スズキ スイフト 新型車徹底解説(2/6)
- 筆者:
一目でわかるクォリティの高さと漂う高級感
新型スイフトは初代モデルに比べて、グッと洗練されたエクステリアを手に入れた。そのクォリティの高さは一目でわかるほどのものとなっている。
まず、サイズ関係から紹介していこう。ホイールベースは初代モデルに対し30mm延長され2390mmとなった。ボディ全長は80mm延長され3695mm、全幅は90mmの大幅拡大で1690mm、全高はFFモデルでは30mmも短縮された。つまり、ボディは大きくなるとともにワイド&ローのプロポーションが与えられたことになる。
さて、味付けの部分だ。Aピラーを含めドアのサッシ部分をブラックアウトすることによって、グラスエリアに連続感を与えてスポーティな印象を与えている。前後のフェンダーはグッと張り出しを効かせたものを採用。大型のヘッドライトはボディに食い込むように配置。リヤコンビランプはリヤフェンダーを包み込むようにデザインされている。
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