【JAF大阪】〈要申込〉普段は非公開のJAFロードサービス基地を特別公開「JAFオープンデーin平野基地」を10月17日に初開催!
JAFの仕事をきく・みる・しる!
一般社団法人日本自動車連盟(JAF)大阪支部(支部長 横山昭一郎)は、2026年10月17日(土)に平野基地(大阪市平野区)にて「JAFオープンデー」を初開催します。
近年、自動車利用を取り巻く環境の変化に伴い、ロードサービスには多様なトラブルへの迅速かつ的確な対応が求められており、人材の確保および育成が重要な課題となっています。JAF大阪支部においても、JAF会員・利用者の皆様から日々多くの救援要請をいただいており、安定したサービスを継続的に提供するため、採用活動の強化や人材育成に取り組んでいます。
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本イベントでは、普段一般公開していないロードサービス基地を特別に公開します。
当日は、参加者が実際の救援要請を想定してコールセンターへ電話をかける模擬体験を実施するほか、ロードサービス隊員による救援作業の実演、基地内の見学などをおこないます。
救援要請の受付から現場対応までの一連の流れを見学・体験いただくことで、JAFロードサービスの仕事内容や社会を支える役割について理解を深め、将来の進路選択や職業理解につながることを目指しています。
詳細・応募はこちら!
JAFホームページ:JAFオープンデーin平野基地
~コンテンツ~
〈解説〉
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ロードサービス業務について
24時間365日、クルマやバイクの救援に駆け付けるJAFロードサービス隊員。
バッテリー上がりやパンク修理など、さまざまなクルマのトラブルに対応しています。救援現場の裏側や、日々の訓練・点検、勤務スタイルなど、JAFロードサービスの日常をご紹介します。
〈体験〉
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バッテリー上がりを想定した救援要請体験
実際の救援要請を想定し、コールセンターへ電話をかける模擬体験を実施します。受付から現場へ出動するまでの一連の流れを通じて、ロードサービスの仕事を身近に感じていただけます。
※コールセンターへの電話模擬体験は各回1名のみです。その他の参加者は見学となります。
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レッカー車の操作体験
レッカー車を間近で見学することができます。
ロードサービス隊員が使用するレッカー車の一部操作を体験いただくほか、搭載されている装備や機能を紹介します。
〈実演〉
バッテリー上がりの救援作業やキー閉じこみを想定した解錠作業をロードサービス隊員が実演します。安全を最優先に作業をおこなうプロの技をご覧いただけます。
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〈その他〉
希望者には、就職個別相談を実施いたします。
※内容は予告なく変更となる場合がございます。
~概要~
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