コンビニ配送にEV3tトラックを導入。8月初旬から新港営業所で運用開始。
▲『ELF EV(エルフ EV)』。化石燃料を使わず、電気のみで走行する車種。
南日本運輸倉庫株式会社(代表取締役社長 大園 圭一郎、本社 東京都中野区)では、8月初旬から、コンビニエンスストアへのチルド・フローズン配送にBEV(バッテリ式電気自動車)トラックを導入した。
BEVトラックのCO2排出量(1台/年間)は従来のディーゼル車と比較して13%削減となる見込みで、導入にあたり新港営業所(千葉県千葉市美浜区新港)には専用充電器が設置された。
車種は、いすゞ自動車株式会社(代表取締役社長 南 真介、本社 神奈川県横浜市)の「ELF EV(エルフ EV)」。これは同社初となる量産バッテリ搭載の商用BEV車となっている。
実際に乗車したドライバーからは「音が静か」「走り出しがスムーズ」など、評判も上々だ。
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プレスリリース提供:PR TIMES
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