ホンダ フィットシャトル 実燃費レビュー【高速道路編】(1/2)
- 筆者:
- カメラマン:オートックワン編集部
やっぱりスゴい!フィットシャトルのトランクスペース
陣馬峠を下り、一般道を抜けて、上野原インターチェンジから中央自動車道に乗った。
上り線の藤野パーキングエリアに、いったん寄る。あらためて、トランクスペースとシートアレンジメントを確かめてみたくなったのだ。もともとコンパクトカーとしては異例の広い車内スペースを誇っていたフィットを拡大したのだから、フィットシャトルの車内もさぞや広いに違いない。
「真四角だからデッドスペースがなくて使いやすいんですよね」
プライベートで某社製ステーションワゴンを使っている編集Yさんも、フィットシャトルのトランクスペースに感心している。
ホイールハウスやサスペンションの出っ張りがなく、直方体状の空間が用意されているのが、最も積載量が大きく、そして上げ下ろしがしやすい。出っ張りが著しいと、デッドスペースが多くなってしまう。その上、奥の方に仕舞ったものを取り出すのに手前の大きな荷物をいったん下ろさないとならなくなったりするのだ。
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