【元営業マンが解説】新車の値引きはいくらまで可能? 相場の目安や値引き交渉のコツも紹介

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新車を購入する際、どれくらい値引きが可能なのか確認してから値引き交渉に臨みたいですよね。

また、新車の値引き交渉はどのように行うのか、事前準備として何が必要なのかも把握しておきたいはずです。

そこで本記事では、新車の値引き交渉をする際、頭に入れておきたい相場の目安や交渉方法まで網羅的に解説します。

営業経験のある筆者より、値引きの交渉のコツについても紹介してもらいました。

目次[開く][閉じる]
  1. 新車の値引き相場とは?
  2. 元営業マンが解説! 新車の値引き交渉の9つのコツ
  3. 面倒な値引き交渉よりも手放す車を高く売るほうが楽
  4. 新車の値引き交渉時の注意点
  5. 新車の値引きに関するよくある質問
  6. まとめ

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新車の値引き相場とは?

新車の購入を検討している際、ディーラーでの値引きの相場が気になりますよね。

ディーラーはいくらでも値引きができるというわけではなく、ある程度の相場が決まっています。

そこでまずは新車の値引き相場や、その調べ方について詳しく解説していきます。

新車の値引きの相場は10%前後

一般的な新車の値引きの相場は10%前後です。

例えば、車両本体価格が300万円の場合、30万円前後の値引きが期待できるということになります。

車両本体価格が高い車ほど値引き幅も大きい傾向にあり、安い車ほど大きな値引きは狙いづらいです。

ディーラーは一般的に車両価格の6~8割の価格で新車を仕入れていると言われており、その上で人件費などの経費と利益を確保しなければなりません。

逆を言えば車両価格が高ければ高いほど、値引きの額が大きくなる可能性があるということです。

ただし、新車の値引きの相場は常に同じとは限らず、需要やディーラーの売りたいタイミングによっても異なります。

ディーラーによって事情は異なるため一概には言えませんが、フルモデルチェンジした直後であれば0~5%前後、次のフルモデルチェンジの直前なら10~15%前後が目安です。

また、レクサスなどの高級ブランドの場合は、ブランドイメージを損なわないためにあえて新車の値引きをしないという戦略をとっているケースもあります。

新車の値引き相場の調べ方

一般的な新車の値引き相場は10%程度と言われていますが、実際にはメーカー・車種によって異なるため、個別に調べた方が確実です。

新車の値引き相場を最も正確に調べる方法は、複数のディーラーで同一車種の見積もりを取ることです。しかし、ディーラー巡りをするには手間と時間がかかります。

手軽に相場感を知りたい場合は、ネットの情報サイト等で値引きの相場を調べる方が良いでしょう。

ディーラー訪問前に価格や値引き相場を頭に入れておくことができます。

値引き交渉次第では新車でも大幅な値引きが可能

ディーラーでの交渉次第では新車でも大幅な割引を受けることが可能です。

それは値段が高いために売れないという事態を避けたいのと、できるだけ高い車を売りたいと思っているからです。

ディーラーとしては値引き額をできるだけ抑えたいと思っていますが、ディーラーの営業担当者はある程度の値引き交渉があることを想定して商談に臨んでいます。

逆を言えば、値引き交渉せずに新車を購入すると損をしてしまう可能性があります。

ここからは話術に自信がない人でも交渉ができるように「新車の値引き交渉のコツ」をご紹介します。

元営業マンが解説! 新車の値引き交渉の9つのコツ

新車の値引き交渉を有利に進めるために、押さえておきたいコツを9つ紹介します。

これらは初めて車を買う人や、車に詳しくない人でも実践できることばかりです。一つずつ解説していきます。

値引き交渉のコツ1:決算セールやボーナス時期を狙う

大幅な値引きを狙う上で絶対に外せないのは、適切な時期に交渉することです。

特に年度末の決算セールやボーナス時期が狙い時です。

一般的な国産メーカーの決算セールは2月~3月と8月~9月で、ボーナス時期は6月と12月です。

これらの時期は、ディーラーが年間販売目標の達成に向けて一気に売上を伸ばす必要があります。そのため特別な値引きや金利の優遇など、通常よりもお得に新車が購入できるキャンペーンを開催します。

この時期を逃さずに値引き交渉することで、新車でも大幅値引きの可能性が高まります。

値引き交渉のコツ2:ディーラーの営業担当者には丁寧な態度で接する

ディーラーの営業担当者に対して「しつこい」「面倒くさい」と感じる人もいるかもしれませんが、営業担当者には丁寧な態度で接することが大切です。

なぜなら、営業担当者から「この人に買ってもらいたい」と思ってもらうことで、より値引きを頑張ってもらえる可能性が高まるからです。

逆に、高圧的な態度を取ってしまうと、「この人と付き合うと今後トラブルになる可能性がある」と判断されてしまうかもしれません。

車は「買ったら終わり」ではなく、車検やメンテナンスなどが必要です。ディーラーとは購入後も長い付き合いになることを頭に入れておくと良い取引に繋がります。

人としての礼儀を忘れないよう心がければ、双方が気持ちよく納得のいく新車の値引きを引き出せるでしょう。

親しみを込めて名前を呼びかける方法も、営業担当者との距離を縮めることができるので効果的です。

値引き交渉のコツ3:若手の営業に声をかける

新車値引き交渉の際、ベテランよりも若手の営業担当者に声をかけるという方法もあります。

売上台数が少ない若手であれば「実績を上げたい!」と意欲的な接客をしてくれます。また上司である店長も、なんとか若手に結果を出してもらおうと、ベテラン営業担当者の裁量以上の値引きを許可するかもしれません。

このように、若手の営業担当者の売りたい気持ちを高めるよう交渉を進めることで、精一杯の値引きを引き出せる可能性があるためおすすめです。

一方で営業のベテランは値引き交渉においては百戦錬磨。

客を見極めて、交渉が難航しそうであれば早めに最終的な裁量を持つ店長に話を振ってしまう可能性もあります。店長に話を振られてしまったら、交渉の余地なく店長の決定が100%の回答になってしまうでしょう。

つまり若手の営業担当者の勢いを借りることは値引き交渉において重要なテクニックであると言えるのです。

値引き交渉のコツ4:予算と値引きしてほしい額を素直に伝える

新車値引き交渉の際には、設定している予算の背景と具体的な値引き額を示すことが重要です。

なぜなら営業担当者が値引きできる額にも上限があるからです。

漠然と「値引きしてください」と伝えるだけだと、営業担当者もいくら値引きをすればよいのかわからず、最初から満額回答を引き出すことは難しいでしょう。

そこで、予算を伝えつつ、いくらまで下げてくれたら即決できるのかという目安を伝えることが重要です。

上限額を超えていなければ値引きに応じてくれる可能性もありますし、上限額を超えている場合にはいくらまでなら値引きが可能なのかという基準額を教えてもらえることもあります。

記事の冒頭にも書きましたが、新車の値引き額の目安は10%前後です。そのため新車価格から10%~15%を値引きをした額を予算として伝えてみるとよいでしょう。その金額を基準に交渉が始まります。

逆に20%以上の値引きを要求してしまうと、場合によっては「冷やかし」だと思われてしまい、営業担当者から真摯に対応されなくなる恐れもあります。

売り手、買い手にとって良心的な範囲での値引き交渉を心掛けると良い結果に繋がるでしょう。

値引き交渉のコツ5:オプションの追加を条件に値引きを検討してもらう

車両本体価格の値引き交渉が難しいと感じたら、オプションの追加を条件に値引きを検討してもらうことも有効な策です。

ただし、オプション追加を条件に値引きしてもらう際のポイントは「ディーラーオプション」から選ぶことが重要です。

工場で装着される「メーカーオプション」はディーラーの売上にあまり影響がないため、交渉の道具としてはあまり有効とは言えません。

一方で、ディーラーオプションはディーラー側の裁量があり、値引きがしやすいオプションになっています。

おすすめの一例は「メーカー純正のカーナビ」を「ディーラーオプションのナビ」に変更する方法。また撥水コーティングなど、価格の大部分を工賃が占めているオプションも調整がしやすく狙い目です。

値引き交渉のコツ6:車検を通すか、新車に乗り換えるかを悩んでいると伝える

「車検を通すか、新車に乗り換えるかを悩んでいる」と伝える方法も賢い作戦です。

車検はディーラーにとって、さほどの利益をもたらすものではありません。

より確実に利益を上げたいディーラーは、値引きをしてでも新車を販売する方を優先します。

「せっかく新車の購入を検討しているお客様を逃したくない」と営業担当者に思わせられれば、大幅な値引きが期待できるでしょう。

値引き交渉のコツ7:他のディーラーで見積もりを取得する

他のディーラーで新車の見積もりを取得することも大切なステップです。

同じメーカー・同じ車種を販売しているディーラーであっても、経営会社が異なる場合があります。経営会社が異なれば、値引きのルールも異なることがあり、比較することでより良い条件を引き出せる可能性もあります。

そのため、値引き交渉を考えている場合には、「メーカー・車種・グレード・オプション」を揃えた状態で、複数ディーラーで見積もりを取得することがおすすめです。

また、同じ車種を販売している競合他社の見積もりもあるとよいでしょう。

これらは即決を条件に交渉する場合にも有効で、営業担当者に「この見積もりより◯万円安ければ今日決めます」と伝えると値引きが直接交渉成立につながるため効果的です。

値引き交渉のコツ8:友人に取引のあるディーラーを紹介してもらう

友人に取引のあるディーラーを紹介してもらう方法も有効です。

なぜなら、ディーラーは初見・一見の客よりも、長く取引のある客を大切にするからです。新規客を紹介してくれた既存客の顔を立てるため、しっかりとした値引きに応じてくれます。

また、新規客が満足してくれれば、その客から新たな紹介のきっかけを得られる可能性もあります。紹介された客に対していい加減な対応をする営業担当者はほとんどいません。

営業をやっていると、一度や二度は「客が客を呼ぶ」という経験をしていることも多いので、一見のお客さんよりも大切にしてもらえるはずです。

値引き交渉のコツ9:あなたから買いたいと最後の一押し

他社と見積もりが同じだった場合など、交渉が行き詰まった場合、頑張ってくれている営業担当者を立てて「あなたから買いたいんだけど、決め手がなくて困っている。もうひと頑張りお願いできないか?」と、最後の一押しをお願いしてみることをおすすめします。

ポイントは「買いたい気持ちは満々」「真剣に悩んでいるからこそのお願い」だということを相手に伝えることです。

それは、客の積極的な態度を見れば、営業担当者も「もう一押しすれば売れる」と手ごたえを感じられるため、成約に向けて最後のひと頑張りをしてくれる可能性があるからです。

良くしてくれた担当者さんの名前を呼びかけて、「ここまでやってくれたから私は◯◯さんから買いたい」と伝える方法も効果的です。

値引き交渉はコミュニケーションの成果なので、感情的に攻めることで活路が開けることもあります。

面倒な値引き交渉よりも手放す車を高く売るほうが楽

ここまで新車の値引きを有利に進めるコツについて解説してきましたが、「値引き交渉は面倒そう」「コミュニケーションが得意ではないので向いていない」という感想を持ってしまった方もいるかもしれません。

特に複数のディーラーから見積もりを取得することや、友人に紹介を依頼することにハードルを感じる人も少なくないでしょう。

そこでおすすめしたいのが、いま乗っている車をより高く買い取ってもらうというアプローチです。

購入費用を少しでも安くすることと、売りたい車を買い取ってもらうことは実質的に同じことです。そして手間のかかる値引き交渉をするよりも、楽でありながら得をする可能性があるのでおすすめです。

ここからは車を高く売る方法について解説します。

下取りではなく買取や一括査定を検討する

新車を購入する際、いま乗っている車を新車ディーラーへ下取りに出そうと考えている人がほとんどなのではないでしょうか。

しかし新車ディーラーへの下取りよりも中古車買取店の方が高く売れる可能性が高いです。

なぜなら新車ディーラーは中古車を売って利益を出す業態ではないから。さらに下取りでは競争が発生しないからです。

対して中古車買取店は、車を買い取らないと商売をすることができません。そしてディーラーや他社に客を取られたくもありません。

そのため中古車買取店では、商品を仕入れることを優先するため、ディーラーでの下取りよりも高額の査定がつきやすい傾向にあるのです。

中古車買取店の査定は複数の販売店をまわるか、一括査定を利用することで査定を受けることができます。

買取よりも一括査定のほうが高く売れる

販売店での買取は下取りよりも高く売れますが、一括査定のほうがさらに買取価格が高くなる可能性があります。

なぜなら、一括査定では複数の業者が競い合う環境であるため、高い査定額を提示しないと競合他社に負けてしまうからです。

逆に個別査定だと中古車買取店が少しでも利益を上げるため、低い査定額を提示し、そこから少しずつ査定額を上げるという方法が一般的。新車ディーラーとの値引き交渉と同等の交渉が必要になってしまいます。

一括査定は複数のサービスが存在しますが、手間がかからず高く売れる「MOTA車買取」がおすすめです。

全社に会わなくても最高額がわかる!

最大20社が競いあった最高額がわかる! お得に乗り換えならMOTA車買取がおすすめ。

下取りより平均30.3万円高く売れる※

ディーラーよりも高く売れる傾向にあります。

※当社実施アンケートより。回答数3,645件(回答期間:2023年6月~2024年5月)

WEB上で各社の入札価格を確認できる

MOTA車買取は事前入札制なので、何十社と会わなくてもすべての価格を比較することができます。

高額上位3社だけやりとり※

電話でのやりとりするのは高額上位3社だけ。各社は3社に選ばれるために、高額査定になりやすいです。

※エリアやお車の状態により3社に満たない場合がございます。

車を少しでもお得に買い替えたいなら、ぜひ一括査定を申し込み、高く車を売りましょう。

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新車の値引き交渉時の注意点

新車は交渉次第で10%程度の値引きが期待できますが、いくつかの注意点があります。

一つずつ解説します。

新車では値引きができない車種もある

ほとんどの車種で新車の値引きは可能ですが、中には値引きができない車種もあります。

例えばレクサスなどのハイブランド車(高級車・輸入車)はブランドイメージを保つため、メーカーとして値引きに応じない方針となっていることもあります。

ディーラーによっては、ディーラーオプションやメンテナンスパッケージなどをつけることで、実質的な割引を提案してくれる場合がありますが、大きな値引きは期待できないでしょう。

また、国産の大衆車でもニューモデルやフルモデルチェンジ直後は新車の値引きをしないケースも多いです。

少しでも値引きを引き出したい場合は、交渉のタイミングを販売開始から遅らせて挑むことをおすすめします。

ただし、納車のタイミングが遅れてしまう可能性がある点には注意が必要です。

下取り額の割り増しで勘違いしない

新車購入の際に、いま乗っている車を下取りに出す人は、下取り額の割り増しで勘違いしないように注意が必要です。

ディーラーがよく使う交渉術の一つに「下取り額での調整」があります。

本当はもっと車両価格の値引きが可能にもかかわらず、下取り額を割り増しに表示して「お得」に見せているのです。

まずは「下取りなし」の見積もりを作ってもらい、具体的な値引き額の確認をおすすめします。

新車の値引きに関するよくある質問

新車の値引き交渉はどのタイミングで行う?

新車の値引き交渉に最適なタイミングは、ディーラーが販売に積極的な時期です。

新車の値引き交渉に最適なタイミング

・2~3月や8~9月の決算期

・夏季や冬季のボーナス支給時期(6月、12月)

・新型車の登場が間近な旧型モデルの在庫処分期

これらの販売目標の達成や在庫一掃を最優先したいタイミングを狙うと、高い値引きに期待できる可能性があります。

新車の値引き交渉による悪影響はある?

新車の値引き交渉による悪影響は基本的にありません。

ただし、高圧的な態度で強引に値引きを迫ると、営業担当者の心証が悪くなり、交渉に応じてもらえなくなるリスクがあります。

新車の値引きには限界があるため、その車種の値引き相場に達したら、それ以上しつこい値引き交渉は行わないようにしましょう。

ディーラーで下取りは迷惑? 中古車買取店で売ったほうがいい?

ディーラーは下取りを迷惑とは考えておらず、新車を売りやすくするための「交渉の道具の1つ」と捉えています。

しかし、下取りはディーラーにとっては儲けにしづらいため、積極的に行うことでもありません。

いま乗っている車は中古車買取店で売ったほうが高く売れるため、下取りよりも買取の方が、ディーラーとユーザーの双方にとってお得でしょう。

他社メーカーのライバル車種の見積もりは値下げに有効?

値下げに有効に働くケースと働かないケースがあります。

有効に働くケースは、そのディーラーで可能な値下げ額まで到達していない時です。

一方で、すでに限界の値下げに達しているならば、ライバルの見積もりと比較させても、それ以上の値下げはあまり期待できません。

それよりも、いま乗っている車を一括査定に出し、少しでも高額で売りながら、新車へと乗り換えることを検討してみると良いでしょう。

まとめ

新車の値引きの相場や交渉のコツについて紹介してきました。

平均的な値引き相場は10%前後ですが、交渉のタイミングやコツを押さえることによって更なる値引きも期待できます。

値引きの交渉が面倒と感じるならば、いま乗っている車をMOTA車買取などの一括査定を利用しながら、高く売る方法がおすすめです。

一括査定を利用すれば、時間的にも精神的にも低い負担で、乗りたい車にお得に乗り換えられるので、ぜひお試しください。

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文生伊(あおい)/松浦 広恭
筆者文生伊(あおい)/松浦 広恭

文生伊(あおい)
車のサブスクNavi・自動車査定Navi、2サイトのメインライター。自動車関連企業に15年従事した経験を活かしながらフリーランスとして活動中。愛車遍歴はBMW Z3、Fiat 500、Abarth595、人生初の国産車ジムニーを経て現在はスバリストに転身。

松浦 広恭
車のサブスクNavi・自動車査定Naviという2つの自動車関連サイトを運営する自動車特化ブロガー。初心者でもわかりやすく納得して車の取引ができるようになることをモットーにコンテンツを制作。愛車は日産セレナ、セカンドカーはKINTOで契約したルーミー。3人の子育てのため静岡県東部に移住。休日は主に伊豆半島で海・山のレジャーを楽しんでいる。
車のサブスクNavi:https://carsubscription-navi.com/
自動車査定Navi:https://carappraisal-navi.com/記事一覧を見る

MOTA編集部
監修者MOTA編集部

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