日産 新型セレナ、発売後7ヵ月で約6万5千台を販売!歴代セレナの中で最多
2016年8月に発売した日産 新型セレナの受注が、引き続き好調を維持している。受注台数の累計は2月末現在で約6万5千台となり、歴代のセレナ(C24~26型)と比較しても新型セレナ(C27型)が大きく上回っていることがわかった。
【発売後7ヶ月での受注台数】
C24:43,500台
C25:55,000台
C26:48,500台
C27:65,000台
新型セレナ販売好調の要因は?
受注好調の主な要因は、狭い駐車場でも荷物の出し入れが可能な“デュアルバックドア”や、足を動かすだけでロック解除とスライドドアの開閉が可能な“ハンズフリーオートスライドドア”など、ミニバンとしての正常進化がユーザーから高い評価を得ていること。
また、新型セレナに見られる傾向として、量販価格帯のミニバンに初搭載した自動運転支援技術“プロパイロット”の装着率が依然として高い水準であり、同技術に対するユーザーの関心の高さがうかがえる。
発売してから現在までの“プロパイロット”装着率は56%で、約3万6,000台が同技術搭載車となっている。
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