思わず内装をジマンしたくなる! 輸入SUVモテ系インテリア3選【外車のススメ Vol.19】

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輸入車に乗る楽しみにも色々あるけど、やっぱりインテリアのユニークさが大事!って人が案外多いようです。ドイツの先進性、英国のモダン、そして北欧の癒し系・・・アナタが気になるインテリアはどれですか!?

>>Gクラス・ヴェラール・XC60 世界のモテ系インテリアを画像で見比べる!

Gクラス、ヴェラール、XC60…自慢のインテリアをご紹介

ギャップに萌える! モダン過ぎるメルセデス・ベンツ Gクラスのインテリア

そもそもメルセデス・ベンツのGクラス自体がもうテッパンのモテ車。軍用車に端を発する無骨な四駆を「あえて都会で乗る」のがカッコいい・・・Gクラスと聞くと、そんなイメージが強いと思います。

でも実は最新Gクラスのインテリアって、こんなにアップデートされたんですよ。ご存知ない方も多いのでは!?

まず目をひくメーターまわりは、なんと12.3インチワイド液晶画面を贅沢に2枚連続で横長に使っています。乗り込んだ瞬間の未来感がハンパない! ジェットエンジンをイメージしたエアコンの吹き出し口もカッコ良過ぎます。それでいて、先代Gクラスにあった助手席前のグリップもさりげなく残されているあたり、さすがです。

無骨過ぎる外観に、モダン過ぎるインテリア。このギャップには、女子ならずともキュンキュンくること間違いなしです。

メルセデス・ベンツ/Gクラス
メルセデス・ベンツ Gクラスカタログを見る
新車価格:
1,192万円1,716.5万円
中古価格:
273.8万円2,630万円

世界一の美しさ! レンジローバー ヴェラールのインテリア

英国のレンジローバーと聞くと、美しい革とウッドに囲まれたクラシカルな高級SUV、というイメージをお持ちの方がいらっしゃるかもしれません。もちろんそうした伝統はもちろん脈々と受け継がれていますが、いっぽうで最近のレンジはそればかりではないんです。

「レンジローバー ヴェラール」は、モダンさでは世界No.1と言ってもイイ超絶オシャレなインテリアが自慢。多彩な素材からセレクト出来るインテリアの中でも、デンマーク「Kvadrat」社製テキスタイルを用いた内装では、ウール素材と合成素材を組み合わせ、ヴェラールの世界観を表現しています。

そんなヴェラール、ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤー2018も受賞するなど、そのデザイン性の高さは世界で評価されているのです。

ランドローバー/レンジローバーヴェラール
ランドローバー レンジローバーヴェラールカタログを見る
新車価格:
718万円1,769.8万円
中古価格:
581.8万円1,136万円

いま一番のモテ車! 北欧の癒し系、ボルボ XC60のインテリア

いま一番のモテ系ガイシャは?と問われたら、このクルマを真っ先に挙げます。北欧・スウェーデンの人気SUV「ボルボ XC60」です。

2017-2018 日本カー・オブ・ザ・イヤーや2018年ワールド・カー・オブ・ザ・イヤーなど幾多の賞を各国で獲得するなど、既に国内外で高い評価を集めるXC60。優れた安全性能や最新のSPAプラットフォームが生み出す走りなど、語りだせばきりがありませんが、ここでお伝えしたいのはインテリア。

ウッドと革素材を中心とした組み合わせ自体はドイツなどの高級SUVと同じはずなのですが、ボルボはその素材選びとデザインとのマッチングがバツグン。XC60に乗り込めば、思わず「北欧らしい!」と言わずにはいられない居心地の良さで、うっとりすること間違いなしです。

ボルボ/XC60
ボルボ XC60カタログを見る
新車価格:
634万円944万円
中古価格:
77万円821万円

ドイツの先進性に英国のモダン、そして北欧の癒し系・・・アナタが気になるインテリアはありましたか。ガイシャのススメでは、このように様々な視点で輸入車の意外な魅力に迫っていきます。次回もお楽しみに。

[筆者:トクダ トオル(MOTA編集部)]

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トクダ トオル(MOTA)
筆者トクダ トオル(MOTA)

昭和44年生まれ。週末は愛車に乗って(時に鉄道に乗って)家族とともにドライブを楽しむ1児のパパ。自動車メディアに携わるようになってから10余年、乗り換えに悩むユーザーの目線に立ったコンテンツ作りを常に意識し続けている。2018年春より編集長に就任。読者の皆様にクルマ選びの楽しさを伝えるべく日夜奮闘中!記事一覧を見る

監修トクダ トオル (MOTA編集長)

新車の見積もりや値引き、中古車の問い合わせなど、自動車の購入に関するサポートを行っているMOTA(モータ)では、新型車や注目の自動車の解説記事、試乗レポートなど、最新の自動車記事を展開しており、それらの記事はMOTA編集部編集長の監修により、記事の企画・取材・編集など行っております。MOTA編集方針

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