コンビニ配送にEV3tトラックを導入。8月初旬から新港営業所で運用開始。



▲『ELF EV(エルフ EV)』。化石燃料を使わず、電気のみで走行する車種。

南日本運輸倉庫株式会社(代表取締役社長 大園 圭一郎、本社 東京都中野区)では、8月初旬から、コンビニエンスストアへのチルド・フローズン配送にBEV(バッテリ式電気自動車)トラックを導入した。
BEVトラックのCO2排出量(1台/年間)は従来のディーゼル車と比較して13%削減となる見込みで、導入にあたり新港営業所(千葉県千葉市美浜区新港)には専用充電器が設置された。
車種は、いすゞ自動車株式会社(代表取締役社長 南 真介、本社 神奈川県横浜市)の「ELF EV(エルフ EV)」。これは同社初となる量産バッテリ搭載の商用BEV車となっている。
実際に乗車したドライバーからは「音が静か」「走り出しがスムーズ」など、評判も上々だ。


企業プレスリリース詳細へ

プレスリリース提供:PR TIMES

この記事の画像ギャラリーはこちら

  すべての画像を見る >

愛車の売却を、もっと楽に!もっと高く!

  • 一括査定はたくさんの買取店からの電話が面倒?

    これまでの一括査定は、たくさんの買取店からの電話が面倒でした。MOTA車買取なら、最大20社の査定額をwebで簡単比較。やり取りするのは査定額上位の3社だけ。車の査定が楽に完結する仕組みです。

  • 一括査定は本当に高く売れるの?

    これまでは、買取店に会わないと査定額がわからず、比較がしづらい仕組みでした。MOTA車買取は最短3時間後、最大20社を簡単比較。加えて、買取店は査定額上位3社に選ばれるために競い合うから、どうしても高く売れてしまいます。

検索ワード

MOTA編集部
監修者MOTA編集部

MOTA編集部は自動車に関する豊富な知識を持つ専門家チーム。ユーザーにとって価値のあるコンテンツ・サービスを提供することをモットーに、新型車の情報や、自動車の購入・売買のノウハウなど、自動車に関する情報を誰にでも分かりやすく解説できるように監修しています。

MOTA編集方針

人気記事ランキング
最新 週間 月間

新着記事

新着 ニュース 新型車 比較 How To
話題の業界トピックス・注目コンテンツ

おすすめの関連記事

コメントを受け付けました

コメントしたことをツイートする

しばらくしたのちに掲載されます。内容によっては掲載されない場合もあります。
もし、投稿したコメントを削除したい場合は、
該当するコメントの右上に通報ボタンがありますので、
通報よりその旨をお伝えください。

閉じる