【2022年最新】キャンプ用コンテナのおすすめ20選|アウトドアの収納を便利にしよう

  • 筆者: (株)Anchor

キャンプ用コンテナのメリット。あるととっても便利!

キャンプ用コンテナとは、さまざまなキャンプ用品をまとめて入れておく収納ボックスのこと。荷物を整理して入れて置けるほか、縦に重ねることもできるので、行き帰りもキャンプサイトもすっきり片付きます。

また、商品によっては椅子や机として使える2WAYのアイテムも。自宅でキャンプ用品を保管するときにも使えます。キャンプ道具をばらばらに持ち運ぶより、一度に多くの荷物が運べるから確実に便利。キャンプ用コンテナはあると何かと重宝するアイテムです。

キャンプ用コンテナの選び方

ここでは、キャンプ・アウトドア用のコンテナを選ぶときに知っておきたいポイントを6つご紹介します。

コンテナの種類で選ぶ

キャンプ・アウトドア用のコンテナには、大きく分けて「ハードコンテナ」「ソフトコンテナ」「折りたたみタイプ」の3種類があります。

テーブルやイスとしても使える「ハードコンテナ」

ハードコンテナは、樹脂や金属などの素材で作られた頑丈なコンテナです。

耐久性が高いので中のものをしっかり守れるのはもちろん、本体の上に物を置いたり、座ったりして棚やテーブル、椅子として使うことも可能です。しっかりした作りで見栄えが良い商品が多いので、キャンプサイトをおしゃれに演出することができます。

デメリットとしては、他のタイプより重くてかさばり、持ち運びにはキャリーがあった方が良いケースが多いこと。また、使わない時も大きさや形状が変わらないので、置き場所に限りがあるシーンにもあまり向きません。

軽くて扱いやすい「ソフトコンテナ」

ソフトコンテナは、布やビニールなど柔らかい素材で作られています。ハードコンテナとは違い、形に多少の融通が効くため、中に入れるものやおきたい場所に合わせてフィットします。スペースを無駄なく使いたい人におすすめです。

また、ハードコンテナより本体が軽いため車載しやすく、サイズによってはキャリーがなくても運ぶことが可能。使わない時にはコンパクトにまとめられる商品が多く、自宅やキャンプサイトに置いておく時もかさばりません。

ただし、柔らかい素材を使用しているため外からの衝撃には弱いことと、経年劣化しやすいことはデメリットと言えます。

収納がしやすい「折りたたみタイプ」

折りたたみタイプのコンテナは、その名の通り使わない時にコンパクトに折りたたむことができます。樹脂製のものが多く、業務用としてよく使われていて「折りコン」という略称も。ハードタイプと同様に中身をしっかり守ることができ、しかも使わない時にコンパクトになるのがポイントです。

ただし、堅牢性はハードコンテナより低く、ソフトコンテナよりは重くてかさばるので、どちらかの機能を重視する人にはあまり向かないかもしれません。

コンテナをどこで使うか

コンテナをどこで使うかも、重要なポイントです。キャンプサイトで使うのか、自宅でキャンプ用品を収納しておくのに使うのかで、必要な機能や容量が異なります。

具体的には、キャンプサイトで使うなら持ち運びやすいように軽いものがおすすめ。自宅での収納用なら、重さにはあまりこだわらなくても良いでしょう。

また、テントや自宅内など屋内に置く場合なら素材にはこだわらなくて良いですが、屋外に置く場合は雨風や汚れに強い樹脂素材などが向いています。

入れたいアイテムに合ったサイズと容量か

コンテナは、同じ商品でも複数のサイズがラインナップされているものが多いです。自分が入れたいものの大きさや量にあったサイズ・容量の商品を選びましょう。

また、車に積む場合や、自宅で限られたスペースに置く場合、ハードタイプと折りたたみタイプは置き場所にフィットする大きさかどうかも要確認です。

スタッキングできると統一感が出る

同じ商品同士でスタッキングできるアイテムなら、統一感が出て雰囲気が良いです。

また、縦積みするのを前提に考える場合は、上に置いたコンテナがしっかり安定するかどうかも確認しましょう。コンテナ同士をロックできたり、上のコンテナの底面が下のコンテナの蓋にはまるようになっている商品もあります。

使用しないときは収納しやすいか

使わない時の収納のしやすさも、できればチェックすると良いです。収納時のサイズや、折りたたみの手順などを確認しておきましょう。ハードコンテナの場合は、自宅内に保管しておくスペースがあるかどうかも重要です。

コンテナ自体の耐久性は問題ないか

コンテナの上に物を置いたり、座ったり、コンテナ同士を重ねる場合は、耐荷重もチェック。耐荷重を超えるものは置かないようにしましょう。

また、風雨に晒される屋外に置く場合は、サビやすい金属よりも、水や汚れに強い樹脂製コンテナがおすすめです。

キャンプ用コンテナのおすすめブランド・メーカー

ここでは、キャンプ用コンテナを豊富に取り揃える、おすすめのアウトドアブランド・メーカーを3つご紹介します。

ブランドで揃えるのもおすすめ「キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)」

キャプテンスタッグは、新潟に本社を置く日本のアウトドアブランドです。多彩な商品をラインナップする総合メーカーで、コンテナ以外にもさまざまなギアを販売しています。

コンテナもハード、ソフト、折りたたみと種類豊富で、幅広いニーズに合ったアイテムを見つけることができます。ハードコンテナはサイドのロゴがポイントになったデザインで、重ねたり並べたりしたときに見栄えが良いため、複数個揃えるのもおすすめです。

シンプル・頑丈な「トランクカーゴ」

トランクカーゴは、岐阜に本社を置く「リス株式会社」が展開しているアウトドア向け収納用品ブランド。コンテナはハードコンテナのみを扱っています。

専門メーカーだけあって機能性にこだわり、耐荷重100kg以上の丈夫な商品が多いのが特徴です。また、サイズのラインナップが豊富で、用途に合わせた大きさのコンテナを購入できます。シンプルでどんなキャンプサイトにも馴染み、飽きが来ないデザインもポイントです。

ソフトコンテナが人気の「アルバートル(ALBATER)」

アルバートルは、フランスのメーカー。キャンプギアのメーカーではなく、登山シューズやトレッキングポールなどの登山用品を主に扱うアウトドアアパレルメーカーです。

そんなアルバートルはソフトコンテナが人気で、ミリタリー風のデザインや仕切り、ポケットなどの使いやすさが評判。ソフトコンテナとしては大きめのサイズの商品が多く、キャンプギアをたっぷり収納できます。デザインと使い勝手にこだわったソフトコンテナが欲しい人におすすめのメーカーです。

キャンプ用ハードコンテナのおすすめ8選

ここからは、おすすめのキャンプ・アウトドア用コンテナを合計20選ご紹介していきます。

まずは、おしゃれで丈夫なハードコンテナ8選です。

トラスコ トランクカーゴ

シンプルで飽きがこないデザインのハードコンテナです。サイズは20L、30L、50L、70Lの4種類があり、50Lの上に20Lが2つ、70Lの上に30Lが乗せられる仕様になっています。たくさん揃えてスタッキングしたい人におすすめです。

耐荷重は各サイズ100kgあり、椅子や踏み台としても使用可能。カラーはオリーブ、グレー、黒の3色となっています。

トラスコ トランクカーゴ
サイズ(約)幅600×高さ357.5×奥行390mm
Amazon販売価格(2022年3月9日時点)3,719
楽天販売価格(2022年3月9日時点)3,780

キャプテンスタッグ コンテナボックス

サイドのロゴがポイントになったハードコンテナです。サイズは13Lから75Lまで6種類で、小物から大きなキャンプギアまで、しまいたいものに合わせ大きさを選べます。75Lでも重量約3kgと軽量で、キャリーなどがなくても運びやすいのがポイント。

ただし耐荷重は非公開なので、人が乗ることはできません。レビューには、テーブルクロスをかけるとローチェアにちょうどいい高さのテーブルになるという声がありました。
キャプテンスタッグ コンテナボックス
サイズ(約)幅716×高さ323×奥行425mm
Amazon販売価格(2022年3月9日時点)3,026
楽天販売価格(2022年3月9日時点)4,270

ソー Large Totes With Lid

くすみカラーがおしゃれなハードコンテナです。ご紹介しているのは53Lサイズ、グレーのモデルですが、他に22L、75Lサイズと幅広いカラー展開があります。イエロー、ピンクなど鮮やかなカラーもあるため、キャンプサイトのポイントになるコンテナが欲しい人におすすめです。

アメリカのメーカーが業務用に作っているものなので、屋内外でハードに使えるタフさが魅力です。

ソー Large Totes With Lid
サイズ(約)幅70.8×奥行43.4×高さ27.2cm
Amazon販売価格(2022年3月9日時点)4,950
楽天販売価格(2022年3月9日時点)4,950

イエティ ロードアウトゴーボックス

内部の仕切り板で、モノを整理してしまえるハードコンテナです。底を2つに区切る仕切り板と、小物の整理に便利なトレイ、蓋に取り付けられるポケットが付属しています。それぞれ取り外しも可能なので、小さなものから大きなものまでしまえて便利です。

他に同デザインのクーラーボックスやバケツもあるため、他のアイテムと合わせて購入するのもおすすめです。

イエティ ロードアウトゴーボックス
サイズ最大幅:50cm / 高さ(フタ含む):28cm / 奥行き(最大):36cm
Amazon販売価格(2022年3月9日時点)43,600
楽天販売価格(2022年3月9日時点)42,900

リス トランクカーゴ

シンプルで使いやすいハードコンテナです。

サイズは22L、30L、50L、70Lの4種類。サイドに持ち運びのためのバックルがついていて、キャリーがなくても運びやすいのがポイントです。耐荷重が各サイズ100kgあり、椅子や踏み台、ベンチとしても使用可能。単品販売のほかに2個セットでの販売があるため、まとめ買いしたい人にもおすすめです。

カラーはグリーンとグレーの2色展開となっています。

リス トランクカーゴ
サイズ39D x 60W x 37H cm
Amazon販売価格(2022年3月9日時点)3,012
楽天販売価格(2022年3月9日時点)3,480

アイリスオーヤマ RV BOX

62Lの大容量の割に、1.2kgと軽量なのが魅力のハードコンテナです。本体自体が軽いため、中にたくさん物を入れても持ち運びやすいのがポイント。

軽量ですが耐荷重が80kgあるため、上に座ることもできます。ボックスタイプの他に、ハンドルとタイヤがついたキャリータイプもあり、持ち運びやすさをさらに重視する人にはそちらもおすすめです。

アイリスオーヤマ RV BOX
サイズ26 x 39.5 x 19 cm
Amazon販売価格(2022年3月9日時点)3,020
楽天販売価格(2022年3月9日時点)3,953

無印良品 ポリプロピレン頑丈収納ボックス

シンプルなホワイトのハードコンテナです。キャンプ・アウトドア専用の商品ではないため、自宅に置いてもインテリアに馴染みやすく使いやすいのがポイント。レビューでは、子供のおもちゃ入れなどに使っているという声もありました。

サイズは大・小の2種類で、容量は大が約50L、小は約30Lとなっています。耐荷重はそれぞれ100kgあるので座ることもでき、同商品は3段まで積み重ねが可能です。

無印良品 ポリプロピレン頑丈収納ボックス
サイズ39 x 60.5 x 37 cm
Amazon販売価格(2022年3月9日時点)3,000
楽天販売価格(2022年3月9日時点)2,990

スノーピーク ファニチャー シェルフコンテナ

開き方によって、コンテナとシェルフの2種類の使い方ができるアイテムです。持ち運び時にはコンテナ、キャンプサイトではシェルフとして使うなど、さまざまな使い方を考えることができます。

サイズは25Lと50Lの2種類で、それぞれ3個まで積み重ねることが可能。雰囲気のあるスチール製で、見た目がおしゃれなのもおすすめポイントです。

スノーピーク ファニチャー シェルフコンテナ
サイズ325×520×210mm
Amazon販売価格(2022年3月9日時点)12,100
楽天販売価格(2022年3月9日時点)14,189

キャンプ用ソフトコンテナのおすすめ7選

次に、軽量で使い勝手の良いキャンプ・アウトドア用ソフトコンテナ7選をご紹介します。

アルバートル マルチギアコンテナ

ミリタリーな雰囲気が格好良いソフトコンテナです。サイズは48Lと68Lの2種類、カラーはコヨーテ、ストーングレー、カモフラージュなど8種類があります。

中には仕切り板が2枚あり、取り外して使用することもできます。サイドにはカラビナループがたくさんついてて、すぐに使いたいギアを取り付けることができるのも便利です。デザインと使い勝手がどちらも優れたソフトコンテナが欲しい人におすすめです。

アルバートル マルチギアコンテナ
サイズ横約50×奥行30×高さ32cm
Amazon販売価格(2022年3月9日時点)6,480
楽天販売価格(2022年3月9日時点)6,480

チルキャンピング コンテナボックス

安価かつしっかりした作りのソフトコンテナです。サイズは30Lと60Lの2種類で、サイド4面と上部にハンドルがついているので持ち運びやすいのがポイント。キャリーがない時や、使わない時にも便利です。

中身がなくても自立し、使わない時は折りたためるので、様々なシーンで使い勝手の良いおすすめ商品です。

チルキャンピング コンテナボックス
サイズ40×30×24cm
Amazon販売価格(2022年3月9日時点)3,380
楽天販売価格(2022年3月9日時点)3,132

スノーピーク ユニットギアバッグ

小物の収納に便利な、小さめサイズのソフトコンテナです。ハードコンテナの項目で紹介した同社のシェルフコンテナにぴったり入り、中のものを保護しつつ整理することができます。

内部には仕切り板が3つあり、蓋にはメッシュポケットもついています。壊れやすいものや、失くしやすいものの収納にぴったりのおすすめのコンテナです。

スノーピーク ユニットギアバッグ
サイズ360×250×110(h)mm
Amazon販売価格(2022年3月9日時点)6,578
楽天販売価格(2022年3月9日時点)6,578

YOGOTO コンテナボックス

アウトドアグッズらしい華やかな柄が特徴的なソフトコンテナです。サイズは60Lの1種類ですが、柄が7色から選べます。

長めの持ち手がついているので、中身が重くなったら2人で運ぶこともできるのが便利です。

中には仕切り板が1枚ついていて、マジックテープで位置を自由に調整できるため、さまざまなサイズの物の収納に活躍します。使わない時は厚さ5cmの板状に折りたためるのもポイントです。

YOGOTO コンテナボックス
サイズ約55×38×30cm
Amazon販売価格(2022年3月9日時点)3,980
楽天販売価格(2022年3月9日時点)5,268

WHATNOT 収納コンテナ

ワイヤー入りでしっかり自立するソフトコンテナです。軽くてタフな600Dのポリエステル地を使用し、底にはゴム脚がついているので汚れを気にせず使用できます。

フタはついていないので、すぐに取り出したいツールなどを収納するのにおすすめです。サイドにもベルトループがあるので、カラビナやフックを取り付けることで収納量を増やすことができます。

WHATNOT 収納コンテナ
サイズ(約)幅360mm×奥行250mm×高さ320mm
Amazon販売価格(2022年3月9日時点)1,780
楽天販売価格(2022年3月9日時点)1,780

キャプテンスタッグ 大型収納トートバッグ

使いやすいトートバッグタイプのソフトコンテナです。長めの肩紐がついていて肩にかけられるので、キャリーがない時や、一人で大量の荷物を運びたいときに便利。

容量はファミリーキャンプでも十分な75Lあります。レビューでは、シンプルなデザインなので普段からショッピングバッグとして使っているという声もありました。

キャプテンスタッグ 大型収納トートバッグ
サイズ60×25×50cm
Amazon販売価格(2022年3月9日時点)1,064
楽天販売価格(2022年3月9日時点)2,259

コールマン ラギッドマルチコンテナー

ソロキャンプにちょうどいいサイズのソフトコンテナです。サイド4面にしっかりクッション材が入っているので、食器など壊れやすいものもしっかり保護できます。

レビューによればコールマンのツインバーナーがちょうど収納できるとのことで、ツインバーナーの持ち運びケースとしてもおすすめ。コールマンのブランドカラーである赤が効いたデザインもポイントです。

コールマン ラギッドマルチコンテナー
サイズ約60×38×30(h)cm
Amazon販売価格(2022年3月9日時点)9,980
楽天販売価格(2022年3月9日時点)9,980

キャンプ用折りたたみ式コンテナのおすすめ5選

最後に、コンパクトに収納できるのが魅力のキャンプ・アウトドア用折りたたみコンテナ5選をご紹介します。

キャプテンスタッグ フラップFDコンテナ

下から引き上げるだけで簡単に組み立てられる折りたたみ式コンテナです。蓋はフラップタイプとロックタイプの2種類があり、すぐ取り出したいものにはフラップタイプ、厳重に保管したいものにはロックタイプがおすすめ。サイドが開けられるので、重ねてシェルフとして使えるのも便利なポイントです。

サイズは20L、49.5L、51.3Lの3種類ですが、49.5Lと51.3Lは底面サイズが同じなのでスタッキングできます。

キャプテンスタッグ フラップFDコンテナ
サイズ(約)幅530×奥行365×高さ335mm
Amazon販売価格(2022年3月9日時点)4,880
楽天販売価格(2022年3月9日時点)4,617

ロゴス たためるストロングコンテナ

メッシュ構造で、軽量かつ丈夫な折りたたみ式コンテナです。重量はMサイズが1.7kg、Lサイズが2.8kgですが、耐荷重はそれぞれ105kgあります。中身が見えるので何がしまってあるかわかりやすく、通気性が良いのもポイントです。

同サイズ同士でスタッキングも可能。カラーはオリーブ1色なので、ミリタリー風の雰囲気が好みの人におすすめです。

ロゴス たためるストロングコンテナ
サイズ(約)幅54.5×奥行37×高さ31cm
Amazon販売価格(2022年3月9日時点)9,500
楽天販売価格(2022年3月9日時点)9,500

トラスコ中山 薄型折りたたみコンテナ

安価で大容量な折りたたみ式コンテナです。1つあたり1,000円台なので、荷物量が多く、複数個のコンテナを揃えたい人におすすめです。

カラー展開はカラフルな6色で、クリアタイプは中に入れたものがわかりやすいのがポイント。折り畳んだ時のサイズ削減に力を入れていて、50Lサイズでも高さ6cmとコンパクトな仕様となっています。

トラスコ中山 薄型折りたたみコンテナ
サイズ間口×奥行×高さ:530×366×325
Amazon販売価格(2022年3月9日時点)1,206
楽天販売価格(2022年3月9日時点)1,135

ベニヤ ori-con shelf(オリコン シェルフ)

80Lの大容量な折りたたみ式コンテナです。ファミリー用のアウトドアギアもしっかり収納することができます。蓋がフルオープンになるため物の出し入れがしやすく、スライドロックで固定もできるのがポイント。

蓋には南京錠(別売)を付けられるため、貴重品の保管にも適しています。カラーはサンドベージュとオリーブドラブの2色展開です。

ベニヤ ori-con shelf(オリコン シェルフ)
サイズ(約)幅64.5×奥行44×高さ36cm
Amazon販売価格(2022年3月9日時点)5,060
楽天販売価格(2022年3月9日時点)5,060

KoiHouse 折りたたみ式コンテナ

上面が木目調になったおしゃれな折りたたみ式コンテナです。コンテナとしてだけではなく、テーブルや作業台として使いたい人におすすめ。マットなホワイトでインテリアにも馴染みやすいので、アウトドアシーンだけではなく自宅で使っているというレビューもありました。

他にも見た目に惹かれて購入したというレビューが多く、デザイン重視で折りたたみ式コンテナを選びたい人におすすめです。

KoiHouse 折りたたみ式コンテナ
サイズ52×36×29.5cm
Amazon販売価格(2022年3月9日時点)3,380
楽天販売価格(2022年3月9日時点)5,449

まとめ

キャンプ用コンテナは、アウトドアギアの収納や持ち運びに便利なアイテム。

キャンプサイトがすっきり片付き、自宅でキャンプ用品を保管するときにも活躍します。

さまざまなタイプ・サイズの商品があるため、選び方のポイントを知ってニーズに合ったアイテムを選べるようになりましょう。

今回ご紹介したキャンプ・アウトドア用コンテナの選び方やおすすめ商品をぜひ参考にしてみてください。

[筆者:(株)Anchor]

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監修者なかの たくみ (MOTA編集長)

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