「アストンマーティン DB11ヴォランテ」は自動車界の北川景子!?|CAR探偵・吉田由美がウワサを検証【探偵はCARにいる Vol.1】(2/3)
- 筆者: 吉田 由美
- カメラマン:小林 岳夫/アストンマーティン
モータースポーツにも積極的に取り組むアストンマーティン
谷田「一方のヴァンテージはロータスと少し似ているように思いました。コンパクトでスポーティ。
そして共通しているのは、大人の女性に似合うラグジュアリー。これはアストンのアドバンテージで、ほかのブランドとは違うものです。
ヴァンテージはスポーティなクルマなのでロータスでのノウハウが生かせるかな、と思っています。
日本でアストンはモータースポーツのイメージがあまりないかもしれませんが、アストンは様々な世界のトップカテゴリーに参戦しています。日本のアストンのお客様は自分のクルマであまりサーキットを走ったりしないようですが、今後はもう少しトラックイベントを増やしていきたいと思っています。“いつかはアストン”という気持ちを少し取り除いて、“身近なアストン”にすることが私の使命だと思っています」
2019年は初のSUV「DBX」に注目
探偵「それにしてもDB11ヴォランテ素敵ですね」
谷田「DB11はクーペなので男性が乗るイメージが強いかもしれません。一方のヴォランテはエレガントさがより加わり、女性でも自分で運転したくなるクルマだと思います」
探偵「2019年のアストンマーティンは?」
谷田「アストンマーティンは7年間で7台の新車を出すと発表し、今までで3台登場しています。そして来年には待望のSUV“DBX”が登場します」
探偵「絶対売れそう!」
谷田「アストンのオーナーでも、複数台を所有して乗り分けるということをする人が登場すると思います。エレガントでラグジュアリー、ビューティフル、今までのアストンのコンセプトがしっかりDBXにも盛り込まれています」
探偵「早く乗りたい!」
谷田さん、この直後に北海道出張を控えお忙しい中、急にお願いをしたにも関わらずお時間をいただきありがとうございました。
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