新型ジムニーはエクステリアを大胆チェンジ!20年ぶりにフルモデルチェンジで何が変わった?【週間ランキングTOP5】
みんなの関心が高かった自動車ニュースは!?
この1週間でよく見られていたオートックワンの記事ランキングを紹介します。
忙しくてなかなかチェックできなかったという方必見!これさえ読めば今話題のクルマ・最新情報がよくわかります!
1位:スズキ、ジムニーが20年ぶりのフルモデルチェンジ!2018年7月発売
スズキは、軽自動車「ジムニー」と乗用車「ジムニーシエラ」を20年ぶりにフルモデルチェンジし、2018年7月に発売します。発売に先立ち、新型ジムニーのティザーサイトが公開されました。
新型ジムニーのデザインは、現行ジムニー(3代目)よりスクエアなボディスタイルが印象的です。ジムニー・ジムニーシエラともにフロントグリルになどにブラック仕上げの精悍なパーツを装着。さらに、ジムニーシエラでは、ブラックのオーバーフェンダーも追加することで、よりワイルドなスタイリングを実現しています。
この他の特長は下記リンクよりご覧ください。
2位:トヨタ 新型クラウンのデザインの特徴を画像で見る…アスリートもロイヤルも廃止し1モデル展開に!
トヨタは、1955年に初代モデルが誕生して以来、日本車で最も伝統ある最上級セダン「クラウン」を、7年ぶりにフルモデルチェンジします。15代目となる新型クラウンは、同車初となるTNGAの採用により、3代続いたプラットフォームを一新するなど、クルマをゼロから開発しました。
今回は、2018年6月末に正式発表が予定されている新型クラウン(15代目)のデザインの特徴を画像と共にご紹介します。
3位:43万円で買えるミニジープ!?大人のミニカー「ビッグフォースIII」が大リニューアル
ジャプテックは、大きくリニューアルした「ビッグフォースIII」を2018年6月より販売。従来の「リトルフォース」「ビッグフォース」に続くモデルとして登場しました。
サイズは全長2100mm、全幅1100mm、高さ(ロールバー高)1250mmとなっており、ミニサイズであることがわかります。しかし、デザイン性は高く、まさにミニジープ!大人のミニカーとしていま注目されています。なお、気になる価格は42万9840円(消費税込)です。
4位:スバル、新型フォレスターを発売…一番人気は309万円のハイブリッドモデル
スバルは、新型フォレスターを2018年7月19日より発売します。価格(消費税込)は、ガソリンモデル(2.5リッター)が280万8000円~302万4000円、ハイブリッドモデル(2リッター)が309万9600円です。なお、ハイブリッドモデルは発売日が異なり、2018年9月14日となります。
新型フォレスターは5月18日より先行予約を開始していましたが、予約台数は6月19日までに4119台に達し、グレード別では、ドライバーモニタリングシステムとe-BOXERを搭載するハイブリッドモデルのAdvance(アドバンス)が全体の約4割を占めています。
5位:トヨタが究極のハイブリッドスーパーカー「GRスーパースポーツ」を市販化へ
TOYOTA GAZOO Racingは、2018年6月15日(金)にフランスで開催されたル・マン24時間レース会場において、GRスーパースポーツコンセプトを公開し、市販に向けた開発に着手したことを発表しました。
GRスーパースポーツコンセプトは、FIA世界耐久選手権(WEC)に参戦しているレーシングマシン「TS050 HYBRID」とほぼ同じ主要パーツで構成されたコンセプトカーで、既に2018年1月に開催された東京オートサロンで世界初公開されています。
愛車の売却を、もっと楽に!もっと高く!
-
一括査定はたくさんの買取店からの電話が面倒?
これまでの一括査定は、たくさんの買取店からの電話が面倒でした。MOTA車買取なら、最大20社の査定額をwebで簡単比較。やり取りするのは査定額上位の3社だけ。車の査定が楽に完結する仕組みです。
-
一括査定は本当に高く売れるの?
これまでは、買取店に会わないと査定額がわからず、比較がしづらい仕組みでした。MOTA車買取は最短3時間後、最大20社を簡単比較。加えて、買取店は査定額上位3社に選ばれるために競い合うから、どうしても高く売れてしまいます。






