハイブリッドを常に上回る(差6.55〜17.98ポイント)

集計した3年落ちから10年落ちまでの全期間において、ガソリン車が優位に立つ結果となりました。平均査定額は、ガソリン車が3年落ちで227.4万円、10年落ちで108.2万円です。

3〜10年落ちガソリン車リセール率/平均査定額ハイブリッドリセール率/平均査定額

3年落ち走行3万km以内

94.13%227.4万円

78.95%217.4万円

4年落ち走行4万km以内

96.20%216.5万円

78.22%207.2万円

5年落ち走行5万km以内

84.37%186.6万円

73.89%198.0万円

6年落ち走行6万km以内

71.82%158.3万円

65.27%171.4万円

7年落ち走行7万km以内

64.63%137.5万円

55.63%143.6万円

8年落ち走行8万km以内

58.96%126.7万円

48.65%127.3万円

9年落ち走行9万km以内

55.42%116.6万円

40.93%105.5万円

10年落ち走行10万km以内

52.31%108.2万円

37.86%96.4万円

出典:MOTA車買取 査定実績データ/対象:ホンダ フリード(先代2代目のGB5〜GB8型)のFF車/年式ごとに走行距離の上限を設定(3年落ちは3万km以内、10年落ちは10万km以内)/3年落ちから10年落ちまでは年式と走行距離の上限が異なる別々の集計で、1台のクルマの推移ではありません

ガソリン車のリセール率で最も高いのは4年落ちの96.20%で、3年落ちの94.13%を上回ります。年式ごとに新車価格の分母も走行距離の上限も異なる別々の集計のため、こうした逆転が起こります。

一方、平均査定額では5年落ちから8年落ちにかけてハイブリッドがガソリン車を上回ります。5年落ちではガソリン車の186.6万円に対し、ハイブリッドが198.0万円でした。

先代は走行6万kmを境にリセール率が一段下がる

6年落ちのガソリン車を例にとると、走行4〜6万kmから6〜8万kmへ移るタイミングで顕著な下落が見られます。

走行距離ガソリン車リセール率/平均査定額ハイブリッドリセール率/平均査定額

〜2万km※

75.75%167.2万円

66.20%176.5万円

2〜4万km

73.33%162.1万円

67.79%177.0万円

4〜6万km

69.63%153.1万円

62.40%164.2万円

6〜8万km

58.24%124.9万円

49.93%133.7万円

8〜10万km※

57.39%123.6万円

43.45%113.6万円

出典:MOTA車買取 査定実績データ/対象:ホンダ フリード(先代2代目のGB5〜GB8型)のFF車・6年落ち(走行距離の上限なし)/走行距離は区分で記録されているため、「2〜4万km」は2万km超から4万km以下を指します/※は集計台数が少ない参考値です

ガソリン車は走行4〜6万kmまで7割前後を保つ一方、6〜8万kmでは6割を割り込みます。ハイブリッドも同じ傾向で、4〜6万kmの62.40%から6〜8万kmでは49.93%に下がり、平均査定額も164.2万円から133.7万円へ、30.5万円下がります。先代フリードからの乗り換えを考えているなら、走行6万kmに近づく前に、一度ご自身の車の価値をチェックしてみてはいかがでしょうか。

ここまでに挙げた金額は、年式と走行距離ごとの平均です。まだ査定まではしたくないという方は、買取相場のチェックがおすすめです。査定相場のページで年式と走行距離を絞り込むだけで、目安がわかります。

フリードのリセールバリューまとめ

1
1〜2年落ちなら新車価格の9割が残る
リセール率は1年落ちが91.36%、2年落ちが91.99%で、平均査定額は283.7万円と272.5万円でした。

2年落ちまでの目減りは8%ほどで、早めの乗り換えを前提にしても値下がりは気にしなくて良いでしょう。

2
グレードはAIRかAIR EX、e:HEVは好みで選んでOK
「AIR EX」同士で比べると、ガソリン車とe:HEVのリセール率の差は0.58ポイント、平均査定額の差は38.5万円で、新車価格の上乗せ分はおおむね査定額に戻ります。

一方で「CROSSTAR」は「AIR EX」より新車価格が15万9500円高く、リセール率は3.74ポイント低いため、リセール率で選ぶなら「AIR」か「AIR EX」が有利です。

3
4WDは上乗せ分ほど戻らない
e:HEVで比べると、4WDは新車価格がFFより23万1000円高いのに対し、平均査定額の差は5.0万円でした。

リセールを重視するならFFですが、雪道や未舗装路を走る機会が多いなら、実用性を優先して4WDを選ぶとよいでしょう。

4
乗車定員と色は使い方と好みで決める
「AIR EX」の6人乗りと7人乗りのリセール率の差は0.77ポイント、ホワイト系とグレー系の差は2.88ポイントでした。

家族の人数や荷物の積み方、色の好みで選んで問題ありません。

5
先代からの乗り換えは走行6万kmが目安
先代フリードは、パワーユニットにかかわらず走行6万kmを超えた区分で査定額が一段下がる傾向にあります。

乗り換えを考えているなら、距離が伸びて価値が大きく下がる前に、一度査定額を確かめておくのがおすすめです。

すでに売却を決めている方も、この記事の平均額より高い金額がつくことがあります。同じ年式・同じ走行距離でも、装備や車両の状態によって評価は変わるためです。

査定額を確認する手順は4ステップ

条件に合うフリードの目安がついたら、次は購入予算の確認です。いま乗っているクルマを手放す予定なら、その査定額が頭金の目安になります。

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いま乗っているクルマは、販売店への下取りより、買取店への買取のほうが高くなることがあります。MOTA車買取の自社調査では、下取りと買取の差は平均30.3万円でした。

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※平均30.3万円はMOTA自社アンケートによるもの。回答3645件、2023年6月〜2024年5月。査定額・差額は車種や状態などにより異なります。/※最大20社の結果開示と同時に、上位3社よりご連絡が入ります。/※上位3社は入札額により自動で決まります。4位以下の買取店を追加することはできますが、上位3社を除外することはできません。/※車種やお住まいのエリアによって、査定に参加する買取店が3社未満になる場合や、対象外となる場合があります。/※WEBで開示される金額は概算です。実車査定の結果によって金額が変わることがあります。

ホンダ/フリード
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新車価格:
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