国交省、電脳交通が登壇「ライドシェア解禁 普及に向けた課題に迫る」2024年4月23日(火)開催
【登壇者】
・国土交通省 物流・自動車局旅客課専門官 保障制度参事官室企画調整官
自動運転戦略室 中山 優 氏
・株式会社電脳交通 取締役 最高執行責任者 北島 昇 氏
・他、登壇者調整中
■開催概要
[開催日時] 2024年4月23日(火)14時00分~17時00分
(最後に講師の皆さまとの名刺交換会を行います。)
[会 場] 赤坂ライフネクスト1F配信スタジオ「赤坂プラスタ」 東京都港区赤坂5-1-33
https://www.daiwalifenext.co.jp/company/office/dln_honsya.html
[定 員] 会場参加30名、WEB配信100名(先着順)
[主 催]株式会社AMANE
[協 賛]株式会社自動車新聞社
[特別協力]大和ライフネクスト株式会社(会場提供)
セミナー会場の赤坂プラスタについて
https://www.daiwalifenext.co.jp/miraikachiken/akasaka_plusta/index.html
※【開催の詳しい内容はこちら】
https://ligare.news/seminar/seminar20240423/
■講演内容
「ライドシェア解禁 普及に向けた課題に迫る」
二種免許を持たないドライバーが自家用車を使って有償で顧客を輸送する「ライドシェア」が4月から解禁された。
これまで、一般のドライバーが有償で乗客の輸送を行うケースは、過疎地の交通空白地帯における非営利の取り組みに限られてきた。しかしながら、政府は昨年12月の「デジタル行財政改革会議の中間とりまとめ」において、地域の自家用車や一般ドライバーを生かしたライドシェア(自家用車活用事業)を今年4月から提供すると発表。東京・神奈川・愛知・京都の4都府県で限定的に解禁されることとなった。さらに3月29日には、札幌・大阪・福岡など新たに8区域の追加を国土交通省が発表し、これらの区域でも5月以降、順次開始される予定だ。同事業は、タクシーが不足するとされる地域や時間帯など特定の条件に限り、タクシー事業者の運行管理下で行われるものだ。
日本版ライドシェアの導入に至るまでの経緯や、私たちの暮らしに与える効果、それぞれの事業者が果たすべき役割とはどのようなものなのだろうか。今後の更なる普及に向けて、ライドシェアに関わるキーパーソンの方々にお越しいただき議論する。
【プログラム】
※事情により変更となる可能性がございます。
13:30 受付開始
14:00 ご挨拶・企画概要説明(10分) 株式会社AMANE 代表取締役 井上 佳三
14:10 講演(30分)「(仮題)」
国土交通省 物流・自動車局旅客課専門官 保障制度参事官室企画調整官
自動運転戦略室 中山 優 氏
14:40 講演(30分)「自家用車活用事業がもたらす業界の変化」
株式会社電脳交通 取締役 最高執行責任者 北島 昇 氏
15:10 講演(30分)「(仮題)」
登壇者調整中
15:40 休憩(10分)
15:50 パネルディスカッション+質疑応答(40分)
上記登壇者の方々 / モデレータ 株式会社AMANE 代表取締役 井上 佳三
16:30 名刺交換(30分)
17:00 閉会
※【開催の詳しい内容はこちら】
https://ligare.news/seminar/seminar20240423/
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プレスリリース提供:PR TIMES
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