ニューステクノロジー、モビリティ活用のビジネスアイデアコンテスト「M-BIC」に特別協賛
自動運転社会に向けたモビリティに関するアイディアを議論するビジネスコンテストにアドバイザリー企業として参画
モビリティプラットフォーム事業を展開する株式会社ニューステクノロジー(本社:東京都港区、代表取締役:三浦純揮、以下ニューステクノロジー)は、東京大学モビリティ・イノベーション連携研究機構と同志社大学モビリティ研究センターが主催する「モビリティを活用したビジネス・イノベーション・コンテスト(以下「M-BIC」) 2022」の特別協賛企業として参画することをお知らせします。
ニューステクノロジーは、『移動時間に、新体験を』をコンセプトとする都内最大級※1のタクシーサイネージメディア「THE TOKYO TAXI VISION GROWTH」(以下「GROWTH」)や、日本初※2のモビリティ車窓メディア「THE TOKYO MOBILITY GALLERY Canvas」(以下「Canvas」)といった、モビリティを起点とする自社メディアなどを展開しております。
来たる自動運転社会では、技術の進歩により移動にまつわる“手段・時間・空間“が大きく変化していくと予想しており、そんな未来を見据えて弊社では、新たなモビリティサービスや企画を開発・提供しております。
この度、自動運転の将来の可能性について、学生とともに議論していく「M-BIC」の主旨に賛同し、特別協賛企業として参画するに至りました。また、2022年12月の最終審査会で提案されるビジネスプランの中から、弊社が掲げるミッション「つくりかたを、新しく。とどけかたを、新しく。」を体現するアイデアには、特別賞として「ニューステクノロジー賞」を進呈します。
ニューステクノロジーは、今後も人々の「移動」に伴う体験価値の向上と豊かな社会につながるモビリティサービスを追求し、 モビリティ産業への貢献をめざしてまいります。
※1 東京特別区・武三交通圏における当社のタクシーサイネージネットワーク導入数は12,500台となります。特別区・武三交通圏の法人タクシー27,576台(平成30年3月末時点関東運輸局調べ)に対して、約45%のカバー率を誇ります。※2 2022年7月ESP総研調べ
「M-BIC」とは
「M-BIC」は、東京大学モビリティ・イノベーション連携研究機構と同志社大学モビリティ研究センターが主催する、学生を対象にしたモビリティ活用のビジネスアイデアコンテストです。
今年度からスタートする本コンテストは、学生を中心に、自動運転を持続可能でより良い社会をつくるための「手段」にする方法を産官学の垣根を越えて議論していく、これまでにないビジネスコンテストです。
参加学生は、大学のメンバーや企業のメンターと共に、モビリティやビジネスについて学び、議論し、新しいアイデアを創り上げていきます。
▼「M-BIC 2022」詳細
https://park.itc.u-tokyo.ac.jp/m-bic/2022
■株式会社ニューステクノロジー
会 社 名 :株式会社ニューステクノロジー
住 所 :東京都港区赤坂 4-15-1 赤坂ガーデンシティ13F
設 立 :2014年10月1日
代 表 者 :三浦 純揮
資 本 金 :2,000万
事 業 内 容 :コンテンツクリエイティブ事業、メディアアカウント事業、サイネージ事業
H P : https://newstech.co.jp/
企業プレスリリース詳細へ
プレスリリース提供:PR TIMES
愛車の売却を、もっと楽に!もっと高く!
-
一括査定はたくさんの買取店からの電話が面倒?
これまでの一括査定は、たくさんの買取店からの電話が面倒でした。MOTA車買取なら、最大20社の査定額をwebで簡単比較。やり取りするのは査定額上位の3社だけ。車の査定が楽に完結する仕組みです。
-
一括査定は本当に高く売れるの?
これまでは、買取店に会わないと査定額がわからず、比較がしづらい仕組みでした。MOTA車買取は最短3時間後、最大20社を簡単比較。加えて、買取店は査定額上位3社に選ばれるために競い合うから、どうしても高く売れてしまいます。

