autoc-one.jp 記事・レポート 自動車ニュース シボレー「キャプティバ 」に車中泊可能な特別仕様車“キャンパー”が登場

自動車ニュース 2016/04/05 12:24

シボレー「キャプティバ 」に車中泊可能な特別仕様車“キャンパー”が登場

【50台限定発売】

シボレー「キャプティバ」特別仕様車 Camper(キャンパー)

ゼネラルモーターズ・ジャパンは、シボレーのミッドサイズSUV「キャプティバ」の特別仕様車「キャプティバ キャンパー」を発表し、4月9日より全国限定50台で販売開始する。価格は、キャンパーが398万円、キャンパー ラグジュアリーが433万円(消費税込)。

「キャプティバ」は、古くから米国で愛されるSUVのカルチャー、スピリット、DNA、精神を現代に受け継いでいる。今年新たにデザイン変更された、クロームバーの入った精悍なフロントグリルは、まさにアメリカンSUVの象徴ともいえる。

今回発売される特別仕様車は、シボレーブランドが訴求するCool(かっこいい)で、Fun(楽しい)で、Freedom(自由)なドライブを、これからの行楽シーズンでさらにエンジョイできるよう、日常使いの街乗りからアウトドアでのピクニックやキャンプ、いざという時は車中泊にも対応可能なアイテムを厳選して装備している。

また一部のアイテムはこの特別仕様車専用に仕立てられ、7人が余裕で乗車できるという、キャプティバ本来のフレキシブルな室内空間や、高い機能性と相まってより一層アクティブなライフシーンに応えることが可能となった。

「キャプティバ キャンパー」フォトギャラリー

シボレー「キャプティバ」特別仕様車 Camper(キャンパー)

 

▼主な特長

【大人7人が余裕で座れる7シーターSUV】

単なる移動手段のみだけではなく、家族、友達、仲間達とドライブ、旅行、アウトドアスポーツなどを楽しむため、最大7名が乗れる十分な広さの室内空間(2−3−2の3列シート配置)を採用している。

荷室は、助手席まで倒すと最長2.7mにもなり長尺物も積載可能。サーフィン、釣り、ゴルフ、キャンプなど、アクティブなライフスタイルに必要不可欠な機能的なスペースが備えられている。

【2.4L EcotecエンジンとAWDシステム】

キャプティバには、あらゆる道を制し、力強く安定したパフォーマンスを発揮する2.4L EcotecエンジンとアクティブオンデマンドのAWDシステムが搭載されている。

アクティブオンデマンドのAWDは、通常、街中やハイウェイは前輪駆動で走行し、凹凸のある道や滑りやすい路面では、状況に合わせて最適な駆動力配分に切り替わる。これにより、走行安定性を高めるとともに、優れたイブ込)。

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