“大人カワイイ”女子にピッタリな新型デイズ ボレロで女子ドライブ!【PR】(1/2)

  • 筆者: 小鮒 康一
  • カメラマン:Photo: 土屋 勇人 Model:清瀬 まち

オーテックジャパンが手掛ける新型デイズ ボレロは「大人カワイイ」女子にピッタリの仕上がり!

今年2019年の3月に2代目へとフルモデルチェンジを果たした日産デイズ。2代目ではプラットフォームからエンジン、トランスミッションに至るまで一新し、進化した先進安全装備も標準装備とした、まさにオールニューとなった新型デイズだが、オーテックジャパンが手掛けるカスタマイズモデルである「ボレロ」も装いも新たに再登場している。

2代目となったデイズ ボレロは、20代~30代の女性をメインターゲットに開発されたモデルであり、標準車の上級グレードとなる「X」を基準に、特別感溢れる内外装などをプラスしたオーテックジャパンが手掛けるカスタマイズ車両。専用の内外装を持ったスペシャルモデルにもかかわらず、基準グレードに対してわずか80,000円(税抜)アップと非常にお買い得感の強いモデルともなっている。

と、女性向けに作られた車両についておじさんが語っても説得力がない!という編集部のもっともな判断の下、今回はMOTAでもおなじみの大人気レースクイーンである「まっち」こと清瀬まちさんに実際にお乗りいただき、東京都内~千葉方面へのプチドライブをするなかで新しいデイズ ボレロに対する感想をお聞きすることにした。

超キュート♪「新型デイズ ボレロ × 清瀬まち」フォトギャラリー

甘すぎないエクステリアデザインが絶妙!

───さっそくですが、新型デイズ ボレロの第一印象はどうですか?

まっち:「やっぱりピンク色のボディカラーが目を惹きますね! それに屋根のホワイトに合わせてミラーやドアハンドル、ホイールも同じ色になっているところもカワイイです!」

 

───おお、そこに目が行くとはさすがです! このホワイトルーフ仕様はデイズ ボレロ専用カラーで、他にもソーダブルーとブラックとの組み合わせもあるんですよ。

 

まっち:「あと、“女性向け”って言うと、どうしても可愛らしいエクステリアを持った車種が多いじゃないですか。でも、デイズ ボレロはキリっとした顔つきなのが甘すぎなくていいですね。クルマって購入したら3年とか5年とか長く乗るものだと思うので、5年後の自分が乗っても浮かないデザインが絶妙だと思いました。あとボディカラーによっては男性が乗っても違和感が少ないかもしれませんね!」

 

他にもデイズ ボレロのエクステリアには、ノーマルのデイズとは異なるダーククロームタイプの専用フロントグリルやバックドアフィニッシャーが装備されるほか、オプション品の「ドアハンドルステッカー」をチョイスすることでより自分だけのデイズ ボレロに仕上げることも可能となっている。

専用装備満載のインテリアはクラスを超えた上質感!

───続いてはインテリアです。「モーヴピンク」と名付けられた内装は、ソフトレザー調/トリコットコンビシートや、インストパネル、本革巻ステアリングが専用装備となっていますよ。

 

まっち:「シート、インパネ、ステアリングと同系統のカラーでまとめられていていいですね。特に常に触れるステアリング部分は本革で高級感もバッチリ! 細かいステッチなんかも含めて軽自動車とは思えない質感の高さを感じます。シートの座面じゃない部分がレザー調なのも、うっかりドリンクとかをこぼしたときに浸みこまないので安心かも。」

 

「あと、これはデイズ ボレロだけじゃないみたいですけど、収納が豊富さも女性には嬉しいです。特に隠したいものは隠せて、飾りたいものは飾ることができるっていうのもいいですね。ティッシュが入るスライドボックスや、ちょっとしたゴミ箱としても活用できそうなインストセンターロアボックスなど、ロングドライブでも困らない配慮がステキです!」

 

日常の喧騒から離れるためにドライブに出かけたのに、室内がゴチャついていては台無し。そのため、見せたくないものは隠せて、スマホやアクセサリーなどは手の届くトレイに置けるデイズ ボレロの収納に関心しきりのまっちだった。

また、ドライブ用のスニーカーをしまえる助手席シートアンダーボックスや、ちょっとしたメイク直しに使えるバニティミラー&インストセンタースライドトレイ女性の“あったらいいな”が形になっている点も感動した、と話してくれた。

日産/デイズ
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新車価格:
129.7万円181.2万円
中古価格:
16.9万円194万円
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小鮒 康一
筆者小鮒 康一

1979年5月22日生まれ、群馬県出身。某大手自動車関連企業を退社後に急転直下でフリーランスライターへ。国産旧車に造詣が深いが、実は現行車に関してもアンテナを張り続けている。また、過去に中古車販売店に勤務していた経験を活かし、中古車系の媒体でも活動中。最近では「モテない自動車マニア」の称号も獲得。記事一覧を見る

監修トクダ トオル (MOTA編集長)

新車の見積もりや値引き、中古車の問い合わせなど、自動車の購入に関するサポートを行っているMOTA(モータ)では、新型車や注目の自動車の解説記事、試乗レポートなど、最新の自動車記事を展開しており、それらの記事はMOTA編集部編集長の監修により、記事の企画・取材・編集など行っております。MOTA編集方針

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