軽自動車の寿命は何年? 走行距離は何万キロまで? コスパ良く乗るコツを解説

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軽自動車の寿命はどのくらいなのか、何キロ、何年走れるのか、気になりますよね。

軽自動車は、普通車と比べて寿命が短いと言われています。では、実際の寿命はどのくらいの距離・年数を想定すれば良いのでしょうか?

この記事では、軽自動車の寿命の目安となる年数・距離に加え、その他の判断ポイントや寿命を延ばすためのコツを解説します。

目次[開く][閉じる]
  1. 軽自動車の寿命は?10年・10万kmが目安となる理由
  2. 軽自動車の寿命を判断するその他4つのタイミング
  3. 軽自動車の寿命を延ばすメンテナンスや運転方法
  4. 軽自動車の寿命がきたらどうする?
  5. 軽自動車は寿命まで乗らない方がコスパは良い
  6. よくある質問
  7. まとめ

軽自動車の寿命は?10年・10万kmが目安となる理由

軽自動車の寿命は、明確な基準が存在せず、車の状態や使用状況によって大きく左右されます。

また、近年は技術進歩により軽自動車の性能が向上し、適切なメンテナンスを実施すれば20年以上乗ることも可能です。

しかし、どんなに大切に乗り続けても、いずれは車を買い替えるタイミングが訪れます。

一般的には、安全性や経済性を考慮すると、10年または走行距離10万km程度が合理的な目安と言われています。

なぜ「10年または走行距離10万km程度」が目安と言えるのか、詳しく解説していきます。

走行距離の目安は10万km程度

軽自動車の寿命を考える際、走行距離は重要な指標の1つであり、10万km程度が目安とされています。

なぜなら多くのパーツの寿命が10万km(または10年)に設定されているためです。

通常エンジンなどの主要部品は、この距離を走行すると摩耗や劣化が進み修理や交換が必要になります。

タイミングベルト、ウォーターポンプ、オルターネーターなど、5万円〜15万円前後の高価な部品も多く存在します。

さらに、全ての部品が同時に故障するわけではなく、修理を繰り返すうちに次々と別の部品が故障する可能性があります。

そのたびに、ディーラーや整備工場への修理・交換の手間が発生することを考慮すると、10万kmを迎えた車の修理・交換にかかる総コストは高額になり、手間やコストに見合わないと考える人も多くなります。

これらの理由から、軽自動車の寿命の目安は走行距離10万kmとされています。

年数の目安は自動車税の上がる13年目より前

年数で寿命を考える場合、13年目の3月末が目安となります。

なぜなら、2015年4月1日以降に購入した車の場合、13年目の4月以降は自動車税が20%増税されるためです。

軽自動車の登録年数
2015年(平成27年)4月1日以前
2015年(平成27年)4月1日以降
新車登録~12年目

7,200円

1万800円

13~17年目

1万2900円

1万2900円

部品を交換しながら10年以上乗り続けることを希望する人もいる一方で、古い車は燃費悪化による環境負荷が懸念されています。

この増税は環境負荷低減を目的としており、国としては13年経過した車よりも新しい車の利用を推奨していると言えます。

部品交換など、こまめなメンテナンスを継続することで通常走行ができるとしても、環境への負荷が重くなる点は考慮に入れておくべきでしょう。

さらに、新しい車に乗り換えることで燃費向上に加えて、事故を未然に防ぐための安全運転支援システムの恩恵を受けることができます。

交通事故は経済的な負担だけでなく、あなた自身や家族の人生をも左右する重大な出来事です。

安全性も考慮すると、13年目の増税タイミングを車の寿命として考えるのは合理的と言えます。

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軽自動車の寿命を判断するその他4つのタイミング

これまで走行距離と年数という一般的な指標に基づいて軽自動車の寿命について解説してきましたが、他にも考慮すべき重要なポイントがあります。

特に影響が大きい4つのタイミングをピックアップしました。

・エンジン交換が必要になった時

・タイミングベルトの状態が悪化した時

・バッテリー交換が必要になった時

・燃費が悪化した時

詳しく見ていきましょう。

エンジン交換が必要になった時

軽自動車の寿命を判断する最も重要な指標の1つは、エンジンの状態です。

車の心臓部であるエンジンに不具合が生じると、当然ながら車は走行できなくなります。

エンジンを修理・交換する方法もありますが、特に全交換の場合、費用は20万円~30万円かかり、作業完了までに1ヶ月という長い期間を要することもあります。

さらに、車検を通すための労力も考慮する必要があります。

型式の異なるエンジンに載せ替えた場合は「別の車」とみなされ、新たに車検を通すための手間とコストが発生します。

このようにエンジン交換には費用と手間がかかるため、交換が必要になったタイミングは寿命であると判断するのが合理的と言えるでしょう。

タイミングベルトの状態が悪化した時

タイミングベルトはエンジンの重要な部品の1つで、吸気・燃焼・排出を繰り返すためのタイミングを調整する役割を担っています。

軽自動車は排気量が小さく、普通自動車よりもエンジンの回転数を高めてパワーを出しているため、タイミングベルトの劣化が進みやすいことに注意が必要です。

多くのメーカーはタイミングベルトの耐用年数を10年としていますが、これは普通自動車の場合です。軽自動車はそれよりも早く劣化・破損する可能性が高いと言われています。

タイミングベルトの交換はエンジン交換よりは費用が低いものの、工賃が高く、3万円前後はかかります。

軽自動車そのものの寿命がきていると判断しても良いタイミングと言えるでしょう。

バッテリー交換が必要になった時

軽自動車のバッテリーも消耗すると、車の走行に深刻な影響を与える重要な部品の1つです。

現代の車は電子制御が主流であり、バッテリーは車の様々な機能を支える重要な役割を担っています。

車検を通すために必須の項目であり、3年~5年ごとの交換が目安となっています。

タイミングベルトと異なり、バッテリー交換の時期が近づいているサインは一般ドライバーにも発見しやすいと言えます。

たとえば、エンジンの掛かりが悪くなる、窓の開閉が遅くなるなどが挙げられます。

バッテリー交換は比較的容易で、バッテリー本体価格と工賃を合わせても5,000円〜3万円程度と、高額ではありません。

しかし、車は走行するために不可欠なパーツの1つであり、その交換のタイミングは、他の部品も含めた全体的な健康状態を見直し、乗り換えを検討する良い機会と言えるでしょう。

燃費が悪化した時

軽自動車を購入する際、燃費を重視して選んだ人も多いのではないでしょうか。

一般的に、車は古くなるほど燃費が悪化しやすいと言われています。

燃費悪化の主な要因は2つあります。

1つ目は、エンジンに劣化や不具合が生じた場合です。

たとえば、エンジンオイル不足や漏れなどの不具合により、エンジン本来の性能を発揮できず、燃費が悪くなることがあります。

2つ目は、オイルポンプが劣化・故障してしまった場合です。ポンプがスムーズに動かず、必要以上の力を消費するため、燃費が悪くなります。

つまり、燃費悪化は、エンジンなど主要部品の劣化・故障などの不具合を示している可能性があります。

不具合を直しながら乗り続けることもできますが、買い替えを検討する良いきっかけにもなります。

軽自動車の寿命を延ばすメンテナンスや運転方法

どのような乗り方をしていても、軽自動車にはいずれ寿命が訪れます。しかし、お別れのタイミングは可能な限り遅らせたいものです。

日頃のメンテナンスや運転方法によって、軽自動車の寿命を延ばすことができます。

ここからは、寿命を延ばすために心がけるべきメンテナンスの内容と運転方法について解説していきます。

定期的な部品、消耗品の交換

軽自動車の寿命を延ばす上で最も重要なのは、定期的な部品・消耗品の交換です。

「通常走行に問題ないから大丈夫」と考える人もいるかもしれませんが、車を長持ちさせたいなら、メーカー推奨タイミングでの交換・メンテナンスが必要です。

たとえば、エンジンオイルなどの油脂類は汚れによってエンジンに負担を与えてしまいます。

また、タイヤの溝の減りや空気圧の減少は、エンジンに余計な負担をかけるため、定期的な点検が必要です。

定期的な交換が必要な部品・消耗品は以下の通りです。

部品名タイミング(目安)費用(目安)工賃(目安)
エンジンオイル

6ヵ月または5,000kmごと

1,800~9,000円

無料~5,000円

タイヤのローテーション

5,000~1万kmごと

なし

2,000~5,000円

オイルフィルター

オイル交換2回に1回

オイル交換と同時なら無料の場合が多い

無料~2,000円

ブレーキフルード

1~3年ごと

2,000円

無料~4,500円

バッテリー

2~4年ごと

4,000~3万円

無料~3,300円

エアクリーナー

2年または2万kmごと

2,000円

2,000円

タイヤの交換

4〜5年ごと

2,000~2万円 /1本

1,000~1万円

ウォッシャー液補充・交換

不足したら

500円〜

無料〜500円

ブレーキパッド交換

3年〜

7,000円〜

5,000円

冷却水(クーラント)の交換

2年~10年

3,500円〜6,500円

2,000円〜3,000円

車のメンテナンスは、正しい知識に基づいて行うことが重要です。素人判断で部品や時期を判断するのではなく、メーカーやプロの整備士に相談しながら対応することをおすすめします。

屋根の下での保管と、洗車やワックスによるサビ予防

多くの車は屋根のない駐車場に駐車されていますが、青空駐車は車の寿命を縮めてしまいます。

とくに、紫外線や雨風などの自然環境は、車に劣化を招きます。

また、駐車中に付着した虫や鳥のフンなどの汚れは、放置すると車体にダメージを与えます。

しかし、カーポートやガレージを確保することが難しい場合も多々あります。

そこでおすすめなのが、こまめな洗車とワックスによる外装の劣化・サビ予防です。

新車納車時に、簡易コーティングではなく、効果が長持ちする上級コーティングを施すことが最も効果的です。

さらに、メーカー推奨タイミングでの再施工により、効果を継続させましょう。

海の近くや寒冷地にお住まいの方は、ボディだけでなくボディ裏のサビ予防コーティングもおすすめです。潮風や融雪剤によってサビやすいためです。

急ブレーキ・急発進を避ける

車の寿命を延ばす方法は、メンテナンスだけではありません。

ちょっとした運転テクニックを心がけることで、部品の消耗や劣化を遅らせることができます。

中でも簡単に実践できるのが急ブレーキ・急発進など「急」な動作を避けること。

そのほか、エンジンを高回転まで回しすぎないなど、エンジンに優しい運転を心がけることで、部品の消耗を遅らせ、車の寿命を延ばすことができます。

停車後のハンドル操作は避ける

停車後にハンドルを動かす「据え切り」は操舵系やタイヤに負担をかけるNG行為です。

停車状態でハンドルを回すと、タイヤの摩擦力によって各パーツに負荷がかかり、通常よりも高い負荷がかかってしまうためです。

たとえば、タイヤの摩耗を進行させたり、パワステオイルなどに通常よりも高い負荷がかかり発熱しやすくなったりします。

狭い路地や駐車時には「据え切り」が必要になる場合もありますが、車の寿命を延ばしたい場合はできるだけ避けるようにしましょう。

現代車はパワーステアリングによりハンドルが軽いため、特に小さい子どもがいたずらする可能性に注意が必要です。

軽自動車の寿命がきたらどうする?

軽自動車に長く乗り続ける方法をご紹介してきましたが、どんな車もいずれは寿命を迎えます。

寿命がきてしまった車はどのようにして手放したらよいのでしょうか?

おすすめの方法を紹介します。

廃車手続きや下取りの前に「一括査定」に出す

寿命を迎えた車は廃車手続きや下取りではなく、まず一括査定サービスを使ってみると良いでしょう。

「廃車寸前の車なんて買い取ってもらえるの?」と疑問に思うかもしれませんが、実は買いたい業者は存在します。

それは、車には部品取りなど様々な活用方法があるからです。

また、ディーラーの下取りは競争が起こりにくいので、一括査定と比べると下取り価格が安くなる傾向があります。

さらに、値引きと混同されやすく、車の本来の価値がわかりづらい点もデメリットです。

そこで一括査定を使えば、複数の業者による競争が起きるので、買取価格は必然的に上がります。

しかし、一括査定にも問題点はあります。

具体的には、「しつこい営業電話」や「悪質な業者によるトラブル」などが挙げられます。

通常の一括査定は、申し込み直後に複数の業者から電話がかかってくるため、落ち着いて業者を選定できないというデメリットがあります。

さらに、業者の素性がわからない点も不安です。

では、どうすれば良いのでしょうか?

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MOTA車買取は、従来のサービスとは異なり、以下の特徴があります。

MOTA車買取の特徴

・営業電話が少ない

・悪質な業者が排除できる

・高額査定が期待できる

査定を依頼すると、最大20社の業者による事前入札が行われます。電話連絡は、高額査定を提示した上位3社のみとなります。

さらに、各業者の口コミを確認できるため、上位に入札した業者であっても、査定を依頼しない選択も可能です。

事前入札の上位3社による競争により、高額査定の可能性がさらに高まります。

MOTA車買取を利用することで、車の価値を最大限に高め、次の購入資金などに充てることができます。

寿命を迎えた車でも、MOTA車買取に査定を依頼することで、思わぬ高値で売却できる可能性があります。

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軽自動車は寿命まで乗らない方がコスパは良い

ここまで軽自動車の寿命を延ばす方法や、寿命を迎えた車を高値で買い取ってもらう方法について解説してきました。

実は軽自動車は寿命まで乗らないことでコスパ良く乗れるということはご存知でしょうか?

軽自動車は現在非常に人気が高く、短い年数で乗り換えることで高額査定を得られる可能性があります。

ここからは軽自動車の乗り換えのベストなタイミングと高く売るためのコツについて解説していきます。

「損したくないから長く乗ろう」と考えていた人にとって、今回の情報は目からウロコかもしれません。

新車の軽自動車は3年・5年での売却がおすすめ

新車で購入した軽自動車は、3年または5年での売却がおすすめです。

これらの年数で手放すと、メンテナンスコストが低く、高額査定が期待できるからです。

一般的に、車の価値は5年で半額、10年でほぼ0になると言われています。軽自動車はパーツの耐久性が低いため、さらに価値が落ちるのが早くなります。

そのため、価値が落ちすぎない5年以内に売却することで、高いコストパフォーマンスを実現できます。

高額な維持費の代表格である車検は、3年であれば受ける必要がなく、5年であれば1度のみです。車検費用は5万円〜8万円(相場)で済んでしまいます。

車の査定額は基本的に、新車ほど高く、古くなるほど低くなります。一方、維持費は新車ほど低く、古くなるほど高くなります。

車両本体価格だけでなく、維持管理にかかる総費用まで考慮すると、3年または5年での乗り換えがコストパフォーマンスの観点からおすすめです。

軽自動車をより高く売るためのコツ

軽自動車を売却する際、より高く売りたいと考える方は多いのではないでしょうか。

そこでここでは、早期売却に加えて、車を高く売るための2つのコツを紹介します。

1つ目のコツは、需要の高い時期に査定を依頼することです。

2つ目は、複数の業者に競争してもらうことです。

一般的に、車は就職や転勤など新生活に向けて需要が高まる1月~3月が最も高く売れる時期とされています。この期間を狙うことで、高額査定が期待できます。

さらに、一括査定サービスを利用して複数の業者に競争してもらうことは、査定額アップの重要なポイントです。

営業電話が少なく、悪質な業者も排除できるMOTA車買取を利用すれば、高額査定が期待できるだけでなく、あなたの負担も軽減できます。

車買取を検討している方は、ぜひMOTA車買取をチェックしてみてください。

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よくある質問

軽自動車は20万キロも走れる? 噂の真相を解説!

軽自動車の寿命は一般的に10万kmと言われていますが、適切なメンテナンスを施せば20万km走行も可能です。

車の寿命は、モデル特性、使用環境、運転習慣によって大きく左右されます。20万km走行も可能ですが、10万km未満で致命的な故障が発生することもあります。

いずれにしても、当記事で紹介した寿命を延ばす方法を実践することで、安全に車に乗り続けられる可能性は高くなります。

走行距離だけでなく、車検や定期メンテナンスの際に整備士と車の調子を確認し、お別れのタイミングを判断することをおすすめします。

軽自動車を30年間乗り続けることは可能?

現代の軽自動車は性能が向上しており、適切なメンテナンスを継続すれば30年乗ることも可能かもしれません。

しかし、モデル特性、使用環境、運転習慣によって乗れる年数は大きく変わります。

また、環境問題も考慮する必要があります。年数が経つごとに税金が高くなり、燃費が悪化するため、長期間乗り続けることはあまりおすすめできません。

無理に長く乗るのではなく、安全に乗り続けられる状態かを整備士などのプロと相談しながら判断することが重要です。

特に、あまり車に乗らない人は注意が必要です。

長期間車を走らせないと、バッテリー上がりやオイル劣化などの問題が発生します。

タイヤも、1点に荷重がかかった状態で放置すると変形する可能性があります。

軽自動車を30年間乗り続けるためには、定期的なメンテナンスに加え、週に1回30分以上の走行が必要です。

まとめ

本記事では、軽自動車の寿命と延ばす方法について解説しました。

一般的に、軽自動車の寿命は10万kmまたは10年が目安ですが、車の状態や使用方法によって大きく変わります。

少しでも長く乗りたい場合は、定期的なメンテナンスと必要に応じた交換・修理が重要です。

しかし、車齢が上がるにつれてメンテナンス箇所と費用が増加し、13年目からは自動車税も増額されます。さらに、環境への負担も懸念されます。

寿命を迎えたと判断される事象が発生した場合は、一括査定を利用して車の価値を最大限に引き出すことで、コストパフォーマンスを向上させることができます。

コストパフォーマンスを追求するなら、車の価値が下落する前に売却し、新車に乗り換える方法も有効です。

どちらの方法を選択する場合でも、MOTA車買取を利用することで高額査定が期待できます。

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文生伊(あおい)
筆者文生伊(あおい)

車サブスクNavi/自動車査定Navi、2サイトのメインライター。自動車関連企業に15年従事した経験を活かしながらフリーランスとして活動中。愛車遍歴はBMW Z3、Fiat 500、Abarth595、人生初の国産車ジムニーを経て現在はスバリストに転身。記事一覧を見る

樺田 卓也 (MOTA編集長)
監修者樺田 卓也 (MOTA編集長)

自動車業界歴25年。自動車に関わるリテール営業からサービス・商品企画などに長らく従事。昨今の自動車販売業界に精通し、売れ筋の車について豊富な知識を持つ。車を買う人・車を売る人、双方の視点を柔軟に持つ強力なブレイン。ユーザーにとって価値があるコンテンツ・サービスを提供することをモットーとしている。

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