トヨタ ハイエース フォトギャラリー インプレッション
- 筆者:
- カメラマン:オートックワン編集部
トヨタ ハイエース フォトギャラリー インプレッション
今やトヨタ・ハイエースといえば、日本車を代表する1つに数えられている1BOXだ。
昔から土木建設用の運搬車両として利用されるのをはじめ、運送業車両、会社の営業車といった、どこか“ガテン系”のイメージが強かったこのハイエースだが、最近ではプライベートカーとしての需要も高まり、ミニバン同様に高い注目を集めている。
例えば、その代表的な例がサーファーの需要だ。サーフィンにはショートとロングといったボードのサイズが存在するが、日本の一般的なセダンでも、なんとかショートボードまでなら積載OK。しかし、さすがに2メートルを裕に超えるロングボードとなると、1BOXタイプのバンでないと車内積載はちょっと無理だ。
車内での積載が無理な場合は、キャリアベースおよび専用のアタッチメントを購入の上、ルーフに取り付けて運ばなければならない。
こうなると取り付けも面倒だし、大切なサーフボードとくれば、できる限り吹きっさらしのルーフより車内に入れて持ち運びたいものだ。ハイエースならこれがお茶の子サイサイ!
つまりそれだけ広いってこと。
そこで今回オートックワンでは、そのハイエースを画像を使ってご紹介!ちなみに今回画像でお見せするハイエースは、ハイエース200系「2.7LワゴンDXロング(2WD ¥2,373,000、4WD ¥2,667,000)」。こちらは10人乗りタイプということで、それこそ、送迎用に使われるケースが多いグレードではあるが、これだけ乗れるイコール、それだけ広いということを皆さんがイメージしやすいようにチョイスした次第。
いま、ハイエースが気になっているというそこのアナタ!ぜひこの機会にチェックしてみてはいかがだろうか!
※画像をクリックしてフォトギャラリーにいくともっと色んな画像がご覧になれます!
愛車の売却を、もっと楽に!もっと高く!
-
一括査定はたくさんの買取店からの電話が面倒?
これまでの一括査定は、たくさんの買取店からの電話が面倒でした。MOTA車買取なら、最大20社の査定額をwebで簡単比較。やり取りするのは査定額上位の3社だけ。車の査定が楽に完結する仕組みです。
-
一括査定は本当に高く売れるの?
これまでは、買取店に会わないと査定額がわからず、比較がしづらい仕組みでした。MOTA車買取は最短3時間後、最大20社を簡単比較。加えて、買取店は査定額上位3社に選ばれるために競い合うから、どうしても高く売れてしまいます。








