シボレー トラバースが日本導入
シボレー トラバースが日本導入
三井物産オートモーティブは、GMの本拠地ミシガン州にある都市から命名されたシボレーブランドの最新クロスオーバーユーティリティビークル(CUV)モデルである「トラバース」の日本導入を正式に決定し、6月より全国の正規販売店にて販売を開始する。
トラバースは、昨年米国にて新世代のCUVモデルとしてデビューを果たした、オール・ブランニューモデル。洗練されたデザインにクラストップの積載能力と8名が寛げる室内空間を確保し、クラストップレベルの燃費を実現した最新型の3.6Lエンジンを搭載。今回日本に導入するモデルは、フロントホイールドライブ(FWD)モデルLSと、オールホイールドライブ(AWD)モデルLTの2モデル。価格は、LSで500万円を切る498万円(税込)と設定し、近年増加傾向にあるCUVファン層を中心に幅広い顧客層の獲得を目指す。
■メーカー希望小売価格(税込)
LS(FWDモデル) 4,980,000円
LT(AWDモデル) 5,980,000円
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