ちょっとした休憩から車中泊にピッタリ♪風を感じられる車用網戸でエコ涼しい&虫防止!

  • 筆者: MOTA編集部
このご時世、人混みを避けるため、車での移動や車中泊で楽しむ人、山でのキャンプなどをする人が急増中です。今回はそんなみなさまに、車用網戸をご紹介します。これからの時期、虫よけとして活用できますし、さらに自然な風を感じることもできます。アフターコロナのお出掛けに向け、今から準備しておきましょう!

>>虫を防いで涼しい車内を!「車用網戸」の詳細はコチラ

目次[開く][閉じる]
  1. 被せるだけの簡単設置で虫を完全シャットアウト!
  2. 開口部の大きなバックドアを開けて解放感MAX♪
  3. 車種専用設計でフィット感抜群
  4. 3密避けたキャンプや車中泊にはぜひ車用網戸を!

被せるだけの簡単設置で虫を完全シャットアウト!

メルテック ウィンドーネット フロントドア用(1枚入り)

こちらの商品は車種を問わず、どんなタイプの窓にも設置できる網戸。窓に完全にフィットするものではありませんが、ドアをひらいた状態でかぶせるだけなので女性でも簡単に設置ができます。

ちなみにドアを閉めればどこにも隙間があかないので、端から虫が入るなんてこともありません!

949円と安いのも魅力的なので、車用の網戸を探しているけど実際に試してみたいと感じている初心者さんにおすすめです!

メルテック ウィンドーネット フロントドア用(1枚入り)
メーカー名メルテック
商品名:ウィンドーネット フロントドア用(1枚入り)
製品重量159g
梱包サイズ26.4cmx18.6cmx2.6cm
Amazon販売価格(2020年5月22日時点)849
楽天販売価格(2020年5月22日時点)915

開口部の大きなバックドアを開けて解放感MAX♪

Y.WINNER ウインドーネット バックドア用

こちらはバックドア用の網戸ネットなのですが、なんと中央部分にファスナーがついているので出入りが可能です。外でBBQなどを楽しみ、少し昼寝をしたいねなんてときに大活躍するのではないでしょうか?

こどもを寝かせておきたい場合でも、ファスナーがしまっていれば転落の危険はありません。バックドアは車でもっとも大きな開口部を持っているので、ここが開いていれば車内の温度上昇をグッと抑えることができます。

停車中の車でずっとエアコンをかけておかなければならない状態を防げるので、排気ガス問題や燃料消耗を心配しなくて済むのもメリットですね。

Y.WINNER ウインドーネット バックドア用
メーカー名Y.WINNER
商品名:ウインドーネット バックドア用
製品重量499g
梱包サイズ28.6cmx19.6cmx6cm
Amazon販売価格(2020年5月22日時点)2,820
楽天販売価格(2020年5月22日時点)5,794

車種専用設計でフィット感抜群

Aizu(アイズ) ウィンドーバグネット セカンド2枚セット(ステップワゴン用)

こちらは車種別の専用設計で、窓の内側にぴったりフィット。網戸を内側から設置するだけなのに、しっかりとした密着度があって虫が入り込むのを簡単に防げますよ。

ちなみに網戸部分の周りに設置するためのプラスチック部分があるので、外から見たときに車のデザインを壊しません。

車種ごとの専用設計であることに加え、前席用と後席用があるので、好みに合わせて自分の車に合った商品を選ぶのを忘れずに!

Aizu(アイズ) ウィンドーバグネット セカンド2枚セット(ステップワゴン用)
メーカー名Aizu
商品名:ウィンドーバグネット セカンド2枚セット(ステップワゴン用)
製品重量-
梱包サイズ-
Amazon販売価格(2020年5月22日時点)11,000
楽天販売価格(2020年5月22日時点)11,880

3密避けたキャンプや車中泊にはぜひ車用網戸を!

出かける場所も限られるなか、車での移動なら“密”を避けたお出掛けが楽しめます。ただ夏になると暑さが出てくるため、エアコンなしで辛い思いをしないように、今から車用の網戸を購入してアウトドアの準備をしておくのがおすすめですよ!

まだまだ人の密集するところへのお出かけは難しいので、ぜひ車中泊やキャンプ、BBQをしてみてはいかがでしょうか?

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MOTA編集部
筆者MOTA編集部

MOTA編集部。現在総勢9名で企画・取材・原稿作成・記事編集を行っています。編集部員は、自動車雑誌の編集者やフリーランスで活動していた編集者/ライター、撮影も同時にこなす編集ディレクターなど、自動車全般に対して詳しいメンバーが集まっています。

監修トクダ トオル (MOTA編集長)

新車の見積もりや値引き、中古車の問い合わせなど、自動車の購入に関するサポートを行っているMOTA(モータ)では、新型車や注目の自動車の解説記事、試乗レポートなど、最新の自動車記事を展開しており、それらの記事はMOTA編集部編集長の監修により、記事の企画・取材・編集など行っております。MOTA編集方針

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