ハイエース好きな人が集う憩いの場「ハイエースベース」とは?【PR/FLEX株式会社】

  • 筆者: MOTA編集部
  • カメラマン:FLEX
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ハイエースとランクルの専門店FLEXが、ハイエースライフを楽しく豊かなものにするお店「FLEX HIACE BASE(フレックス ハイエースベース)」を展開中。パーツが並ぶお店は、カスタム好きはもちろん、ハイエース乗りの憩いの場なのだ。
目次[開く][閉じる]
  1. カスタムパーツに特化したお店「ハイエースベース」とは?
  2. 自動車用品の量販店とは違う専門店ならではの品揃え
  3. カスタムはもちろんメンテナンスや車検もOK
  4. 経験豊富なメカニックが常駐でパーツの即日取り付けも可能
  5. 一緒にハイエースを育てていけるお店

カスタムパーツに特化したお店「ハイエースベース」とは?

カスタムパーツの専門店と聞くと、ハイエースが大好きで隅々までバッチリとカスタムしているコアなオーナーが集まるのでは? と思ってしまうかもしれない。しかし、FLEX HIACE BASE(以下ハイエースベース)は違う。来店するお客さんの中には、ハイエースに乗り続けてきた人やカスタムフリークも少なくはないが、「家族が増えてハイエースに乗り換えたんだけどどうすればいいかわからない」という人や「クルマのことはよくわからないけどもっと快適にしたい」という人、中には「ディーラーで納車した帰り道に寄った」という人も多い。

ハイエースは膨大な数のパーツが存在していて、市場に出回っている数は10000アイテム以上とも言われている。その中から、自分の目的に合ったパーツを選び出すというのは至難の業。ましてや、「初めてハイエースに乗りました」という人や、「パーツなんてぜんぜん知らない」という人からすると、専門用語を並べられても困るだろうし、ましてやカスタムなんてハードルが高すぎると思ってしまうだろう。

そんな人達にも、もっとハイエースがある生活の楽しさや面白さを知ってもらいたいということで始まったのが、このハイエースベースというわけだ。

自動車用品の量販店とは違う専門店ならではの品揃え

クルマのことはあまりわからないけどパーツが欲しいとなると、まず思い浮かべるのが自動車用品の量販店だろう。もちろんその手のお店にも色々なパーツが並んでいる。しかしハイエースに特化しているわけではないので、汎用性の高いパーツやケミカルなどが中心となり、自分のハイエースに装着できるものや装着したらいいものを選び出せるとは限らない。

そこでハイエース専門店の看板を上げている「ハイエースベース」の出番というわけだ。ハイエースベースにあるパーツは、すべてハイエース用のカスタムパーツ。しかも国内トップクラスの品揃えだから「このパーツは使えるのかな? 自分のクルマに合うのかな?」という心配はない。もちろん年式や車種によって対応が異なるものも少なくないが、そこは商品知識が豊富なスタッフが、あなたのハイエースにぴったりなパーツを提案してくれる。

カスタムはもちろんメンテナンスや車検もOK

パーツ専門店というと、ホイールやエアロパーツといったアイテムを検討している人が対象と思うかもしれない。もちろんそういったパーツの相談や装着は、ハイエースのプロが揃っているフレックスだからお手の物だが、ハイエースベースでは、ハイエースに関することなら何でも相談に乗ってくれる。

例えば「シンプルすぎる内装をもうちょっとオシャレにしたいんだけど」とか「ぴょんぴょんと落ち着かない乗り心地をよくできない?」といったカスタムの相談ならば、多くのハイエースを扱ってきた経験豊富なスタッフが適切なアイテムを選び出してくれる。

また、車検や日常的なメンテナンスなども大歓迎。「エアコンがちょっと臭うようになっちゃったんだけど」とか「内装から音がするんだけど」といったメンテナンス面や、「ぼちぼち車検のタイミングだけど乗り換えるべき?」といった車両自体の話、そして「今度子供とキャンプに行くんだけどどんな装備が必要?」といったカスタムとはちょっと違うことまで、気軽にスタッフに相談してみて欲しい。

普段からハイエースに乗って楽しんでいるスタッフが揃っているから、不具合や心配事の解消、ハイエースで行ける遊び場などなど、いろいろな答えを持っているはずだ。「ハイエースを買ってみたけど何をしていいかわからない」という人でもOK。「ハイエースに関することならばなんでも」というのが、ここ、ハイエースベースのスタンスだ。

経験豊富なメカニックが常駐でパーツの即日取り付けも可能

気に入ったパーツが見つかっても、取り寄せだったり、取り付けのために再度来店となるとテンションが下がってしまう。ハイエースベースでは、その場で取り付けが可能なパーツで在庫があり、ピットに空きがあれば、即日取り付けすることも可能。欲しいと思ったら、買って、付けて、帰れる。これがハイエースベースのポイントだ。買い物はテンションが上がるけど、買って帰れなければちょっと下がってしまうのも事実。ハイエースベースならば、そのまま取り付けOKというのが嬉しい。

ハイエースベースのメカニックは、普段からハイエースのカスタムやメンテナンス作業を数多く行っている。台数もそうだが、歴代のモデルを手掛けてきているので、年次改良や仕様変更など、車両のことを隅々までよく知っている。だからオーナーが抱えている悩みや多種多様なオーダーも、蓄積されたノウハウと技術で受け止め、解決してくれることだろう。

>>ハイエースベースさっぽろ【公式サイト】

>>ハイエースベースさいたま【公式サイト】

一緒にハイエースを育てていけるお店

パーツがずらりと並ぶおもちゃ箱のような店内を一回りすれば、ハイエースの楽しい世界が開けるはず。ハイエースに乗っているという共通点はあれど、好みはお客さんによってバラバラ。そのどれもが正解だから、希望に寄り添うというのが基本的なお店のスタンスだ。

自分のスタイルに合ったパーツを選んで装着するのはもちろん、ハイエースのある生活を楽しむためのサポートをしてくれる。そんなスタッフと一緒に、ハイエースを育てていくための基地として、ハイエースベースを使ってみてはどうだろうか?

>>ハイエースベースの詳細はこちら【公式サイト】

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MOTA編集部。現在総勢9名で企画・取材・原稿作成・記事編集を行っています。編集部員は、自動車雑誌の編集者やフリーランスで活動していた編集者/ライター、撮影も同時にこなす編集ディレクターなど、自動車全般に対して詳しいメンバーが集まっています。

樺田 卓也 (MOTA編集長)
監修者樺田 卓也 (MOTA編集長)

自動車業界歴25年。自動車に関わるリテール営業からサービス・商品企画などに長らく従事。昨今の自動車販売業界に精通し、売れ筋の車について豊富な知識を持つ。車を買う人・車を売る人、双方の視点を柔軟に持つ強力なブレイン。ユーザーにとって価値があるコンテンツ・サービスを提供することをモットーとしている。

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