【2024年】雪用ワイパーおすすめ人気ランキング10選! 夏用ワイパーとの違いや選び方なども詳しく紹介

雪用ワイパーはなぜ必要?

雨を拭き取るように設計された通常のクルマのワイパーでは、降雪時にフロントの視界を十分確保できないことがあります。急な雪であわてないよう、シーズン前には雪用ワイパーに交換して備えておきたいものです。

なぜ雪用ワイパーが必要なのか、通常のワイパーとはなにが違うのかといった点をご紹介します。

雪用ワイパーが必要な理由

雪用ワイパーが必要な理由は、通常のワイパーでは冬場の天候に対応しきれないことがあるためです。

通常のワイパーは、雨による水滴を拭き取ることを目的に開発されています。

しかし、雪は流れる水滴と違ってフロントガラスに積もるため、通常のワイパーだと十分に拭き取れません。フロントガラスに雪が残ると、ビビリ音の発生やキズにつながるばかりか、視界も悪くなり、大変危険です。

また、通常のワイパーは金具がむき出しのため、凍結するとワイパーが動かなくなるケースもあります。

さらに、冬場の気温の低下でゴムが硬くなるため、拭きムラやゴムの破損にもつながりかねません。

冬用ワイパーの特徴とは?|夏用ワイパーとの違い

夏用ワイパーと雪用ワイパーの違いは、ワイパーゴムの耐候性と強度です。

また、金具をゴムで覆っているほか、そもそも可動部を減らすことで凍結による不具合を防止する設計になっています。

雪用ワイパーは、低温でも硬くなりにくいゴムを使用している点が大きな特徴です。

さらに、雨よりも重い雪で破損しないよう、ゴム自体も厚めに設計されています。

ゴムのみを交換できる夏用ワイパーとは違い、雪用ワイパーは専用設計になっているのでワイパーブレード自体の交換が必要です。

雪用ワイパーの選び方

雪用ワイパーを選ぶポイントは、車輌への適合と素材の違いです。また、素材と構造によって価格も変わってきます。居住地の気候や目的に合わせて、最適な雪用ワイパーを選んでください。

雪用ワイパーの選び方を、それぞれ詳しくご紹介します。

車に適合するものを選ぶ

雪用ワイパーを選ぶ際は、まずはメーカーの適合表で自車に合うものを確認します。また、運転席と助手席で品番が異なる場合もあるので注意しましょう。

ただし、ワイパーの長さのみが掲載されている場合は、現在取り付けているワイパーの長さを測る必要があります。どうしても適合がわからない場合は、販売店やメーカーに確認してください。

ゴム素材と機能性で選ぶ

雪用ワイパーは、大きく3種類に分類されます。一般的なゴム、グラファイトタイプ、撥水タイプです。一般的なゴムを使用したものは、安価に入手できるので交換頻度の多い方におすすめです。

グラファイトタイプは、炭素粒子によって表面がコーティングされています。コーティングでガラスとの摩擦を抑えることで、ビビリ音や吹き残しが少ない点が特徴です。撥水タイプはワイパー作動時にガラスに撥水膜を形成するので、雪や雨を拭き取りやすくなります。

価格と性能面から選ぶ

雪用ワイパーは、グラファイトコーティングや撥水といった機能性の高いものほど一般的に高価格です。また、同じような素材を使っていても、ワイパーブレードの構造やゴムの拭き取り性能は商品によって異なります。

ただし、価格の高い商品が最適とは限りません。例えば、あまり雪の降らない地域では、価格の高い高性能ワイパーは不要です。住んでいる地域の気候やクルマの利用状況を考慮して、性能面と価格面の両面で納得のいく商品を選んでください。

【2023年最新】雪用ワイパーおすすめ人気ランキング10選

雪用ワイパーは、多くのメーカーからさまざまな商品が発売されています。年間通していつも選ぶアイテムではないだけに、何を買って良いのか迷ってしまう人も少なくありません。

そこで、価格や機能性などの観点から、MOTA編集部が独自におすすめ商品を厳選してご紹介します。

ただし、代表的なサイズの紹介となるので、実際に購入する際は装着するクルマに適合したサイズを選択してください。

■その1:PIAA ワイパーブレード雪用スーパーグラファイト WG43W 430mm

■その2:BOSCH 国産車用スノーワイパーブレード スノーグラファイト 650mm

■その3:NWB 雪用ワイパーブレード エアロスノーワイパー D65W 650mm

■その4:PIAA ワイパーブレードシリコートスノー WSC65W 650mm

■その5:PIAA ワイパーブレード クレフィット CF40W 400mm

■その6:SOFT99 ガラコワイパーパワー撥水雪用 PS-3 350mm

■その7:ザックジャパンカンパニー スノーアンサーSブレード U50W 500mm

■その8:NWB 強力撥水コートデザイン雪用ワイパー HD65W 650mm

■その9:PIAA ファインスノーワイパ FG45W 450mm

■その10:ザックジャパンカンパニー リヤ用スノーワイパー R33W 330mm

その1:PIAA ワイパーブレード雪用スーパーグラファイト WG43W 430mm

PIAA ワイパーブレード雪用スーパーグラファイト WG43W 430mmは、グラファイトとモリブデン粒子をダブルコーティングした雪用ワイパーです。

2種類の粒子をコーティングすることでガラスとの摩擦抵抗を大幅に軽減し、ビビリのない滑らかな払拭性能を実現。

また、フレームにはステンレスを採用し、凍結防止剤などによる錆にも強い点が特徴です。

PIAA ワイパーブレード雪用スーパーグラファイト WG43W 430mm

メーカー名

PIAA(ピア)

商品名

ワイパーブレード雪用スーパーグラファイト WG43W 430mm

素材

天然ゴム グラファイト及びモリブデン粒子ダブルコーティング

特徴

フレームがステンレス製

Amazon販売価格(2023年12月8日時点)

2,544

楽天販売価格(2023年12月8日時点)

2,090

その2:BOSCH 国産車用スノーワイパーブレード スノーグラファイト 650mm

BOSCH 国産車用スノーワイパーブレード スノーグラファイト 650mmは、世界的な自動車部品メーカーBOSCH製で信頼性の高い雪用ワイパーです。

フレームが薄いゴムで覆われているので、雪が目詰まりすることなくスムーズに拭き取れます。

サイズ展開も幅広いので、多くの国産車に適合する点もBOSCH製ならではのポイントです。

BOSCH 国産車用スノーワイパーブレード スノーグラファイト 650mm

メーカー名

BOSCH(ボッシュ)

商品名

国産車用スノーワイパーブレード スノーグラファイト 650mm

素材

グラファイトコーティング

特徴

フレームを薄いゴムでカバー

Amazon販売価格(2023年12月8日時点)

2,656

楽天販売価格(2023年12月8日時点)

3,353円~

その3:NWB 雪用ワイパーブレード エアロスノーワイパー D65W 650mm

NWB 雪用ワイパーブレード エアロスノーワイパー D65W 650mmは、高速走行時のエアフローを考えた設計になっています。

大型の樹脂製のフィンによって、高速走行時のワイパーブレードの浮き上がりを軽減。

また、ワイパーゴムはグラファイトコーティングされているので、低温時でもなめらかな払拭性能を発揮する点が特徴です。

NWB 雪用ワイパーブレード エアロスノーワイパー D65W 650mm

メーカー名

NWB(エヌダブルビー)

商品名

雪用ワイパーブレード エアロスノーワイパー D65W 650mm

素材

グラファイトコーティング

特徴

大型エアロフィンで高速走行時の浮き上がりを軽減

Amazon販売価格(2023年12月8日時点)

3,989

楽天販売価格(2023年12月8日時点)

3,689円~

その4:PIAA ワイパーブレードシリコートスノー WSC65W 650mm

PIAA ワイパーブレードシリコートスノー WSC65W 650mmは、最高品質のシリコンゴムを採用した雪用ワイパーです。

シリコンゴムが、ワイパーを動かすだけでガラス面に撥水被膜を形成します。これにより、雪や雨を弾くことはもちろん、霜による凍結も緩和してくれるのが特徴です。

また、フレームには高純度ステンレスを使用し、錆びにくく耐久性の高い構造になっています。

PIAA ワイパーブレードシリコートスノー WSC65W 650mm

メーカー名

PIAA(ピア)

商品名

ワイパーブレードシリコートスノー WSC65W 650mm

素材

シリコンゴム

特徴

撥水膜を形成

Amazon販売価格(2023年12月8日時点)

5,036

楽天販売価格(2023年12月8日時点)

5,360円~

その5:PIAA ワイパーブレード クレフィット CF40W 400mm

PIAA ワイパーブレード クレフィット CF40W 400mmは、天然ゴムを使用したコスパの良い雪用ワイパーです。

コーティングはできないものの、先端をシャープに形成した高品質天然ゴムによってクリアな視界を確保できます。

また、高純度ステンレスフレームはゴムカバーが装着されていて、低温下での動作もしっかり考えられている点が特徴です。

PIAA ワイパーブレード クレフィット CF40W 400mm

メーカー名

PIAA(ピア)

商品名

ワイパーブレード クレフィット CF40W 400mm

素材

天然ゴム

特徴

フレームにゴムカバー装着

Amazon販売価格(2023年12月8日時点)

2,265

楽天販売価格(2023年12月8日時点)

1,802円~

その6:SOFT99 ガラコワイパーパワー撥水雪用 PS-3 350mm

SOFT99 ガラコワイパーパワー撥水雪用 PS-3 350mmは、撥水コーティングで定評のあるガラコの撥水雪用ワイパーです。

濃縮ガラコが配合されているシリコンゴムによって、約3分ワイパーを動かすだけで撥水コートが完了します。

また、強靭なステンレス製フレームも凍結に強いシリコンゴムで覆われ、連結部がエアロ構造になっており、雪だまりや凍結を防止できる点も特徴です。

SOFT99 ガラコワイパーパワー撥水雪用 PS-3 350mm

メーカー名

SOFT99(ソフト99)

商品名

ガラコワイパーパワー撥水雪用 PS-3 350mm

素材

シリコンゴム

特徴

雪用エアロフレーム採用

Amazon販売価格(2023年12月8日時点)

2,756

楽天販売価格(2023年12月8日時点)

3,025円~

その7:ザックジャパンカンパニー スノーアンサーSブレード U50W 500mm

ザックジャパンカンパニー スノーアンサーSブレード U50W 500mmは、安価で購入しやすい雪用ワイパーです。

価格は比較的安いものの、グラファイトコーティングされたワイパーゴムやフードカバー、フレームの防錆加工など雪用ワイパーとしての性能は十分。

さらに、水が侵入しにくいサイドキャップを装着し、ワイパーを凍結から守るような構造になっています。

ザックジャパンカンパニー スノーアンサーSブレード U50W 500mm

メーカー名

ザックジャパンカンパニー

商品名

スノーアンサーSブレード U50W 500mm

素材

グラファイトラバー

特徴

フレームの防錆加工

Amazon販売価格(2023年12月8日時点)

1,780

楽天販売価格(2023年12月8日時点)

1,580円~

その8:NWB 強力撥水コートデザイン雪用ワイパー HD65W 650mm

NWB 強力撥水コートデザイン雪用ワイパー HD65W 650mmは、デザイン性が高く撥水効果もある雪用ワイパーです。

また、スタイリッシュなフォルムにつながっている樹脂製のフィンによってワイパーの浮き上がりを抑制して、高速走行時でもしっかりと拭き取ってくれます。

さらに、ステンレス製のレバーなので、錆びにくく耐久性が高い点も特徴の1つです。

NWB 強力撥水コートデザイン雪用ワイパー HD65W 650mm

メーカー名

NWB(エヌダブルビー)

商品名

強力撥水コートデザイン雪用ワイパー HD65W 650mm

素材

不明

特徴

エアロ樹脂カバーでワイパーの浮き上がりを抑制

Amazon販売価格(2023年12月8日時点)

4,287

楽天販売価格(2023年12月8日時点)

3,300円~

その9:PIAA ファインスノーワイパ FG45W 450mm

PIAA ファインスノーワイパ FG45W 450mmは、信頼のPIAAブランドながら比較的安価な雪用ワイパーです。しかも、グラファイトコーティングによって、ビビリのない滑らかな動きを実現しています。

さらに、ワイパー全体がゴムカバーで覆われているので、雪や雨の侵入による凍結の心配もありません。

また、リア専用モデルもラインナップされているので、前後ワイパーを同じ銘柄で揃えることができます。

PIAA ファインスノーワイパ FG45W 450mm

メーカー名

PIAA(ピア)

商品名

ファインスノーワイパ FG45W 450mm

素材

グラファイトコーティング

特徴

ワイパー全体にゴムカバー

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1,318

楽天販売価格(2023年12月8日時点)

2,030

その10:ザックジャパンカンパニー リヤ用スノーワイパー R33W 330mm

ザックジャパンカンパニー リヤ用スノーワイパー R33W 330mmは、リアに装着する雪用ワイパーです。

比較的購入しやすい価格設定でありながら、雪の詰まりや凍結を防ぐラバーフードに加え、防錆加工といった雪用ワイパーに欠かせない性能はしっかりと盛り込まれています。

また、取付アダプターがA・Bクリップ兼用タイプなので、幅広い車種に対応している点も大きな特徴です。

ザックジャパンカンパニー リヤ用スノーワイパー R33W 330mm

メーカー名

ザックジャパンカンパニー

商品名

リヤ用スノーワイパー R33W 330mm

素材

グラファイトラバー

特徴

A・Bクリップ兼用フレーム

Amazon販売価格(2023年12月8日時点)

1,922

楽天販売価格(2023年12月8日時点)

1,500円~

雪用ワイパーの取り替え方

雪用ワイパーの取り替え方は、以下の手順どおりです。

基本的には通常のワイパー交換と同様の手順ですが、雪用ワイパーは連結部がゴムで覆われている点が異なります。

交換前に、作業手順を改めて確認しておきましょう。

1.ワイパーブレードを外す

ワイパーアームとブレードの連結部のツメを押して、既存のワイパーブレードを取り外します。

2.雪用ワイパーの連結部のカバーを開く

雪用ワイパーは、夏用ワイパーと違って連結部がゴムで覆われているタイプがあります。取り付け前にカバーを開いておきましょう。

3.ワイパーアームに取り付ける

ブレードの取り付け部をワイパーアームのU字部分に差し込んで、クリップが引っかかるまで引き上げます。

4.連結部のカバーを閉じる

通常のワイパーとは異なる点です。取り付け作業後には、凍結防止のゴムカバーを忘れずに閉じておきましょう。

雪用ワイパーのよくある質問と注意点

雪用ワイパーの使用に際して、よくある質問と注意すべきことをご紹介します。

雪が降らなくても実は有効なことや夏場の使用など、雪用ワイパーを購入する前にぜひ一度ご確認ください。

夏場にも使用できる?

雪用ワイパーは、夏場に使用しても問題ありません。

ただし、冬場の気温でも硬化しない柔らかいゴムが使われていることもあり、夏の高温や紫外線にさらされると劣化が早まるおそれがあります。

雪が降らなければ役に立たない?

雪用ワイパーは、雪が降らなくても冬場の気候であれば役立ちます。

冬場は気温が下がるので、通常のワイパーゴムだと硬化してしまって十分拭き取れない場面でも、しっかりと拭き取ってくれるためです。

柔らかいゴムを使用している雪用ワイパーであれば、気温が低くても弾力性が保たれるのでフロントガラスとの密着性が失われにくくなっています。

あまり雪の降らない地域でも、雨が降った際の視界の確保は大切です。寒い時期でも硬くならない雪用ワイパーなら、気温の影響での性能低下があまりありません。

通常のワイパーと長さが違う?

雪用ワイパーのなかには、通常のワイパーよりも短いものがあります。短く設計されている理由は、雪による負荷がかかってもスムーズに動かすためです。メーカーによって長さが異なるので、取り付け前に必ず適合を確認してください。

また、冬用ワイパーは通常のワイパーよりも一般的に高価なため、安価に入手できる通常のワイパーの代わりに使用することはあまりおすすめできません。

夜間はワイパーを立てる必要はある?

雪用ワイパーといっても、凍結そのものを防止できるわけではありません。気温の低下する夜間には、必ずワイパーを立てておきましょう。

ワイパーゴムとフロントガラスが凍結で張り付いてしまうと、動かないことや破損につながることもあります。

まとめ

雪用ワイパーは、雨よりも重い雪でも拭き取れる耐久性の高さと、低温でもガラスにしっかりと密着する素材の柔軟性が特徴です。

さらに、凍結による動作不良を防ぐためブレード全体を覆うなど、冬場の使用環境を想定したさまざまな工夫が凝らされています。

また、夏用ワイパーを冬場もそのまま使用していると低温による硬化で劣化が早まるおそれもあるので、交換することで夏用ワイパーの寿命を延ばせることも雪用ワイパーのメリットです。

一方で、雪用ワイパーを夏場もそのまま利用すると、高温や紫外線の影響で早く劣化することもあります。

季節に応じたワイパーに交換して、いつでも快適なフロントの視界を確保できるようにしておきましょう。

【筆者:増田 真吾】

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増田 真吾
筆者増田 真吾

和太鼓とROCKを愛する自動車ライター。国産車ディーラー、車検工場でおよそ15年自動車整備士として勤務したのち、大手中古車販売店の本部業務を経験。その後、急転直下で独立しフリーの自動車ライターに転身。国家資格整備士と自動車検査員資格を保有し、レースから整備、車検、中古車、そしてメカニカルな分野まで幅広い知見を持つ。昔の彼女が付けた肩書は「熱血太鼓車バカ」。記事一覧を見る

樺田 卓也 (MOTA編集長)
監修者樺田 卓也 (MOTA編集長)

自動車業界歴25年。自動車に関わるリテール営業からサービス・商品企画などに長らく従事。昨今の自動車販売業界に精通し、売れ筋の車について豊富な知識を持つ。車を買う人・車を売る人、双方の視点を柔軟に持つ強力なブレイン。ユーザーにとって価値があるコンテンツ・サービスを提供することをモットーとしている。

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