【10/6(木)16時】「自動車業界に変革を起こす 中国「CASE」最新動向」無料オンラインセミナーを開催


~『中国のCASE革命 2035年の モビリティ未来図』著者、上海工程技術大学客員教授、中央大学兼任教員の湯 進(タン ジン)氏が登壇!~

「知見と、挑戦をつなぐ」をミッションにグローバルなナレッジプラットフォームを運営する株式会社ビザスク(以下、当社)は、「中国におけるモビリティ市場の最新動向」をテーマに、上海工程技術大学客員教授、中央大学兼任教員、『中国のCASE革命 2035年の モビリティ未来図』著者である湯 進(タン ジン)氏のご登壇による無料オンラインセミナーを、10/6(木)16時より開催します。
◆詳細・お申込み:https://visasq.co.jp/seminar/mobility1006?utm_source=prtimes&utm_medium=referral




◆背景
当社は、新規事業開発、DX推進、海外進出など様々な取り組みに、ビジネス経験豊富な個人の知見をマッチングするグローバルなナレッジプラットフォームを運営しており、2022年5月現在、国内外あわせて49万人超の知見データベースを活用したマッチングサービスを展開しています。

業界・業務における個人のリアルな経験に基づく社外の知見・一次情報にアクセスできることから、変革に挑む企業に活用いただいており、1000を超えるクライアントの事業創出を支援しております。(ご支援事例: https://visasq.co.jp/case
また、事業開発に取り組まれている企業様へ、新規事業開発やビジネストレンドをテーマに「その道のプロ」をお招きした無料のオンラインセミナーを開催し、企業における変革・イノベーション創出に有用な情報を提供しております。

◆セミナーのご紹介
本セミナーでは、「中国のCASE革命 2035年の モビリティ未来図」(2021年6月18日発売)著者で、上海工程技術大学客員教授、中央大学兼任教員の湯 進(タン ジン)氏をお招きします。
湯氏は、邦銀にて自動車・エレクトロニクス産業を中心とした中国の産業経済についての調査業務を経て、日系自動車関連の中国事業を支援しており、日経ビジネスや週刊エコノミストなどでも執筆中です。

以下、ご講演内容のイメージです。
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Connected (つながる)、Autonomous(自動運転)、Shared & Service(共有)、Electric(電動化)の頭文字をつなげた言葉であるCASEという造語は自動車産業に起こる技術革新の代名詞となっています。
2021年の電気自動車(EV)とプラグインハイブリッド車(PHV)を合わせた世界販売台数が660万台と過去最高を記録しました。そのうち中国が全体の半分超を占めており、世界の電動化潮流を牽引しています。
従来のガソリン車に取って代わる電動車両で次世代市場の主導権を握りつつある中国にとっては、「CASE革命」を牽引し自動車市場を支配する絶好の機会となっています。

湯氏には、世界最大の新車市場、中国における自動車業界の最新動向を中心に、
・CASEが自動車市場をどう変えるのか
・中国におけるCASEの最新動向
・中国における日本の自動車メーカーの現状と課題
についてご講演いただきます。ぜひご参加ください。
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◆セミナーの概要
タイトル:自動車業界に変革を起こす 中国「CASE」最新動向
主催:株式会社ビザスク
日時:2022年10月6日(木) 16:00-17:15
開催方法:Zoomによるオンライン開催
参加費用:無料
対象者:新規事業やモビリティ領域の事業開発に携わっている方、モビリティ領域の電動化や自動化などの最新動向にご関心をお持ちの方
詳細・お申込み: https://visasq.co.jp/seminar/mobility1006?utm_source=prtimes&utm_medium=referral

【登壇者情報】



湯 進(タン ジン) 氏
上海工程技術大学客員教授
中央大学兼任教員


邦銀にて自動車・エレクトロニクス産業を中心とした中国の産業経済についての調査業務を経て、日系自動車関連の中国事業を支援。
日経ビジネス「湯進の中国自動車最前線」、日経産業新聞コラム「新興国ABC」、東洋経済オンライン「自動車最前線」、週刊エコノミストにも執筆中。近著には『中国のCASE革命 2035年の モビリティ未来図』(日本経済新聞出版、2021年)がある。(論考はあくまで個人的見解であり所属組織とは無関係)

【セミナーの内容】(75分)
・ご挨拶とサービスのご紹介(5分)
・湯氏 ご講演(50分)
・Q&A(20分)

【お申込みについて】
以下URLより必要事項を記載の上、お申込みください。
https://visasq.co.jp/seminar/mobility1006?utm_source=prtimes&utm_medium=referral

■ 株式会社ビザスク
「知見と、挑戦をつなぐ」をミッションに、世界中のイノベーションを支えるナレッジプラットフォームを運営。国内外49万人超の知見データベースを活用し、新規事業開発における業界研究やニーズ調査、人材育成、グローバル進出等、様々な課題の解決に、テクノロジーと高度なオペレーションで個人の知見をピンポイントにマッチングしている。2019年、2020年の「デロイト アジア太平洋地域テクノロジー Fast 500」を連続受賞する。2020年3月10日、東証マザーズ(現 東証グロース)上場。2021年11月1日、米国同業のColeman Research Group, Inc.を買収。
会社名:株式会社ビザスク
所在地:〒153-0042 東京都目黒区青葉台4-7-7 住友不動産青葉台ヒルズ9F・10F
設立日:2012年3月19日
代表者:代表取締役CEO 端羽 英子
事業内容:ビジネス領域特化の日本最大級(※)のナレッジプラットフォーム の運営、新規事業創出/組織開発支援 (※アドバイザー数において(49万人超 2022年5月時点))
証券コード:4490(東証グロース)
U R L : https://visasq.co.jp/



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