トヨタの軽自動車ピクシスシリーズ6選|人気の理由や特徴、新車・中古車価格・スペックまで徹底解説

  • 筆者: MOTA編集部
  • カメラマン:トヨタ自動車
画像ギャラリーはこちら

ご存じでない方も多いですが、トヨタでは軽自動車を「ピクシスシリーズ」として販売しています。

同シリーズはトヨタディーラーで軽自動車を購入したい人におすすめです。

当記事ではピクシスシリーズがどこで購入ができるのか、新車で購入できる3車種、中古でのみ購入できる3車種について、それぞれ紹介していきます。

目次[開く][閉じる]
  1. トヨタで買える軽自動車ピクシスシリーズとは
  2. ピクシスシリーズはどこで買える?
  3. 新車で購入できるトヨタの軽自動車ランキング3選
  4. 中古車でのみ購入できるトヨタの軽自動車3選
  5. 幅広いニーズに対応するピクシスシリーズ

トヨタで買える軽自動車ピクシスシリーズとは

グループ企業であるダイハツから軽自動車のOEM供給を受け、トヨタの軽自動車シリーズとして販売しているのがピクシスシリーズです。

ピクシスとは英語の「Pixie/Pixy(いたずら好きの小さな妖精)」をもとにした造語です。

OEMとは他社ブランドの製品を製造すること

OEMとは「Original Equipment Manufacturer」の略称で、他社ブランドの製品を製造するという意味です。

今回の例で言うと、ダイハツが製造販売する軽自動車をトヨタが自社ブランドのピクシスシリーズとして販売するということになります。

もとのダイハツ車と比べると、エンブレム、カラーバリエーションなど若干の違いはありますが、その他の仕様は基本的には同じです。

ピクシスシリーズはどこで買える?

ピクシスシリーズは、一部を除き全国のトヨタ店で取り扱いがあります。

国内トップクラスの販売網を持つトヨタの店舗で購入できることは、ユーザーにとっても大きな利点といえるでしょう。

ピクシスシリーズは現在、ピクシスエポック、ピクシスバン、ピクシストラックの全3車種があります。

かつてはピクシスジョイ、ピクシスメガ、ピクシススペースも販売されていましたが、2024年5月現在は販売が終了しており、中古車でのみ購入できます。

新車で購入できるトヨタの軽自動車ランキング3選

ここでは新車で購入できるトヨタの軽自動車、ピクシスシリーズを3つご紹介します。

新車で購入できるトヨタの軽自動車

  • ピクシスエポック
  • ピクシスバン
  • ピクシストラック
  • トヨタの軽自動車その1:ピクシスエポック

    ピクシスエポックは、軽自動車ならではの安さ、燃費の良さ、小回りの良さを追究したダイハツ ミライースのOEM車です。2012年5月に発売され、現行モデルは2017年5月に登場した2代目となります。

    低価格でありながらピクシスエポックの走行性能や安全性能は高い

    エントリー価格が84万2400円と低価格でありながら、WLTCモード燃費25.0km/L(2WD車)と、ハイブリッドカー並みの低燃費を実現。

    ライバル車であるスズキ アルトのWLTCモード燃費25.8km/Lには及びませんが、燃費のカタログ値にこだわり過ぎるよりも、乗り心地や加速性能など、乗用車としての総合力を求めました。

    さらに特筆すべきなのは、フルモデルチェンジで最新の安全装備「スマートアシストIII」を搭載したことです。

    車だけでなく歩行者にも対応する緊急ブレーキや、夜間の歩行者発見に役立つオートハイビーム、車線逸脱警報機能を備えるなど、安全性能がいっそう向上しています。

    現行モデルではアクセル操作に対するエンジンの反応を改善し、軽自動車にありがちな発進や追い越し時のもたつき感が軽減されています。

    シンプルな内装や外装のデザインがピクシスエポックの特長

    デザインは内装・外装ともにシンプルで無駄がなく、好印象です。通勤や買い物に使う「普段の足」に必要十分以上のパフォーマンスを発揮する軽自動車として、現行モデルはさらに人気となるでしょう。

    駆動方式は2WDと4WDが選択可能です。

    またピクシスエポックの荷室は軽量な樹脂製のバックドアを採用しており、小柄な方や力の弱い方でもバックドアの開閉が楽に行えます。

    さらに日常的な買い物の荷物などが収納できるスペースを確保。リアシートは一体可倒式のため、リアシートを倒して荷室を拡大し、大型の荷物を積み込むことも可能です。

    トヨタ ピクシスエポック 主要スペック

    車種名

    ピクシスエポック

    ボディサイズ(全長×全幅×全高)

    3,395mm×1,475mm×1,500mm(駆動方式により変動)

    WLTCモード燃費

    25.0km/L(グレードにより変動)

    ライバル車種

    スズキ アルト、ワゴンRなど

    トヨタ/ピクシスエポック
    トヨタ ピクシスエポックカタログを見る
    新車価格:
    86万円136.4万円
    中古価格:
    16.4万円137.6万円

    トヨタの軽自動車その2:ピクシスバン

    ピクシスバンは人気の軽商用バン、ダイハツ ハイゼットカーゴをベースとしたモデルです。

    「働くわたしのピクシスバン」をキャッチコピーに、2011年12月にデビューしたトヨタ初となる軽商用車です。

    荷物をたくさん積めて、乗り降りが楽で、きびきび走る、と3拍子そろっており、配達車などに人気です。

    広く使い勝手のよいピクシスバンの荷室

    人気の一番のポイントは、スクエアなボディ形状のため、すみずみまで荷物を積める無駄のない荷室空間でしょう。

    最大でみかん箱65箱が積める広さがあり、大きなものでは畳や、助手席を倒せば最大2630mmの長物も積載可能です。

    また、大型のグローブボックスやアンダートレイなど、大小の収納も充実し、働く人をサポート。運転席の足元もゆとりがあり、長靴のままペダル操作できます。

    さらに、ドア開口部を大きく、床を低くしているので、重い荷物の積み降ろしや頻繁な乗り降りもストレスフリー。前席ウォークスルーも作業の効率を高めてくれます。

    バックドア、左右のスライドドアと三方向からの積み降ろしができるのも特徴です。

    使いやすさと効率を徹底追求したピクシスバンは、まさに働く人の心強いパートナーといえそうです。

    燃費性能(WLTCモード)は、14.7~15.6km/Lとなっています。駆動方式は2WDと4WDが選択可能。

    エンジンはNA(自然吸気)とターボエンジンを搭載しています。クルーズターボグレードのみターボエンジン仕様です。

    トヨタ ピクシスバン 主要スペック

    車種名

    ピクシスバン

    ボディサイズ(全長×全幅×全高)

    3,395mm×1,475mm×1,890mm

    WLTCモード燃費

    15.6km/L(グレードにより変動)

    ライバル車種

    日産 クリッパーバン、ホンダ N-VANなど

    トヨタ/ピクシスバン
    トヨタ ピクシスバンカタログを見る
    新車価格:
    104.5万円160.6万円
    中古価格:
    21万円324.8万円

    トヨタの軽自動車その3:ピクシストラック

    ピクシストラックは、軽トラックのロングセラーであるダイハツ・ハイゼットトラックのOEM車です。

    農業従事者向けのモデルとして2011年12月に発売され、2014年9月にフルモデルチェンジしました。現行車は2代目となります。

    ピクシストラックなら個性的なボディカラーを選択できる

    ピクシストラックは商用車でありながら、豊富なオプションパックが用意されているのが人気の理由です。

    たとえばカラーリングも、軽トラックといえば白やシルバーという従来のイメージを覆し、「選べるカラーパック」ではオフビートカーキメタリック、トニコオレンジメタリック、ブラックマイカメタリックの3色を含む5色のカラーバリエーションを用意しています。

    ビビッドなオレンジやグリーン、スタイリッシュなカーキなど、個性的なカラーも選ぶことができます。

    ピクシストラックは軽トラックとしての基本性能も高い

    室内は軽トラックの中でもトップクラスの広さで、荷台フロア長は2030mm、荷台幅1410mm、荷台高285mmもあり、高い積載能力を確保しています。

    荷台への張り出しがないのでムダなスペースを作らず、下から上までさまざまな荷物をきれいに重ねて積み込めます。荷台幅1410mm、荷台高285mmと余裕を持たせて、積載性を高めました。

    現行モデルでは防錆性能を高めるとともに、錆保証期間が延長されているのも嬉しいポイント。

    タフに使うなら、荷台などにさらに強力な防錆加工を施した「ストロング防錆パック」を設定するのもおすすめです。

    駆動方式は2WDとパートタイム式4WDが選択可能。燃費性能(WLTCモード)は15.6km/L〜16.5km/Lです。

    トヨタ ピクシストラック 主要スペック

    車種名

    ピクシストラック

    ボディサイズ(全長×全幅×全高)

    3,395mm×1,475mm×1,780mm

    WLTCモード燃費

    16.5km/L(グレードにより変動)

    ライバル車種

    スズキ キャリイ、ダイハツ ハイゼットトラックなど

    トヨタ/ピクシストラック
    トヨタ ピクシストラックカタログを見る
    新車価格:
    90.2万円134.2万円
    中古価格:
    26.8万円565.5万円

    中古車でのみ購入できるトヨタの軽自動車3選

    ここからはかつて販売されていたトヨタの軽自動車を3つご紹介します。

    新車では購入できませんが、中古車として手に入れることができます。

    中古車でのみ購入できるトヨタの軽自動車

  • ピクシスジョイ
  • ピクシスメガ
  • ピクシススペース
  • トヨタの軽自動車その4:ピクシスジョイ

    ピクシスジョイはダイハツ キャストのOEM車で、2016年8月に発売され、2023年6月に生産終了されました。くりんとした丸いライトにおしゃれなカラーリング、こだわりのインテリアが人気で、車に個性を求める若者やデザインにこだわる人に人気のある軽自動車でした。

    おしゃれな内装や外装が人気

    特徴は1つのボディで3つのキャラクターを展開していることでしたが、ベース車のグレード整理に伴い、ピクシスジョイも最後はFグレードのみの展開でした。

    かつては軽自動車には珍しい15インチサイズの大径タイヤを装着、最低地上高を180mmにして悪路走破性を高めたSUVテイストの「Cグレード」。メッキづかいがおしゃれなアーバンスタイルの「Fグレード」。スポーティサスペンション(2WD)やモモ製革巻ステアリングホイール(7速マニュアルモード/パドルシフト付)など、充実の専用装備で走りを楽しめるスポーツタイプの「Sグレード」と3つのグレードを設定。

    足回りのセッティング、内装や外装のデザインまでグレードごとに独自の設定が用意されていました。

    ボディカラーは6色が設定されています。

    ラゲッジは開口高が805mm、荷室フロア高が660mm、開口幅最大部が925mmと扱いやすいボディサイズでありながら、大容量のスペースを確保。また、デッキボード下にも大容量深底ラゲージアンダーボックスを用意。ボードをはね上げ、固定フックにつなぐことで背の高い荷物も積み込むことができます。

    ピクシスジョイは安全性能や動力性能の高さも特長

    また、ピクシスジョイは安全装備も充実し、ダイハツの衝突安全支援システム「スマートアシストIII」を装備しているのも高ポイントです。

    駆動方式は2WD、4WDから選択可能。2WD車の燃費性能(WLTCモード)は、NA(自然吸気)モデルで21.0km/L、ターボでも20.1km/Lと低燃費です。

    トヨタ ピクシスジョイ 主要スペック

    車種名

    ピクシスジョイ

    ボディサイズ(全長×全幅×全高)

    3,395mm×1,475mm×1,600mm(装備により変動)

    WLTCモード燃費

    21.0km/L(グレードにより変動)

    ライバル車種

    スズキ アルトラパン

    トヨタ/ピクシスジョイ
    トヨタ ピクシスジョイカタログを見る
    新車価格:
    131.4万円173.8万円
    中古価格:
    57.5万円162.2万円

    トヨタの軽自動車その5:ピクシスメガ

    ピクシスメガはダイハツ ウェイクのOEM車で、2015年8月に発売されたモデルですが、2022年8月にOEM元であるウェイクと同時に販売終了となりました。

    軽自動車の規格いっぱいまで全高を高くした外観と、直線とスクエアを多用したデザインが個性的な車で、とくに男性から人気がありました。

    軽自動車とは思えない室内の広さがピクシスメガの特長

    180cmを超える全高のおかげで、室内は軽自動車トップクラスの広さ。室内高も1455mmあり、軽自動車ながら大人4人がゆったり座ることができます。

    アイポイントも1387mmと5ナンバーのミニバン並みの高さで、運転席からの見晴らしの良さは抜群です。

    全高が高いと安定性が気になりますが、ピクシスメガは車両の低重心化、空力ファンの採用、足回りの剛性を高めるなどし、外観からは想像できない操舵安定性を実現しています。

    ピクシスメガは収納力も高く、荷室も大きい

    ピクシスメガのもう一つの魅力は収納力です。とくに、トランクルームのボード下に設置された大容量のアンダートランクが便利で、ゴルフバックなど長い物や背の高い荷物も収納できます。

    他にも、助手席の前にフラットで大きめのトレイ、運転席の前にボックス、シート下にも助手席アンダーボックスが設置されるなど、積載スペースに困ることはないでしょう。

    ラゲッジは荷室高が1140mm、荷室フロア高が595mm、荷室幅が875mmと大きく、サイズの大きな荷物の積載も楽に行えるのが特徴です。

    シートアレンジも多彩、アウトドアでも使いやすい素材

    シートは多彩なアレンジが可能で、フルフラットもできるので車中泊もOK。助手席の背もたれを倒してテーブルにできる機能も人気です。

    また、リアシートがセパレートタイプでそれぞれにリクライニングできるのもポイント。2人並んで座ってもくつろげます。

    さらに、シート素材が撥水性のため、アウトドアシーンでも気にせず汚れた荷物や濡れた荷物を載せられるのも嬉しいポイント。

    燃費も良い

    燃費も良く、停車直前からエンジンを止めるアイドリングストップシステム「eco IDLE(エコアイドル)」を全車に設定。駆動方式は2WD、4WDから選択可能。燃費性能(WLTCモード)は16.1~17.4km/Lです。

    荷物をしっかりと積むことができて、車中で食事や寝るのもOK。

    1人でも大人4人でもレジャーを満喫できるピクシスメガは、アクティブに毎日を過ごしたいユーザーにぴったりな軽自動車です。

    トヨタ ピクシスメガ 主要スペック

    車種名

    ピクシスメガ

    ボディサイズ(全長×全幅×全高)

    3,395mm×1,475mm×1,835mm

    WLTCモード燃費

    17.4km/L(グレードにより変動)

    ライバル車種

    ホンダ N-BOX、スズキ スペーシアなど

    トヨタ/ピクシスメガ
    トヨタ ピクシスメガカタログを見る
    新車価格:
    137.7万円183.2万円
    中古価格:
    46万円206.9万円

    トヨタの軽自動車その6:ピクシススペース

    ピクシススペースはダイハツ ムーヴコンテのOEM車で、2011年9月に発売され、2016年に販売終了となりました。

    ムーヴコンテはダイハツの人気軽ワゴン「ムーヴ」の派生モデルで、ムーヴとは異なり、直線的で角ばったデザインが特徴の車でした。

    ピクシススペースも洗練されたスクエアなスタイルや使い勝手に配慮した機能、装備に加え、当時としては優れた環境性能がセールスポイントです。

    エンジンとCVTの温度を相互に最適化し、燃焼効率、動力伝達効率を高めることなどにより燃費の向上を図った結果、JC08モード燃費(日本独自の燃費計測方法)は2WD車で27.6km/L、4WD車で25.0km/Lを実現。

    後継車種としてピクシスジョイが登場しましたが、上記の通り、ピクシスジョイも生産終了しています。

    トヨタ ピクシススペース 主要スペック

    車種名

    ピクシススペース

    ボディサイズ(全長×全幅×全高)

    3,395mm×1,475mm×1,655mm(グレードにより変動)

    JC08モード燃費

    27.6km/L(グレードにより変動)

    ライバル車種

    ダイハツ ムーヴ、スズキ ワゴンRなど

    トヨタ/ピクシススペース
    トヨタ ピクシススペースカタログを見る
    新車価格:
    117.9万円169.3万円
    中古価格:
    18万円110万円

    幅広いニーズに対応するピクシスシリーズ

    ダイハツの人気軽自動車がトヨタでも買える、それがピクシスシリーズの魅力です。トヨタユーザーのセカンドカーとしてもおすすめです。

    もちろん、若者から高齢者、普段の足からレジャー、ビジネスユースまでと、幅広いニーズに対応しているのもポイント。

    この記事を参考に、最適なピクシスシリーズを検討してみてください。

    一方でダイハツ ウェイクのOEM車であるピクシスメガがなくなり、ハイトワゴンタイプの追加がないのが残念なところです。

    ダイハツ タントやムーヴキャンバスなどをベースにした軽自動車の販売に期待しましょう。

    [筆者:MOTA(モータ)編集部]

    記事で紹介した商品を購入した場合、売上の一部が株式会社MOTAに還元されることがあります。

    商品価格に変動がある場合、または登録ミスなどの理由により情報が異なる場合があります。最新の価格や商品詳細などについては、各ECサイトや販売店、メーカーサイトなどでご確認ください。

    この記事の画像ギャラリーはこちら

      すべての画像を見る >

    【PR】MOTAおすすめコンテンツ

    検索ワード

    MOTA編集部
    筆者MOTA編集部

    MOTA編集部。編集部員は、自動車雑誌の編集者やフリーランスで活動していた編集者/ライター、撮影も同時にこなす編集ディレクターなど、自動車全般に対して詳しいメンバーが集まっています。

    MOTA編集部
    監修者MOTA編集部

    MOTA編集部は自動車に関する豊富な知識を持つ専門家チーム。ユーザーにとって価値のあるコンテンツ・サービスを提供することをモットーに、新型車の情報や、自動車の購入・売買のノウハウなど、自動車に関する情報を誰にでも分かりやすく解説できるように監修しています。

    MOTA編集方針

    「車好きのみんなが見ているメルマガ」やSNSもやってます!

    愛車の売却を、もっと楽に!もっと高く!

    • 一括査定はたくさんの買取店からの電話が面倒?

      これまでの一括査定は、たくさんの買取店からの電話が面倒でした。MOTA車買取なら、最大20社の査定額をwebで簡単比較。やり取りするのは査定額上位の3社だけ。車の査定が楽に完結する仕組みです。

    • 一括査定は本当に高く売れるの?

      これまでは、買取店に会わないと査定額がわからず、比較がしづらい仕組みでした。MOTA車買取は、申込翌日18時に最大20社を簡単比較。加えて、買取店は査定額上位3社に選ばれるために競い合うから、どうしても高く売れてしまいます。

    新車・中古車を検討の方へ

    人気記事ランキング
    最新 週間 月間

    新着記事

    新着 ニュース 新型車 比較 How To
    話題の業界トピックス・注目コンテンツ

    おすすめの関連記事

    トヨタ ピクシスエポックの最新自動車ニュース/記事

    トヨタのカタログ情報 トヨタ ピクシスエポックのカタログ情報 トヨタの中古車検索 トヨタ ピクシスエポックの中古車検索 トヨタの記事一覧 トヨタ ピクシスエポックの記事一覧 トヨタのニュース一覧 トヨタ ピクシスエポックのニュース一覧

    コメントを受け付けました

    コメントしたことをツイートする

    しばらくしたのちに掲載されます。内容によっては掲載されない場合もあります。
    もし、投稿したコメントを削除したい場合は、
    該当するコメントの右上に通報ボタンがありますので、
    通報よりその旨をお伝えください。

    閉じる