あなたはどんなハイエースにしたい? 超絶おしゃれなDIYベスト8を一気見!【東京オートサロン2020】

  • 筆者: 小鮒 康一
  • カメラマン:佐藤 正巳・土屋 勇人

男のロマン!? 東京オートサロン2020のハイエースたちが超イケてた!

今回は、東京オートサロン2020に展示されたハイエースの中から、超絶おしゃれなDIYを施している8つのハイエースを紹介。

ハイエースオーナーのみならず、車中泊やキャンプ、DIYが好きな人も要チェックだ!

>>俳優・伊勢谷 友介のハイエースがカッコよすぎる! 実車を画像でチェック

隠れ家×モダンが魅力のダイレクトカーズ版ハイエース

隠れ家的な雰囲気を持ち、リアルウッドの温もりのあるインテリアが魅力のリトリート4と、プレミアムミニバンにも匹敵するキャプテンシートを備えたラグジュアリー6の2台を展示。

乗用車登録の先駆者! ステルス版ハイエース

ハイエースを乗用車登録する先駆者であるステルスでは、さまざまなレイアウトのハイエースを展示。乗用車登録をすることで1年車検ではなくなるなど、メリットも多数存在するのだ。

車中泊の楽しさ倍増! IFFU版ハイエース

ただでさえ広大な室内空間を持つハイエースだが、IFFUブースではさらにポップアップルーフを備えた車両を展示。8人乗り仕様でもポップアップルーフを備えることで、シートを活かしたままの車中泊もOKだ。

大胆な男前カスタム! Hearts版ハイエース

ハイエースをより自分らしく彩ることができるHeartsのブースでは、アストロンシリーズのエアロパーツを装着した車両を展示。大胆な3Dデザインはスポーティな雰囲気も兼ね備えている。

黒基調カスタムで激映え! NEEDSBOX版ハイエース

多くのアスリートをサポートしていることでも知られるNEEDSBOXは、トランポとしての積載力を確保し、室内での居住性を高めた新開発のベッドシステムを装備。さらにリフトアップを施し、悪路走破性も高めている。

俳優・伊勢谷 友介の愛車をそのまま展示!? OGUshow版ハイエース

仕事も遊びも全力で楽しむ男、俳優の伊勢谷友介さんの愛車を展示したOGUshow。趣味の幅も広い伊勢谷さん自らが使い勝手にこだわり、さらにデザイン性も高い愛車にという想いを込め外装・内装をプロデュースした車両だ。

万が一の時でも乗り切れる設備を完備! ADDSET版ハイエース

2020年に発売を予定しているハイエースの高規格型キャンパーのCAVEX 2020。キャンプをはじめとするアウトドアスポーツだけでなく、災害時に対応する設備と車内環境が特徴となっている。

ラグジュアリーならこれで決まり!? VALENTI版ハイエース

光モノで差をつけるVALENTIでは、コンセプトモデルのジュエルLEDテールランプRevo、ジュエルヘッドランプ装着した車両を展示。他にも多種多様なハイエース用のランプ類を展示し、幅広いニーズに対応する。

[筆者:小鮒 康一/撮影:佐藤 正巳・土屋 勇人]

東京オートサロン2020では、当記事で紹介したハイエース以外にも盛りだくさん! 詳細は以下の記事をチェック!

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小鮒 康一
筆者小鮒 康一

1979年5月22日生まれ、群馬県出身。某大手自動車関連企業を退社後に急転直下でフリーランスライターへ。国産旧車に造詣が深いが、実は現行車に関してもアンテナを張り続けている。また、過去に中古車販売店に勤務していた経験を活かし、中古車系の媒体でも活動中。最近では「モテない自動車マニア」の称号も獲得。記事一覧を見る

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監修者MOTA編集部

MOTA編集部は自動車に関する豊富な知識を持つ専門家チーム。ユーザーにとって価値のあるコンテンツ・サービスを提供することをモットーに、新型車の情報や、自動車の購入・売買のノウハウなど、自動車に関する情報を誰にでも分かりやすく解説できるように監修しています。

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