メクテック、茨城ロボッツと3年連続で協賛継続 2026-27シーズンは協賛施策を拡充、NOKのヘアゴム「KKOOR」コラボも展開


NOK株式会社のグループ会社であるメクテック株式会社(本社:東京都港区芝大門、代表取締役 社長執行役員 CEO:伊藤 太郎、以下「メクテック」)は、株式会社茨城ロボッツ・スポーツエンターテインメント(本社:茨城県水戸市、代表取締役社長:川崎 篤之、以下「茨城ロボッツ」)とゴールドスポンサー兼M-HOPEプロジェクトパートナー(※)契約を更新しました。





契約は今回で3年目となり、2026-27シーズンもアダストリアみとアリーナのビジョンにメクテックのロゴを掲出します。また、今シーズンからは、ウォームアップスとセカンダリーシャツならびにホームコートのLED広告にもロゴを掲出します。
今シーズンは、新たな取り組みの一つとして、NOKのヘアゴム「KKOOR(くくーる)」が茨城ロボッツのオフィシャルグッズに採用されました。チームカラーをイメージしたブルーとオレンジの2本セットを、2026年9月12日(土)のプレシーズンゲームより発売します。



     「KKOOR×茨城ロボッツ」パッケージ


メクテックにとって茨城県は主要な生産拠点があり、地域社会との関係づくりを大切にし、共に歩みながら事業を展開してきた地域です。その一環として、メクテックは2024年より茨城ロボッツへの支援を続けてまいりました。今シーズンにおいても、茨城ロボッツとのパートナーシップを通じて、子どもたちの健全な育成と地域活動に継続的に貢献してまいります。

※M-HOPEプロジェクトパートナー
 https://www.ibarakirobots.win/m-hope_new/

■2026-27シーズン メクテック契約概要
・契約カテゴリー: ゴールドスポンサー兼M-HOPEプロジェクトパートナー
・主な施策:茨城県内の中学校にバスケットボール寄贈、車いす体験DAY、牛久事業場秋祭りロボスケ  
      来場
・ロゴ掲出場所: アダストリアみとアリーナのビジョンおよびLED広告、ウォームアップス/セカンダ
         リーシャツ、マスコット広告(ロボスケ両腕)


     アダストリアみとアリーナのビジョン


       ロボスケ (C)IBARAKI ROBOTS


■「KKOOR×茨城ロボッツ」発売概要
・商品構成:茨城ロボッツのチームカラーをイメージしたブルーとオレンジのKKOOR 2本セット
・発売日:2026年9月12日(土)※プレシーズンゲーム2026より発売
・発売価格:700円(税込)
・発売場所:茨城ロボッツ オフィシャルグッズショップ アダストリアみとアリーナ(茨城県水戸市)
      茨城ロボッツ オフィシャルオンラインショップ(https://www.bleague-shop.jp/ir/

■ヘアゴム「KKOOR(くくーる)」について
「KKOOR」は、NOK初のBtoC商品として2024年2月より発売しています。NOKが開発した新素材のシリコーンゴムと星形の特殊な断面を持ち、髪をしっかり固定しつつ、簡単に外すことができるヘアゴムです。日常使いやまとめ髪スタイルのベースはもちろん、汗・水に強く、耐久性に優れているため、スポーツ・サウナ・海などでのアクティビティにも最適です。

■茨城ロボッツについて
・所属:B.LEAGUE PREMIER
・ホームタウン:水戸市
・フレンドリータウン:牛久市・ひたちなか市・大洗町・常陸太田市・つくばみらい市・城里町・
           小美玉市・笠間市・東海村・土浦市・常陸大宮市・石岡市・大子町・行方市・
           龍ケ崎市・五霞町・古河市・北茨城市・高萩市
・URL: https://www.ibarakirobots.win/
  
               リリースに関するお問い合わせ
   NOK株式会社 コーポレートアフェアーズ・コーポレートコミュニケーションズ
    TEL:03‐5405‐6372  Mail:mb_nok_corporate_affairs@jp.nokgrp.com


■メクテック株式会社について
1969年にNOK株式会社のフレキシブルプリント基板製造子会社として創業。世界各地に製造・販売の拠点を置き、携帯電話やHDDなどの電子機器の小型化、軽量化、薄型化を実現する製品・技術を「MEKTEC」ブランドにて提供しています。創業55周年を迎えた2024年、グローバルで認知度の高いブランド名と企業名を統一し「メクテック株式会社」へ社名を変更いたしました。

■NOKグループについて
NOKグループは「Essential Core Manufacturing ― 社会に不可欠な中心領域を担うモノづくり」を掲げ、豊かな社会の根幹となる「安全」と「快適」を支えています。 14の国と地域に所在する約37,000人で、積み重ねた基礎研究に基づく製品開発、高品質での大量・安定生産を実現しています。 自動車をはじめとするモビリティ、PCやスマートフォンに代表される電子機器、医療・ヘルスケア機器、産業用ロボット、そして人工衛星など、あらゆる産業分野に技術・製品を提供し続けます。


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