フィアット500が「2009ワールド・カーデザイン・オブ・ザ・イヤー」
フィアット500が「2009ワールド・カーデザイン・オブ・ザ・イヤー」
フィアット500が、2009ワールド・カーデザイン・オブ・ザ・イヤーを受賞した。
ワールドカーオブザイヤー主催団体は、ニューヨーク・モーターショーの開催に合わせて、フィアット500が2009年のワールド・カーデザイン・オブ・ザ・イヤーに決定したことを発表した。
世界25カ国の59名のジャーナリストが51台の候補車を選び、さらにその中から最終ノミネートに残ったのは、フィアット500、シトロエンC5(セダンとステーションワゴン)、ジャガー XFの3車種。
最終的には、「Auto & Design」誌編集長のシルヴィア・バルッファーリ氏、デザイン評論家であり「Automobile」誌「Auto & Design」誌のジャーナリストであるロバート・カンバーフォード氏、「CAR STYLING」誌編集長の藤本彰氏、サンフランシスコのアカデミー・オブ・アート大学のインダストリアル・デザイン学科のトップである俣野努氏の、国際的に活躍する4人のデザインのスペシャリストが、2009ワールド・カーデザイン・オブ・ザ・イヤーを決定した。
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