トヨタ、「レビンハイブリッド」などを“上海ショー”で初披露
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中国で現地開発
トヨタは、『上海モーターショー2015』において、中国国産ハイブリッドユニット搭載の「カローラハイブリッド」「レビンハイブリッド」を初披露した。同モデルには世界で初めて研究及び生産の現地化を実現したハイブリッド車のコアコンポーネントである電池、インバーター、トランスアクスルを搭載。今年秋以降、中国で販売開始予定となっている。
初代プリウス開発責任者である会長の内山田氏は“世界初のハイブリッド現地開発への挑戦”を「『できること』ではなく『すべきこと』への挑戦」と語った。
また、昨年トヨタの中国販売は、初めて100万台を達成。内山田氏は「皆様の温かいご支援により、100万台を超えるまでに成長させていただきました」と感謝の意を表した。
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