マツダ アクセラ 新型車徹底解説(2/6)
- 筆者:
セダン、ハッチバックともにマッシブなデザイン
基本は全長×全幅×全高:4485×1465×1465mm、ホイールベース2640mm、トレッド前後1530/1515mmと、ワイド&ショートボディで、全長のみグレードによって若干異なるだけ。デミオ、アテンザ、RX-8に続く新生マツダ第一章のシンガリをつとめる第4弾となるクルマで、強い思い入れが込められている。
デザインコンセプトはキビキビとした躍動感、力強いフォルム、踏ん張り感、そしてスポーティでメカニカルな精緻感のあるディテールを求めている。4ドアセダンはエレガントで洗練された上質なイメージを、ハッチバックはアグレッシブで活動的、先進性を求めたデザインとしている。また、エクステリアにはSAPS仕様(スポーツ・アビアランス・パッケージ)としてフロントグリルまわりやサイドスカート、リヤデザインを変更したものがチョイスできる。ここでは4ドアセダンはノーマル、5ドアHB車はSAPS装着車を掲載している。
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